「令和」のニュース
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5年後には30兆円の市場規模!「医療ツーリズム」を日本がリードする可能性
観光事業の柱として推進される医療ツーリズム鹿児島と東京の病院が連携して医療ツーリズムを推進治療と観光を兼ねた「医療ツーリズム」が今注目を浴びています。鹿児島県指宿市にある医療法人明正会は、都内の形成外...
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「排泄予測支援機器」が特定福祉用具販売の対象種目に。在宅介護の負担軽減につながるか⁉
4月から排泄予測支援機器の購入が介護保険適用に排泄予測支援機器の購入費用が介護保険で還付2022年4月から、介護保険が給付される福祉用具の種目に「排泄予測支援機器」が追加されました。給付対象となる福祉...
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雅子さま 再び皇室外交の最前線へ!“盟友”外交官から「3連続ご進講」
「母の『生まれてきてくれてありがとう』という言葉に掛けて、私も『生んでくれてありがとう』と伝えたいと思います」 3月17日、初めての記者会見に臨まれた愛子さま。20年前、雅子さまが目を潤ませ...
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貸与から販売へ、関係の深いケアマネも論点に。問われる福祉用具の適正な在り方とは
厚労省、福祉用具の適正化策を検討福祉用具の在り方に関する検討会を開催厚生労働省は2022年2月17日に、介護保険制度における福祉用具貸与・販売種目のあり方についての検討会を開催しました。検討会が開催さ...
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天皇陛下 学生時代に抱かれた“ふつう”への憧れ「立ち読みしてみたい」
2月23日、62歳の誕生日を迎えられる天皇陛下。誕生日に公表される会見の回答では、成年皇族となられたばかりの愛子さまへのお言葉にも注目が集まる。 現在学習院大学に通われる愛子さまと同じく、幼...
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雅子さま 過去には思い出のスイスチョコ…今も欠かさない陛下への「バレンタインの贈り物」
「3年連続で、2月23日の天皇陛下の誕生日に予定されていた一般参賀は、感染拡大防止のため中止になってしまいました。残念ながら令和になって一度も天皇誕生日の参賀は開かれていません。祝賀行事も大幅に縮小さ...
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自衛隊、超絶ブラックな就業実態…サービス残業は当然、優秀な人ほどすぐ辞める
ホワイトか、それともブラックか――。今では就職先を考えるとき、就業環境はその企業を推し量る際の基準となっている。令和の現代でも、社員数が多く経営母体がしっかりしている企業ほどホワイト度が高く、その逆で...
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F15戦闘機行方不明事故に見る、自衛隊広報戦略の変化…マスコミ敵視から融和へ
自衛隊の広報が大きく変わりつつある。民主主義国家の防衛組織である自衛隊の広報の考え方、および姿勢の変化は、日本社会におけるその時々の自衛隊が置かれた位置を示している。1月31日、航空自衛隊F15戦闘機...
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早慶W合格者、早稲田への進学者数が慶應を逆転?早大、大学改革が魅力を創出
難関私立大学として名を馳せる早稲田大学と慶應義塾大学。早慶合格に向けて必死に努力を重ねた受験生のなかには、見事両校の合格を勝ち取るW(ダブル)合格者も多く出てくる。そんな早慶W合格者たちは、早稲田か慶...
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眞子さんに続き佳子さまも“皇室脱出”濃厚…高まる「伝統重視」愛子さまへの期待
岸田文雄首相は1月12日、安定的な皇位継承策を検討していた政府有識者会議の報告書を、衆参両院の議長に提出した。 だが、報告書ではもともと議論されるはずだった皇位継承策については先送りになって...
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最高齢選手は88歳。シニアがボールを蹴ってグラウンドを駆けるサッカーを核にしたまちづくりで健康寿命を伸ばす
元プロサッカー選手の中山雅史氏、元日本代表キャプテン長谷部誠氏などの名サッカー選手の出身地、静岡県藤枝市。市内には2つのシニアサッカーチームがあり、70代以上のメンバーも元気にボールを蹴っている。サッ...
