「ラサール石井」のニュース
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渡辺正行が語るコント赤信号ブレイク前夜「 “漫才ブーム” で勝つために、時代の笑いを分析」
明治大学在学中にラサール石井、小宮孝泰とコントグループ「コント赤信号」を結成したリーダーこと渡辺正行。『ひょうきん族』でビートたけし、明石家さんまらと共演し、『M-1グランプリ』では6回もの審査員を務...
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渡辺正行が振り返る芸人への道「きっかけは落研、先輩・立川志の輔さんの落語を見て衝撃を受けた」
明治大学在学中にラサール石井、小宮孝泰とコントグループ「コント赤信号」を結成したリーダーこと渡辺正行。『ひょうきん族』でビートたけし、明石家さんまらと共演し、『M-1グランプリ』では6回もの審査員を務...
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青柳翔主演、ヒロイン役に横山由依 鈴木聡×ラサール石井による舞台『三十郎大活劇』4月開幕
主演・青柳翔×脚本・鈴木聡×演出・ラサール石井でおくる舞台、パルコ・プロデュース『三十郎大活劇』が、今年4月に東京・大阪で上演されることが決定。青柳、ヒロイン役の横山由依ほか、声優の入野自由、元・櫻坂...
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歴代セクハラ発言“ドン引き”ランキング 2位は麻生太郎「子供を産まなかった方が問題」、1位は?
2021年ユーキャン新語・流行語大賞でトップ10入りを果たした「ジェンダー平等」。 しかし、そのノミネートとは裏腹に、徳光和夫の「AKBの1人や2人妊娠させられる」や、森喜朗元東京オリンピッ...
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<明治座「本日も休診」>東京の松竹新喜劇をつくって欲しい
この芝居は見なければならない。そう決めて楽しみにしていた明治座『本日も休診』(11/12-28)をようやく見た。こんなにも自分に由縁のある人がたくさん出る芝居も珍しい。柄本明さんは劇団東京乾電池の座長...
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明治座「本日も休診」初日公演から大盛況! 柄本明「仲間と舞台に立てた、感無量」
11月12日(金)、東京・明治座にて「本日も休診」の初日公演が開催された。「本日も休診」は、「那須の山医者」として知られた見川鯛山による人気エッセイ「田舎医者」が原作で、脚本を水谷龍二、演出をラサール...
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コロナ対策は人体実験 ラサール石井の発言が不適切すぎと物議
ラサール石井(66)のTwitterでの発言が波紋を呼んでいる。 ラサールは10月21日、自身のTwitterで朝日新聞の記事を引用。内容は、安倍晋三元首相(67)が「立憲民主党が政権を握れ...
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水川あさみ、桜田通、草刈民代、村上虹郎ら 『全裸監督2』豪華カメオ出演者解禁
本日より配信開始となった俳優の山田孝之が主演するNetflixオリジナルシリーズ『全裸監督シーズン2』に、水川あさみ、桜田通、草刈民代、村上虹郎らがカメオ出演していることが発表された。1980年代を駆...
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難民も強制送還「入管法改正」強行の動きに小泉今日子、SUGIZOも反対を表明! 入管のスリランカ人女性“見殺し”隠蔽にも非難殺到
いま、東京五輪の開催強行に反対の声が大きくなっているが、同じように反対の声をあげなくてはならない問題がある。それは、入国管理法(入管法)改正案が今週中、早い場合は明日12日の衆院法務委員会で強行採決さ...
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ザブングル松尾引退へ…じゃない方芸人から駆け上がってきた
お笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介(44)が3月31日で芸能活動を引退すると、2月1日に所属事務所が発表した。松尾の引退に伴って、ザブングルは解散することが決定。相方の加藤歩(46)は、単独で活動を続...
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<いまこそ期待>2013キングオブコント優勝「かもめんたる」
「かもめんたる」(岩崎う大:42歳、槙尾ユウスケ:40歳)という二人組のコントユニットがいる。しゃべるコントだが、知性を感じさせて、他の芸人ユニットとは一線を画す。2013年のキングオブコントで優勝し...
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志村けんさんへ――盟友・ラサール石井が贈る追悼文
志村けんさんへ――盟友・ラサール石井が贈る追悼文。偉大なスターたちの訃報に、日本中に衝撃が走った2020年。思い出されるのは、決して色あせない数々の功績と、人々に元気を与えてくれた笑顔。そんな故人と親交が深かった方々から届いた、愛あふれるメッセージを...
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「M-1グランプリ」全15回審査基準の変遷から考える
この文章は、『M-1グランプリ』の審査基準に、吉本興業所属かどうかは、入っていないとして稿を進める。『M-1グランプリ』は、2001年に島田紳助が「漫才への恩返し」と「漫才師を辞めるきっかけを与える」...
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田崎史郎が検察庁法改正問題で「黒川検事長と安倍首相は近くない」と嘘八百の政権擁護! 大谷昭宏、ラサール石井にツッコまれ馬脚
多数の有名人を含む多くの国民からTwitter上で「#検察庁法改正案に抗議します」の声が上がっているというのに、安倍首相は昨日の国会で「さまざまな反応があるんだろう」とあっさり片付け、与党は予定どおり...
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追悼・志村けん『となりのシムラ』が笑える理由
志村けんさんが、不慮の病で亡くなって故人を偲んで再放送された『となりのシムラ』を見ました。NHKの公式放送記録には次のように記されています。お笑いの神髄を追求してきた志村けん、NHK初のコント番組。志...
