「国土交通省」のニュース
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新防災気象情報5月29日から レベル数値化 危険警報を追加
気象庁と国土交通省は、大雨などに関する新たな防災気象情報の運用を5月29日から始めます。住民の命を守...
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飛行機内でモバイルバッテリーの「充電」全面禁止へ “状態が確認できる場所”でもダメ! GW前から新ルール適用
持ち込みは2個まで国土交通省がモバイルバッテリーの機内持込みに関する新たなルールを発表。2026年4月24日より適用します。【気をつけて!】これがモバイルバッテリー持ち込みに関する「新ルール」です(画...
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渋滞解消へ 国道2号「福山道路」国が事業化
国土交通省は、福山市と岡山県笠岡市を結ぶ国道2号のバイパスの事業化を発表しました。 福山市は8日、国...
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いざという時、小走りできますか? 津波から命を守る”逃げ地図”
4月14日、熊本地震の発生から10年を迎えました。この節目に、地震への備えを見直している方も多いのではないでしょうか。特に海沿いの地域で心配なのが「津波」です。「とにかく急いで高台に逃げる!」というの...
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気象予報士が解説!新たな防災気象情報 新設された「危険警報」や「線状降水帯直前予測」ってなに?
きのう、気象庁と国土交通省は、新たな防災気象情報の運用を来月29日から開始すると発表しました。 これ...
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瀬野川流域で新事業 砂防ダム設置へ 広島西部砂防事務所
国土交通省中国地方整備局は「広島西部山系砂防事務所」の名称を「広島西部砂防事務所」に変更し、新たに瀬...
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知らないと旅先で困る?……モバイルバッテリー“新ルール” 機内持ち込み2個まで、使用はNG 発火防ぐには【なるほどッ!】
国土交通省は14日、モバイルバッテリーを機内に持ち込む際の新しいルールを発表しました。これまではなか...
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熊本地震から10年 災害支援の大切さ考える 復興の歩み 九地整紹介 福岡市でパネル展 道の駅などでも動画
熊本地震から10年の節目に合わせ、国土交通省九州地方整備局は復旧・復興の歩みをパネルや動画で振り返る...
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不適切整備2件で業務改善勧告=全日空に再発防止指示―国交省
全日空のグループ会社で昨年11月、不適切な整備が2件行われたとして、国土交通省は14日、全日空に業務...
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全日空HD、全役員50人処分 度重なる不適切整備で
国土交通省は14日、ミスをした航空機の整備士が虚偽の整備記録を作成するなど、昨年に整備業務で2件の不...
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命を守るために 新たな防災気象情報の運用が5月28日午後から順次スタート
命を守るための新しい情報、スタート日が決まりました。 国土交通省と気象庁は14日、新たな防災気象情報...
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全国4位の“巨大観音像に”行政処分!? 理由は長期の整備不良 宗教建造物でも例外なしの航空安全ルールとは
観音様でも関係なく設置義務あり国土交通省大阪航空局は2026年4月9日、石川県加賀市作見町の観音像「加賀大観音」に設置された航空障害灯が、長期間にわたり点灯しない状態が続いているとして、所有者に対し、...
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モバイルバッテリー機内持ち込み制限 神戸空港の利用客に聞く 4月24日から新ルール
航空機内でモバイルバッテリーが発火するなどのトラブルが相次いだことを受け、国土交通省は、機内での使用...
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不適切整備で全日空に改善勧告 虚偽記録など2件、国交省
国土交通省は14日、航空機の整備士がミスを隠すために虚偽の整備記録を作成するなど、整備業務で2件の不...
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機内持ち込み制限、24日から
航空機内へのモバイルバッテリー持ち込みは2個まで、充電はNG―。国土交通省は14日、モバイルバッテリ...
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機内持ち込み制限、24日から=モバイルバッテリー、罰則も―国交省
航空機内へのモバイルバッテリー持ち込みは2個まで、充電はNG―。国土交通省は14日、モバイルバッテリ...
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ジェットスター機、不具合感知し引き返す 成田ー那覇便
国土交通省航空局は13日、10日午後4時半過ぎ、成田空港を離陸した那覇行きのジェットスター331便が離陸後間もなく、主翼の高揚力装置(フラップ)の不具合を感知し、引き返したと発表した。乗務員7人と乗客...
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バスタ新宿ついに10周年! 1日1200便の高速バス「利用者がダントツに多い行先」とは? 羽田空港行きの1.8倍!?
バスタ新宿が10周年国土交通省東京国道事務所は2026年4月10日、10周年を迎えた「バスタ新宿」の歩みについて発表しました。【え…!】これがバスタ新宿発の「行先ランキング」トップ10です(画像)バス...
