「スバル」のニュース
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アイサイトの機能と制御をアップグレードでさらに安全・安心になったスバルWRX S4/レヴォーグ/レイバック! 商品改良にあわせて特別仕様車を設定して魅力マシマシ
この記事をまとめると■WRXS4・レヴォーグ・レヴォーグレイバックが一部改良を受け同時に特別仕様車を設定■ドライバー異常時対応システムの機能向上やアイサイト制御の改良でより安全・快適になった■ブラック...
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スバルWRX S4/レヴォーグが一部改良。ブラック基調の特別仕様車も設定
スバルは2024年12月12日、WRXS4/レヴォーグ/同レイバックに一部改良を実施した。価格はWRXS4が447万7000〜502万7000円、レヴォーグが363万〜509万3000円、レイバックが...
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ついにスバルにストロングハイブリッドがキター! 1タンク1000kmを実現したクロストレックはスバル独自の4WDシステムを採用
この記事をまとめると■スバル・クロストレックにストロングハイブリッドモデルが登場■トヨタTHSをベースにAWDシステムなどのスバル独自技術を融合■1タンクで約1200km航続を実現して価格は税込383...
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かつてセリカでWRCを制した「オリオール66歳」がGRヤリスでラリージャパンに参戦! 衰え知らずの腕でまさかのクラス優勝を果たす
この記事をまとめると■ディディエ・オリオール選手がラリージャパンに参戦した■オリオール選手は1994年にセリカで王者を獲得しているレジェンドドライバーだ■ラリージャパンではGRヤリスを駆ってナショナル...
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よく考えるとSUBARUって凄くないか!? ヘリコプターから旅客機まで手がける「航空宇宙カンパニー」ってなに?
この記事をまとめると■スバルは社内に「航空宇宙カンパニー」がありさまざまな事業を行っている■航空宇宙カンパニーの歴史は100年以上前の航空機メーカー時代にまで遡る■旅客機部品の製造や自衛隊機、ヘリコプ...
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アラ還のアラフィフのアラフォーの青春と遊びを支えてくれたレガシィが終わる! 26年6世代の歴史に涙!!
この記事をまとめると■スバルからレガシィアウトバックの生産が終了すると発表があった■初代が誕生したのは1989年でそこから6世代にわたり販売されてきた■6代目以降はレヴォーグがその後釜を担いレガシィア...
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新井大輝の躍進! コバライネンは2年連続リタイヤ! 梅本まどかも活躍! 悲喜こもごもな全日本勢のラリージャパン総括
この記事をまとめると■2024年11月21〜24日に渡ってWRC第13戦「ラリージャパン」が行われた■全日本ラリー選手権参戦ドライバーたちも過酷なラウンドにチャレンジ■全日本ドライバーは明暗のわかれる...
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同じ5穴でも数字が合わないとハマらない! なぜか中途半端な数字も多いホイールのP.C.D.ってなに?
この記事をまとめると■P.C.D.とはホイールのボルト穴の中心を結んでできる円の直径を表している■ボルト穴の数は車両総重量もしくはエンジン出力によって決まってくる■P.C.D.が半端な数字なのはインチ...
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OEMなのに専用キャラ「ルクラッコ」を使った超力作CMが大ブレイク! なのにクルマ自体は影薄だった「スバル・ルクラ」を憶えてる?
この記事をまとめると■かつてスバルにはダイハツ・タントエグゼのOEMモデル「ルクラ」があった■キャラクター「ルクラッコ」を用いたキャッチーな広告戦略が記憶に残る■肝心のクルマは「小さな高級車」といえる...
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EVのソルテラが先に登場してあとからフルハイブリッドのクロストレックを発売! スバルの電動化戦略の謎
この記事をまとめると■スバル・クロストレックにストロングハイブリッドモデルを追加した■トヨタ式ハイブリッドシステムは2018年に北米市場でクロストレックが採用していた■EVへの移行期における選択肢のひ...
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一時期のホンダ「BAJAモデル出しがち問題」 タフモデルから原付スクーターまで「ホンダの魂」注入! ちょっとやりすぎた?
ホンダのバイクには「BAJA」を冠したモデルが多数存在します。「BAJA」とは一体何なのでしょうか。タフなモデルから日常利用のスクーターまで、ホンダは「オフロードの魂」したモデルを打ちだしていきました...
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「永遠に有料…?」 とっくに無料化されている“はず”の道路たち なぜまだお金とるの?
日本の有料道路は、完成後、通行料金によって借金を返済していく「償還制度」で運営されていますが、その償還期間が終わっている“はず”でも、有料のままとなっているケースもあります。それぞれ、どのような理由な...
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男性が乗って女性にモテるクルマTOP5は? ChatGPTに聞いて出た「ホントかよ!」な答えとは!!
この記事をまとめると■OpenAI社のChatGPTに「男性が乗っていたら女性にモテるクルマ」を聞いてみた■価格設定をしないと高級車が圧倒的にモテるとChatGPTは分析した■200万円以下で購入でき...
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結論「鉄道はムリ」 富士山の登山鉄道構想が“八方塞がり”になったワケ 代替案は“さらにデカい構想”に
山梨県知事の公約「富士山の登山鉄道」構想が大幅な方針転換を余儀なくされました。既存の富士山の観光道路を鉄道化する構想でしたが、より柔軟な代替案で課題を打破できるでしょうか。「観光公害」対策として始まっ...
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元町工場の意味は原点を大切にする「もと町工場」だった! エンジン車もハイブリッドもEVもFFも4WDも同じラインで生産する「現在より未来」を見据えた取り組みに感動
この記事をまとめると■トヨタ自動車の元町工場に潜入■9車種を混同して生産して生産の効率化を図っている■工場内では水素を使ったフォークリフトなども活用されているトヨタの元町工場に潜入!自動車工場の製造ラ...
