「国土交通省」のニュース
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【速報】辺野古転覆事故 死亡した船長を刑事告発 国、海上運送法違反容疑で海保に
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒(17)ら2人が亡くなった事故で、沖縄総合事務局は22日、死亡した男性船長(71)が無登録で運送したとして、海上運送法違反の容疑...
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辺野古沖転覆事故 ヘリ基地反対協の捜索時、海上運送法上の「安全管理規程」見つからず
【辺野古沖転覆事故から2カ月】第11管区海上保安本部が船を運航するヘリ基地反対協議会の事務所と辺野古漁港近くの活動拠点「テント2」を家宅捜索した際、海上運送法上の「安全管理規程」が書かれた資料が見つか...
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「4秒早発」でバス会社に文書警告…「秒数によって内容を変えたわけではない」近畿運輸局が明かした“処分の理由”とは
5月11日、路線バスを4秒早く発車させるなどの違反により、国土交通省近畿運輸局が、京阪バス株式会社の京田辺営業所を処分したと「京都新聞」に報じられ、話題を集めている。 報道によると、1月11...
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戦闘機もミサイルも「破壊されたら意味無し!!」 装備品を「護る予算」確保できるのか? カギは「日本の建設業」
予算は増えたけど…「5年で終わり」の可能性?日本政府は2026年4月27日、国家安全保障戦略、国家防衛戦略、防衛力整備計画からなるいわゆる「安保関連3文書」の改定に向けた有識者会議を開催しました。安保...
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分譲マンション「修繕積立金」10年間で平均5割“負担増” それでも費用が足りず高額な一時金請求も…住民は受け入れるしかないのか?
資材の高騰が、人々の住宅費用を直撃している。新規購入者だけでなく、すでに“持ち家”のある人も例外ではない。住宅修繕費用が上がっているのだ。特に分譲マンションの場合、これから懸念されるのは修繕積立金の大...
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東京から遥か1500km! 海保の救難ジェット機と海自ヘリが“見事な連携”を披露 絶海の漁船から急病人搬送の映像公開
かなりの距離を飛行し救急搬送!第三管区海上保安本部の公式Xは2026年5月8日、東京から1500km離れた海上で発生した急病人の緊急搬送について発表しました。【メッチャ遠い!】これが、海上保安庁が救急...
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「軽のタクシーは嫌だっ!!」…と思っているのは、お客じゃない? 規制緩和に冷ややかな業界 地方は歓迎?
「タクシーに軽自動車」は人手不足解消に役立つか?国土交通省が2026年4月から、タクシーへの軽自動車導入に関するパブリックコメント(国民からの意見募集)を行っています。認められていなかった「軽自動車の...
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「え、海にドボンじゃないの!?」数百人が暮らす護衛艦の“トイレ排水”はどこへ行く? 意外と厳しい海上の“下水事情”とは
“浮かぶ街”艦船の裏側。艦内に“小さな下水処理施設”が!海上自衛隊の最新の護衛艦は、乗員がおよそ200名、大型艦になると400名近くが生活する“海に浮かぶ街”です。これだけの人数が数週間から、ときに数...
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「倒れるんじゃないか」ってくらい積んだトラック、なぜ? 無くならぬ過積載 「ルールを守らない」背景とは
無知かルール無視か外国人労働者の交通トラブル廃材などを過剰に積んだトラックを目にすることがあります。運転席を見ると、外国人労働者であることも多いです。埼玉県などでは、在日クルド人と結びつけられた「クル...
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「典型的なバイク事故」を技術で減らす クルマの性能試験31年目の初導入! しかし“最もヤバいケース”が対象外!? 国交省が慎重になるワケ
自動車×バイクでいちばん多い事故を“技術”で減らす独立行政法人自動車事故対策機構が行う自動車アセスメントに、「衝突被害軽減ブレーキ」の性能評価として「対バイクの右直事故」試験が2026年度、初めて盛り...
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「セクハラ受けてナンボ」カメラがある車内で着替えも… 女性トラックドライバーの労働環境を変えるために必要なことは?
閉鎖的な男性社会によって形成されてきたブルーカラーの現場。時代に取り残された業界が、昨今深刻化する人手不足の“救世主”として女性作業員を誘致する動きを活発化させている。案の定、現場は悲惨な状況だ。しか...
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軽自動車のナンバープレートなぜ黄色? 昔は「別の色」で大きさも違った ETC普及で役割に変化も
1974年までは「白くて小さい」ナンバー。料金所での識別性を高めるため黄色に日常の足、いわゆる「下駄車」として、通勤や買い物で普段使いしている人も多い軽自動車。営業車や配送トラックなどでも多用されてい...
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「551は新幹線で食べちゃダメだろ」“豚まん”めぐりネット大激論… 車内の飲食、JRの公式ルール&法律上の注意点は?
<お腹減ったから新大阪駅で551の豚まん買って、車内で食べてたら隣のおっさんに言われた。「551は新幹線で食べちゃダメだろ」>先日、実業家の河原由次氏が上記で始まる文章をXに投稿しながら「こういう自分...
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改憲・緊急事態条項はやはり危ない! 自民党議員の護憲集会攻撃と高市首相の論文からダダ漏れする国民の“私権制限”への執着
憲法改正に前のめりな「高市一強」状態で、憲法施行から79年を迎えた憲法記念日。先の総選挙で衆院では改憲の発議に必要な3分の2の議席を自民単独で確保しており、高市早苗首相も自民党大会において「時は来た。...
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レンタカーで焦る「給油口どっちだっけ!?」車から降りずに“一瞬でわかる裏ワザ” なぜ左右バラバラ?
給油口の左右運転席から一瞬で判別OK!レンタカーを借りたときや、普段あまり乗らない家族のクルマを運転することになった際、ガソリンスタンドに入ってから「給油口が左右どっちにあるかわからない!」と焦ったこ...
