「蜷川幸雄」のニュース
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蜷川実花、両親のなつかしい2ショット写真を披露「父と母の若い時の写真。仲良しねぇ」 父は蜷川幸雄さん
カメラマンで映画監督の蜷川実花(53)が13日、自身のインスタグラムを更新。父で演出家・蜷川幸雄さん(享年80)と、母で元俳優・キルト作家の蜷川宏子さんの若かりし頃のなつかしい2ショット写真を披露した...
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牧島 輝&梅澤美波、丸山智己&柚香光、小林唯&木下晴香が出演 不朽の名作『ラヴ・レターズ』今夏もPARCO劇場で
朗読劇『ラヴ・レターズ~2026SummerSpecial~』が、2026年7月30日(木)から8月2日(日)まで東京・PARCO劇場で上演される。1989年にニューヨークで誕生した『ラヴ・レターズ』...
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蜷川幸雄さん&元女優妻の若かりし頃が「美男美女」「ほっこり」「男前」…写真家の娘・実花氏が公開
写真家で映画監督の蜷川実花氏が13日までに、自身のSNSを更新。2016年に亡くなった演出家で映画監督の父・蜷川幸雄さん(享年80)の命日を迎えたことを報告した。蜷川幸雄さんと元女優でキルト作家の真山...
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朗読劇『ラヴ・レターズ』上演決定 出演は牧島輝&梅澤美波、丸山智己&柚香光、小林唯&木下晴香
朗読劇『ラヴ・レターズ~2026SummerSpecial~』が7月30日〜8月2日に東京・PARCO劇場にて上演されることが決定。キャストが発表された。1989年にニューヨークで誕生した『ラヴ・レタ...
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山戸穂乃葉、台湾公演での楽しみは“赤色の街に行くこと” 13歳のキキ役には“キャピキャピは落ち着いたのかな”
俳優の山戸穂乃葉(18)が11日、都内で行われたミュージカル「魔女の宅急便」製作発表記者会見に登壇した。今年夏、日本人制作、日本人キャストにより台湾で1ヶ月に及ぶ公演が決定。2024年から3年連続で主...
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北川拓実、初海外に心躍らす 台湾公演では「小籠包を食べたい」
ジュニアの北川拓実が11日、都内で行われたミュージカル「魔女の宅急便」製作発表記者会見に登壇。初めての海外に心を躍らせた。今年夏、日本人制作、日本人キャストにより台湾で1ヶ月に及ぶ公演が決定。少年・ト...
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タイトルロールを務める吉田鋼太郎が舞台の出来に自信! 石原さとみ、藤原竜也ら出演『リア王』開幕
2026年5月5日に埼玉・彩の国さいたま芸術劇場大ホールで初日を迎えた、彩の国シェイクスピア・シリーズ2ndVol.3『リア王』。このたび本作の舞台写真と、演出を手がける長塚圭史、出演する吉田鋼太郎、...
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上田竜也、葛藤の中で挑む“心の闇” 『リプリー』で見せる新境地
上田竜也はまっすぐで嘘が付けない男だ。この取材が行われたのは、舞台『リプリー』の稽古前。「台本を読み解くのが難しくて、理解できていない」と正直に記者に話す姿は、誠実さすら感じられる。本音トークの彼が挑...
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市川中車「この上ない光栄」、市川團子「精一杯努めていけたら」 親子共演『獨道中五十三驛』への意気込み語る
市川中車&市川團子親子が共演する歌舞伎町大歌舞伎三代猿之助四十八撰の内『獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)』の製作発表会見が5日に行われ、中車&團子らのコメントが到着した。本作は文政十年(1...
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中村芝翫が『リア王』に挑む! 新橋演舞場で9月上演 共演に松下由樹、三浦涼介、朝月希和ら
歌舞伎俳優の中村芝翫が、演出家・井上尊晶とタッグを組み挑んできたシェイクスピア劇のシリーズの第3弾『リア王』が、東京・新橋演舞場にて9月6日~22日に上演されることが決定。キャストが発表され、芝翫らコ...
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白石加代子、舞台に立つことは“職業”「舞台の上でこそ息ができる感覚になってきている」
泉鏡花が明治32年に発表した長編小説『黒百合』が、初めて舞台化される。富山・立山連峰に伝わる黒百合伝説を背景に、人々の欲望が交錯する群像劇。脚本を『ちりとてちん』『カムカムエヴリバディ』などを手掛けた...
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橋本さとしが夏木マリとソウルでディナー 『ハムレット』での出会いから20数年の絆
俳優の橋本さとしが1月27日、自身のインスタグラムを更新し、女優の夏木マリとソウルでディナーを楽しんだことを報告した。舞台『千と千尋の神隠し』で共演中の2人が、韓国で初めてゆっくりと時間を過ごした貴重...
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蜷川実花、世界限定25人のインスタグラム特別機能を獲得 日本人唯一の「いいね」オリジナルハートマーク
写真家の蜷川実花が1月21日、インスタグラムで特別な機能を公開した。インスタグラムが世界で25人のクリエイターにのみ提供する限定機能として、蜷川オリジナルの「いいね」マークが作成されたことを発表した。...
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『GANTZ』公開から15周年! 歴代朝ドラヒロインも キャストの現在
2011年1月にSF映画『GANTZ』が公開されて今月で15周年となる。原作は奥浩哉による同名の人気漫画で、タイトなラバースーツのイメージとともに記憶している人も多いのではないか?今回はそんなGANT...
