「三菱電機」のニュース
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開通前の「ホンモノの高速道路」を使って実験! クルマの安全性向上に活用すべく名だたる企業がズラリ!!
この記事をまとめると■NEXCO中日本は「路車協調実証実験」を新東名高速の工事区間の一部で実施■公募によって集まった10の企業が高速道路の本線を利用してさまざまな実験を展開■クルマとは一見関係なさそう...
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1週間のM&A速報まとめ(2024年6月17日〜2024年6月21日)
2024年6月17日アルフレッサホールディングス<2784>、インテージホールディングス<4326>傘下企業からCRO事業を取得アルフレッサホールディングスは、インテージホールディングス傘下のインテー...
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セイノーホールディングス<9076>、三菱電機<6503>傘下の三菱電機ロジスティクスを子会社化
セイノーホールディングスは18日、三菱電機の物流子会社、三菱電機ロジスティクス(東京都中野区。売上高1350億円、営業利益39億8000万円、純資産580億円)の株式66.6%を取得し、子会社化すると...
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日本初「水素の貨物輸送」本腰へ 線路にパイプラインも!? 「鉄道の水素インフラ化」国の事業採択で全貌見えてきた!
脱炭素に向けて出発進行!JR西日本ら6社で実施関西電力を含む6社は2024年6月11日、兵庫県姫路エリアでのインフラを活用した国内水素輸送・利活用等にむけた調査について、国立研究開発法人新エネルギー・...
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ポジティブサプライズ決算の主力10銘柄!業績と株主還元を分析
●2024年3月期決算は業績サプライズ限定的でも、株主還元が拡大●株価が決算発表後に10%以上上昇した銘柄●主力10銘柄(コマツ、三菱電機、ユー・エス・エス、川崎重工業、東洋水産、大林組、ENEOSH...
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注目セクター「電気機器」本決算!業種別ETFという選択肢
2024年3月期決算の結果は如何に日経平均株価の史上最高値更新後、初の本格的な決算シーズンが5月中旬にピークを迎えました。今回は、プライム市場において、最も時価総額の大きな業種(※)である「電気機器」...
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JR西が新型「水素カー」開発へ! ローカル線が激変か? 水素は貨物列車で運ぶ!
一気に具体化してきましたよ。JR西、水素の活用検討を本格化JR西日本は2024年5月24日、「水素燃料電池車両」の具体的な検討を開始したと発表しました。JR西日本の電気式気動車DEC700。水素燃料電...
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ドッチ・アンド・コックス (Dodge & Cox)が三菱電機株式会社<6503>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの三菱電機株式会社<6503>について、ドッチ・アンド・コックス(Dodge&Cox)が5月9日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が前回の報告...
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為替介入!?急速な円高、FOMC、アップル決算で今週も波乱の展開!
ゴールデンウイークの中日(なかび)となる今週4月30日(火)~5月2日(木)の日本株は、29日(月)の為替介入によると思われる急速な円高進行の影響を受け、神経質な展開になりそうです。日本が祝日だった2...
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【2025年卒就活生】就職人気企業ランキング「自動車・機械・電気機器業界」トップ20は?
文化放送キャリアパートナーズの就職情報研究所は2024年4月8日、2025年卒業予定の学生を対象とした「2025入社希望者対象就職活動[前半]就職ブランドランキング調査」の結果を発表した。この調査は、...
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日本の半導体株10選、米中摩擦や生成AI拡大で日本メーカーに脚光!
●国内製造拠点拡大、米中半導体摩擦で日本メーカーに脚光!短期的には過熱感も●生成AI市場拡大で「後工程」に強みがある国内製造装置企業の重要性高まる●半導体材料でも日本高シェア、国を挙げて「囲い込み」強...
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欧州の水空調事業を強化「三菱電機」フランスのAIRCALOを子会社化
三菱電機<6503>は、イタリアの空調機器製造販売子会社の三菱電機ハイドロニクス&アイティークーリングシステムズ(バッサーノ市)と、オランダの販売子会社の三菱電機ヨーロッパ(アムステルダム市)を通じて...
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三菱電機株式会社が株式会社帝国電機製作所<6333>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの株式会社帝国電機製作所<6333>について、三菱電機株式会社が4月4日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減少したこと」によるもの。...
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三菱電機モビリティ株式会社が株式会社帝国電機製作所<6333>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムの株式会社帝国電機製作所<6333>について、三菱電機モビリティ株式会社が4月4日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「政策投資」によるもの。報告書によ...
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有名な初代と4代目の影で「どんなクルマだったっけ……?」 今じゃ中古探しも困難な3代目マツダ・コスモが超イケてた!
この記事をまとめると■マツダのロータリーエンジンを語るうえでコスモシリーズの存在は欠かせない■ハイパワーでラグジュアリーだった4代目の影に隠れがちな3代目コスモ■3代目コスモはデザイン的ラグジュアリー...
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Uber Eats、3月中に都内でロボットデリバリーサービス開始 世界2カ国目
UberEatsJapan、三菱電機、Cartkenは、AI活用の自律走行ロボットデリバリーサービス提供に向けて業務提携を発表した。ロボットデリバリーサービスは3月中に東京都内の一部地域で開始予定だと...