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「コモ」が商用バンだなんて……いすゞの乗用車ファンは涙! かつての「いすゞコモ」はF1用V12エンジンを積んだ衝撃コンセプトカーだった
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーにいすゞのコンセプトカーとして「コモ」が出展された■いすゞコモはF1用に開発した3.5リッターV12エンジンをミッドシップに搭載■なぜか三菱のコンセ...
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こんなん絶対乗りたいでしょ! SUBARUのSVXにあった幻のワゴン「アマデウス」の存在感がヤバい
この記事をまとめると■空力に優れた特徴的な造形が特徴のスペシャルティカーがアルシオーネSVXだ■アルシオーネSVXのデザインは初代レガシィと共通のルーツをもっていた■販売こそされなかったもののワゴンバ...
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過酷な「スバルライン電車」実現するか 急坂&急カーブで片道52‐74分 道路を線路にする「富士山登山鉄道」の課題とは
有料道路の富士スバルラインを電車で登ります。1人1万円で年間300万人が利用すると…山梨県は2024年10月28日、富士山登山鉄道構想の中間報告書を公表しました。運営の枠組みや線路の敷設、車両の開発な...
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2輪車なのに自立する! 赤外線暗視装置に自動運転に燃料電池! 1961年にフォードが爆誕させたコンセプトカー「ジャイロン」が衝撃的すぎる
この記事をまとめると■1961年にフォードが発表した「ジャイロン」は未来を象徴するコンセプトカーだった■ジャイロ効果を利用して前後1輪ずつで自立して走行するとされた■燃料電池を搭載しオートパイロットと...
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クラウンもアテンザもインプレッサも……特別速いわけじゃないけどナゼ? 「ハッチバック」=「スポーツ」を名乗るワケ
この記事をまとめると■自動車業界には車名に「スポーツ」の四文字が与えられているモデルがある■セダンに比べて全長が短くキビキビ感のあるハッチバックを「スポーツ」と称した■もとからハッチバックだったモデル...
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リッター1kmなんて燃費も当たり前! 全日本ラリーマシン各車の「燃費性能」をドライバーに直撃した
この記事をまとめると■10月18~20日に全日本ラリー選手権「ラリーハイランドマスターズ」が開催された■ワインディングを舞台に競技を行ったラリーカーの燃費をクラスごとに検証■給油量も戦術のひとつだった...
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ボーイングの「空飛ぶ無人タクシー」、2030年までに米国での実用化を期待 アジア市場への参入計画も
米国で「空飛ぶ無人タクシー」の実現が迫りつつあるーー。米国に本社を置くボーイングの子会社・WiskAeroが、無人航空タクシーの開発を加速させている。同社は2010年に開発に着手、これまでに6世代の航...
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ボンゴフレンディの衝撃ももう30年前! 日本車では絶滅したメーカー謹製「ポップアップルーフ」は海外じゃまだまだ元気だった
この記事をまとめると■ポップアップルーフを装備した国産車が一時期ブームとなっていたことがあった■現在でも欧州ではポップアップルーフを装備したクルマが販売されている■架装業者とのタッグなどで国産車でも再...
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質感アップしSTIチューンで走りも磨いた500台限定モデルだ! アウトバック30周年を記念した特別仕様車「レガシィ アウトバック 30th Anniversary」が登場
この記事をまとめると■アウトバックの誕生30周年を記念した特別仕様車が登場■500台限定で抽選受付期間は10月24日〜11月10日■レガシィアウトバックの日本国内での販売は2025年3月末で終了する予...
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クロストレックS:HEVが最高だぞ! 燃費も走りの質感も従来モデルを完全凌駕!! 中谷明彦×石田貴臣【動画】
スバルから待望のストロングハイブリッドが登場スバルの小型クロスオーバーSUV、クロストレック。そのクロストレックに、ついにストロングハイブリッドが搭載されました。スバルには、これまでe-BOXERと呼...
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【試乗】燃費さえよければ……のスバルからついにストロングHVが登場! クロストレックS:HEVは燃費も走りの上質さも爆上がり!!
この記事をまとめると■クロストレック・ストロングHVが登場■スバルがストロングHVを採用するのは今回が初めて■クローズドコースで試乗する機会を得たトランスミッションを廃して高出力モーターを採用スバル車...
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ホンダはやっぱり世界に名だたるエンジンメーカー! 「変態的」エンジンだらけだった
この記事をまとめると■FFなのに5気筒縦置きされたG型エンジンはホンダのこだわりが込められた■ECAエンジンはハイブリッド車専用に生まれた超軽量3気筒エンジンだった■JNCV6は従来V型エンジンとは異...
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ほとんどの人が使ったことがないだけに要チェック! 「SOSコール」の注意点5つ
この記事をまとめると■最近のクルマには「SOSコール」が搭載されている■SOSコールの利用には自動車メーカーのコネクテッドサービスを契約する必要がある■SOSコールは車載通信機を利用するためにその内部...
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「とにかく走りが好き」だったら素うどん的なクルマもあり! 安さが魅力の「モータースポーツベース」車両5台
この記事をまとめると■スポーツカーの多くは付加価値がついて高額になりつつある■モータースポーツベースの車両であれば安価に狙うこともできる■新車価格で200万円以下のモデルも存在するレースベースの車両が...
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これがホントにゲームかよ! 歌舞伎町で行われたeモータースポーツの世界大会に潜入したら衝撃の盛り上がりだった
この記事をまとめると■「グランツーリスモ」ワールドシリーズのラウンド3が東京で開催■マニュファクチャラーズカップはレクサスの川上奏選手がポールからそのまま逃げ切った■ネイションズカップは序盤にタイヤ交...