「山形県」のニュース
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『鎌倉殿の13人』家康が隠した“頼朝の最期”と、ついに出揃った「13人」を徹底解説
頼朝死す!…やっと出揃った『鎌倉殿の13人』NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』第26回(7月3日放送)で、ついに源頼朝が死去した(大泉洋さん、お疲れさまでした)。享年53(たぶん満51歳)。後継者の源...
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昭恵さん「嫁失格」と言われたことも…安倍元首相と二人三脚で貫いた“子を持たない人生”
7月8日、戦後類を見ない痛ましい事件が起こった。10日に投開票を控える参院選の応援演説で訪れていた奈良市内で安倍晋三元首相が男に銃撃され、命を奪われたのだ。67歳だった。 午前11時30分ご...
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「少年議会」で10代から政治参加を
6月22日(水)は参議院選挙の公示日でしたが、前回の参院選では投票率が5割を割り込み、投票率の低さが課題でした。そんな中、国政選挙の投票率で、3回連続で全国1位なのが山形県。3年前の参院選は60・74...
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巨大イカに2695万円…コロナ交付金による“地方創生”の実態
「計画がずさん。交付金の目的になっていない。効果が不透明ーー。そもそも、計画も確認しない制度として創設されたんですか」 5月30日の参議院予算委員会の審議で、立憲民主党の蓮舫議員は国が地方自...
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ケアマネの法定研修について厚生労働省が見直し。背景にあるのはケアマネの人手不足と役割拡大
厚労省がケアマネの法定研修の見直し案を提示法定研修のカリキュラムやガイドラインの改正案を全国に通知厚生労働省は4月28日、ケアマネージャーの法定研修のカリキュラムとガイドラインの見直し案を、介護保険最...
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新ICカードデビューラッシュ! 5月にかけ関東・東北5県で続々 路線バスで
小銭を用意しなくても、両替しなくてもよくなる!「Suica」機能も載せられます新たにサービス開始する地域連携ICカードの一例(画像:JR東日本)。関東・東北の5県で2022年2月から5月にかけて、新た...
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地方のバスターミナルなぜ駅と離れてる? 昭和レトロな"街の顔”…復権へ再開発も
主要な鉄道駅とは別に、大きなバスターミナルが存在する地方都市があります。街はずれに作られた駅に対して中心市街地に立地することもあれば、駅の近くにあることも。その立地は街の歴史を物語りますが、多くは「昭...
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国交省から表彰された山形県南陽市の「おきタク」とは?
TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(月~金、6:30~8:30)の「現場にアタック」山形県南陽市の沖郷地区で、二年前から新しく始めた公共交通の試みがあるのですが、その試みが、このたび国交省から表彰...
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コロナ禍の衆院総選挙。投票所の筆記具どれにする?
「森本毅郎・スタンバイ!」(TBSラジオ、月~金、6:30-8:30)7時30分過ぎからは素朴な疑問、気になる現場にせまるコーナー「現場にアタック」、2021年10月25日(月)のテーマはこちら。今度...
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鶴岡市も困惑、「積極的に忘年会参加」呼びかけ報道を否定…実施を職員に指示していない
山形県鶴岡市が市職員に出した文書が世間に波紋を呼んだ。朝日新聞デジタルは21日、記事『忘年会、新年会は「積極的に参加を」山形県鶴岡市が職員に呼びかけ』を公開。記事によると、同市は総務部長名の文書で職員...
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空自ブルーインパルス 10月23日に山形県で展示飛行 庄内空港30周年記念
スモークは使うのか気になります。6機で展示飛行する予定航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が2021年10月23日(土)、山形県庄内地方周辺において展示飛行します。今回の飛行は山形県酒田...
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「コロナ対策の評価指標」で明らかになった大阪の場当たり的対応
「新型コロナウイルスの感染防止対策は、主に都道府県が対応していますが、その成果はそれぞれで大きく異なっています。都道府県ごとの取り組みを客観的に評価できれば、今後のコロナ対策の改善点も見えてくると考え...
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空自ブルーインパルス「東北絆まつり」で5/23(日)に展示飛行
2021年5月現在、ブルーインパルスの飛行隊長は山形県出身です。ブルーインパルスが山形で展示飛行するのは7年ぶり航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が2021年5月23日(日)、山形県山...
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JMU横浜で海自の最新イージス艦「はぐろ」就役 佐世保へ配備
本艦の就役で海上自衛隊のイージス艦は8隻体制になりました。CEC能力を持つ2隻目のイージス艦防衛省は2020年3月19日(金)、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)横浜事業所磯子工場(横浜市磯子区)に...
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山形県全域をカバー 2022年春から山交バス・庄内交通全路線で交通系ICカード利用OKに
山形市コミュニティバスでも一部OKに!Suicaと同等のサービスが利用可能に山形駅前(画像:写真AC)。JR東日本と山交バス、庄内交通が2021年3月9日(火)、山形県内全域で「地域連携ICカード」を...
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13時間超え夜行バス1年ぶり復活! 酒田・鶴岡~京都・大阪線 庄内交通&南海
関西の緊急事態宣言解除を受けて復活です!日本海縦断!800km超え夜行バス庄内交通の大阪線「夕陽号」車両(庄内交通Instagramより)。新型コロナウイルスの影響で約1年間運休していた長距離夜行バス...
