「地震」のニュース
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消火器の操作は「ピン・ホース・レバー」!「マイ消火器」を設置しましょう
起きたばかりのあなた、仕事に向かうあなたに向けて、1日を笑顔で頑張れるように応援します!きょう、職場で、学校で、家庭での会話のヒントになる情報、次のお休みに役立つお話しがいっぱい!毎日、最新情報をスペ...
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トー横キッズ「自分は恵まれていた」能登ボランティアで生まれた“罪悪感” 被災地の現実が与えた「気づき」とは
新宿・歌舞伎町の東宝ビル横、通称「トー横界隈」。ここに集う若者たちは「トー横キッズ」と呼ばれ、非行や逸脱の象徴として語られる。しかし、その背景には家庭や学校での孤立、経済的困難などさまざまな事情がある...
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津波想定して渋滞対策 県道85号全4車線を一方通行に 沖縄署がイオン沖縄ライカム近くで訓練「二次被害防ぐ」
沖縄署は「津波防災の日」の5日、比屋根交差点(沖縄市)とイオンモール沖縄ライカム近くの島袋南交差点(北中城村)を結ぶ県道85号の全4車線(約3キロ)を一方通行にした。津波の発生を想定した同署では初めて...
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「見たらすぐ避難を」 津波フラッグ、遊泳者らに危険伝える 沖縄のほぼ全市町村で導入
津波警報や津波注意報が発令された際、視覚的に危険を知らせる「津波フラッグ」について、県内では海水浴場を有する29市町村のうち28市町村(6月30日時点)で導入されていることが気象庁のまとめで分かった。...
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沖縄県、緊急速報メール送れず システム設定にミス 地震・津波避難訓練で
沖縄県消防防災対策課は5日、「津波防災の日・世界津波の日」に合わせた広域地震・津波避難訓練で予定していた緊急速報メールが送信できなかったと発表した。県内の全キャリアの携帯電話にメールで大津波警報を知ら...
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【特集】能登半島地震の捜索活動にも貢献 世界一の災害救助犬・アッシュ号、近づく引退の日 “家族以上”の指導手との絆「今後はやりたいことをさせてあげたい」
【動画で見る】関西育ち・世界一の災害救助犬アッシュ号 能登地震の救助活動にも貢献した驚異の捜索力に迫...
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ペットボトルと牛乳でできる簡易ライト 停電対策に「賢い」「助かる」
懐中電灯があると停電した時に室内を照らせますが、明るくなるのは懐中電灯の周辺だけです。部屋全体とまではいかなくても、もう少し照らせる範囲を広げたいという人は、懐中電灯と一緒に『水の入ったペットボトルと...
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[社説]「首里城正殿」あと1年 高まる期待 教訓も胸に
首里城復元に向けた作業が着々と進んでいる。工事中、風雨から守るため正殿に設置されていた素屋根は全て取り払われ、見慣れた赤瓦屋根が全容を現した。「沖縄アイデンティティー」の象徴ともいえる城の復元は順調の...
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地震直後の「うち揺れた!」投稿は危険? SNSに潜む“防犯リスク”を元警察官が解説
地震が起きると、つい「私が住む地域が揺れた!」「○○市は大丈夫?」とSNSに投稿してしまう人は多いでしょう。しかし、その何気ない投稿が、思わぬ『危険のサイン』になってしまうことがあると知っていますか。...
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陸と空の「絶対に遭遇したくない大ピンチ」を”連続体験”できるツアー出現 でも確かに実践的だ
10月25日に実施予定JAF栃木支部が、JAL(日本航空)グループの航空会社であるスプリング・ジャパン、自動車ディーラーのファーレン栃木中央と協力し、ユニークな一般向け体験企画を2025年10月25日...
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トラックの“あり得ない”使い方 「日本独自の特装車」とは? 外国人ならパニック必至!?
全国に100台程度が存在「これはアカン」――関東大震災を再現する「地震体験車」の中で思わず声が出ました。突然突き上げがあったかと思うと、今度は床が大きくうねり、体が放り出されそうになります。その衝撃が...
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もしもの時に備える! 専門家が教えるペットの『災害対策』とは?【独自取材】
『災害大国』と呼ばれる日本。地震や台風に見舞われるたび、身の危険を感じる人も多いでしょう。自分だけでなく、身近な存在を守るための備えも必要です。家族の一員であるペットも忘れてはいけませんよね。筆者は、...
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「熊本を忘れないで」“あまりにも過酷で悲惨”な被災地で、取材のカメラマンを避難所が迎え入れた理由とは…
昼は撮影や執筆活動にいそしむ傍ら、夜はバーを経営している武若雅哉(たけわか・まさや)氏。武若氏はかつて、約10年間、陸上自衛官として数々の「災害派遣」に携わり、その後も軍事フォトライターとして自衛隊の...
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「日本をバカにしてる」フランス人YouTuberが福島被災地の空き家でASMR撮影、コメ欄には怒りの声…役場は「パトロール強化図る」
「TomASMR」というYouTuberが福島県浪江町で撮影したとみられる動画を10月16日に投稿し、波紋を呼んでいる。 TomASMRは、YouTubeチャンネルの登録者数は99.2万人(...
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「救える命も救えない」自衛隊“災害派遣”を変えた阪神淡路大震災の教訓…支援活動を“強化”するため与えられた「特別な権限」とは?
昼は撮影や執筆活動にいそしむ傍ら、夜はバーを経営している武若雅哉(たけわか・まさや)氏。武若氏はかつて、約10年間、陸上自衛官として数々の「災害派遣」に携わり、その後も軍事フォトライターとして自衛隊の...
