「電気自動車」のニュース
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「モビショー」はバイクもアツい! ヤマハ発動機の世界初公開モデルとは?
ヤマハ発動機が「ジャパンモビリティーショー2025」(会場:東京ビッグサイト、一般公開日:10月31日~11月9日)の出展概要を発表した。今回が世界初公開となるバイクと車両の詳細は?事前説明会で聞いた...
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ヤマハ発動機など、自動車用電池のリパーパス事業化へ協業を開始
ヤマハ発動機は、「職域向け二次リース事業および自動車用電池の小型モビリティへのリパーパス実証事業」での協業について、REVortex(リボルテックス)との基本合意に基づき、事業化検討に着手したことを発...
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ヤマハ発動機など、自動車用電池のリパーパス事業化へ協業を開始
ヤマハ発動機は、「職域向け二次リース事業および自動車用電池の小型モビリティへのリパーパス実証事業」での協業について、REVortex(リボルテックス)との基本合意に基づき、事業化検討に着手したことを発...
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EcoFlowがバッテリー容量2000Whクラスのポータブル電源の新製品を発表 3000Wの超高出力でさまざまな家電製品に給電ができて使い勝手もさらに向上!
EcoFlowTechnologyJapanはポータブル電源の新製品2機種を9月24日に発売する。2機種ともSIC(シリコンカーバイド)を使ったパワー半導体を搭載しており、従来は背面にもあった電力供給...
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GSアライアンス、米国雑誌『Newsweek』と『TIME』の国際版に掲載
GSアライアンスは8月19日に、同社が世界2大週刊誌とされているアメリカの雑誌『Newsweek(国際版)』2025年7月25日号と「TheWorldfolio」のウェブサイト、およびアメリカの雑誌『...
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小樽市とマクニカが自動運転EVバスの実証運行を開始 - 体験試乗会も実施
北海道小樽市とマクニカは8月8日、バスの乗務員不足が課題視される中で、将来的なバス路線の運用維持に向けた手段のひとつとして、自動運転EV(電気自動車)バスの導入可能性を検討するため、実証運行を実施する...
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ポータブル電源は「非常用」から「日常インフラ」へ、「EcoFlow DELTA」シリーズで暮らしが変わる
かつて「非常用アイテム」だったポータブル電源が、防災・アウトドア用途から日常生活でも利用が増えている。停電対策はもちろん、電気代の節約や屋外での電力確保など、その活用範囲は大きく広がっている。「Eco...
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パナソニック エナジー、米カンザス州の車載電池工場での量産を開始
パナソニックエナジーの米国での第2工場が稼働パナソニックエナジーは7月14日、米国カンザス州デソトで建設を進めていた電気自動車(EV)向け円筒形リチウムイオン電池工場の開所式を執り行ったことを発表した...
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EV充電コストを抑えられる電力プランは? - パナソニックEWが提案する無料アプリ
パナソニックエレクトリックワークス(パナソニックEW)は7月2日、同社が提供する「おうちEV充電サービス」に関する説明会・体験会を実施。電気自動車(EV)の導入検討層から実際にEVライフを送るユーザー...
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日常使いや災害時にも! Jackery史上最大容量のポータブル電源
JackeryJapanは、6月30日からJackery史上最大容量の「Jackeryポータブル電源5000Plus」を販売開始した。5040Whの超大容量と定格出力6000Wの高出力を実現し、最大5...
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ポータブル電源の技術力を手のひらサイズに 「RAPID」シリーズが描くモバイルバッテリー像
ポータブル電源やソーラーパネルなどの分野で圧倒的な実績と信頼を築いているEcoFlowTechnologyJapanは、6月に開催した新製品発表会で本格的にモバイルバッテリー市場に参入すると発表した。...
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GSアライアンス、テスラ社よりも先にEVを開発した清水浩慶応大学名誉教授とEV会社設立
GSアライアンスは6月17日に、EV(電気自動車)を開発・製造する企業として「e-GleTech」を設立したことを発表した。●インホイールモーター技術を使ったEVを開発・製造e-GleTechは、米テ...
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応援購入1628%達成! エレコムが「NESTOUT 700N」を一般発売
エレコムは7月上旬に、応援購入サイトで1628%を達成したキャンプ特化型のポータブル電源「NESTOUTPOWERSTATION700N」を一般発売する。カラーは、ベージュ、ブラックの2色。価格はオー...
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東芝、10分で80%充電できる新型電池 バスなどの電気自動車へ
東芝は、ニオブチタン酸化物(NTO)を負極に用いたリチウムイオン電池「SCiB Nb」のサンプル提供...
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Anker、世界最小クラス&世界最速の本体充電を実現する「ちょうどいい」ポータブル電源
アンカー・ジャパンは5月22日に、モバイル充電ブランド「Anker」から発売する、ポータブル電源「AnkerSolixC1000Gen2PortablePowerStation」の予約販売を開始した。...
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富士スピード・ウェイで世界最大級のカー・フェス「FUELFEST JAPAN 2025」を開催!
