「三菱電機」のニュース
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三菱電機株式会社が株式会社カナデン<8081>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの株式会社カナデン<8081>について、三菱電機株式会社が3月3日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「政策投資」によるもの。報告書によると、三菱電機株式会社の...
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【12月M&Aサマリー】10件増の84件、金額は年間最高|武田薬品が5000億円超で米社買収
2022年12月のM&A件数(適時開示ベース)は84件と前年同月を10件上回り、5カ月連続で増加した。国内案件が増勢を維持し、海外案件も年間2番目の高水準だった。1~12月累計は前年比72件、率にして...
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1週間のM&A速報まとめ(2022年12月26日〜2022年12月30日)
2022年12月26日トーアミ<5973>、伊藤忠丸紅住商テクノスチール傘下でファブデッキ床版製造のFDテクノ九州を子会社化トーアミは、伊藤忠丸紅住商テクノスチール(東京都千代田区)傘下でファブデッキ...
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三菱電機<6503>と三菱重工業<7011>、2024年4月に発電機事業を統合へ
三菱電機と三菱重工業は26日、発電機事業の統合に向けて検討に入ると発表した。2024年4月1日をめどに両社で統合新会社を設立する。出資比率は今後詰めるが、三菱電機が過半出資して経営の主導権を握る方向と...
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「エスカレーター歩くな条例」広がる 歩いちゃうのは低速だから? 意識は変わるのか
エスカレーターの歩行禁止を条例とする動きが広がっています。近年は鉄道会社などでも、「歩かないで」という態度を鮮明にしてきましたが、歩くのは「遅いから」という意見も。実際の速度はどれくらいなのでしょうか...
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発覚相次ぐ、東京五輪を巡る不祥事に思う...昭和な企業文化、古い体質といますぐ決別を(大関暁夫)
東京五輪を巡る不祥事の発覚が止まりません。東京地検による、五輪組織委員会の高橋治之元電通専務絡みの贈収賄立件に端を発し、アパレル大手のAOKIホールディングス(以下、AOKI)、出版・エンタメ大手のK...
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日の丸半導体、復活をかけて...トヨタなど大企業8社で新会社「Rapidus」設立 期待とは裏腹、立ちはだかる「3つの課題」
次世代半導体の国産化に向け、トヨタ自動車など、日本を代表する大手企業8社が新会社を設立した。2027年に次世代半導体の生産開始をめざし、政府は新会社に700億円の補助金を出す。AI(人工頭脳)や量子コ...
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三菱UFJフィナンシャル・グループが三菱電機<6503>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの三菱電機<6503>について、三菱UFJフィナンシャル・グループが11月21日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「単体比率1%以上の減少」によるもの。報告書...
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約2割の省エネ達成 日比谷線の新開発「同期リラクタンスモーター」試験運行で成果
まさに次世代の鉄道モーター!世界初の成果新型13000系電車(画像:東京メトロ)。三菱電機と東京メトロは2022年11月10日(木)、鉄道車両への搭載は初となる「同期リラクタンスモーター」(SynRM...
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ロボットは「中の人の分身」になれるのか? 賞金総額14億超の超先端ロボットレース ANAが後ろ盾になったワケ
「飛行機カンケー無いじゃん」…と思いきや、実はつながってます!10か国17チームがファイナルへ…日本のチームもアメリカ・ロサンゼルスのロングビーチで、ロボットを用いた先進的なコンテスト「ANAアバター...
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日本の半導体産業の絶滅を防ぐためには小中学校での半導体教育の義務化が不可避
世界的な半導体技術者不足2021年に半導体不足が深刻化したことにより、世界中で半導体工場が建設されつつある。半導体の業界団体SEMIによれば、2021年から2023年の3年間で、世界中で61の半導体工...
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固定式と可搬式を合体させた半固定式オービスの名は「ORBIS VーHK」と判明…その性能は?
固定式オービスの整備数と撮影枚数(※)の、2021年分のデータをゲットした。オービスのこのデータは発表されていない。情報公開法を利用し、手続きを踏んで手数料を払い、私は開示を受け続けてきた。※以前は設...
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経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集
経営再建の行方は?...東洋経済「東芝の末路」、ダイヤモンド「軍事ビジネス&自衛隊」、エコノミスト「鉄道復活の条件」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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企業の株価・投資に大きく影響、融資受けられないことも...加速する「カーボンニュートラル」
最近、「カーボンニュートラル」という言葉をよく聞く。直訳すると、「炭素中立」。どういうことかというと、CO2には、工場や車など「増やす側」と、森林など「減らす側」があり、この両者の量が均衡した状態がカ...
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道産子に朗報! ソニーが開発した酷暑を乗り切る「新兵器」とは?【企業分析バトル 北海道大学 チームFiNaancier】
こんにちは。北海道大学金融研究会チームFiNaancierのあきぞーんこーのーと中島脩です。期末テストと期末レポートに追われながら、暑い日々を過ごしています。そう!このありえない暑さ!!僕ら北海道に住...
