「宮城県」のニュース
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「地上で破壊」されるロシアの超高価ステルス機 空自も“明日は我が身”? 攻撃し放題の現状
ロシア空軍の高性能ステルス戦闘機Su-57がウクライナの攻撃によって地上で破壊されました。ただ、このような攻撃は現代戦では定石と言えるもので、防ぐ手立てはあります。むしろ同様の攻撃でやられる恐れがある...
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いま何番艦? 最新護衛艦「なとり」進水 海上自衛隊では初の名前 由来は東北・宮城県
艦内で振る舞われるおやつは同名企業のかももがみ型9番艦の名は「なとり」に決定防衛省は2024年6月24日(月)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、新規建造された護衛艦の命名・進水式を実施しま...
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「塗れたぞ!」…輪島塗老舗が踏み出した、能登半島地震から復興への一歩
【前編】元日の地震で被災は3度目…輪島塗「藤八屋」を何度でも立ち上がらせる思いから続く 「これは去年の大晦日の夜、山本町の工房兼自宅です。いまは海外で暮らしている娘家族が帰省してきて。みんな...
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津波に備える画期的な新技術
最近地震が多いですが、きょうは地震とともに心配な、「津波」に備えるための様々なグッズや知恵を取材しました。津波で流された人の早期発見・救出まずは、特殊なライフジャケットを開発中の、宮城県・南三陸町に住...
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空自F-15戦闘機が陸路で高台へ 台湾の地震がらみで起きた激レア光景 “訓練ではない!”
半年ほど前の避難訓練が役に立ったのかも。東日本大震災での手痛い教訓も航空自衛隊那覇基地は2024年4月5日(金)、公式X(旧Twitter)やFacebookで、基地にあるF-15J戦闘機を高台へと避...
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「どこでもいける空港の管制塔」メリットがすごい! どのようなときに役立つのか
航空機の運航のコントロールに欠かせない空港施設が「管制塔」です。しかし、高い塔の代わりになる、移動式の施設内で管制業務を行う取り組みが世界中で進んでいます。そのメリットはなんなのでしょうか。「司令塔」...
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なぜ「ブルーインパルス」は能登の被災地へ行くのか 実は “ついで” だった!?「曲技飛行は前から決定済み」という事実
航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」が能登半島地震の被災地上空を飛ぶことが決まりました。これに対して、SNSなどでは「ほかにやることあるだろう」との声も。しかし、内情は違うようです。...
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やっぱり朝市で働きたい!出張輪島朝市、復活への第一歩
今日は、来週の土曜日に復活への第一歩を踏み出す、輪島の朝市についてです。やっぱり朝市で働きたい!!金沢市の金石で開かれる「出張輪島朝市」。発起人である、輪島市の南谷良枝商店の南谷良枝さんにお話をうかが...
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3位は山口県、2位は富山県…最も危ない県1位は?最新耐震化率で判明!都道府県別「地震で家屋倒壊」危険度ランキング
「石川県が氏名を公表した、能登半島地震で死亡した方のうち、90%近くが『家屋倒壊』で亡くなったとされています。 被害が大きかった穴水町、輪島市、珠洲市などでも、木造家屋の1階部分が押しつぶさ...
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「神戸空港=関西最強」の時代来るか!? “下剋上”のカギ 航空業界を震撼させた「タッグ」の行方
FDAの親会社が、スカイマークの筆頭株主となったことは、業界にとって寝耳に水の情報でした。ただ、今後の提携内容として想定されうるのが、「神戸空港の激変」です。神戸では国際線対応にむけ準備進行中地域航空...
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「無事故50年」の偉業! 東北の自衛隊ヘリコプター部隊 東日本大震災でも不眠不休で活躍
災害や救難で緊急出動すること多々あるなかでの実績です。杜の都、仙台に所在する航空部隊宮城県仙台市にある陸上自衛隊霞目駐屯地はこのたび公式X(旧Twitter)で、所在する東北方面ヘリコプター隊第2飛行...
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発がん汚染物質“PFAS”が川魚から検出、アサリやタラにも…専門家が食の安全に警鐘
「神奈川県相模原市を流れる道保川ではある“発がん性物質”が高濃度で検出されています。今回、そこに生息する川魚を東京新聞と共同で調べたところ、魚からも刺身1切れの量で健康被害の恐れがある高い数値が検出さ...
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「調達価格20億円が一瞬で…!」陸自期待の最新自走砲に起きた20年前の悲劇とは?
自衛隊の装備品は、世代交代するごとに高性能化しているため、すでに自走砲などは最長射程での射撃を国内で行えなくなっています。そこで使われるのが、アメリカの演習場ですが、海路運ぶため、過去には信じられない...
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“使えるぞ”を見せつけた!自衛隊「ホーバークラフト」のメリットとは 能登半島地震で活躍も運用は岐路に
海上自衛隊のエアクッション揚陸艇が能登半島地震で孤立地域への重機や救援物資の輸送で活躍しています。この揚陸艇は一般的な船とは異なる構造ですが、それゆえのメリットがあるとか。ただ運用の岐路に立っている模...
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能登半島地震でも急行! 自衛隊の即応部隊「FAST-Force」奮闘 暗闇の飛行がその後の“道”を拓く
災害発生時、自衛隊のなかで最初に動き出す「FAST-Force」と呼ばれる部隊があります。彼らの担う役割とはどのようなもので、今回の能登半島沖地震ではどのように機能したのでしょうか。なぜ北海道と九州か...
