「岩手県」のニュース
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[オフィスの窓から] 記憶に残る感動アイス 五日市知香
移住前に住んでいた岩手県盛岡市は1~2月の日中最高気温が氷点下の日が多く、とにかく寒かったです。沖縄の冬は暖かいと思っていましたが、最近は寒く感じて夜はエアコンの暖房を入れています。少しずつ「ウチナー...
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人気の『虎に翼』を超えた1位! 働く姿が印象的だった朝ドラランキング
主に女性の一代記を描くNHKの連続テレビ小説、通称『朝ドラ』。2026年度前期に放送開始予定の『風、薫る』は、明治初期に活躍した2人のナースが主人公になるとのことで、すでに注目を集めています。『朝ドラ...
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【朝ドラ】歴代ヒロイン成長ランキング! 『あんぱん』が1位かと思いきや圧倒的な人気だったのは…
主人公の人生の物語を描くNHKの連続テレビ小説、通称『朝ドラ』。さまざまな時代を生きるヒロインの成長譚が、多くの視聴者に支持されています。あなたが、印象的だと思ったヒロインは誰でしょうか。本記事では、...
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もう一度朝ドラに出てほしいヒロインは? 3位伊藤沙莉、2位今田美桜、1位は…
NHKの連続テレビ小説、通称『朝ドラ』では、数多くの俳優が魅力的なヒロインを演じて朝のひと時を彩ってきました。「またあの俳優を『朝ドラ』で見たい」と思う人は多いのではないでしょうか。本記事では、30~...
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自衛隊の「クマ対策」支援、秋田12市町村で延べ924人が出動 “防衛でも災害派遣でもない”「民生支援」がもたらした効用
今秋、東北地方を中心に、住民に不安をもたらしたクマの大量出没。秋田県では、県知事の要請を受けて自衛隊も出動し、秋田市に駐屯する陸上自衛隊第21普通科連隊が11月5日から同30日までの約1か月間、活動に...
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クマは冬眠しない?実は人類を救う「冬眠研究」最前線
今日は「クマの冬眠」のお話です。本来なら11月下旬には冬眠に入るはずのクマ。ところが「今年のクマは冬眠しない」というニュースを見た方も多いと思います。餌があれば冬眠しない本当に冬眠しないのか?岩手県に...
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初の“純国産”できた! 新型「海上へ人を運ぶ船」完成 造船業の期待の星!? 日本郵船
国産CTVができたぞ!日本郵船は2025年12月15日、同社が発注した新しいCTV(CrewTransferVessel)の進水式を岩手県釜石市の小鯖船舶工業で行い、「AlfonsinoArrow」(...
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クマが人を襲う理由。食べ物の9割は植物なのに…専門家が解説、ある影響説の真偽
今年、日本各地でクマによる人身被害が深刻化しています。環境省の発表によると、今年4月から10月末までの間にクマの被害に遭った人は11月時点で全国で196人に上り、そのうち13人が死亡するという痛ましい...
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秋田「クマ被害」で県内経済にも深刻な悪影響… 鈴木知事「国には抜本的な獣害対策をやっていただきたい」
12月11日、秋田県の鈴木健太知事が外国人特派員協会(東京・千代田区)で会見し、国内外の注目が集まるクマ被害への対応として自衛隊派遣を要請した経緯や、県としての今後の対策方針を説明した。県内では66人...
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野生クマに襲われ死傷したら「法的責任」誰が負う? 冬眠シーズン到来も“生活圏”に出没…住民の不安おさまらず
日本各地で、ツキノワグマやヒグマによる人身被害が記録的な水準で発生している。環境省が11月17日に発表した速報値によれば、今年4月から10月末までのクマによる人身被害件数は176件、被害者数は196人...
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「朝ドラでブレイクしたと思う俳優は?」3位波瑠、2位伊藤沙莉 1位はやっぱり…
【アンケート調査】朝ドラでブレイクしたと思う俳優ランキング!3位は『あさが来た』で豪快なヒロインを演じた波瑠さん。2位は『虎に翼』で名脇役から主演へ駆け上がった伊藤沙莉さん。そして1位は社会現象を巻き...
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1日に20kg食べる熊。、餌を求めて動き回ると、行動範囲は一気に広がる
■今年の“異常事態”は偶然なのか今年、全国でツキノワグマの出没が過去最多を記録。ニュースでは「クマが危ない」「クマが増えた」などの言葉が並び、対策をめぐる議論も一気に活発になった。ただ、その背景には、...
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「有休の8割を使った」学校行事だけじゃないPTA会長の知られざる“重荷” 「上部団体」「地域」の“しがらみ”とは?
PTA会長になると、学校内の運営に加えて、地域や上部団体――県P、日P(日本PTA全国協議会)など――との関係も背負うことになる。本来、上部団体への加盟は任意だが、「前例」「空気」「地域のつながり」が...
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秋の味覚に潜む“危険”クマ襲撃、食中毒、法的リスクも…「きのこの日」10月15日に知っておきたい「身を守る方法」とは?
10月15日は「きのこの日」だ。日本特用林産振興会が1995年に制定したこの記念日は、きのこの消費拡大と健康食品としての有用性を広めることを目的としている。秋の味覚の王様と呼ばれるマツタケは、猛暑と少...
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写真家「感嘆しながら撮影しました」 8月、岩手県の夜空に浮かんでいたのは…
おうし座にある、明るい星々の集まり『プレアデス星団』。和名では、『すばる』として知られています。2025年8月17日の未明、岩手県で、『すばる』が織りなす幻想的な光景をカメラに収めたのは、写真家のKA...