Kamiwaza-Japanは8月11日10~18時に、世界最大級のカー・フェス「FUELFESTJAPAN2025」を富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)にて開催する。●映画ワイルド・スピードで...
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EV三輪自動車「VIVEL TRIKE」、雨除けサイドカバーの標準装備など機能を強化
バブルは今春、同社の取り扱う電動モビリティ車「VIVELTRIKE(ビベルトライク)」に、充電ステーション対応コネクタ、サイドブレーキ、雨除けサイドカバー、USBPD充電ポートを追加した、2025年モ...
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AIが給油中の安全を確認? コスモ石油が採用予定の新システムとは
生体認証や画像認識サービスを展開するELEMENTSは、セルフ式ガソリンスタンドにおける人手不足解消に向けたAI自動給油許可監視システム「AiQPERMISSION」(アイキューパーミッション)の提供...
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本日「Tecc LIFE SELECTイオンタウン大垣店」オープン、岐阜県に初出店
ヤマダデンキは3月28日(本日)、「LIFESELECT」業態店舗としては岐阜県初出店となる「TeccLIFESELECTイオンタウン大垣店」(岐阜県大垣市)をオープンする。●実際に体験・体感しながら...
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次世代「リーフ」はSUVスタイルに! 日産の新型車・改良モデル投入計画は?
日産自動車は3月25日、「ターンアラウンド」の取り組みついてのメディア向け説明会を開催した。これから登場する新型車やマイナーチェンジモデル、2025年度から2026年度にかけて投入を予定する新技術など...
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EcoFlowが電動モビリティ体験イベントに出展 DELTA Pro3で電気自動車に電力を供給する実演デモを披露
EcoFlowTechnologyJapanは3月15~16日に開催された電気自動車の体験イベントに出展。同社のポータブル電源のEcoFlowDELTAPro3に溜められた電力を電気自動車に供給するデ...
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他社EVがテスラに追いつけない3つのアドバンテージを「モデル3」で再確認した
テスラ/モデル3パフォーマンス(725万9000円)さまざまなメーカーからEVが登場し、EVメーカー・テスラのアドバンテージも薄まったように見える。今では他社もテスラのような大画面のインフォテインメン...
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パナソニック、アプリでお得な戸建てEV所有者向け「おうちEV充電サービス」の提供開始
パナソニックのエレクトリックワークス社は2月25日に、電気自動車(EV)の充電管理を最適化する戸建てEV所有者向け「おうちEV充電サービス」の提供を開始した。●EVの利用で気になる電気代!無料アプリで...
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初めてのMTでも安心! 小さなぜいたく「N-ONE RS」のMT車をオススメする3つの理由
HondaN-ONERS(216万400円)「クルマが好きならMTだろ」という声を耳にしたことありませんか?確かに変速機を動かしてクルマを走らせるのはとても楽しいのですが、信号だらけの都心部や高速道路...
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「ありかも、BYD」で売り上げを伸ばしたBYD、EVバス「J7」とSUV「シーライオン7」を日本投入
BYD/シーライオン7(価格未定)BYDジャパンは24日、都内で「BYD事業方針発表会2025」を開催し、新型のSUV型BEV(バッテリーEV=電気自動車)「BYDシーライオン7」と、BEVバス「J7...
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芸能人御用達のゲレンデがEVに! メルセデス「Gクラス」の実力をオフロードで検証!
マイナーチェンジで新しくなったメルセデス・ベンツの新型「Gクラス」を、オフロード専用コースで試乗しました。注目のEVバージョン「G580withEQTechnologyEdtion1」の走りをレポート...
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日産のEV「リーフ」のバッテリーを再利用したポータブル電源が車中泊にピッタリだった
アウトドアシーンで大活躍するポータブル電源。各社から様々なモデルが登場する中、日産自動車が昨年9月よりポータブル電源「ポータブルバッテリーfromLEAF」を発売していることをご存じでしょうか?どのよ...
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電動化社会をさらに効率良く。半導体部品は高性能な高電圧化対応の時代へ
産業機器や自動車を筆頭に、世の中は今、あらゆるものが電動化への道を進んでいる。また、電動化と一口に言っても、単純に燃料をガソリンや軽油などから電気に置き換えれば終わる話ではない。電力駆動に向けて、パワ...
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食わず嫌いは良くない! シボレー「カマロ」は左ハンドルで古さを感じるも良質なFRクーペだった
シボレー・カマロLTRS(668万円~)「アメ車はデカくて燃費悪い」と敬遠されている方は多いと思います。筆者もそうでした。ですが、今回ご紹介するシボレー「カマロLTRS」は、まさにそのように思っている...
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Hondaの商用EV「N-VAN e:」は、仕事に遊びに最高の“箱”だった!
Hondaは新型軽商用EV「N-VANe:」を発売しました。N-VANといえば、商用車としてはもちろんのこと、軽キャンパーをはじめとしてホビーユースにも人気を集める1台。果たして、電動化したN-VAN...