「令和」のニュース
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「20のうち19落ちた」“離婚のエキスパート”中里妃沙子さん 90年代に直面した“女性弁護士が就職する難しさ”【令和の寅子たち(1)】
「離婚相談を受けるときは、まず相談者の話を細かく聞きます。感情的なことを受け止めながらも、要所要所で、法的に大事なことを伝える。とくに離婚の場合、経済的な問題が重要となってくるので、お金の話をすると感...
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“バズる大使”レジャバさん「皇室の方々とお会いして感じるのは奥ゆかしさと品格」“日本文化大好き”の理由を明かした
【前編】“バズる大使”レジャバさん『ドラコンボール』に『ドンキーコング』など、日本文化で感性を育んだ少年時代より続く 《JR東海ありがとうございます》 新幹線でなくした財布が戻って...
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社会福祉士が導く介護の新時代 50歳から始める賢者の終活術
今回のゲストは、社会福祉士事務所NPO法人二十四の瞳理事長の山崎宏さん。山崎さんは、23年前にIBMを早期退職し、社会福祉士の資格を取得。その後独立し、高齢者福祉の分野において包括的なサポートに取り組...
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「謎のディーゼルエンジン」なんと“旧軍の戦車用”だった! 九州大学の教材から大発見 80年も経歴不明だったワケ
九州大学で教材として使われていた古いディーゼルエンジンが、このたび静岡県御殿場市で公開されました。これ、実は旧日本軍の戦車用だったとのこと。ただ、関係者は皆そのことを知らなかったとか。なぜ、そうなった...
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“令和の陸自ヘリ” 新型機「UH-2」調達数が爆増へ! どこで見られる?
既存のUH-1Jとは似て非なる「別モノ」。20年で150機の調達を計画陸上自衛隊は2024年4月11日、公式X(旧Twitter)において、新型の多用途ヘリコプターUH-2の調達数が39機になったと発...
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奇跡の生き残り「戦車改造ブルドーザー」見学会開催へ! 九五式軽戦車のオリジナルエンジンも同時展示
静岡県御殿場市のNPO法人が所有する80年前の戦車改造ブルドーザーがこのたび披露されます。なお、当日は九州で教材として使われていた戦車エンジンも展示されるそうです。「戦後復興の生き証人」的激レア車お披...
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「不適切にもほどがある!」昭和世代が懐かしむ当時の“チョメチョメ事情”「幕張の美浜大橋でナンパ待ちしてワンナイト」「モテるために男はスキーを猛練習」「家電話や駅の伝言板で連絡」
時代とともに変わっていいこと、変えずに守るべきこと、それぞれを昭和と令和の視点から描く、宮藤官九郎脚本の金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)が話題だ。作中では“昭和おやじ”の小川市郎(阿部...
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暖冬こそ「ドカ雪」に注意!令和の大雪のメカニズムと対策
今回は気象予報士の増田雅昭さんをお迎えし、お話をお伺いしました。増田:実は、東京都心で雪の日数が多いのは2月。平均で3.5日。チラっとした雪も含めてですが、8日に1回くらいは雪が降ります。真冬は、関東...
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「ヤン坊マー坊」新デザインが決定「こんなイケメンに?」驚きの声も
1月30日、ヤンマーホールディングス株式会社は、自社の企業マスコットキャラクター「ヤン坊マー坊」の9代目となる新デザインを発表した。一般投票を実施し、76,568票を集めた結果、最も多くの票数を得たデ...
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「今すぐ辞職してほしい」不祥事政治家ランキング…3位“パパ活疑惑“吉川、2位今井絵理子を抑えた1位の高齢議員は?
「国民から疑念を持たれている事態を招いていることは大変遺憾であり、心からおわびを申し上げる」 12月25日に開かれた経団連の審議会で、派閥のパーティー券をめぐる問題について、こう謝罪したのは...