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本州‐北海道に「新造船」いよいよ就航! 展望浴室あり! 函館スルーの“新航路”で7時間
津軽海峡フェリーの室蘭~青森航路に、新造船「ブルーグレイス」が就航します。新等級「ファースト」新設津軽海峡フェリーの室蘭~青森航路に、新造船「ブルーグレイス」が就航します。新造船ブルーグレイス(画像:...
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「たかが30cm」「津波しょぼい」に憤りの声 「絶対に侮っちゃいけない」
2025年7月30日に発生した、ロシアのカムチャツカ半島付近での大規模な地震。日本にも影響があり、太平洋沿岸を中心に多くの地域で、津波警報が発表されました。同月31日12時時点では、すべての警報が津波...
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「鉄道+空飛ぶクルマ」が新たな旅の形に!? JR東日本とJR九州が新たに参加 SkyDriveが83億円調達
空飛ぶクルマの開発を手がけるSkyDriveが、総額83億円の資金調達を実施。JR東日本とJR九州が新たに参加し、鉄道と空をつなぐ次世代移動サービスの検討を加速します。鉄道会社4社と資本業務提携「空飛...
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「鼻血が出るほど興奮する希少車両」が奇跡的に残ったワケ レア車両揃うバス営業所の“二大看板”に乗る方法を聞いた
大都市圏で見られなくなった“ベテラン”の路線バス車両が活躍を続け、愛好家らが熱視線を送る地方バス会社があります。特に人気があるレトロバスをじっくり楽しめる“裏ワザ”を役員が指南してくれました。レトロバ...
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なんで「国際興業カラー」なの? 変えないの? 離れた地方で走るバスが“同じ色”の理由 運行会社役員に聞いた
山梨県の県庁所在地の玄関口、JR甲府駅の南口ロータリーには、首都圏在住者らにとって「見覚えがある色のバス」が並んでいます。運行会社役員に直撃すると、そこには明確な「理由」がありました。「見覚えがある色...
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1年で岩手県の面積が消える…危機にある「土」 戦争で汚染も
ポジティブな提案につなげる「ポジ出し」の精神をモットーに、自由で寛容な社会をつくるため、適切な情報と良質な議論を共有し、一歩先の未来、新しい価値観をリスナーの皆さんと共に作り出す番組。「土」は日常生活...
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山火事被害の大船渡のわかめ販売で支援 今知ってほしい課題
岩手県大船渡市の山火事の発生から、昨日で3ヶ月が経ちました。被災した大船渡市綾里地区を支援しようと、関東近郊の有志が集まる市民グループが杉並区の劇場「座・高円寺」の前で毎月開かれているマルシェ「座の市...
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本州~北海道の“新航路”ついに新造船を投入! 展望浴室あります! 函館スルーで一気にワープ!?
青森発着「室蘭」航路に新造船津軽海峡フェリーは2025年4月8日、室蘭~青森航路へ新造船「ブルーグレイス」を8月8日室蘭発から投入すると発表しました。【「お風呂」ついたぞ!!】これが室蘭~青森の「新造...
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「バスセンターのカレー」に挑戦状!? 「フェリーターミナルのラーメン」を超有名店監修でフェリー会社が作っちゃったワケ
フェリー運航会社の佐渡汽船が超有名店とタッグを組み、オリジナルのラーメンを開発しました。佐渡の食材をふんだんに使った逸品で、新潟名物「バスセンターのカレー」に追随する意気込みです。フェリーの会社がラー...
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北海道スキー場「管理区域外からの“救助要請”」8割が外国人の現状…雪上の“衝突事故”発生時も「当事者同士」連絡先の交換必須な理由【弁護士解説】
各地で例年より積雪量が多くなった今シーズン、スキーなどのスノースポーツが盛り上がりを見せている。近年、日本の「パウダースノー」を求め海外からの観光客も増加。国土交通省の「令和6年版観光白書」によれば2...
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第50回「東日本大震災から14年、福島の声」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組。東日本大震災から14年...
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山火事こそ「US-2の出番でしょ」→到底ムリ? 日本が誇る“飛行艇”技術は消えてしまうのか
岩手県大船渡市で発生した大規模火災を踏まえ、国会では消防飛行艇の保有について議論が行われました。日本には国産の飛行艇である「US-2」が存在しますが、これを消防飛行艇に転用するのは難しいようです。その...
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「鉄道×バス」40年来のライバルがついに“共同経営”へ!? 「どっち乗ってもOK」継続 独禁法の特例認可
JR東日本盛岡支社と岩手県北自動車(岩手県北バス)は2025年2月17日、岩手県内の盛岡―宮古間で、両社の鉄道とバスの“共同経営”が認可されたと発表しました。英断?山田線の並行バスに鉄道のきっぷでJR...
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ふるさと納税「国産熟成牛肉」はNGなのに「輸入羊肉ジンギスカン」はOK…なぜ? 透けて見える“制度の問題点”とは【税理士解説】
2024年も残すところあとわずか。今年のうちに「ふるさと納税」の活用を、と考えている人も多いだろう。しかし、ふるさと納税は「節税になる」「お得」などと言われる一方で、様々な問題点も指摘されている。11...
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「半世紀前のバス」運行へ!夏は走らないレア車両 埼玉の秘境で“試乗会”
夏は走らないので貴重な機会。国際興業バスが「BU04で行く秋の名栗乗車ツアー」を開催国際興業バスは、2024年10月28日(水)に「BU04で行く秋の名栗乗車ツアー」を開催します。いすゞBU04型(画...