「岩手県」のニュース
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東北(青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島) 今日(14日)の天気
▼青森県(青森地方気象台・14日5時)【津軽】晴れ後くもり【下北】晴れ後くもり【三八上北】晴れ後くもり▼岩手県(盛岡地方気象台・14日5時)【内陸】晴れ後くもり【沿岸北部】晴れ後くもり【沿岸南部】晴れ...
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3月14日(土)【岩手県】 日中・夜間の交通取締情報
3月14日(土)の交通取締情報 日中○ 盛岡市見前の市道○ 秋田自動車道の北上西ICから湯田IC 夜...
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【地震】岩手県内で震度3 三陸沖を震源とする最大震度3の地震が発生 津波の心配なし
2026年03月14日午前04時55分ごろ、三陸沖を震源とする最大震度3の地震が発生しました。岩手県...
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震災から15年、「制度を知っていれば亡くならずに済んだかもしれない」災害関連死と向き合ってきた弁護士が語る
東日本大震災の発生から15年が経過しました。震災から約1年後の2012年3月に岩手県陸前高田市に赴任した在間文康(ざいま・ふみやす)弁護士(弁護士法人空と海、東京都渋谷区)は、当時から今に至るまで、多...
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空自機とロシア軍機が日本海で睨み合い 島根県沖まで飛行した“怪しい機体”の画像を防衛省が公開
空自の北部航空方面隊がスクランブル防衛省・統合幕僚監部は2026年2月16日、ロシア軍機が日本海上空を島根県沖まで飛行したと発表し、航空自衛隊が撮影した当該機の画像を公開しました。【画像】怪しい外観....
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ロシア軍の「怪しいプロペラ機」が日本に接近! 岩手県沖まで南下 空自機が撮影した画像が公開
オホーツク海を経由して太平洋に進出防衛省・統合幕僚監部は2025年2月12日、ロシア軍機が太平洋に進出し、岩手県沖まで南下したと発表し、航空自衛隊が撮影した当該機の画像を公開しました。【画像】空自機が...
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沖縄産素材のチョコいかが 「沖縄カカオプロジェクト」生まれ 名護市で販売、健康と環境に配慮
【名護】もうすぐバレンタイン。「LISA(リサ)チョコレート」はいかが-。篠原孝子さんが名護市宮里で営む自然食品や総菜販売店「カナサ」では、フェアトレード団体ネパリ・バザーロ(土屋春代会長)が取り組む...
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[オフィスの窓から] 記憶に残る感動アイス 五日市知香
移住前に住んでいた岩手県盛岡市は1~2月の日中最高気温が氷点下の日が多く、とにかく寒かったです。沖縄の冬は暖かいと思っていましたが、最近は寒く感じて夜はエアコンの暖房を入れています。少しずつ「ウチナー...
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人気の『虎に翼』を超えた1位! 働く姿が印象的だった朝ドラランキング
主に女性の一代記を描くNHKの連続テレビ小説、通称『朝ドラ』。2026年度前期に放送開始予定の『風、薫る』は、明治初期に活躍した2人のナースが主人公になるとのことで、すでに注目を集めています。『朝ドラ...
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【朝ドラ】歴代ヒロイン成長ランキング! 『あんぱん』が1位かと思いきや圧倒的な人気だったのは…
主人公の人生の物語を描くNHKの連続テレビ小説、通称『朝ドラ』。さまざまな時代を生きるヒロインの成長譚が、多くの視聴者に支持されています。あなたが、印象的だと思ったヒロインは誰でしょうか。本記事では、...
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もう一度朝ドラに出てほしいヒロインは? 3位伊藤沙莉、2位今田美桜、1位は…
NHKの連続テレビ小説、通称『朝ドラ』では、数多くの俳優が魅力的なヒロインを演じて朝のひと時を彩ってきました。「またあの俳優を『朝ドラ』で見たい」と思う人は多いのではないでしょうか。本記事では、30~...
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自衛隊の「クマ対策」支援、秋田12市町村で延べ924人が出動 “防衛でも災害派遣でもない”「民生支援」がもたらした効用
今秋、東北地方を中心に、住民に不安をもたらしたクマの大量出没。秋田県では、県知事の要請を受けて自衛隊も出動し、秋田市に駐屯する陸上自衛隊第21普通科連隊が11月5日から同30日までの約1か月間、活動に...
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クマは冬眠しない?実は人類を救う「冬眠研究」最前線
今日は「クマの冬眠」のお話です。本来なら11月下旬には冬眠に入るはずのクマ。ところが「今年のクマは冬眠しない」というニュースを見た方も多いと思います。餌があれば冬眠しない本当に冬眠しないのか?岩手県に...
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初の“純国産”できた! 新型「海上へ人を運ぶ船」完成 造船業の期待の星!? 日本郵船
国産CTVができたぞ!日本郵船は2025年12月15日、同社が発注した新しいCTV(CrewTransferVessel)の進水式を岩手県釜石市の小鯖船舶工業で行い、「AlfonsinoArrow」(...
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クマが人を襲う理由。食べ物の9割は植物なのに…専門家が解説、ある影響説の真偽
今年、日本各地でクマによる人身被害が深刻化しています。環境省の発表によると、今年4月から10月末までの間にクマの被害に遭った人は11月時点で全国で196人に上り、そのうち13人が死亡するという痛ましい...
