「スバル」のニュース
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Sシリーズが8年ぶりに復活でスバリスト昇天必至! 待望のS210をスバルブースでチェック【東京オートサロン2025】
この記事をまとめると■東京オートサロン2025にスバルがブースを出展■レーシングカーをはじめ市販予定の限定車なども展示している■グッズ販売や冊子の頒布などイベントが目白押しだスバルブースは話題のクルマ...
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BRZを最新の「D型」同様に進化させる魔法のアップデートに試乗! より意のままに操れるスポーティさに脱帽
最新のD型で追加されたSPORTモードが従来型でも楽しめる!クルマを手に入れて時が経過する。自動車メーカーは技術として、クルマとして、商品性として日々進化させる事に従事している。当たり前の話だがメーカ...
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日産の不振の原因は「軽自動車」にもある!? 軽のプロ「ダイハツ&スズキ」以外にとっては「パンドラの箱」
この記事をまとめると■日産自動車と本田技研工業が経営統合の検討に関する基本合意書を締結■日産が経営難になった理由のひとつとして軽自動車販売を始めたことが大きく影響している■軽自動車販売から手を引く勇気...
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クルマと飛行機の間をつなぐ存在! いま自動車メーカーが「空飛ぶクルマ」に取り組むのは「生き残り」をかけた闘いだった
この記事をまとめると■自動車業界は「100年に1度の大変革期」と言われており「CASE」がテーマとなっている■自動車メーカー各社は空飛ぶクルマ「eVTOL」の開発を進めている■eVTOLでの移動とクル...
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愛犬家ならワンコ優先のクルマ選びもアリ! ズバリ小さくても犬が快適なクルマの実名3台
この記事をまとめると■愛犬家と愛犬にとって最適なクルマとその理由を解説■いずれのモデルも後席にこだわったさまざまな工夫がポイント■犬を飼っていないユーザーにもお薦めな後席の快適性が極めて高い3台となっ...
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伝説のインプレッサ22Bのベースって……コレなの!? 日本じゃ泣かず飛ばずだった「インプレッサ リトナ」という不人気車
この記事をまとめると■初代スバル・インプレッサには歴代で唯一2ドアクーペが用意されていた■WRカーや22Bは2ドアクーペの「リトナ」をベースに製作された■日本では2ドアモデルのリトナは不人気で1996...
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紙の地図にエアコンはオプション! ミラーの角度調整も窓開けも手でやってた! 昭和のクルマには夢のような「今の当たり前装備」
この記事をまとめると■かつてのクルマは多くの装備を手動で調整していた■1980年代あたりから自動化が進み最近では信じられないほどクルマが便利になった■先進安全装備の選択はマストと言えるほど必須装備とな...
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スバルファンが待ち望んだ「ストロングハイブリッド」用トランスアクスルの工場に潜入! 超高品質を実現するための「カンコツ作業」を減らした最新鋭の中身
この記事をまとめると■スバルがクロストレックS:HEV用のトランスミッション工場を稼働■埼玉県北本市にあった富士重工業の汎用エンジン「ロビン」ブランドの生産工場を再建した■働きやすい環境になるよう人に...
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マレーシアではクルマに「CKD」「CBU」の表記があるけどコレって何? 日本でも今後注目される可能性のある「クルマの作り方」
この記事をまとめると■マレーシアにおいてCKDとは広く現地生産車を意味しCBUは海外生産の輸入車を意味する■マレーシアではその車両がCKDなのかCBUなのかが表記される■日本でも今後は「CKDなのかC...
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確かにトヨタの技術を使っているが……スバルの独自性たっぷりだった! 待望のクロストレックS:HEVに搭載されるストロングハイブリッドシステムを詳しく解説!!
この記事をまとめると■スバルから初のストロングハイブリッドモデル「クロストレックS:HEV」が登場した■新しいハイブリッドシステムに合わせてトランスアクスルなどを新規開発している■現在クロストレックS...
