「山形県」のニュース
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「県外ナンバー狩り」その後は? 対応追われた自治体【できごと2020】
新型コロナウイルスの影響で、県をまたぐ移動の自粛要請や緊急事態宣言が発出された2020年、他の都道府県のナンバープレートを付けている人への嫌がらせなども起こりました。その後、どうなったのでしょうか。「...
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吉村洋文知事が医療崩壊、自衛隊派遣の責任問われまたゴマカシ詐術! 今度はありもしない自衛隊批判をでっちあげる卑劣
この期に及んでも、こいつの頭の中は「責任転嫁」しかないらしい。大阪のコロナ感染拡大と医療崩壊が深刻化するなか、大阪府の吉村洋文知事が7日夕方こんなツイートをしたのだ。〈本日、呉地方総監、自衛隊の皆さま...
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なぜ“食の安全”への脅威?「種苗法改正」山田元農水相が解説
「種苗法の改正は今年2月の国会で可決されるところでしたが、女優の柴崎コウさん(39)などが『慎重な審議を求めます』とツイッターで声を上げた(現在は削除済み)こともあり、反対する世論が高まった。全国の県...
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出張の自粛は緩和されましたか?それとも自粛のままですか?
10月1日から、GOTOトラベルの対象に東京発着旅行が追加されました。色々な事が緩和傾向にあり、人が動く気配がヒシヒシと感じられます。人が動くといえば、ビジネスの世界では出張があります。自粛傾向にあっ...
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「Go To トラベルでディズニーRや運転免許合宿を格安利用」の“裏技”はアリ?
10月1日、ついに東京発着の旅行についても対象となった「GoToトラベルキャンペーン」。改めて説明するまでもないが、今年7月に開始された同キャンペーンは、登録旅行会社などの事業者を通して宿泊プランや旅...
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名物路線が相次ぎ消滅 全国「2020年10月廃止の路線バス」 かつての鉄道代替バスや絶景路線も
各バス事業者が2020年10月に行うダイヤ改正により、多くのバス路線が姿を消します。そのなかには、かつて鉄道として運行されていた幹線バスや、驚くほどの秘境、狭い道を走る路線も。どのような路線であったの...
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「それどこ?」な高速バスの行先 製鉄所 地元のイオン 中心街に行かない名古屋線
都市間を結ぶ高速バスのなかには、「それどこ?」と思えるような終点や行先が存在します。なかには、一見何もなさそうなのに多くの人が下りていく途中停留所や、中途半端に思える終点も。そこから高速バスの特徴が見...
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「世の中の為に神様私を…」昭恵夫人 奔放レディの8年間
《世の中の為に神様私を存分にお遣い下さい…》 8月31日、安倍昭恵夫人(58)はこんな文言のある記事をFacebookに投稿した。13年に発行された彼女の母校の会報に自らつづったもので、もと...
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「#GoToキャンペーンを中止してください」ツイートが25万超え、有名人も地方首長も批判! それでも安倍政権が強行する理由は?
東京都を中心に新型コロナの新規感染者数が増加するなか、政府が計画を大幅に前倒しして今月22日からスタートさせると発表した「GoToキャンペーン」。この正気の沙汰とは思えない安倍政権の決定に対し、Twi...
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保健所、機能不全が深刻化…“行政改革”で大幅削減、PCR検査の目詰まりの元凶
今、新型コロナウイルス感染拡大が日本中を震撼させているなかで、保健所の機能不全という問題が浮き彫りになっている。新型コロナ感染経路の解明やPCR検査の実施に、保健所が中核的な役割を担っていたが、クラス...
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昭恵夫人 再開初日に居酒屋急行!軽率な外出控えての声届かず
東京都内の和食居酒屋「UZU」の勝手口に入っていったのは安倍昭恵夫人(57)だった――。 大手紙の政治部記者はこう語る。 「安倍首相が国民へ不要不急の外出の自粛を呼びかけていたにも...
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悪質「県外ナンバー狩り」いつまで続く? 自治体で「在住確認書」配布の動き広がる
新型コロナウイルスの影響で、都道府県をまたいだ移動の自粛が呼び掛けられるなか、ほかの都道府県のナンバープレートを付けたクルマへの嫌がらせが横行しています。自治体も対策をしていますが、この動きはいつまで...
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アベノマスク“隠されていた1社”にさらなる疑惑! 安倍首相は逆ギレ、自分のマスクの有効性強弁も「漏れ率100%」の悲惨な実験結果
「アベノマスク」をめぐり、政府が頑なに公表しなかった妊婦向け布マスクの受注業者の1社が「株式会社ユースビオ」という会社であることが昨日ようやく公表されたが、それがさらなる疑念を生んでいる。このユースビ...
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護衛艦「はぐろ」ロゴマーク決定 2021年就役予定の最新鋭イージス艦 海上自衛隊
護衛艦「はぐろ」のロゴマークが決まりました。2021年に就役が予定される護衛艦「はぐろ」のロゴマーク。部隊の帽子や各種グッズなどにも使われるとのこと(画像:海上自衛隊)。海上自衛隊は2020年3月30...