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後藤謙次の降板で『報ステ』政権批判が完全消滅? 後任に米国防総省の研究センターや笹川平和財団にも所属していた記者が
安倍政権をまともに批判できるコメンテーターがまたひとり、姿を消した。周知のように、2016年から『報道ステーション』(テレビ朝日)でコメンテーターを務めてきた後藤謙次氏が26日を最後に同番組を降板した...
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のんが歌う昭和歌謡に、おじさんたちもメロメロ?!
のんが歌う昭和歌謡に、おじさんたちもメロメロ?!。【TokyocinemacloudXby八雲ふみね第790回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。今...
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戸塚祥太(A.B.C-Z)と舞台『阿呆浪士』で共演の宮崎秋人 「辛いという感情も活かせるのが役者」
1月8日より新国立劇場中劇場にて開幕する舞台『阿呆浪士』。喜劇作家・鈴木聡の代表作である本作は、赤穂浪士の討ち入りのドラマをベースとした、笑いたっぷり、泪ちょっぴりのエンターテインメント時代劇となって...
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沢尻エリカ逮捕、「安倍政権陰謀論」「芸能界復帰論」めぐり識者たちが“場外乱闘”
芸能界に大激震が走った女優・沢尻エリカ容疑者の逮捕。影響は多方面への広がりを見せており、“場外乱闘”まで発生する事態となっている。現在、インターネット上では、沢尻容疑者の逮捕にまつわる“安倍政権の陰謀...
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戸塚祥太(A.B.C-Z)初のコメディ作品に挑戦 主演舞台『阿呆浪士』上演決定
喜劇作家・鈴木聡の代表作『阿呆浪士』。初演は1994年に劇団「ラッパ屋」の公演として青山円形劇場で上演、日本人が愛する赤穂浪士のドラマを「巨大な落語」として喜劇的に描いた大胆な構想が評価され、岸田戯曲...
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橋本マナミ&高島礼子、“美女共演”のオフショットに「色っぽい」の声
女優の橋本マナミが27日、自身のインスタグラムを更新し、舞台で共演した高島礼子との2ショットなどを投稿。高島のほか、俳優・三宅裕司といった豪華出演者らとの1枚に、ファンからは反響の声が寄せられている。...
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熱海五郎一座に参加!高島礼子「私を思う存分料理してほしい」
「今までシリアスな役が多かったので、喜劇の舞台は初めて。すごく新鮮です」 そう話すのは、三宅裕司率いる「熱海五郎一座」の東京喜劇『翔べないスペースマンと危険なシナリオ~ギャグマゲドンmiss...
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佐藤浩市を批判する百田尚樹ら“安倍応援団”に批判殺到「バカな連中」「三流愛国者達」
俳優の佐藤浩市がインタビューで、安倍晋三内閣総理大臣を揶揄したとして炎上中の騒動。批判の急先鋒に立つ作家・百田尚樹氏に芸能界から反論が相次ぐなど、騒動が沈静化する気配はまったく見えていない。佐藤は5月...
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花田優一 靴職人の気概語るも「論点ずらしてる」と非難殺到
花田優一(23)が1月9日、「バイキング」(フジテレビ系)に出演。靴職人である気概を語ったが、非難の声が上がっている。 番組では花田に靴を注文しても商品が届かないといったことや、連絡が取れな...
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ローラも辺野古基地反対署名を呼びかけ! バッシングに屈することなく社会問題にコミットし続けるローラの勇気と信念
辺野古の新基地建設で日本政府が14日から海に土砂を投入する作業を強行したことに対し、反対の声が高まっている。なかでも注目を集めているのは、市民がそれぞれの問題意識に基づいてアメリカ政府に直接提言・請願...
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朝ドラ『とと姉ちゃん』いよいよスタート! 3姉妹と西島秀俊演じる“とと”の絆描く
高視聴を記録し終了した『あさが来た』に次いで、いよいよ4月4日より放送スタートするNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。主人公の“とと姉ちゃん”こと小橋常子を人気女優の高畑充希が演じることで話題だが、...
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『あさが来た』ディーン・フジオカ再出演! 夢の中に五代さま登場
現在放送中のNHK連続テレビ小説『あさが来た』に、ディーン・フジオカが演じる五代友厚が再登場する。先月、五代が息を引き取るシーンが放送された際には、“五代さまロス”による悲痛の叫びがネット上で多く見ら...
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小出恵介、倉科カナのブルマ姿見れず「悔しかった」と本音漏らす
WOWOWにて全5話に渡り放送される『連続ドラマW天使のナイフ』の制作発表記者会見が18日、都内で行われ、出演者の小出恵介、倉科カナ、藤本泉、千葉雄大、ラサール石井らが登壇した。【関連】『連続ドラマW...
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<担当放送作家として語る>『みのもんたの朝ズバッ!』はこうして誕生し、こうして解体した③[全6回]
[①・②はメディゴン公式サイトにても公開中|http://www.mediagong.jp]ある日、私はプロデューサーの男に会議室に呼ばれた。2人きりで話したいことがあるとの事だった。男は少し逡巡して...
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<担当放送作家として語る>『みのもんたの朝ズバッ!』はこうして誕生し、こうして解体した②[全6回]
『はなまるマーケット』は成功への道を着々と歩んでいたが、前時間の番組は視聴率が上がらない。私は、『おはようクジラ』の失敗の責任を取る形で降板したが、その後も、とよた真帆やリサ・ステッグマイヤー、木村郁...