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日本の会計システムが生んだ英国史上最大の冤罪…「オービス」は大丈夫なのか心配
いやはや、驚いた。日本経済新聞(紙版)1面のコラム、「春秋」に2024年1月18日、なんとオービスの逆転無罪が登場したのであるっ!「しまった、と思ったがもう遅い。スピード違反で御用となり、ホゾをかんだ...
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東京メトロ・日立など5社、5Gを活用した鉄道システムの実証試験を2024年度に開始 鉄道の維持管理コストを削減へ
東京地下鉄(以下、東京メトロ)、公益財団法人鉄道総合技術研究所(以下、鉄道総研)、日立製作所(以下、日立)、三菱電機、NTTコミュニケーションズ(以下、NTTCom)は、2024年8月から、地下のトン...
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シャープ、ソーラー連携機能を給湯器にも拡大 余剰電力で沸き上げ、電気代抑制
シャープは、クラウドHEMSサービス「COCOROENERGY」において、太陽光発電システムの電気を家電や住設機器の運転に有効活用し、電気代を抑制するソーラー連携の対応機器を、他社製の給湯器にも拡大す...
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三菱電機<6503>、持ち分法適用関連会社の北弘電社<1734>を株式交換で子会社化
三菱電機は、持ち分法適用関連会社で屋内配線工事などを手がける北弘電社を株式交換により4月15日付で完全子会社化することを決めた。三菱電機は北弘電社の株式27.5%を保有する筆頭株主。北弘電社は風力発電...
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三菱電機とTXOne、OTセキュリティー事業拡大に向けた協業契約を締結 生産性・効率性と安全性を両立するソリューションを提供
三菱電機とTXOneNetworksInc.(以下、TXOne)は、両社のOTセキュリティー事業の持続的拡大を目指し、技術開発およびマーケティングにおける長期的な協力関係構築のための協業契約を締結した...
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第6回(最終回)CFO人財育成の要諦
経済のグローバル化が進む中、日本企業においてCFO(最高財務責任者)の役割が急激に高まっています。専門性が高度化し、カバー範囲が広がり、業績に与える影響度が強まっているのです。求められる資質や能力は従...
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第4回 日本企業のグローバル化とグローバル経営戦略
経済のグローバル化が進む中、日本企業においてCFO(最高財務責任者)の役割が急激に高まっています。専門性が高度化し、カバー範囲が広がり、業績に与える影響度が強まっているのです。求められる資質や能力は従...
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株式会社三菱UFJ銀行が三菱電機株式会社<6503>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの三菱電機株式会社<6503>について、株式会社三菱UFJ銀行が10月2日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「比率1%以上の減少」によるもの。報告書によると、...
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三菱電機、従業員約15万人のパーパスプロジェクト開始 働く仲間と共有しながら社内コミュニケーションを活性化する取り組み
三菱電機は、新たな取り組みとして国内外グループ会社の従業員約15万人を対象としたパーパスプロジェクトを立ち上げたと発表した。その一環として、9月17日より、新テレビCM「OurPurpose」篇を日本...
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アルツハイマー病発症前の画像検査実現に前進 三菱電機ら、ヒトの脳サイズの撮像が可能な「磁気粒子イメージング装置」を共同開発
三菱電機、国立大学法人岡山大学(以下、岡山大学)、国立大学法人大阪大学大学院工学研究科(以下、大阪大学)は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、AMED)の支援のもと、1kHz以下の低周波でも...
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東芝買収参加と宮崎の生産拠点建設でロームが見せるパワー半導体覇権確立への「本気」
■ロームが東芝買収に参加した真の意図は?8月8日、日本産業パートナーズ(JIP)による東芝株の株式公開買い付け(TOB)が始まった。JIPが総額約2兆円でTOBを実施。株主の3分の2以上がそれに応じれ...
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半導体素材JSRを1兆円で買収する官民ファンド産業革新投資機構(JIC)とは?
2023年6月26日に半導体素材大手JSRが、官民ファンド産業革新投資機構の買収を受け入れると発表しました。半導体産業の再編を官民ファンドが主導する意義は大きく、半導体を国策として取り組むという政府の...
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役員報酬1億円以上717人って多い?少ない? 欧米に比べると情けないほど「小粒」...政府も「ぬるま湯」と批判、日本企業トップ事情を探ると
「年収1億円」といえば一般社員にとって羨望の的だが、「役員報酬1億円」という額は日本企業の実力を考えると、多いのか、少ないのか?上場企業で1億円以上の報酬を得ている役員が717人(316社)いることが...
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7年間で5100億円を投資し、世界のメジャープレイヤーとシェアを争う ~ロームのSiC事業~
シリコン(Si)の限界を超える次世代素材、炭化ケイ素(SiC)を使ったSiCパワー半導体は今後、急速な成長が見込めるが、世界のメジャープレイヤーと互角の健闘をみせているのが、京都に本拠を置く日本企業、...