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新宿駅西口の「巨大ぐるぐる」廃止へ! 二層構造の駅前広場つなぐランプ 出入口は“意外な場所”へ移設
新宿駅西口駅前の象徴ともいえる、地上と地下の2層構造の広場をつなぐ「らせん状車路」が、2025年1月15日(水)0時をもって通行止めとなります。新宿駅西口の象徴「らせん状車路」廃止百貨店の解体など再開...
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スバル車の走りはいいけど水平対向は燃費悪いからなぁ……は合ってるようで間違い! 「悪燃費」の噂はどこから発生した?
この記事をまとめると■スバルの水平対向エンジンは燃費が悪いと認識されている■ボア値がストローク値よりも大きいオーバースクエア型は燃費性能では不利となる■2010年代以降はロングストローク型を登場させて...
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クルマはコラボの宝庫! グッチにヴェルサーチにビームスまで「ファッションブランド×自動車メーカー」で誕生したモデル4台
この記事をまとめると■クルマにおいてファッションブランドとのコラボはとくに人気が高い■国内外、安価・高価問わずさまざまなファッションブランドとコラボしたクルマがある■そのなかから特徴的な4車種を紹介す...
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スバルがあればリフトなんていらないぜ! スキー場をクロストレックで駆け上がる激アツイベント「SUBARU ゲレンデタクシー」が5年ぶりに復活
この記事をまとめると■スバルのSUVで雪上を駆け上がる「ゲレンデタクシー」が5年ぶりの復活■歴代スバル車の展示やデモラン、ラリードライバーによるドリフトショーなども予定■開催は新潟県の苗場スキー場で2...
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純正オーディオが自慢のクルマはスピーカーの数も自慢げに書くけどなんで? スピーカーが多ければ多いほどいいのか元プロミュージシャンの自動車ジャーナリストが解説!
この記事をまとめると■左右ふたつのスピーカーで音楽すべての要素と帯域を再生するのはほぼ不可能だ■カーオーディオにこだわった車種だと左右6スピーカーで構成されることが多い■いい音はスピーカーの数だけでな...
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ハイブリッドカー界隈で密かに流行る「グリル塞ぎ」って何の意味がある? メーカーも純正採用する機能だけどセルフでやるのは「禁じ手」?
この記事をまとめると■オーバークールを防ぐために3代目プリウスオーナーは意図的にグリルを塞ぐことがある■最近ではオーバークール対策のために電動式シャッターが装備されたクルマも存在する■DIYで施行する...
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われらファンは一生乗り換えられんぞ! いまだにファンが泣いている「やめてほしくなかった」メーカーの技術&クルマ
この記事をまとめると■自動車メーカーの長い歴史のなかには惜しまれながらも消えていった技術・クルマがある■メーカーが掲げる理想を実現できないという理由で消えてしまったクルマもあった■名車との評価を受けな...
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かつては直4もあったけどいまは全部直3! なぜ軽自動車には「直6」「V6」「V8」などの多気筒エンジンがないのか?
この記事をまとめると■現在の軽自動車のエンジンは直列3気筒が主流になっている■6気筒エンジンなどで多気筒化をするとコスト上昇が見込まれる■1気筒の数値が小さくなると低回転域で高出力を得にくくなり回すと...
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やっと普通に新車が買える状況になってきた! 2024年11月の新車販売状況を分析
この記事をまとめると■2024年11月単月締めでの乗用車と軽自動車の販売台数が発表された■トヨタ以外のメーカーでは新車の供給体制がコロナ禍前の水準に戻ってきている■軽四輪乗用車ではスズキとダイハツのト...
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ボクシーもレガシーもエブリィもベルファイヤも全部違うってば! クルマ好きがムズつく間違えられやすい自動車用語
この記事をまとめると■クルマに関する表記についてマニアがツッコミを入れたくなるケースが多々ある■音引きや大文字・小文字に関する間違いが多く見られる■世代によって言葉の略称の違いが見受けられる例も少なく...
