「岩手県」のニュース
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学費は年800万円超…ハロウインターナショナルスクール安比ジャパンの全貌
元イギリス首相のウィンストン・チャーチルやインド初代首相のジャワハルラール・ネルーらが学んだことで知られる、イギリスの名門パブリックスクール「ハロウスクール」。今年8月下旬、日本国内で初めての系列校で...
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貴重!? “普通のビル”になった「元・空港ターミナルビル」に行く ガラスの向こうは保安エリアではなく
岩手県にある花巻空港は当初、別の場所にターミナルビルがありました。多くの空港で旧ターミナルは解体されるなか、花巻空港は旧ビルを違った方法で活用しています。現在、どのようになっているのでしょうか。200...
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グラっときたらどうする?シーン別に考えた
9月1日は、「防災の日」。関東大震災から100年目に入ります。地震は突然やってきますが、きょうは、「こんな場所でグラッときたらどうするか?」、シーン別の対策を考えてみたいと思います。■パーマ中に揺れた...
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インフレ対策にサイボウズは15万円支給…政府は直ちに税率改善を
世界的なインフレが続くなか、IT企業のサイボウズは7月13日、自社の社員に最大15万円の「インフレ特別手当」を支給すると発表した。不景気の昨今、存続が危うい企業も多いなかでの、そんな民間のインフレ対策...
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介護医療院の増加が想定より伸びず。介護療養型医療施設からの移行スピードはなぜ落ちた?
直近3ヶ月で新たに創設された介護医療院は15施設厚生労働省が最新の介護医療院の開設状況を公表2022年6月23日、厚生労働省は介護医療院の2021年度末時点での施設数は677施設で、2022年1~3月...
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74式戦車ズラリ 7年ぶりの「中部方面隊戦車射撃競技会」ほぼアナログ戦車“最後の競演”か
琵琶湖のほとり滋賀県高島市にあるあいば野演習場。ここに3個戦車部隊が集まって戦車射撃競技会が開催されました。これだけ74式戦車が一堂に会するのは来年度以降難しいそう。事実上最後になりそうな射撃大会を取...
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小沢一郎「自民党がおごり高ぶり、勝手なことをやった結果」安倍氏銃撃への持論に批判殺到
7月8日午前に奈良市での街頭演説中に男からの銃撃を受け、その後、搬送された病院で息を引き取った安倍晋三元首相(67)。与野党問わず、凶弾でこの世を去った安倍元首相への哀悼の声が寄せられるなか、立憲民主...
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回転翼4枚 エンジン2基が特徴 スバル新型ヘリ「UH-2」量産初号機を陸上自衛隊に納入
計画では150機調達予定とか。陸自待望の新多用途ヘリコプターSUBARUは2022年6月30日、航空宇宙カンパニー宇都宮製作所(栃木県宇都宮市)において、新多用途ヘリコプターUH-2の量産初号機を陸上...
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巨大イカに2695万円…コロナ交付金による“地方創生”の実態
「計画がずさん。交付金の目的になっていない。効果が不透明ーー。そもそも、計画も確認しない制度として創設されたんですか」 5月30日の参議院予算委員会の審議で、立憲民主党の蓮舫議員は国が地方自...
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スバル 自衛隊向け新型ヘリ「UH-2」量産初号機の初飛行を実施 民間型はすでに運用中
陸自待望の新多用途ヘリです。民間型ベル412EPXはすでに岩手県警に配備済みSUBARUは2022年5月20日、同社が製造する陸上自衛隊向けの新多用途ヘリコプター、UH-2量産初号機の初飛行を実施した...
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「74式戦車」退役は秒読みか? 自衛隊戦車の最大勢力いよいよ 総火演で目に焼き付けたい
陸上自衛隊最大の生産・配備数を誇った74式戦車も、2022年5月現在、その数を100両程度にまで減らしています。74式戦車はどのような特徴を持っていたのか、そしてどこに行けば見られるのか、元陸自ライタ...
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沖縄のツタヤ図書館、また不正疑惑…岩手・岩泉町の疑惑まみれの事業者選定と酷似
「これ、完全に禁止事項に抵触していますよ」ある関係者が、そう言って絶句するのは、20年契約の“ツタヤ図書館”を決めた沖縄県読谷村の事業者選定についてである。募集要項が発表された直後、地元商工会によるセ...
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仙台⇔宮古を三陸道経由で 三陸高速バス「宮古・気仙沼・仙台線」本格運行 大幅時短へ
今後は仙台駅での新幹線接続なども考慮するとのこと。岩手県北バス(左)と宮城交通の車両(画像:みちのりホールディングス)。三陸高速バス「宮古・気仙沼・仙台線」が2022年4月16日(土)から本格運行を開...
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あまのさくや「30代での介護。あえて”父と距離をとる”という選択をして良かった」
今回のゲストは、絵はんこ作家のあまのさくやさん。あまのさんは、30代で若年性認知症の父の介護と末期がんの母の病に向き合うことになります。その思いを綴ったブログを幻冬舎×テレビ東京×noteの「#コミッ...