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秋田「クマ被害」で県内経済にも深刻な悪影響… 鈴木知事「国には抜本的な獣害対策をやっていただきたい」
12月11日、秋田県の鈴木健太知事が外国人特派員協会(東京・千代田区)で会見し、国内外の注目が集まるクマ被害への対応として自衛隊派遣を要請した経緯や、県としての今後の対策方針を説明した。県内では66人...
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野生クマに襲われ死傷したら「法的責任」誰が負う? 冬眠シーズン到来も“生活圏”に出没…住民の不安おさまらず
日本各地で、ツキノワグマやヒグマによる人身被害が記録的な水準で発生している。環境省が11月17日に発表した速報値によれば、今年4月から10月末までのクマによる人身被害件数は176件、被害者数は196人...
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「朝ドラでブレイクしたと思う俳優は?」3位波瑠、2位伊藤沙莉 1位はやっぱり…
【アンケート調査】朝ドラでブレイクしたと思う俳優ランキング!3位は『あさが来た』で豪快なヒロインを演じた波瑠さん。2位は『虎に翼』で名脇役から主演へ駆け上がった伊藤沙莉さん。そして1位は社会現象を巻き...
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新米や生サンマなど150品目 イオン琉球が「いわて盛岡デー」開催 沖縄41店舗、11月17日まで
イオン琉球は14日から、イオン・イオンスタイル9店とマックスバリュ32店の計41店舗で「第18回いわて盛岡デー」を開催している。岩手県産の新米や新鮮な生サンマ、りんご、ラ・フランス、地酒など食料品約1...
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1日に20kg食べる熊。、餌を求めて動き回ると、行動範囲は一気に広がる
■今年の“異常事態”は偶然なのか今年、全国でツキノワグマの出没が過去最多を記録。ニュースでは「クマが危ない」「クマが増えた」などの言葉が並び、対策をめぐる議論も一気に活発になった。ただ、その背景には、...
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「有休の8割を使った」学校行事だけじゃないPTA会長の知られざる“重荷” 「上部団体」「地域」の“しがらみ”とは?
PTA会長になると、学校内の運営に加えて、地域や上部団体――県P、日P(日本PTA全国協議会)など――との関係も背負うことになる。本来、上部団体への加盟は任意だが、「前例」「空気」「地域のつながり」が...
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「フードコートではありません」――沖縄・パレットくもじにリウボウフードホール誕生 心もお腹も満たす全7店舗を徹底紹介!
「大人の食・遊空間」をうたい、那覇市の複合商業施設「パレットくもじ」2階に「RYUBOFOODHALL(リウボウフードホール)」が1日オープンした。「『フードコート』ではありません」。パレットくもじを...
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秋の味覚に潜む“危険”クマ襲撃、食中毒、法的リスクも…「きのこの日」10月15日に知っておきたい「身を守る方法」とは?
10月15日は「きのこの日」だ。日本特用林産振興会が1995年に制定したこの記念日は、きのこの消費拡大と健康食品としての有用性を広めることを目的としている。秋の味覚の王様と呼ばれるマツタケは、猛暑と少...
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写真家「感嘆しながら撮影しました」 8月、岩手県の夜空に浮かんでいたのは…
おうし座にある、明るい星々の集まり『プレアデス星団』。和名では、『すばる』として知られています。2025年8月17日の未明、岩手県で、『すばる』が織りなす幻想的な光景をカメラに収めたのは、写真家のKA...
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本州‐北海道に「新造船」いよいよ就航! 展望浴室あり! 函館スルーの“新航路”で7時間
津軽海峡フェリーの室蘭~青森航路に、新造船「ブルーグレイス」が就航します。新等級「ファースト」新設津軽海峡フェリーの室蘭~青森航路に、新造船「ブルーグレイス」が就航します。新造船ブルーグレイス(画像:...
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「たかが30cm」「津波しょぼい」に憤りの声 「絶対に侮っちゃいけない」
2025年7月30日に発生した、ロシアのカムチャツカ半島付近での大規模な地震。日本にも影響があり、太平洋沿岸を中心に多くの地域で、津波警報が発表されました。同月31日12時時点では、すべての警報が津波...
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「鉄道+空飛ぶクルマ」が新たな旅の形に!? JR東日本とJR九州が新たに参加 SkyDriveが83億円調達
空飛ぶクルマの開発を手がけるSkyDriveが、総額83億円の資金調達を実施。JR東日本とJR九州が新たに参加し、鉄道と空をつなぐ次世代移動サービスの検討を加速します。鉄道会社4社と資本業務提携「空飛...
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「鼻血が出るほど興奮する希少車両」が奇跡的に残ったワケ レア車両揃うバス営業所の“二大看板”に乗る方法を聞いた
大都市圏で見られなくなった“ベテラン”の路線バス車両が活躍を続け、愛好家らが熱視線を送る地方バス会社があります。特に人気があるレトロバスをじっくり楽しめる“裏ワザ”を役員が指南してくれました。レトロバ...
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なんで「国際興業カラー」なの? 変えないの? 離れた地方で走るバスが“同じ色”の理由 運行会社役員に聞いた
山梨県の県庁所在地の玄関口、JR甲府駅の南口ロータリーには、首都圏在住者らにとって「見覚えがある色のバス」が並んでいます。運行会社役員に直撃すると、そこには明確な「理由」がありました。「見覚えがある色...
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1年で岩手県の面積が消える…危機にある「土」 戦争で汚染も
ポジティブな提案につなげる「ポジ出し」の精神をモットーに、自由で寛容な社会をつくるため、適切な情報と良質な議論を共有し、一歩先の未来、新しい価値観をリスナーの皆さんと共に作り出す番組。「土」は日常生活...