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昭和カルチャーにハマって優等生が激変!「ヤンキー風ロングスカートは即、生活指導の先生に切られ…」「夢は旧車を買ってシャコタンに」“ネオ昭和”ブームをけん引する阪田マリンに直撃!【2023インタビュー記事 1位】
2023年度(1月~12月)に反響の大きかったインタビュー記事ベスト10をお届けする。第1位は、昭和カルチャーにハマった阪田マリンを取材した記事だった(初公開日:2023年7月21日)。令和5年の今、...
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〈女性総理争い勃発!?〉“味方は杉田水脈”の高市氏VS“軽い神輿”の上川氏。「ポスト岸田レース」有力候補が続々脱落のなか、初の女性総理、誕生なるか?【2023政治記事 5位】
2023年度(1月~12月)に反響の大きかった政治記事ベスト10をお届けする。第5位は、内閣支持率が急降下している岸田政権の中で注目が集まる2人のベテラン女性議員についての記事だった(初公開日:202...
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「落語は想像の芸」桂文我が語る落語と高齢者のおはなし
四代目桂文我。老若男女に愛される落語家だ。子どもも楽しめる「おやこ寄席」(※)をはじめ、日本各地の公演で幅広い世代から人気を博す。落語が一種の「ブーム」となって久しいが、改めて落語の面白さを文我師匠に...
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往年の名車「ランドクルーザー70」ついに“再々販”開始 「ずっと売り続けてくれ」に応え8年ぶり日本復活
思えばサイズもちょうどいい……。往年の名車「ランドクルーザー70」甦るトヨタは2023年11月29日(水)、「ランドクルーザー70」を発売しました。ランドクルーザーの往年のモデルで、日本においては“再...
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「民度の低さが一線を超えている」歌舞伎町・刺傷事件で応急処置した有名実業家が協力せずにカメラ向ける群衆に激怒
11月5日未明に新宿・歌舞伎町で発生した刺傷事件。ホスト店に勤務する男性が女性にカッターナイフで肩を刺され、女性は駆け付けた警察官に殺人未遂の容疑で現行犯逮捕された。 「男性を刺した女性は逃...
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50年後はクリスマスに紅葉が見られる!?【気象予報士が温暖化を解説】
TBSラジオでは、11月5日・日曜日から11日・土曜日まで、SDGsキャンペーン「地球を笑顔にするWEEK」をお送りしています。番組では、天気が好きすぎる気象予報士・増田雅昭さんによる「100年前とい...
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歌舞伎町・刺傷事件で応急処置した有名実業家に“野次馬”批判→本人反論「人として間違ったことはしていない」
11月5日の深夜に新宿・歌舞伎町の路上で発生した、ホストとみられる男性が女性にカッターナイフで肩を刺された事件。男性は病院に搬送されたが、命に別状はなく、女性は殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されたという。...
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介護福祉士養成校への新卒入学者数が10年前の半数以下に。減少した理由とは?
介護福祉士養成校に入学した新卒日本人は3,930人新卒日本人の入学者数は10年前の半数以下先日、公益社団法人日本介護福祉士養成施設協会が、2023年度における介護福祉士養成施設の入学者数を発表しました...
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TikTokフォロワー110数万人の野球女子が明かす、憧れのイチローとの対戦秘話「よく粘る人がいるなーと思ったら…」
“神スイング”の稲村亜美、240キロの超剛速球をキャッチするスーパーギャル・めいちゅん…ネットをバズらせる「野球女子」はたくさんいれど、甲子園のマウンドに立ち、あのイチローを打ちとったインフルエンサー...
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「怒羅権」は日本人の差別や偏見に加えて、貧困が生み出した犯罪集団。ネパール人の「東京ブラザーズ」にベトナム人の「ボドイ」…日本社会で育まれる外国人犯罪集団の実態
闇バイトを取り仕切るのは、当然だが日本人の半グレだけではない。既存の在日外国人犯罪組織に加えて、受け入れる企業や施設の公序良俗意識が育たないまま技能実習生を増やしたが為に、新たな在日外国人犯罪組織が育...