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安倍首相が「やめて」と懇願!自粛要請の陰で夫人が旅行計画
「2月9日に昭恵夫人(57)は自身のインスタグラムへ、宮城県気仙沼市でランチを食べたうどん店の前での写真を投稿しています。夫人としては、復興に苦しむ東北を応援したいという気持ちがあったのだと思います。...
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GDPマイナス6.3%でも安倍首相は「消費税が原因」を認めず「台風のせい」! 次は「コロナのせい」にするための予防線も
17日、衝撃的な数字が発表された。消費増税後の2019年10〜12月期の国内総生産(GDP)がマイナス1.6%(速報値)、年率換算でマイナス6.3%という大幅なマイナス成長となったのだ。GDPの落ち込...
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大阪府島本町が人口流入超過1位? 広島件が転出超過で人口流出ワースト1位に…
地方創生の掛け声とは裏腹に、東京一極集中に一段と拍車がかかっていることが総務省のデータで明らかになった。1月31日、総務省が発表した外国人を含む2019年の住民基本台帳人口移動報告によると、東京圏(東...
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ラグビーワールドカップが日本を熱狂させたワケ…むき出しの闘争本能の裏にある規律と品位
9月20日に開幕し、11月2日に南アフリカの優勝によって幕を閉じた「ラグビーワールドカップ2019日本大会」。事前の予想を大きく裏切り、関係者も驚くほどの盛り上がりを見せたのはなぜなのか?ラグビー日本...
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度重なる水害背景に…10月火災保険料「全国値上げ」の波
「この10月から、全国的に火災保険料の大幅な値上げが実施されます。それは、損害保険会社が保険料算出の基準にする『参考純率』が、平均5.5%引き上げられたためです」 そう語るのは、「保険相談サ...
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無印良品、足元が蒸れない快適サンダル!“優れモノ”日焼け止めミスト&水筒!
「無印良品」といえば、比較的低価格でありながら、その洗練された無駄のないデザインセンスで、日本はもちろんのこと世界中でも広く愛されている日用品ブランド。近年では無印良品が運営するホテルまでオープンさせ...
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車窓に日本海の絶景 トンネル群が物語る難所の歴史 路線バスで旅する新潟・山形県境付近
新潟・山形県境付近、日本海沿いの景勝地「笹川流れ」を走る路線バスは、その景色だけでなく、山側に点在する風変りなトンネル群なども見どころです。並行するJR羽越本線の車窓とはひと味違った旅を楽しめます。国...
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参院選、若者の「自民党・れいわ」支持が想像以上に高いと判明
「改憲勢力3分の2届かず」「れいわ新選組、N国(NHKから国民を守る党)が議席獲得」――。第25回参議院選挙の結果を受け、この2点が大々的に報じられたが、見過ごせないのは50%を割り込んだ低投票率だ。...
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安倍首相が激戦新潟で“安倍麻生道路”忖度発言の塚田一郎候補を大応援! やっぱり安倍首相は忖度議員を贔屓にしていた
「令和を忖度政治の時代するのか」が問われているように見えるのが、参院選新潟選挙区(改選1)。“安倍麻生忖度道路”発言で国交副大臣を辞任した現職の塚田一郎候補と、脱・忖度政治を訴える野党統一候補の打越さ...
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新潟・山形地震を起こした“地震の巣”…南海トラフ地震、首都直下地震ばかり注目は危険
山形県沖で6月18日に発生したマグニチュード(M)6.7の地震は、総務省消防庁の発表(6月21日時点)によれば、新潟県、山形県、秋田県、宮城県、石川県で33人の負傷、145棟の住宅被害を引き起こした。...
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地方議員、立候補すれば誰でもなれる?年間“労働”100日で月給80万円のオイシイ職業?
4年に一度の統一地方選挙が行われているが、多くのビジネスパーソンは「自分とは関係ない」と考えているのではないだろうか。しかし、政治の世界にも人手不足の波が押し寄せており、特に地方議員は“立候補すれば誰...
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医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
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空港にこんなところが…! 最上級の成田「新・JALファーストクラスラウンジ」潜入!
JALが“国際線最上級ラウンジ”である成田空港の「JALファーストクラスラウンジ」をリニューアル。スタッフが目の前で食事を取り分けるサービス、「鮨鶴亭」などが新たに登場。俳優の阿部寛さんは「鮨職人!?...
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ツタヤ図書館、建設で談合疑惑浮上…和歌山市、入札前から特定業者と資金計画について会議
公共事業の落札者が、入札の2年前に“談合”で決まっていた。今秋、新装開館が予定されている和歌山市民図書館の建設を含む再開発プロジェクトに関して、談合の動かぬ証拠が出てきたのだ。同館は、南海電鉄・和歌山...
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原発事故から8年…数値が物語る日本「放射能」汚染の実態
「福島第一原発事故のあと、国が詳細な土壌汚染調査をするだろうと思っていたんですが……。国がやらないなら、自分たちで測るしかない。そう思って土壌の測定を始めたんです。その結果を一冊にまとめたのが、この本...
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バス停名「女の都団地」「十八女」なんと読む? 全国の難読&珍バス停名に由来あり
全国には、「なぜこの名前に」と思ってしまうような、変わった名前や読み方のバス停も。なかには、ちょっとドキッとするようなものもあります。「女の都」、その由来は日本全国に少なくとも25万以上あるといわれる...