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台風時は『エアコン』にも要注意! ダイキンが教えるNG行動は?
台風シーズンには、家の内外で強烈な雨風への対策が必要になります。例えば、家の外に室外機があるエアコンはトラブルを避けるための備えが必須。では、具体的にどのような対策をすればいいのでしょうか。空調メーカ...
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「未曽有の大震災」でも自衛隊は“全員出動”しない? 「行かせることはできない」元隊員が小隊長から受けた言葉の“真意”とは
昼は撮影や執筆活動にいそしむ傍ら、夜はバーを経営している武若雅哉(たけわか・まさや)氏。武若氏はかつて、約10年間、陸上自衛官として数々の「災害派遣」に携わり、その後も軍事フォトライターとして自衛隊の...
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「落ちてきたら危険!」 重い鍋や家電の正しい収納に「勉強になる」「助かる」
『防災』としてできることは、避難場所や避難経路を確認する、避難グッズをそろえる、食品を備蓄するといった基本対策のほかに、キッチン収納の対策もあります。火を使うキッチンは2次災害のリスクもあるので、万が...
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知られざる「法務省のパトカー」一体なんのため? 乗ってる人も“超特殊!?“ SUVなのはワケがある
法務省が災害派遣などを行う理由2025年10月1~3日に東京ビッグサイトで開催の「危機管理産業展(RISCONTOKYO)2025」では、法務省が「特別機動警備隊指揮官車」と呼ばれる車両を展示していま...
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老朽化著しい「自衛隊のLCAC」後継にイギリス企業が名乗り!「米国製は規制ばかり、日英連携の方がイイよ!」メリットは?
米国製LCACの後継にイギリス製の「ワイバーンJ」はいかが?東京港・東京国際クルーズターミナルに寄港したイギリス空母「プリンス・オブ・ウェールズ」の格納庫で2025年9月1日、同国防衛産業の技術や取り...
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ギネス世界記録だ!「日本最大級の異形船」が世界一深い海底掘削を達成 どこの海域?
総ドリルパイプ長は驚異の約8000mJAMSTEC(海洋研究開発機構)は、2025年9月24日、地球深部探査船「ちきゅう」で達成した総ドリルパイプ長7906mが、「最も深い海洋科学掘削」としてギネス世...
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JAMSTECが突如「しんかい6500」の新母船を公開! 現用船は“深刻な老朽化と能力不足”が問題に
世界をリードする深海探査システムの構築を目指して海洋研究開発機構(JAMSTEC)は2025年9月24日に都内で開かれた講演会で、HOV(有人潜水調査船)「しんかい6500」と超深海AUV(自律型無人...
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画びょうを刺して完成! ペットボトルの蓋をシャワーに変える方法がこちら
地震や台風などの災害時は、水道が止まる可能性があり、限られた水をどう使うかが大きな課題になります。特に、手や身体を洗う水を確保するのは簡単ではないでしょう。そんな災害が起きた時でも、水を効率的に使う方...
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なぜ“大規模災害”が発生すると「自衛隊」が動くのか? “主たる任務”ではないが…派遣要請「却下」されない理由とは
昼は撮影や執筆活動にいそしむ傍ら、夜はバーを経営している武若雅哉(たけわか・まさや)氏。武若氏はかつて、約10年間、陸上自衛官として数々の「災害派遣」に携わり、その後も軍事フォトライターとして自衛隊の...
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災害派遣、新米自衛隊員の「初任務」はなぜ“待機”だったのか? 大地震の現場で見た“合理的な”部隊運用
昼は撮影や執筆活動にいそしむ傍ら、夜はバーを経営している武若雅哉(たけわか・まさや)氏。武若氏はかつて、約10年間、陸上自衛官として数々の「災害派遣」に携わり、その後も軍事フォトライターとして自衛隊の...
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「歳費返納の意向は取り下げたい」参政党・初鹿野議員 当選前に掲げていた「歳費自主返納」宣言をまさかの撤回…取材に明かした「理由」
「我々参政党、初鹿野裕樹はですね、この日本を守るために、この地域を守るために、我々の子どもや孫に素晴らしい日本を引き継いでいくために、皆さま方と力をあわせて頑張っていきたいと思います!この日本は、本当...
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たった1台で必要な電気をまかなえる? 防災のプロも驚くアイテムに「これは画期的」
電気は私たちが暮らす上で、なくてはならない存在。自然災害などで電気の供給が止まってしまうと、当たり前にできていたことが制限され、日常生活に大きな支障が出てしまいます。そんな非常時に役立つのが、ポータブ...
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「まさかこんな被害が…」 杏が見た気仙沼の津波被害に衝撃を受ける人続出
2025年9月11日、俳優の杏さんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、日本のある地方の現実をレポートしました。同年7月30日に、ロシアのカムチャツカ半島付近で大規模な地震が発生。日本の広範囲に津...
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なぜ「3.11東日本大震災」は“陰謀論”が消えないのか? 人工地震、気象兵器…ささやかれる“説”の「科学的根拠」を専門家が検証
2011年3月11日に発生した東日本大震災は、日本に甚大な被害をもたらした自然災害だ。しかし、これが自然現象ではなく、人為的に引き起こされたものだという説を唱える人々がいる。この陰謀論は、主に2つの主...
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【防災の日・東京新聞紙面連動企画】能登地震 被災地「減災」ツアー
今日9月1日は防災の日。TBSラジオでは今日一日、色々な番組で、命や暮らしを守るための防災企画をお送りしていきます。そこで、今日の東京新聞紙面連動企画は、能登半島地震の被災地「減災」バスツアーについて...