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アイサイトの機能と制御をアップグレードでさらに安全・安心になったスバルWRX S4/レヴォーグ/レイバック! 商品改良にあわせて特別仕様車を設定して魅力マシマシ
この記事をまとめると■WRXS4・レヴォーグ・レヴォーグレイバックが一部改良を受け同時に特別仕様車を設定■ドライバー異常時対応システムの機能向上やアイサイト制御の改良でより安全・快適になった■ブラック...
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スバルWRX S4/レヴォーグが一部改良。ブラック基調の特別仕様車も設定
スバルは2024年12月12日、WRXS4/レヴォーグ/同レイバックに一部改良を実施した。価格はWRXS4が447万7000〜502万7000円、レヴォーグが363万〜509万3000円、レイバックが...
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ついにスバルにストロングハイブリッドがキター! 1タンク1000kmを実現したクロストレックはスバル独自の4WDシステムを採用
この記事をまとめると■スバル・クロストレックにストロングハイブリッドモデルが登場■トヨタTHSをベースにAWDシステムなどのスバル独自技術を融合■1タンクで約1200km航続を実現して価格は税込383...
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かつてセリカでWRCを制した「オリオール66歳」がGRヤリスでラリージャパンに参戦! 衰え知らずの腕でまさかのクラス優勝を果たす
この記事をまとめると■ディディエ・オリオール選手がラリージャパンに参戦した■オリオール選手は1994年にセリカで王者を獲得しているレジェンドドライバーだ■ラリージャパンではGRヤリスを駆ってナショナル...
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よく考えるとSUBARUって凄くないか!? ヘリコプターから旅客機まで手がける「航空宇宙カンパニー」ってなに?
この記事をまとめると■スバルは社内に「航空宇宙カンパニー」がありさまざまな事業を行っている■航空宇宙カンパニーの歴史は100年以上前の航空機メーカー時代にまで遡る■旅客機部品の製造や自衛隊機、ヘリコプ...
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アラ還のアラフィフのアラフォーの青春と遊びを支えてくれたレガシィが終わる! 26年6世代の歴史に涙!!
この記事をまとめると■スバルからレガシィアウトバックの生産が終了すると発表があった■初代が誕生したのは1989年でそこから6世代にわたり販売されてきた■6代目以降はレヴォーグがその後釜を担いレガシィア...
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新井大輝の躍進! コバライネンは2年連続リタイヤ! 梅本まどかも活躍! 悲喜こもごもな全日本勢のラリージャパン総括
この記事をまとめると■2024年11月21〜24日に渡ってWRC第13戦「ラリージャパン」が行われた■全日本ラリー選手権参戦ドライバーたちも過酷なラウンドにチャレンジ■全日本ドライバーは明暗のわかれる...
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同じ5穴でも数字が合わないとハマらない! なぜか中途半端な数字も多いホイールのP.C.D.ってなに?
この記事をまとめると■P.C.D.とはホイールのボルト穴の中心を結んでできる円の直径を表している■ボルト穴の数は車両総重量もしくはエンジン出力によって決まってくる■P.C.D.が半端な数字なのはインチ...
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OEMなのに専用キャラ「ルクラッコ」を使った超力作CMが大ブレイク! なのにクルマ自体は影薄だった「スバル・ルクラ」を憶えてる?
この記事をまとめると■かつてスバルにはダイハツ・タントエグゼのOEMモデル「ルクラ」があった■キャラクター「ルクラッコ」を用いたキャッチーな広告戦略が記憶に残る■肝心のクルマは「小さな高級車」といえる...
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EVのソルテラが先に登場してあとからフルハイブリッドのクロストレックを発売! スバルの電動化戦略の謎
この記事をまとめると■スバル・クロストレックにストロングハイブリッドモデルを追加した■トヨタ式ハイブリッドシステムは2018年に北米市場でクロストレックが採用していた■EVへの移行期における選択肢のひ...