「令和」のニュース
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皇后・雅子さま 奮闘と感動の1年を振り返る(2)
昨年5月1日に令和の御代を迎えてから1年ーー。生き生きと、そして堂々とご公務に励まれる雅子さまのお姿に、国民だけでなく世界も魅了された。そのご活躍ぶりを振り返ります。 ■8月30日「アフリカ...
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グラニフ、仮面ライダーコラボTシャツ“平成・令和”版発売…「攻めすぎ」とファン歓喜
昭和から平成、そして令和へと続いている大人気特撮ヒーロー『仮面ライダー』シリーズ。デザインTシャツなどを扱うブランド・graniph(グラニフ)では、これまでも「仮面ライダーコラボレーションアイテム」...
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【新型コロナ】経済危機が“令和の大恐慌”に発展か…感染の年内収束は難しい状況に
新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない。すでに世界保健機関(WHO)が感染症の世界的大流行を示す「パンデミック」を宣言し、世界の感染者数は80万人を超えている。日本でも感染者は2000人を突破し、1...
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東日本大震災 全国から駆け付けた「支援バス」その後 関西のバス いまも東北を走る
「東日本大震災」の際、地域の路線バスは、大きな被害を受けながらも人やモノを輸送し続けました。それを支えるべく、全国のバスが被災地へ譲渡されましたが、なかにはいまも、元のカラーリングのまま東北を走ってい...
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和泉首相補佐官・大坪審議官“安倍側近不倫カップル”の醜聞が止まらない 「文春」より早く2人を告発したブログが新たな音声公開を予告
安倍首相の新型コロナ対応をめぐる失態が次々発覚し、批判が集まっているが、忘れてはいけないのはクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号の存在だろう。きょうようやく船長ら乗員が全員下船したが、同船からは死...
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JAL 成田~ウラジオストク線テイクオフ! 2時間で行けるロシア 日系航空会社初参入
JALの成田~ウラジオストク(ロシア)線が開設され、その初便が出発しました。日本の航空会社では初となるウラジオストクへの就航です。同地と日本との縁は165年前から続くものですが、昨今、新たな旅行先とし...
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天皇陛下「雅子の力になりたい」記者会見で語られた夫婦愛
《一つ一つの公務に真摯に向き合い、心を込めて大切に務めを果たすべく努めてまいりました。天皇の一つ一つの公務の重みと、それらを行うことの大切さを感じております》 天皇陛下は2月23日、60歳の...
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小室圭さん、メディア各社に謝罪要求、“皇室利用”なのか?借金問題、解決の方向か
令和も2年も迎え、4月に立皇嗣の礼を控えている秋篠宮家だが、眞子さまの結婚問題はくすぶり続けたままだ。そうしたなか、「週刊文春」(文藝春秋/2月20日号)を開くと「皇室利用と言われても仕方ない」の見出...
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“安倍側近の不倫コンビ”和泉補佐官・大坪審議官の新疑惑を政府機関理事長が告発! 感染症研究などの予算80億円を自分の担当事業に投入
安倍首相の側近である和泉洋人首相補佐官と厚労省の大坪寛子・大臣官房審議官の問題で、またも呆気にとられるような事実が判明した。先週、「週刊文春」(文藝春秋)に2018年9月の和泉首相補佐官のインド出張の...
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「建国記念の日」に入れ込む安倍首相が愛国心強制メッセージも…元になった紀元節は政治利用目的でつくられた“偽りの伝統”
きょう2月11日は「建国記念の日」として「国民の祝日」に指定されている。政府は10日、「建国記念の日」を前にした安倍首相のメッセージを公開した。総理大臣が建国記念の日に合わせてメッセージを出すようにな...
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「愛子さまを天皇に!」本誌アンケートで77%が熱烈支持
女性という性別ゆえに、愛子さまは天皇になれないーー。女性たちはそんな皇室の現状をどう思っているのか?本誌は昨年末から年始にかけて女性自身のインスタグラム上でアンケートを実施。すると266人から回答があ...
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安住淳議員、新聞「くず」批評で小学生並みの言い訳…政治家として致命的な欠点を露呈
「これ以上の墓穴掘りはない」――そう感じたのは私だけだろうか。立憲民主党の安住淳国会対策委員長が衆議院予算委員会の質疑応答に関する新聞記事に対して「すばらしい!」「くず0点」「論外」などと書きなぐり、...
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缶ジュース持込禁止 独特な存在 海自「掃海隊」 太平洋戦争 ここではまだ続く
実戦経験がないといわれる自衛隊ですが、海上自衛隊の「掃海隊」は例外に数えられるかもしれません。彼らの任務のひとつが「機雷処理」、ともすれば生命の危険にさらされる、太平洋戦争の後片付けという「実戦」を、...
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田崎史郎が河井案里問題で“安倍首相は無関係”と擁護もすぐ自滅!「案里さん自身が国政に出ようとした」→「阿吽の呼吸で」
河井克行前法相、河井案里参院議員の公選法違反問題は、案里議員に党本部から“安倍マネー”といわれる1億5千万円が振り込まれていたことが発覚。安倍首相が後ろ盾になった不正選挙であったことが浮き彫りになった...
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雅子さま30年ぶり英訪問へ 異例ご決断にあった王室との関係
「今年は東京オリンピック・パラリンピックが開催され、天皇陛下は名誉総裁をお務めになります。陛下を支える雅子さまもお忙しくなるでしょう。実は、昨年秋ごろまで宮内庁幹部は『天皇皇后両陛下の海外ご訪問は令和...