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【2022年になったけど、彼らのやったことを忘れるな!】安倍晋三が「統一教会」イベントでトランプと共演! 前総理としてカルトの総裁を絶賛、同性婚や夫婦別姓を「偏った価値観」と攻撃
【2022年になったけど、彼らのやったことを忘れるな!】安倍晋三が「統一教会」イベントでトランプと共演! 前総理としてカルトの総裁を絶賛、同性婚や夫婦別姓を「偏った価値観」と攻撃。2021年が終わり2022年が始まった。本サイトで昨年報じた記事のなかで、反響の多かった記事をあらためてお届けしたい。(編集部)***************【初出2021.09.14】自民党総裁選で...
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モンスター軽「N-BOX」10年の功罪 苦戦から一転爆売れ“ホンダの軽”その危うさ
ホンダの大ヒット軽自動車「N-BOX」誕生から10年が経ちました。同社を皮切りにラインアップされたNシリーズは、“ホンダの軽”を一躍メインストリームに押し上げましたが、それには危うさもはらんでいます。...
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上皇陛下88歳に!天皇陛下と百人一首、ウォルト・ディズニーとご対面…秘蔵写真アルバム
12月23日に88歳、米寿の誕生日を迎えられる上皇陛下。天皇陛下と雅子さまが12月9日、仙洞仮御所へ上皇陛下と美智子さまに雅子さまのお誕生日のご挨拶に伺った際には、1年9ヶ月ぶりのご対面に時間を延長さ...
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全国公立校「国公立100大学合格力」ランキング・ベスト10!3位府立三国丘、2位道立札幌南、1位は?【2022年入試版】
「国公立100大学合格力」「難関私立大学合格力」「国公立医学部合格力」という三つの合格力の全国ランキングを見てきた。2021年最後の連載となる今回は、それらの中から公立校を抜き出して、都道府県ごとに公...
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ダイハツ「ハイゼットカーゴ&アトレー」17年ぶり代替わりで超進化 加速カックンなし!
商用車のイメージ変わるかも!これが令和の軽バンだ!新型「ハイゼットカーゴ」「アトレー」ダイハツは2021年12月20日(月)、軽商用車「ハイゼットカーゴ」「アトレー」を17年ぶりにモデルチェンジし発売...
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愛子さま愛され20年写真史!天皇家の新成人は32年ぶり
12月1日、愛子さまが成人を迎えられた。天皇家の皇族が成人を迎えるのは、黒田清子さん以来32年ぶりの慶事。そこで本誌が見つめてきた、プリンセスのご成長ぶりを写真で振り返ります。題して、「愛子さま愛され...
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維新幹部の衆院選での言動が酷い! 吉村知事は“暴言王”足立康史を「懲罰動議は勲章」と絶賛、野党へのデマ攻撃煽動
総裁=総理大臣の顔をすげ替えたにも関わらず、自民党が大幅に議席を減らしそうな衆院選。しかし、問題は、日本維新の会が大幅に議席を伸ばしそうなことだ。きょう、報じられた読売新聞の世論調査でも、議席数が3倍...
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小室圭さん 面会前に“断髪”で好感度アップ!?「令和の信長」を想起する人も
10月18日、眞子さまと秋篠宮ご夫妻に挨拶するため、午前8時前に横浜市内の実家を出発した小室圭さん。各報道局が一斉に速報を打つなか、とくに注目を集めたのは小室さんの髪型だ。 帰国時は長さが肩...
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甘利幹事長 Twitterで「共産主義かの選択選挙」と大言壮語も説明なし、疑惑続出で大スベり
《衆議院が解散され、19日より選挙戦に入ります。参議院選挙と異なり衆議院選挙は勝った方が政権を取ります。よって政権選択選挙と言われます。立憲民主党はついに共産党と閣外協力を宣言しました。日本に初めて「...