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自衛隊「大砲ドーン!」はごく一部? 見えない目標に砲弾の雨を―知られざる“裏方”たちの奔走
大砲を撃つ自衛隊員は、実は自衛隊のなかでも“花形”のひとつ。それを運用する部隊は、大砲を効果的に着弾させるために奔走する多数の裏方が存在します。撃てばいいというわけでは決してない、知られざる役割を取材...
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町のパン屋さんを事業継承してお店を開業! ベーカリー兼カフェ「VOTE」の関島美弥さんが登場!
全国の皆さんと電話でおしゃべりするニッポン列島生電話「ローカルレコメンド」。9月17日の放送は「スイーツで地域を元気に!」特集をお送りしました。スイーツで地域を元気に。1人目は、宮城県南西部にある高原...
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人気漫画家が高熱で救急要請に賛否勃発→謝罪…過去には“話を聞いてほしい”の要望も…必要性高まる「#7119」の利用
9月14日に《熱39、8度。救急車呼びました》と、Xに投稿した人気漫画家の井上純一氏。続く投稿で《コロナ陽性でした》と報告したが、40度近い発熱で救急車を呼んだことに賛否が巻き起こる事態に。 ...
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F-15「イーグル」大量ドナドナ!? 航空自衛隊の那覇基地 津波訓練で激レア光景が出現
実際、東日本大震災で空自は津波被害を受けています。いうなれば戦闘機の避難訓練航空自衛隊那覇基地は2023年9月8日(金)、津波対処訓練を実施、その様子を公式X(旧ツイッター)やフェイスブックで公開しま...
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災害への備え。「お薬」は大丈夫?
今週のTBSラジオは、「寄り添うラジオ・つながるチカラTBSラジオ防災キャンペーン」として、9月1日、関東大震災から100年をきっかけに、防災特集をお送りしています。ということで今日は、「防災備品」の...
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“東日本大震災で助けてくれた”豪空軍のC-17輸送機ふたたび 12年続く豪との「ありがとう合戦」な絆
オーストラリア空軍のC-17A大型輸送機が2023年8月28日、石川県の小松基地に飛来しました。同軍のC-17は東日本大震災でも日本に飛来し、活動した実績があります。今回の飛来の目的をひも解きます。石...
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「レッドサラマンダー」ちゃうで! 消防の“水陸両用車”実はかなり増えていた 実際“使える”のか?
2023年6月、台風で浸水した地域の住民を救うべく大型水陸両用車「レッドサラマンダー」が出動し話題になりました。しかし、総務省消防庁はこれ以外にも多数の水陸両用車を全国に配備しています。大型水陸両用車...
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銅線泥棒続出!?
猛暑でエアコンを使う時期、太陽光発電の施設もフル稼働ですが、その全国の太陽光施設で、近年、盗難被害が相次いでいるようです。詳しいお話しを、山梨県の北杜市役所環境課長の中山由郷さんに伺いました。★銅線泥...
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「74式戦車」ファイナルイヤー 岩手の部隊は特別迷彩を披露 今後の予定は?
部隊マークに3パターンあるって知っていました?74式戦車最後の年に出た「都市型迷彩」岩手県滝沢市にある陸上自衛隊岩手駐屯地で2023年6月18日(日)、駐屯地創立66周年の記念行事が実施されました。新...
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海上保安庁の新造巡視艇「ささかぜ」引き渡し 東日本大震災で活躍した船名を継承
先代と同じく宮城県気仙沼で運用されます。傑作巡視艇すずかぜ型の最新型海上保安庁の新たな巡視艇「ささかぜ」(CL204)の引き渡し式が2023年3月22日(水)、東京都江東区にある墨田川造船株式会社で行...
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そこは歩行者の“聖域”のはず 「信号なしの横断歩道」未だ車6割止まらず 忘れがちなポイントも
信号なしの横断歩道で止まらないクルマ。2016年には、9割以上が止まらないとの調査結果がでて関係者に衝撃を与えました。2022年は格段に向上したものの、まだまだ、止まらないドライバーが多数派です。各段...
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超古典的な「気球でスパイ」現代でも本当にイケた…? 「中国気球事件」、なぜ米国は今撃墜したのか
人工衛星や高々度偵察機が使われる現代、中国が米上空で「スパイ気球」を飛ばしました。日本でも同様の気球が出現した例もありましたが、米国はなぜこのタイミングで撃墜したのでしょうか。実は「知らぬふり」をして...
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豊田市=トヨタ市なの? 企業にちなむ珍地名5選 鉄道会社由来 ストレートすぎるものも
全国には企業に由来する地名が多く存在します。カタカナの企業名やブランド名がそのまま町名になっているケースもありますが、トヨタは別格かもしれません。スバル町もダイハツ町もある!がトヨタは…全国には企業に...
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秋葉復興相、買収疑惑報道で囁かれる議員辞職の危機…元グラドル森下千里氏が繰り上がり当選の可能性浮上
閣僚の“辞任ドミノ”が起きている岸田政権に、さらなる衝撃が走った。11月23日、秋葉賢也復興相(60)の「選挙運動員買収疑惑」を、『FRIDAYデジタル』が報じたのだ。 「記事は昨年10月の...
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「しわ改善化粧品」が大ヒットの「ポーラ」 大手化粧品メーカー初の女性社長が目指す「ごめんね」を「ありがとう」に変える会社とは!
厚生労働省が初めて「しわ改善効果」を認めた商品『リンクルショット』を大ヒットさせた大手化粧品メーカー「ポーラ」。しわを研究し、発売まで実に15年の歳月を費やした。皮膚のかすかな炎症がしわの原因だとつき...