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居眠り運転検知ピピピ…寝てねえよ! 車の“警告”どこまでウザくなるのか 事故ゼロへの代償なのか
クルマの安全性が進化し、ドライバーの安全運転を見守り支える機能も増えてきました。運転中に様々な“警告”が発されることを鬱陶しく思う人も少なくありません。安全のためとはいえ、クルマはどこまで“ウザく”な...
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NHK党代表権争いは『令和の奇怪事件』だ
8月9日に党名および国会会派名を「NHKから国民を守る党(NHK党)」へと変更(復帰)させた「旧・政治家女子48党」。元NHK職員・立花孝志氏が実質的に率い、参議院議員・浜田聡氏、斉藤健一郎氏および前...
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これぞネオ丸目! 往年のトヨタ「ランドクルーザー70」日本で再々販へ エンジンはディーゼルに“アップデート”
最高や!ランドクルーザー70の「再々販」やります!トヨタは2023年8月2日(水)、新型「ランドクルーザー250」シリーズを発表するとともに、過去の「ランドクルーザー70」を再度、継続販売モデルとして...
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昭和カルチャーにハマって優等生が激変!「ヤンキー風ロングスカートは即、生活指導の先生に切られ…」「夢は旧車を買ってシャコタンに」“ネオ昭和”ブームをけん引する阪田マリンに直撃!
令和5年の今、昭和に取りつかれた若者がいる。阪田(さかた)マリン、22歳。2000年生まれの彼女はなぜスケバンやボディコン、シティポップといった昭和カルチャーにハマったのか。そして、彼女の提唱する“ネ...
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〈世界最高齢セクシー女優〉小笠原裕子さん(88)はなぜ81歳でセクシー女優になったのか? 「夫からは58歳になるまで毎日求められ…」死別後はスナック遊び、大学生のツバメに1000万円使ったことも…
WHOによると、「性の健康は生殖年齢機に限らず、思春期から高齢期まで人の一生に関わるものである」らしい。この声明どおりの人生を送っているのが、世界最高齢セクシー女優の小笠原裕子さん、今年で88歳。どこ...
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家計負担増すなか…月額100万円“国会議員の第2の給与”審議はまた先送り
「岸田文雄首相(65)は、物価高騰で疲弊する国民に対し、防衛費増額や少子化対策などの財源確保のために、今後さらなる家計負担を強いる可能性が極めて高いです。しかし、“自分たちのおいしい議員特権は死守しま...
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〈コロナ禍以降の修学旅行事情〉海外への旅行費用は倍に、人気の旅行先は京都・奈良。それでも生徒たちのいちばんの楽しみはやはり…
コロナ禍の収束に伴い、人々の往来や旅行が増加傾向にある昨今。東京の街中を歩いていると、制服姿で観光する、おそらくは修学旅行中である学生たちを見かける機会も多くなった。今回、修学旅行を数多く手掛けるJT...
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山本太郎が懲罰なら野党議員を殴った自民党“ヒゲの隊長”は? 入管法改正案の問題点を山本懲罰動議でごまかす自民の卑劣
これを暴挙と言わずして何と言おう。本日8日、入管法改正案が立憲民主党や日本共産党などの反対を押し切って参院法務委員会で強行採決された件だ。入管法改正案は難民認定申請を3回以上おこなった場合に強制送還で...
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7男2女、11人の大家族の日常をSNSに投稿 ママたちの熱い支持を集める「さぃさん」
【前編】子だくさん11人家族ーー。山本家が日本を救う!から続く 「大家族だからって、節約は特に意識しませんね」 中古住宅をリフォームした持ち家に住み、電気代は月3万6千円、容量12...
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ガーシー容疑者 たった1年で“ダークヒーロー”から“国際手配犯”に…悪あがき続けた因果応報の哀れな末路
“ガーシー”こと東谷義和容疑者(51)に逮捕状が出されて1カ月。著名人に対する暴力行為等処罰法違反(常習的脅迫)などの容疑が持たれているが、“追われる身”として一挙手一投足に注目が集まっている。...