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秋篠宮さま 眞子さまの心変わりを期待も…失敗した“破談作戦”の悔恨
駐日パラグアイ大使を迎え、並ばれた秋篠宮さまと眞子さま。10月5日、父娘でパラグアイ政府からの国家功労勲章伝達式に臨まれたのだ。勲章を受け取られる際にはほほ笑まれたお二人。だが皇室担当記者はこう語る。...
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マック、秋の風物詩「月見シリーズ」…月見バーガーだけじゃない、月見パイは必食
マクドナルドといえば、世界でも有数のハンバーガーチェーンとしてその名を轟かす一大ブランド。2021年の8月末時点で日本全国に2929店舗を展開しており、その勢いは衰え知らずだ。実際、日本マクドナルドホ...
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眞子さま“小室家入り”の代償…「皇室が象徴の役割果たせなくなる」と懸念する声も
車の窓から沿道の人々に、2度、3度と会釈される眞子さま。マスクに隠れて目元しか見えないにもかかわらず、ご表情からは幸せのオーラがあふれ出ていた――。 秋篠宮家の長女・眞子さまは9月23日、皇...
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「出版不況で子供との接点失った」サン宝石語る民事再生の裏側と今後の展望
「非常にありがたいことに、注文が殺到してサーバーダウン。1日800万円もの売り上げが立つほどでした。ニュースをみて、『買って応援しよう』と思っていただいたおかげです」 そう語るのは、「株式会...
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高市早苗が「右翼」隠しに躍起! 反ワクチン極右活動家が高市支持の国民大行進を計画するも、高市事務所の要請で中止するドタバタ
昨日18日に行われた日本記者クラブ主催・自民党総裁選討論会で高市早苗支持のネトウヨが「意図的な高市外しだ」と噴き上がっている。対中外交や安全保障についての質問を、河野太郎氏と岸田文雄氏にだけおこない、...
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歴史学者が読み解く「眞子さまへの思い」…秋篠宮ご夫妻はなぜご結婚を取り消されないのか
2021年9月11日、秋篠宮文仁親王妃紀子さまが55歳の誕生日を迎えられ、宮内記者会の質問に対し文書を発表された。注目されたのはやはり、長女である眞子内親王のご結婚に関して。文書最終部で紀子さまは、「...
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安倍晋三が「統一教会」イベントでトランプと共演! 前総理としてカルトの総裁を絶賛、同性婚や夫婦別姓を「偏った価値観」と攻撃
自民党総裁選でナチス本賞賛の高市早苗氏の支持に回った安倍晋三・前首相。その狙いは総選挙に向けての極右支持層固めと自身の存在感PRだと見られているが、ここにきて、さらに露骨な言動に出た。というのも、統一...
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高市早苗出馬で極右ネトウヨが再結集、「天照大神の再来」とバカ騒ぎ、会見で「さもしい顔した国民」発言を追及した膳場貴子も攻撃
安倍晋三・前首相が支持を決めたことにより、総裁選の泡沫候補から一転、注目株となってきた高市早苗・前総務相が本日、出馬表明会見をおこなったが、その内容は予想通り、この政治家の危険性をあらためて印象付ける...
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モデルナ異物混入発表当日、河野太郎のTwitterがワクチンめぐる混乱を完全無視、自分の著書の出版に大はしゃぎするツイート!
新型コロナのワクチンをめぐってトラブルが相次いでいる。26日には米モデルナ製ワクチンに異物が混入していたと公表されたかと思えば、「予約なしで受けられる」という謳い文句で27日からスタートした東京都の若...
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小林賢太郎を擁護するインパルス板倉と爆問・太田の残念感
小林賢太郎氏が過去のコントのネタに、ユダヤ人大虐殺(ホロコースト)を揶揄するものがあったとして東京五輪ディレクターを解任された件は、国際的な常識・良識と、日本メディアの人権感覚の希薄さの違いが浮き彫り...