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エアコン購入時、一番意識するのは冷房能力値より「価格」 予算は「5~10万」が最多 Rentry調べ
おすすめ比較サイト「Picky’s」を運営するRentryがインターネット調査を実施し、「エアコンの購入」に関するランキングを発表した。「Picky’s」は、インターネットショッピングの試...
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オービス手前にある警告看板は、なぜ設置されている? 可搬式(移動式)の場合は
■「おとり捜査だ」との非難を避けるために「固定式オービスの手前には警告の看板がありますが、あれは必ず設置しなきゃいけないものなんですか?可搬式オービスの場合はどうなんですか?」とのご質問をいただいた。...
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「ふとり」教育に疲弊...東洋経済「学校が崩れる」、ダイヤモンド「BtoB製造業」を特集&安倍晋三元首相緊急レポートも
「ふとり」教育に疲弊...東洋経済「学校が崩れる」、ダイヤモンド「BtoB製造業」を特集&安倍晋三元首相緊急レポートも。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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時代の変化が業績に与える影響は?...ダイヤモンド「決算書100本ノック」、東洋経済「不動産争奪戦」、エコノミスト「半導体」を特集
時代の変化が業績に与える影響は?...ダイヤモンド「決算書100本ノック」、東洋経済「不動産争奪戦」、エコノミスト「半導体」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「名門凋落」三菱電機の不正検査問題、拡大続く 不正の土壌...利益優先企業体質なぜ続いてしまったのか?
三菱電機の不正検査問題が泥沼化している。外部の調査委員会が2022年5月25日に調査報告書をまとめ、全国22か所の製作拠点のうち7割にあたる15製作所で新たに101件の不正行為が確認された。すでに判明...
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主要国立大「就職先企業・団体」ランキング2021!地元愛が最も強い大学は?
コロナ禍の最中に行われた就活で、主要大学の学生はどのような企業・団体を選んだのだろうか。国公立・私立主要27大学別の2021年就職先ランキングを作成した。第4弾は主要国立大学の就職先をお届けする。アフ...
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明治大学・経営学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】
明治大学・経営学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】。■就職先企業研究シリーズ進路選びの基準は人それぞれですが、卒業後の進路まで見据えて目標を定める受験生も多いでしょう。シリーズでお届けする「就職先企業研究シリーズ」。今回は明治大学・経営学部の卒業生の就...
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青山学院大学・経営学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】
青山学院大学・経営学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】。■就職先企業研究シリーズ進路選びの基準は人それぞれですが、卒業後の進路まで見据えて目標を定める受験生も多いでしょう。シリーズでお届けする「就職先企業研究シリーズ」。今回は青山学院大学・経営学部の卒業生...
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協栄産業、希望退職に27人応募
協栄産業は7日、希望退職に27人の応募があったと発表した。52歳以上59歳以下の勤続10年以上の正社員が対象で、30人程度を予定人数として2月7日~28日に募った(退職日は3月31日)。同社は三菱電機...
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日立建機に出資をした投資ファンド・日本産業パートナーズとは
日立製作所は子会社日立建機の株式51.5%のうち、26.0%を投資ファンド・日本産業パートナーズと伊藤忠商事に売却します。売却額は1,825億円。伊藤忠と日本産業パートナーズは、50.0%ずつ出資をす...
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バブル時代は自動車メーカーもノリと勢いでイケイケだった! いまじゃ絶対登場しない「強烈な」国産車たち
この記事をまとめると■バブル期は自動車業界もチャレンジ精神旺盛で、さまざまなクルマを販売した■前例を見ないような高級車からスポーツカーまで誕生し、抽選販売までもあった■今でも当時のクルマは根強いファン...
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不祥事多い銀行の共通点?86銀行「社外取締役比率」ランキング!16位みずほ、2位山口FG…
『週刊ダイヤモンド』1月22日号の第1特集は『銀行内乱』です。企業統治改革の観点から、多くの上場企業が社外取締役を増やしています。銀行も同様ですが、取締役の「量」だけでなく「質」も向上させなければ、内...
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歯止めがかからない三菱電機の検査不正 調査終了は4割、新たな発覚があるかも?
三菱電機の工場での検査不正の発覚に歯止めがかからない。2021年も押し詰まった12月23日に新たな不正を明らかにし、新旧役員12人に対する処分を発表したが、調査が終わるのは22年4月の見通しだ。世界に...
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2022年、自動車業界は“半導体不足”懸念払拭の要あり
2021年、ITなど世界先端産業の最前線である生産現場を襲ったのは、グローバル規模の半導体不足だ。コンピュータやモバイル機器、IoTなどのネットワーク、産業用ロボット、そして自動車などのメーカーは急増...
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今年の締め括り 2022年を大予測! 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミストが特集
今年の締め括り 2022年を大予測! 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミストが特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...