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「正しく美しい日本語」を守る旅へ 井上ひさし『国語事件殺人辞典』、筧利夫主演でこまつ座初上演
2026年3月7日(土)〜29日(日)東京・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAにて、こまつ座第157回公演『国語事件殺人辞典』が上演される。国語学者・花見万太郎(作家・劇作家井上ひさしが自身...
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《2025年版》つまらなかったドラマランキング!3位『絶対零度』、2位『べらぼう』を抑えた1位は?
今年もさまざまなドラマが放送され視聴者を魅了したが、12月も残りわずか。秋クールのドラマもあらかた最終回を迎えた。 昨年は流行語大賞も受賞した阿部サダヲ(55)主演の『不適切にもほどがある!...
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蜷川実花、インスタ背景がピンクの理由明かす 世界で25人だけの特典
写真家・映画監督の蜷川実花が12月19日、自身のインスタグラムでプロフィール画面の背景色がピンクになっている理由について説明した。蜷川は、インスタグラムが世界のクリエイティブな人々を表彰する「Ring...
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横浜流星、大河ドラマ「べらぼう」完走で感謝の投稿「新たな大河ドラマをつくれたことを誇りに思います」
俳優の横浜流星が12月14日、自身のインスタグラムを更新し、大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」の完走への感謝の気持ちを綴った。横浜は主人公・蔦屋重三郎役を演じきったことについて「最後まで蔦重の生...
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元AKB48・峯岸みなみ、20周年コンサートで「後悔を脱ぎ捨てて全力でアイドル」を実現
元AKB48の峯岸みなみが12月14日、自身のインスタグラムでAKB4820周年記念コンサート『あの頃、青春でした。これから青春です。』への出演を振り返る長文を投稿した。峯岸は「身体に残る疲労感だけが...
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北香那、朝ドラ「ばけばけ」撮影を振り返る「感謝ばかりの幸せな時間」
女優の北香那が12月14日、自身のインスタグラムを更新し、現在放送中のNHK連続テレビ小説「ばけばけ」での撮影を振り返った。北は同作で県知事・江藤安宗(佐野史郎)の娘・江藤リヨ役を演じた。北は「ばけば...
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蜷川実花、小栗旬の蜷川幸雄役を絶賛「丁寧に愛情を持って演じてくれた」
写真家の蜷川実花が12月14日、自身のインスタグラムを更新し、ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)で、俳優の小栗旬が父である演出家・蜷川幸雄を演じた際の演技を絶賛...
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『もしがく』“男から生まれた男”ラストで正体判明 ネット驚き「そういうこと!?」「反逆するのか…?」(ネタバレあり)
三谷幸喜が脚本を手がけ、菅田将暉が主演を務めるドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第10話が10日に放送され、おばば(菊地凛子)の謎めいた言葉か...
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戸塚祥太(A.B.C-Z)、加藤和樹ら出演 ビートルズの創成期を描く舞台『BACKBEAT』ファイナルステージが決定
2026年4月、ロックバンド・ビートルズの創成期を描いた伝記映画の舞台化『BACKBEAT(バックビート)』が上演されることが決定した。本公演は、ビートルズの創成期を描いた1994年公開の伝記映画『B...
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吉田鋼太郎主演、石原さとみ、藤原竜也ら共演! 長塚圭史演出『リア王』26年5月より上演
吉田鋼太郎が主演、石原さとみ、藤原竜也らが共演する彩の国シェイクスピア・シリーズ2ndVol.3『リア王』が、彩の国さいたま芸術劇場大ホールにて2026年5月より上演。その後、宮城、愛知、大阪、福岡、...
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彩の国シェイクスピア・シリーズ最新作『リア王』長塚圭史演出×吉田鋼太郎主演で上演決定
彩の国シェイクスピア・シリーズ2ndVol.3『リア王』が、2026年5月に埼玉・彩の国さいたま芸術劇場大ホールにて上演されることが決定した。2024年5月に吉田鋼太郎が新たに立ち上げた彩の国シェイク...
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『もしがく』“久部”菅田将暉、憧れの人との対面に呆然 予想外ラストに歓喜の声「なんて贅沢なサプライズ」(ネタバレあり)
三谷幸喜が脚本を手がけ、菅田将暉が主演を務めるドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第9話が26日に放送され、久部(菅田)の前に突然、憧れの人物が...
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小栗旬、『もしがく』で蜷川幸雄さん役に! “世界のニナガワ”が“久部”菅田将暉を絶賛!?
小栗旬が、三谷幸喜・脚本×菅田将暉・主演のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第9話に、レジェンド演出家・蜷川幸雄さん役でサプライズ登場した。三...
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【レポート】舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』製作発表会見に藤原竜也ほかキャスト陣が集結「ちょっとでも心が動けば」
村上春樹が1985年に発表した長編小説、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』が、フランスを代表するアーティスト、フィリップ・ドゥクフレの演出・振付、藤原竜也の主演で、2026年1月に世界初の...
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J:COM BSで伝説のドラマ『キイハンター』が全話放送! メインキャストのひとり、谷隼人さんが撮影秘話を明かす
10月1日より、「J:COMBS(旧BS松竹東急)」が編成リニューアルを行い、人気のアジアドラマや昭和名作ドラマ、歌謡番組など多彩な放送ラインナップで24時間放送を行っている。そのなかでも注目を集めて...
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『もしがく』第6話 “久部”菅田将暉、日本を代表するシェイクスピア俳優との対面に感激
三谷幸喜が脚本を手がけ、菅田将暉が主演を務めドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第6話が5日の今夜放送される。本作は1984年の渋谷を舞台に、三...