「お金」のニュース
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眞子さま 逆風でも貫いた“一途な恋”に「凄い」「真実の愛」と広がるエール
眞子さまが年内にも小室圭さんと結婚される方向で調整が進んでいると、9月1日に報じられた。 読売新聞によるとお二人は年内に婚姻届を提出し、結婚後はニューヨークで新生活を始められるという。結婚が...
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小室佳代さん55歳に! 金銭の行方、親子関係…抱える“5つの謎”
3年半もの間、“延期”されている眞子さまと小室圭さんのご結婚――。この問題について、来月11日に公表される、秋篠宮家の紀子さまが55歳のお誕生日に際して公表される文書が注目を集めている。文書では眞子さ...
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菅首相が今頃打ち出した「国立病院機構のコロナ病床拡大」のお粗末な裏側! 機構本部が「コロナ補助金を借金返済に回せ」と指示
昨日25日、緊急事態宣言を追加で北海道や宮城県など8道県に適用することを決定したことを受けて記者会見をおこなった菅首相。相変わらず原稿をただ棒読みし、ワクチン接種状況をアピールするばかりだというのに、...
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橋下、竹中の露払いで菅政権が病院への責任転嫁開始!「医療崩壊は病院のせい」は嘘、最大の戦犯は公的医療を弱体化させたお前らだ
無為無策によってコロナ患者を自宅死に追い込んでいる国と東京都が、自分たちの失策を反省するでもなく強権発動に出た。昨日23日、田村憲久厚労相と小池百合子都知事が揃って、改正感染症法に基づいて都内すべての...
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水と向き合い、できること
水と向き合い、できること。TBSラジオ毎週日曜日の夜8時に開店する「スナックSDGs」!8/22の放送へのご来店、ありがとうございました。「再エネソムリエ」の大石英司とTBSアナウンサーの堀井美香が毎週、さまざまなお客さまをお...
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念願の青春を手にした“81歳の高校生”人生で初めて夢を持てた
両親の離婚、夫の病気などのため、一身で家族を支え続けた村田十詩美さん(としみ・81)。中学を辞めて酒屋に奉公しなくてはならず、物陰から見る同級生の通学風景に悔し涙を流したことがあった。父に、花街の仕事...
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熱海市の土石流被災地区にある、障害者が働く作業所の厳しい現状
毎週土曜日「蓮見孝之まとめて!土曜日」内で8時20分頃から放送している「人権トゥデイ」。7月3日(1カ月以上前)に起きた熱海市伊豆山地区の土石流災害ですが、現場では行方不明者の捜索、がれきの撤去作業が...
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生活保護攻撃と弱者排除はDaiGoだけではない! 片山さつき、世耕弘成、麻生太郎、石原伸晃ら自民党政治家も同罪だ
メンタリストのDaiGoが、生活保護受給者やホームレスについて「必要のない命」などと発言したことが大きな問題になっている。当然だろう。「僕は生活保護の人たちに、お金を払うために税金を納めてるんじゃない...
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元祖は戦車ぽくなかった自走砲 足まわりの変遷 原点回帰する「大砲を楽に動かす努力」
陸上自衛隊の19式装輪自走りゅう弾砲は、大型トラックの荷台に砲を積んだ外見のいわゆる「自走砲」です。自走砲といえば戦車のような外見のものが主流かと思いきや、その元祖は、実は19式と同じタイヤで走る装輪...
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タイで急増の“意図的感染”に悲嘆の声「同じ立場なら自分も」と共感も
新型コロナウイルスの新規感染者数が連日約2万人を記録しているタイ。なかでも“わざと”感染する人々が社会問題化しているという。 「西日本新聞」によると、意図的に感染する人々のほとんどの目的は「...
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競泳会場は年6億の赤字製造機 五輪関係者のマヒした金銭感覚
当初から3倍に膨れ上がった東京五輪開催予算。予算が増えて笑顔になったのは、選手でも国民でもなさそうだ。これらの費用は税金で賄われていることを忘れてはならないーー。 「東京オリ・パラを招致した...
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東京五輪の気になるお値段 電通作成ピクトグラムは3258万円
日本人選手の金メダルラッシュに沸き上がった東京五輪。アスリートの活躍はうれしい限りだが、今回の五輪についてまわるのは“お金”の問題。そこで本誌では、今回の五輪で話題になっている「あれ」の“お値段”を調...
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菅政権が検討、三浦瑠麗、ホリエモンらも賛同「コロナの5類引き下げ」に騙されるな! 感染対策は放置され治療費は自己負担に
新型コロナの感染爆発が止まらず、東京都では医療崩壊が叫ばれているなか、菅政権がまたも信じがたい方針を打ち出そうとしている。新型コロナの感染症法上の扱いを、結核やSARSなどと同じ「2類」相当から季節性...
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東京五輪「7人の戦犯」の罪を改めて徹底糾弾する! 安倍晋三、森喜朗から、竹田恒和、電通、竹中平蔵、小池百合子、菅義偉まで
本日、東京五輪がようやく閉会式を迎える。だが、この“狂乱の宴”によって国民が抱え込まされた負債はあまりにも大きい。大会期間中、メディアは連日の金メダルラッシュに大はしゃぎしていたが、その一方、東京都の...
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暑さ対策の三種の神器!
