「電気自動車」のニュース (475件)
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中国Geely Auto、オーストラリアで電気自動車「Geely EX5」向けにCarPlay対応アップデートを提供開始
GeelyEX5中国GeelyAutoが、オーストラリアで電気自動車「GeelyEX5」向けにCarPlayに対応するOTAアップデート「FlymeAutoS1.1.7」の提供を開始しています。このア...
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小樽市とマクニカが自動運転EVバスの実証運行を開始 - 体験試乗会も実施
北海道小樽市とマクニカは8月8日、バスの乗務員不足が課題視される中で、将来的なバス路線の運用維持に向けた手段のひとつとして、自動運転EV(電気自動車)バスの導入可能性を検討するため、実証運行を実施する...
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GSアライアンス、米国雑誌『Newsweek』と『TIME』の国際版に掲載
GSアライアンスは8月19日に、同社が世界2大週刊誌とされているアメリカの雑誌『Newsweek(国際版)』2025年7月25日号と「TheWorldfolio」のウェブサイト、およびアメリカの雑誌『...
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「圏外ゼロ」の通信インフラ革命! イーロン・マスクが空から仕掛ける「Starlink(スターリンク)」のすごさを解説
イーロン・マスクほど、夢想と実行を両立してきた人物は稀だろう。電気自動車「テスラ」で自動車業界に殴り込み、「スペースX」で宇宙開発の常識を覆し、果ては「X(旧Twitter)」で世論の場そのものに手....
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パナソニック エナジー、米カンザス州の車載電池工場での量産を開始
パナソニックエナジーの米国での第2工場が稼働パナソニックエナジーは7月14日、米国カンザス州デソトで建設を進めていた電気自動車(EV)向け円筒形リチウムイオン電池工場の開所式を執り行ったことを発表した...
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EV充電コストを抑えられる電力プランは? - パナソニックEWが提案する無料アプリ
パナソニックエレクトリックワークス(パナソニックEW)は7月2日、同社が提供する「おうちEV充電サービス」に関する説明会・体験会を実施。電気自動車(EV)の導入検討層から実際にEVライフを送るユーザー...
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懐かしい昭和レトロな記事たちに胸アツ! 高度経済成長期の科学技術史をまとめた『子供の科学完全読本』第2弾
21世紀の東京五輪や大阪・関西万博を見ながら、20世紀のそれと比べるのは面白い。“あの頃”に思い描いた未来や感動した新しいものが、半世紀を経てどんな風に実現したり変化したりしたのか。そういう視点で読め...
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ポータブル電源は「非常用」から「日常インフラ」へ、「EcoFlow DELTA」シリーズで暮らしが変わる
かつて「非常用アイテム」だったポータブル電源が、防災・アウトドア用途から日常生活でも利用が増えている。停電対策はもちろん、電気代の節約や屋外での電力確保など、その活用範囲は大きく広がっている。「Eco...
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GSアライアンス、テスラ社よりも先にEVを開発した清水浩慶応大学名誉教授とEV会社設立
GSアライアンスは6月17日に、EV(電気自動車)を開発・製造する企業として「e-GleTech」を設立したことを発表した。●インホイールモーター技術を使ったEVを開発・製造e-GleTechは、米テ...
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東芝、10分で80%充電できる新型電池 バスなどの電気自動車へ
東芝は、ニオブチタン酸化物(NTO)を負極に用いたリチウムイオン電池「SCiB Nb」のサンプル提供...
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日常使いや災害時にも! Jackery史上最大容量のポータブル電源
JackeryJapanは、6月30日からJackery史上最大容量の「Jackeryポータブル電源5000Plus」を販売開始した。5040Whの超大容量と定格出力6000Wの高出力を実現し、最大5...
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ポータブル電源の技術力を手のひらサイズに 「RAPID」シリーズが描くモバイルバッテリー像
ポータブル電源やソーラーパネルなどの分野で圧倒的な実績と信頼を築いているEcoFlowTechnologyJapanは、6月に開催した新製品発表会で本格的にモバイルバッテリー市場に参入すると発表した。...
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応援購入1628%達成! エレコムが「NESTOUT 700N」を一般発売
エレコムは7月上旬に、応援購入サイトで1628%を達成したキャンプ特化型のポータブル電源「NESTOUTPOWERSTATION700N」を一般発売する。カラーは、ベージュ、ブラックの2色。価格はオー...
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Anker、世界最小クラス&世界最速の本体充電を実現する「ちょうどいい」ポータブル電源
アンカー・ジャパンは5月22日に、モバイル充電ブランド「Anker」から発売する、ポータブル電源「AnkerSolixC1000Gen2PortablePowerStation」の予約販売を開始した。...
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富士スピード・ウェイで世界最大級のカー・フェス「FUELFEST JAPAN 2025」を開催!
Kamiwaza-Japanは8月11日10~18時に、世界最大級のカー・フェス「FUELFESTJAPAN2025」を富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)にて開催する。●映画ワイルド・スピードで...