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「お前のメンタルぶっ壊す」2時間に及ぶ謝罪要求も…鉄道職員を追い詰める“カスハラ旅客”に問われる罪とは?
改正労働施策総合推進法の施行により、今年10月1日から「ハラスメント防止のための雇用管理上の措置義務」に「カスハラ(カスタマーハラスメント)対策」が追加される。企業に対しカスハラを想定した事前の準備、...
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大型連休中も「貸切バスの“抜き打ち街頭監査”」全国一斉で実施へ 「安全性向上のため」法令違反防ぐ
GW初日から抜き打ちチェックインバウンドの順調な増加で貸切バス需要が高まっています。これを受け国土交通省物流・自動車局が、安全性の向上を目指し、全国一斉の街頭監査を実施します。関東運輸局では、大型連休...
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「誰が漏らしているのか」「極めて遺憾」自賠責の引上げが毎回“事前にバレる”問題 審議会は“報道の後追い” 問われる公正性
自賠責の負担増のタイミングでいつもリークされる料率結果的に審議会は後追い自賠責審議会(自動車損害賠償責任保険審議会)における情報漏洩が問題になっています。公正中立な審議を維持しようと、金融庁や関係機関...
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島民の命をつなぐ「動く道路」離島フェリーの赤字と深刻な船員不足 守り抜くための新戦略とは
赤字でも欠かせない!船は離島住民にとって「道路」代わり離島航路は、離島に暮らす住民にとって、日常生活における移動だけでなく、生活必需品や主要物資などの輸送も担っているため、不可欠のインフラといえる存在...
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「女性のパイロットは前例がない」155cmの日本初女性機長 身長制限で壁に直面も…人生を変えた“決断”
日本の主要航空会社におけるパイロットの数は約7千人。そのうち女性はわずか142人だ(’24年時点。国土交通省調べ)。長らく男性の仕事とされてきた世界に風穴を開けた、日本航空の藤明里さんは、今も操縦桿を...
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「ペダルに足が届くのか?」との偏見を一蹴!日本初女性機長が示した「女性こそパイロットに向いている理由」
【前編】「女性のパイロットは前例がない」155cmの日本初女性機長身長制限で壁に直面も…人生を変えた“決断”から続く 日本の主要航空会社におけるパイロットの数は約7千人。そのうち女性はわずか...
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日暮里・舎人ライナー 混雑率1位も3年までずっと赤字…担当者が明かした“380億円”借金返済の「遠い見通し」
「大体、混みすぎていてホームに上がれないんですよ。しかも到着した車両が『満員で乗れません』と言いながら出発してしまうんです。駅員も運転手もいない自動システムだから、乗客はしょぼんと次を待つしかないんで...
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「おっぱい大きいね」同僚の前で胸や腰を触られ…女性タクシードライバーが就労不能に 損害賠償求めるも、会社側は「了解をとった」行為と主張
第一交通産業グループ(福岡県北九州市)傘下の「第一交通株式会社」(東京都足立区)に勤務していた女性タクシードライバー(37)が、当時の営業所長からセクシュアルハラスメントを受け精神疾患を発症したとして...
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飛行機内でモバイルバッテリーの「充電」全面禁止へ “状態が確認できる場所”でもダメ! GW前から新ルール適用
持ち込みは2個まで国土交通省がモバイルバッテリーの機内持込みに関する新たなルールを発表。2026年4月24日より適用します。【気をつけて!】これがモバイルバッテリー持ち込みに関する「新ルール」です(画...
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いざという時、小走りできますか? 津波から命を守る”逃げ地図”
4月14日、熊本地震の発生から10年を迎えました。この節目に、地震への備えを見直している方も多いのではないでしょうか。特に海沿いの地域で心配なのが「津波」です。「とにかく急いで高台に逃げる!」というの...
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全国4位の“巨大観音像に”行政処分!? 理由は長期の整備不良 宗教建造物でも例外なしの航空安全ルールとは
観音様でも関係なく設置義務あり国土交通省大阪航空局は2026年4月9日、石川県加賀市作見町の観音像「加賀大観音」に設置された航空障害灯が、長期間にわたり点灯しない状態が続いているとして、所有者に対し、...
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ジェットスター機、不具合感知し引き返す 成田ー那覇便
国土交通省航空局は13日、10日午後4時半過ぎ、成田空港を離陸した那覇行きのジェットスター331便が離陸後間もなく、主翼の高揚力装置(フラップ)の不具合を感知し、引き返したと発表した。乗務員7人と乗客...
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バスタ新宿ついに10周年! 1日1200便の高速バス「利用者がダントツに多い行先」とは? 羽田空港行きの1.8倍!?
バスタ新宿が10周年国土交通省東京国道事務所は2026年4月10日、10周年を迎えた「バスタ新宿」の歩みについて発表しました。【え…!】これがバスタ新宿発の「行先ランキング」トップ10です(画像)バス...
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全国の空港で起きている「地上クルー不足」ひと事ではないワケ 国も重要課題に位置付け
空のピットクルー不足か地上の人手不足がフライトを遅らせる背景かつては高い水準で推移してきた日本の旅客機の定時性ですが、近年は羽田空港のような混雑空港でも遅延が話題になることが増えています。なぜなのでし...
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「駅にトイレがない」無人化で進む撤去 維持管理“鉄道会社か自治体か”で押し付け合いも…コスト負担の“限界”に解決策は?
外出先で急にもよおし、必死の思いで駆け込んだその駅にトイレがなかったら?日本の都市部で暮らす人なら、「そんなバカな!」と絶句するに違いない。しかし今、駅の無人化が進むなかで、備品の撤去はおろか、トイレ...