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天皇陛下は日本酒が大好き 誕生パーティーで「二日酔い」も
天皇陛下は2月23日に、61歳の誕生日を迎えられる。 新型コロナウィルスの感染状況を鑑み、当日の一般参賀が見送られるなど祝賀行事は縮小されることとなった。菅義偉首相(72)ら三権の長から祝賀...
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「すり減った冬タイヤNG」乗用車は? トラック・バスは超速で厳格化 立ち往生防止
国土交通省がトラック・バス関連の法令を改正し、「すり減った冬タイヤはNG」と明文化しました。大雪で相次ぐ車両の立ち往生を防ぐ狙いですが、乗用車においても、同じことが言えます。立ち往生の原因車にペナルテ...
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大雪で車両立ち往生なぜ起こる? 1台で数千台に影響 原因車は「強制排除」も
日本海側を中心とした大雪・猛吹雪により、高速道路会社などが警戒を強めています。ひとたびクルマが自走不能になると、数千台の立ち往生につながるためです。そもそも、なぜこうした立ち往生が起こるのでしょうか。...
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「県外ナンバー狩り」その後は? 対応追われた自治体【できごと2020】
新型コロナウイルスの影響で、県をまたぐ移動の自粛要請や緊急事態宣言が発出された2020年、他の都道府県のナンバープレートを付けている人への嫌がらせなども起こりました。その後、どうなったのでしょうか。「...
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吉村洋文知事が医療崩壊、自衛隊派遣の責任問われまたゴマカシ詐術! 今度はありもしない自衛隊批判をでっちあげる卑劣
この期に及んでも、こいつの頭の中は「責任転嫁」しかないらしい。大阪のコロナ感染拡大と医療崩壊が深刻化するなか、大阪府の吉村洋文知事が7日夕方こんなツイートをしたのだ。〈本日、呉地方総監、自衛隊の皆さま...
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なぜ“食の安全”への脅威?「種苗法改正」山田元農水相が解説
「種苗法の改正は今年2月の国会で可決されるところでしたが、女優の柴崎コウさん(39)などが『慎重な審議を求めます』とツイッターで声を上げた(現在は削除済み)こともあり、反対する世論が高まった。全国の県...
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出張の自粛は緩和されましたか?それとも自粛のままですか?
10月1日から、GOTOトラベルの対象に東京発着旅行が追加されました。色々な事が緩和傾向にあり、人が動く気配がヒシヒシと感じられます。人が動くといえば、ビジネスの世界では出張があります。自粛傾向にあっ...
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「Go To トラベルでディズニーRや運転免許合宿を格安利用」の“裏技”はアリ?
10月1日、ついに東京発着の旅行についても対象となった「GoToトラベルキャンペーン」。改めて説明するまでもないが、今年7月に開始された同キャンペーンは、登録旅行会社などの事業者を通して宿泊プランや旅...
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名物路線が相次ぎ消滅 全国「2020年10月廃止の路線バス」 かつての鉄道代替バスや絶景路線も
各バス事業者が2020年10月に行うダイヤ改正により、多くのバス路線が姿を消します。そのなかには、かつて鉄道として運行されていた幹線バスや、驚くほどの秘境、狭い道を走る路線も。どのような路線であったの...
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「それどこ?」な高速バスの行先 製鉄所 地元のイオン 中心街に行かない名古屋線
都市間を結ぶ高速バスのなかには、「それどこ?」と思えるような終点や行先が存在します。なかには、一見何もなさそうなのに多くの人が下りていく途中停留所や、中途半端に思える終点も。そこから高速バスの特徴が見...
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「世の中の為に神様私を…」昭恵夫人 奔放レディの8年間
《世の中の為に神様私を存分にお遣い下さい…》 8月31日、安倍昭恵夫人(58)はこんな文言のある記事をFacebookに投稿した。13年に発行された彼女の母校の会報に自らつづったもので、もと...
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「#GoToキャンペーンを中止してください」ツイートが25万超え、有名人も地方首長も批判! それでも安倍政権が強行する理由は?
東京都を中心に新型コロナの新規感染者数が増加するなか、政府が計画を大幅に前倒しして今月22日からスタートさせると発表した「GoToキャンペーン」。この正気の沙汰とは思えない安倍政権の決定に対し、Twi...
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保健所、機能不全が深刻化…“行政改革”で大幅削減、PCR検査の目詰まりの元凶
今、新型コロナウイルス感染拡大が日本中を震撼させているなかで、保健所の機能不全という問題が浮き彫りになっている。新型コロナ感染経路の解明やPCR検査の実施に、保健所が中核的な役割を担っていたが、クラス...
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昭恵夫人 再開初日に居酒屋急行!軽率な外出控えての声届かず
東京都内の和食居酒屋「UZU」の勝手口に入っていったのは安倍昭恵夫人(57)だった――。 大手紙の政治部記者はこう語る。 「安倍首相が国民へ不要不急の外出の自粛を呼びかけていたにも...