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全国の空港で起きている「地上クルー不足」ひと事ではないワケ 国も重要課題に位置付け
空のピットクルー不足か地上の人手不足がフライトを遅らせる背景かつては高い水準で推移してきた日本の旅客機の定時性ですが、近年は羽田空港のような混雑空港でも遅延が話題になることが増えています。なぜなのでし...
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「駅にトイレがない」無人化で進む撤去 維持管理“鉄道会社か自治体か”で押し付け合いも…コスト負担の“限界”に解決策は?
外出先で急にもよおし、必死の思いで駆け込んだその駅にトイレがなかったら?日本の都市部で暮らす人なら、「そんなバカな!」と絶句するに違いない。しかし今、駅の無人化が進むなかで、備品の撤去はおろか、トイレ...
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「バスタ新宿」探求ツアーがVer.2にバージョンアップ! バスタ発「インフラ行き」ツアーも新たに開始へ
バスタツアーにコンテンツが追加国土交通省東京国道事務所は2026年3月30日、管理運営する「バスタ新宿」において、「バスタ新宿2大パワーアップ計画」を本格始動すると発表しました。【なにが変わる?】これ...
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宅配ドライバー不足の救世主に…ならない!?「配送ドローン」都心を飛べない“最大の壁” 離島では活躍しているのに
ドライバー不足の救世主か?離島や山間部でドローン配送が期待される理由空を見上げれば、無人の小型機が荷物を届けてくれる。そんな光景が一部の地域では現実のものになりつつあります。【まさかの使い方!?】これ...
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原油輸送40日が“100日”に ホルムズ海峡だけじゃない「二重の封鎖状態」 燃料不足で「研究船も練習船も出せないかも」影響ジワリ
「戦闘状態が止まらなければ…」湾内1000隻の現状「ペルシャ湾内に船舶が留め置かれて1か月が経過する。先が見通せないまま、いつまでも頑張り続けるということは極めて厳しい。ホルムズ海峡を安全に通航できる...
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武藤敬司 機内でモバイルバッテリー発火に遭遇「離陸後じゃなくてよかった」の声相次ぐ
ここ数年大きな問題になっているモバイルバッテリー元プロレスラーでタレントの武藤敬司さんが2026年3月27日、公式Xで、アメリカへ向かう航空便でモバイルバッテリーの発火事故に遭遇したと明かしました。【...
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は、速い!? 日本唯一の“飛び地の村”・北山村の「観光筏下り」映像を公開 爆速でも安全は最高レベル
急流エリア以外も魅力?和歌山県北山村観光協会の公式Xは2026年3月18日、同村独自の「観光筏下り」の映像を公開しました。【動画】はっや!これが、「観光筏下り」最速エリアです観光筏下りとは、丸太を組ん...
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「カルロス・ゴーンの肝いり車」12年ぶり日本カムバック決定! ビッグサイズSUVムラーノ 今や日産の屋台骨に
国交省の「新ルール」適用で復活!日産は2026年3月17日、アメリカで生産している大型SUV「ムラーノ」を日本市場へ導入すると発表しました。国内では12年ぶりの車名復活となります。【ずいぶん変わったな...
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「なんで偉そうなの?」辺野古・転覆船運航の市民団体 何度も腕を組む男性、全員が普段着の会見に厳しい声…海保は捜査、問われる誠実さ
3月16日に起きた沖縄県名護市辺野古沖での転覆事故。各社報道によると、同日午前10時すぎ、平和学習のため訪れていた同志社国際高校(京都)の生徒ら18人、乗組員3人の計21人が乗船していた2隻の船が転覆...
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「重大事故」で本省に移管 運輸安全委員会が調査開始 辺野古の船転覆で2人死亡
名護市辺野古沖で起きた船2隻の転覆事故で、国土交通省運輸安全委員会事務局那覇事務所は17日現地入りし、引き挙げられた「不屈」と「平和丸」の調査を行った。船長と女子高校生の2人が死亡したことから最も重い...
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【沖縄の公示地価2026】県内の地価、13年連続で上昇 全用途6.6%で東京に次ぎ全国2位
国土交通省が17日に発表した公示地価(1月1日時点)によると、県内は全用途(住宅地、商業地、工業地)の平均が前年比で6・6%上昇した。前年を上回るのは2014年から13年連続。上昇率は前年の7・2%と...
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あんなに「自動運転バス」の実験をしてるのに普及しない「意外な壁」 “話を聞く相手”が違いませんか?
「評価するのはバスに乗る人だけ」でいいのか?運転士不足によるバスの減便・退出が進んでいます。これに対する解決策として自動運転バスの社会実装が期待されており、国土交通省による自動運転社会実装推進事業では...