「森本毅郎・スタンバイ!」(TBSラジオ、月~金、6:30-8:30)7時30分過ぎからは素朴な疑問、気になる現場にせまるコーナー「現場にアタック」、2021年8月6日(金)は、金曜日恒例のサラリーマ...
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検察審査会「不起訴不当」は安倍前首相も寝耳に水! 今度こそ逃すな、桜前夜祭問題で安倍がついた嘘、本人関与の証拠を徹底検証
「桜を見る会」前夜祭の費用の一部を負担した問題で安倍晋三・前首相を不起訴とした東京地検の決定について、検察審査会が「不起訴不当」という議決を出した。この議決を受けて東京地検が再捜査することになるが、「...
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ふるさと納税で被災地支援!熱海の土石流には2億円の寄付が
「7月3日に起きた静岡県熱海市の土石流災害には、心を痛める方も多いでしょう。今、私たちにできるのは、お金を寄付して支援することではないでしょうか」と話すのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。そこで、...
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<日本の恥を世界へ>東京五輪開会式「演出家不在」の中途半端感
7月25日の『サンデージャポン』で、デーブ・スペクターがオリンピックの開会式を酷評した。自身のツイッターで「7年間準備して、これ?」とつぶやいていたデーブは、意見を求められ、「現場で頑張った人たちはさ...
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菅首相「五輪中止ない」の理由「人流減った」「新たな治療薬確保」は大ボラ! 夜の渋谷では人流増加、新治療薬は対象が限定的
昨日27日、東京都の新規感染者数が2848人と過去最多となったが、菅首相はあいかわらずだ。ぶら下がり取材で「五輪中止の選択肢はないのか」と問われた際、こう言い放ったのだ。「人流も減っているし、そこはな...
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こちら特報部~就活で県外へ 学生にPCR検査「自費」で
こちら特報部~就活で県外へ 学生にPCR検査「自費」で。「森本毅郎・スタンバイ!」(TBSラジオ、月~金、6:30-8:30)7時35分からは素朴な疑問、気になる現場にせまる「現場にアタック」。毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。東京新聞では、今、土曜と...
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<東京五輪人事は国辱>開会式担当・小林賢太郎解任は当然
東京オリンピック・パラリンピック開会式の演出担当者である、小林賢太郎氏が90年代に発表した自身のお笑いコンビ・ラーメンズのネタ映像の中で、ユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)を揶揄したものが見つかり、ユダ...
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眞子さまと酷似…62年前に“駆け落ち婚”した元皇族がいた!
「ご婚約おめでとうございます!」「お幸せに」「小室さんによろしくお伝えください」 眞子さまは祝福の声に、恥ずかしそうに口に手をあてながらも、笑顔で応えられて――。 これは、R...
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大プロジェクトのきっかけは一通の電報~石井幹子
大プロジェクトのきっかけは一通の電報~石井幹子。TBSラジオ「コシノジュンコMASACA」毎週土曜夕方5時から放送中!2021年7月11日(日)放送石井幹子さん(part2)1938年東京都生まれ。日本を代表する照明デザイナー。フィンランドとドイツ...
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東芝「株式総会で会社提案人事を否決」の裏にある“逆説”…バブル崩壊と外国人投資家増加
会社側の人事案を株主総会が否決するという、大手上場会社では初の事例6月は、上場会社の多くが株主総会を実施する。株主総会の季節である。しかし、今年2021年の株主総会はいつもと違った。東芝で会社側が提案...
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バッハ会長「父さんはどれくらい生きれるの?」悲痛すぎる少年時代
「物心ついたときから、“父さんはあと、どれくらい生きていられるの?”という疑問がありました。ベッドのわきに酸素ボンベが常に置いてあって、夜に父が発作を起こすと、母がいつも酸素吸入させるのです。そして病...
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「ANAの新LCCどうなるの?」「スペースジェット発注とあるが…」 ANA幹部の回答とは 株総
新型コロナ拡大の苦境が続くなか実施されたANAの株主総会。ANAの株主から幹部へ、同グループの将来について多くの質問が投げかけられました。その回答はどのようなものだったのでしょうか。年度末には回復を見...
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「京都の紅茶王」遺産争いの知られざる結末 婚外子の壮絶人生
2015年、「京都の紅茶王」と呼ばれた実業家・福永兵蔵氏(2005年死去、享年101)の遺産をめぐる壮絶なバトルがワイドショーを賑わせたのを覚えているだろうか。 故・兵蔵氏は1930年に京都...
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小室佳代さん 脱金髪の衝撃イメチェン姿【上半期ベストスクープ】
小室佳代さん 脱金髪の衝撃イメチェン姿【上半期ベストスクープ】。繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”が――。本誌が目撃した“スクープ”から特...
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日本人へのコロナ対策は「東京五輪の強硬開催」?無事終了なら大きな安心感を獲得
JOC(日本オリンピック委員会)が大いに期待した池江璃花子選手の代表入りでの世論の風向きの変化は起こらず、6月の声を聞き、海外の選手団も来日し始め、日本的組織遺伝子である「なし崩しの既成事実化」のフェ...
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コロナ禍の飲食店にとって“おひとり様”が希望の光になる理由
度重なる緊急事態宣言や酒類提供禁止によって、計り知れない打撃を受ける日本全国の飲食店。まるで飲食店が感染を拡大する悪者であるとするような言説も未だに後をたたない。人々の飲食店との向き合い方が転換点を迎...