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地方創生フェイクだけじゃない! 安倍首相が施政方針演説で東京五輪聖火最終ランナーの原爆との関わりや平和への思いを無視し改憲扇動に利用
昨日の施政方針演説でとんでもないフェイクを垂れ流したことが判明した安倍首相。地方創生の「成功例」として島根県に移住した男性の実名を自慢げにあげたものの、すでにその男性は島根での仕事を辞めて、転出してい...
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眞子さまと小室圭さん、2月に結婚再延期を発表か…秋篠宮さま、眞子さまに判断委ねる
令和2年を迎えたが、平成からくすぶり続けているのが、秋篠宮家が抱える眞子さまの結婚問題だ。昨年の11月30日、秋篠宮殿下は54歳になられたが、その際の会見でこう述べられた。「この次の2月で2年たつわけ...
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セリア、今絶対買うべきグッズ5選…べんり焼き、シリコーンミニミトン、ニットグローブ
時代が平成から令和に移り変わっても、100円ショップ業界の人気は衰えることを知らない様子だ。業界3強の一角を担う「セリア」は、“安かろう悪かろう”な業界イメージを払拭するような、おしゃれかつ高品質なア...
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安倍首相が年頭記者会見でIR汚職をスルー、米国、イランの名も口にせず、自衛隊の中東派遣強行だけは明言!
政治をめぐって怒涛の幕開けとなった2020年。元旦にはIR汚職で新たに岩屋毅・前防衛相など自民党と日本維新の会の議員に中国企業から現金が渡っていたという疑惑が浮上。さらにトランプ大統領の指令で米軍がイ...
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今年は体育の日がなくなる!祝日が大移動、東京五輪開会式は“休日化”
天皇の代替わりという国の一大行事を経て、平成から令和へと時代が移り変わった2019年。国民の休日も大きく変わった。実は、1948年の祝日法施行以来、初めて「天皇誕生日」がない年だった。平成の天皇誕生日...
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JAL「初日の出フライト」に搭乗したら 普通はないことばかりだった 4タイプのCA乗務
JALが、上空から「初日の出」と「初富士」をセットで楽しめる「初日の出フライト」を実施。羽田発着便に搭乗取材したところ、「聖火トーチ」や「4種類のCA」など、普段のフライトではあり得ない「特別」なこと...
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美智子さまの想像絶する孤独 失声症当時も医師に胸中明かせず
美智子さまの想像絶する孤独 失声症当時も医師に胸中明かせず。国民の幸福を祈り、悲しみに寄り添いながら、昭和から平成と伝統と革新の歩みで邁進されてきた上皇陛下の傍らには、いつも皇后として支え続けた美智子さまがいらした。ご成婚後、60年に及ぶお二人の道のりをたどり...
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2019年 話題になった「自衛隊乗りもの装備」5選 期待のルーキーから去るベテランまで
自衛隊は、国防や災害派遣、国際貢献などの任務にあたるために、必要に応じて装備を更新しています。そのため新装備が加われば、旧式装備は姿を消します。それらのなかで、2019年に話題となった装備を集めてみま...
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今年はサイコパスぶりがさらにエスカレート! 2019年・安倍首相がついた真っ赤な嘘とインチキ総まくり
今年もまた、リテラ年末恒例・安倍首相による「大嘘」振り返り企画をお届けする季節がやってきた。毎年、恥も反省もなく虚言を吐きつづける安倍首相だが、今年2019年も政策・外交の失敗、あるいは私物化疑惑をご...
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愛子さま イケメン男子との夏休み【2019ベストスクープ】
愛子さま イケメン男子との夏休み【2019ベストスクープ】。残すところあと少しとなった’19年。5月1日に天皇陛下が即位され、元号も「平成」から「令和」へと変わり、皇室にとっても激動の1年だった。本誌が目撃した驚きのスクープから、とくに反響の大きか...
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愛子さま 動物園でみせた「神対応」【2019ベストスクープ】
愛子さま 動物園でみせた「神対応」【2019ベストスクープ】。残すところあと少しとなった’19年。5月1日に天皇陛下が即位され、元号も「平成」から「令和」へと変わり、皇室にとっても激動の1年だった。本誌が目撃した驚きのスクープから、とくに反響の大きか...
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佳子さま 極秘出演ダンスDVD入手【2019ベストスクープ】
残すところあと少しとなった’19年。5月1日に天皇陛下が即位され、元号も「平成」から「令和」へと変わり、皇室にとっても激動の1年だった。本誌が目撃した驚きのスクープから、とくに反響の大きか...
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佳子さま 公民館でダンスレッスン【2019ベストスクープ】
残すところあと少しとなった2019年。5月1日に天皇陛下が即位され、元号も「平成」から「令和」へと変わり、皇室にとっても激動の1年だった。本誌が目撃した驚きのスクープから、とくに反響の大きかったものを...
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生前退位は画期的…美智子さまお支えになった新しい皇室の形
その電話は、思いがけないタイミングでかかってきた。 11月1日、調布市の東京スタジアムでのラグビーW杯日本大会の3位決定戦が終了して、まだ間もない時間帯のこと。この試合には、先ごろ譲位された...
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籠池刑事裁判、間違った起訴事実で懲役7年求刑…検察が違法な司法取引か、主導者を逮捕せず
10月30日に結審した元森友学園理事長・籠池泰典氏と妻・諄子氏の刑事裁判。唯一刑事裁判として残った籠池氏の刑事裁判の行方が注目されていた。論告で示された検察の求刑は、補助金適正化法の最高刑である懲役5...