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EV三輪自動車「VIVEL TRIKE」、雨除けサイドカバーの標準装備など機能を強化
バブルは今春、同社の取り扱う電動モビリティ車「VIVELTRIKE(ビベルトライク)」に、充電ステーション対応コネクタ、サイドブレーキ、雨除けサイドカバー、USBPD充電ポートを追加した、2025年モ...
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EcoFlowが電動モビリティ体験イベントに出展 DELTA Pro3で電気自動車に電力を供給する実演デモを披露
EcoFlowTechnologyJapanは3月15~16日に開催された電気自動車の体験イベントに出展。同社のポータブル電源のEcoFlowDELTAPro3に溜められた電力を電気自動車に供給するデ...
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岐阜県・輪之内町、ヨロズ、日産、EV活用の持続可能なまちづくりに向け共創をスタート
岐阜県安八郡輪之内町とヨロズ、ヨロズサステナブルマニュファクチャリングセンター(YSMC)、日産自動車および岐阜日産自動車の5者は3月17日、脱炭素化および強靭化実現に向けて電気自動車(EV)を活用し...
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オリエンタルエアブリッジと日産、EV活用による脱炭素社会実現に向け共創を開始
オリエンタルエアブリッジと日産自動車、日産プリンス長崎販売の3者は3月13日、「電気自動車を活用した脱炭素社会実現に向けた連携協定」を締結した。オリエンタルエアブリッジは「日本で一番地域に価値を届ける...
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世界の若者は電気自動車をどう捉えている? 日産が3,750人を対象に調査実施
日産自動車はこのほど、「エコノミスト・インパクト」に都市部に住む若年層を対象とする「モビリティの選択に関する調査」を依頼した。調査は世界15都市で行われ、3,750人が回答。この世代が移動手段として電...
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AIが給油中の安全を確認? コスモ石油が採用予定の新システムとは
生体認証や画像認識サービスを展開するELEMENTSは、セルフ式ガソリンスタンドにおける人手不足解消に向けたAI自動給油許可監視システム「AiQPERMISSION」(アイキューパーミッション)の提供...
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リチウムイオン電池の発火原因 - 多くが外部からの損傷と内部短絡
電気自動車(EV)、電動スクーター、ノートパソコンなどでリチウムイオン電池が原因となった火災が世界的に発生しています。最近ではカリフォルニアのモス・ランディング発電所での火災、昨年もニューヨークでの電...
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本日「Tecc LIFE SELECTイオンタウン大垣店」オープン、岐阜県に初出店
ヤマダデンキは3月28日(本日)、「LIFESELECT」業態店舗としては岐阜県初出店となる「TeccLIFESELECTイオンタウン大垣店」(岐阜県大垣市)をオープンする。●実際に体験・体感しながら...
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次世代「リーフ」はSUVスタイルに! 日産の新型車・改良モデル投入計画は?
日産自動車は3月25日、「ターンアラウンド」の取り組みついてのメディア向け説明会を開催した。これから登場する新型車やマイナーチェンジモデル、2025年度から2026年度にかけて投入を予定する新技術など...
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パナソニック、アプリでお得な戸建てEV所有者向け「おうちEV充電サービス」の提供開始
パナソニックのエレクトリックワークス社は2月25日に、電気自動車(EV)の充電管理を最適化する戸建てEV所有者向け「おうちEV充電サービス」の提供を開始した。●EVの利用で気になる電気代!無料アプリで...
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他社EVがテスラに追いつけない3つのアドバンテージを「モデル3」で再確認した
テスラ/モデル3パフォーマンス(725万9000円)さまざまなメーカーからEVが登場し、EVメーカー・テスラのアドバンテージも薄まったように見える。今では他社もテスラのような大画面のインフォテインメン...
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人とロボットが「より良いサービス」を一緒につくる - Uber責任者が語った未来の展望
米UberTechnologiesは、テキサス州オースティンで米Alphabet傘下のWaymo(ウェイモ)と組んで自動運転タクシーの配車サービスを3月に開始しています。この機会に合わせて日本を含む世...
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最高の走るプライベート空間! Uberで呼べるWaymoの自動運転タクシーに乗った【米テキサス州オースティン現地レポ】
米UberTechnologiesが提供するライドシェアの新しいサービスとして、米Alphabetの傘下であり、Googleの自動運転開発部門からスピンオフしたWaymo(ウェイモ)の自動運転タクシー...
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EV用バッテリーの安全性を考える - 出火ゼロをどうやって目指すのか
EVは環境負荷を低減する大きな利点がありますが、バッテリーパックの大型化と高性能化に伴い、安全上の課題も顕在化しています。この安全性リスクとそれに対応する技術のイノベーションを理解することは、消費者と...
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静岡県沼津市、明電舎、日産、EV活用の持続可能なまちづくりの実現に向け共創を開始
静岡県沼津市と明電舎、日産自動車、静岡日産自動車および日産プリンス静岡販売の5者は2月6日、電気自動車(EV)の普及促進および活用を通じ、沼津市内における脱炭素社会の実現に向けて環境に優しく災害に強い...