18日放送の日本テレビ系「しゃべくり007』(月曜・午後9時)に、“超肌ケア”SPゲストとして元同局でフリーの青木源太アナウンサーが出演。脱毛をしたことによる“効果”を熱く語った。

 なぜ脱毛をするのか?と問われた青木アナは「化粧水の浸透もいいし、乳液のノリも全然違う。(カミソリ負けなどの)肌トラブルが根本からなくなる」とキッパリ。さらに、ひげそりをする時間を1日5分と考えた場合、年間で30時間、20歳から70歳の50年で1500時間、62日間になるというデータを示し「一生で2か月ぐらいずっとひげそりしてることになるんですよ」と、脱毛の利点を力説した。

 そして、自身は「脱毛してから仕事がどんどんどんどん増えていきました」と、日テレ時代の2014年に脱毛を開始してから、MCの番組が決まったことを明かし、「フリーになってからもありがたいことにお仕事いただいてるので」と語った。

 有田哲平の「(仕事が増えたのは)実力だよ、実力」の言葉にも、「違います。脱毛ですよ。私、冷静に見て実力はあんまりありません」と返し、「脱毛して顔の印象がパッと明るくなって仕事が増えたんですよ」と、大きな転機になったと話した。

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