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自立した地域コミュニティが連携・共生!大輪の花のような魅力あふれる地域が連なる「あじさい都市」の実現へ
市内16の地域を活性化させ、あじさいの花々のように咲き誇らせる「あじさい型」都市構想を掲げる北上市。各地域に住民が徒歩で利用できる生活必需な機能を持たせ、地域の連携・共生で市全体の魅力向上を図る試みに...
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新ICカードデビューラッシュ! 5月にかけ関東・東北5県で続々 路線バスで
小銭を用意しなくても、両替しなくてもよくなる!「Suica」機能も載せられます新たにサービス開始する地域連携ICカードの一例(画像:JR東日本)。関東・東北の5県で2022年2月から5月にかけて、新た...
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意外な活用法? 坑道トロッコを「ランドカー」に変えたワケ ヤマハの自動運転カート
ヤマハ発動機がもともとゴルフ場の移動用カートとして開発した「ランドカー」。いまや地方で公共交通としての“自動運転車”として活用されていますが、意外な場所にも導入されています。鉱山跡のトロッコの代わり、...
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佐渡汽船、みちのりHD出資で経営再建へ バス・鉄道事業グループと連携 航路維持へ
MEX塗装が船にも?経営悪化の佐渡汽船に救いの手みちのりホールディングス(HD)は2022年2月7日(月)、佐渡汽船とのあいだで出資契約を締結したと発表しました。今後、佐渡汽船の株主総会で議案等が決議...
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見える見える! ANA「鬼滅」塗装機での遊覧便 航路が世界観咲き誇ってる件
定期便は明日からなんですが、エピソードゼロが濃すぎる…。航路で「刀」描くテレビアニメ『鬼滅の刃』のキャラクターを胴体に描いたANA(全日空)の特別塗装機「鬼滅の刃じぇっと-壱-」。定期便就航前日となる...
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三陸縦断の高速バス2月以降も継続へ 宮古・気仙沼~仙台線 運行は岩手県北バスのみに
仙台駅~仙台空港は運休になります。宮古~仙台、4時間10分岩手県北バス(岩手県北自動車)は2022年1月24日(月)、昨年10月から実証運行している高速バス宮古・気仙沼~仙台線について、2月以降も運行...
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「室蘭」のフェリー、再び消えてしまうのか 八戸航路の休止協議開始 わずか3年半で
宮古発着から八戸発着へ変更も、厳しい状況です。2022年分の予約受付を停止北海道と東北を結ぶ「シルバーフェリー」を運行する川崎近海汽船は2021年11月1日(月)、八戸~室蘭航路の休止に向け関係者との...
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三陸道縦断の高速バスついに登場 宮古・気仙沼・仙台線 10/22から実証運行
気仙沼~仙台は2時間10分!岩手県北バス・宮城交通タッグみちのりホールディングスは2021年10月14日(木)、岩手県北バスと宮城交通の共同による高速バス「宮古・気仙沼・仙台線」の実証運行を22日(金...
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見納め間近「新潟駅万代口バスターミナル」 古き良き頭端式の代表格 今後どうなる?
新潟駅の万代口前には、大屋根を持つ頭端式のバスターミナルがあります。昭和の古き良きバス乗り場の情緒が残る風景ですが、まもなく見納めとなりそうです。「昭和情緒」あふれる風景は過去のものに新潟駅北側の万代...
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下町の"狭隘"バス新路線 文京区「本郷・湯島ルート」運行開始 文豪が愛した坂は一方通行
東京都文京区のコミュニティバス「B-ぐる」が、2021年9月30日から新路線「本郷・湯島ルート」の運行を開始しました。どのような利便性と特色がある路線なのでしょうか。本郷・湯島地区と周辺各駅をアクセス...
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復調遠く 高速バスの今 コロナ禍で進む減便・統合 でも新路線は意外と多い?
変化の激しいコロナ禍において、なかなか復調しない高速バスの需要。路線の減便・統合・廃止といった合理化も進む一方で、新路線も意外と多く誕生しています。そして今後、さらに観光地への新路線が増える可能性もあ...
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「三陸沿岸道路」全通で八戸~久慈間に高速バス登場 鉄道よりも40分速達
強力なライバルが出現しました。JR八戸線と同じルートで市街地直行岩手県北自動車の高速バス車両(画像:岩手県北自動車)。岩手県久慈市と岩手県北バスは2021年8月5日(木)、八戸と久慈を結ぶ高速バスの実...
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「急行バス」は第一世代で「高速バス」は第二世代って? 社名でわかる高速バスの歴史
地域の路線バスなどを持たない高速バス専業の事業者は、社名で「歴史」がある程度わかります。「急行バス」は第一世代、「高速バス」は第二世代、「エクスプレス」などは第三世代といえ、それぞれのバックボーンは大...
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「コロナ対策の評価指標」で明らかになった大阪の場当たり的対応
「新型コロナウイルスの感染防止対策は、主に都道府県が対応していますが、その成果はそれぞれで大きく異なっています。都道府県ごとの取り組みを客観的に評価できれば、今後のコロナ対策の改善点も見えてくると考え...
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「職域ワクチン接種応援バス」提供 全国の国際興業ほか6社が団結 窓口も一本化
全国からの依頼を東京でワンストップ対応!接種会場シャトルバス、社員輸送、案内誘導、何でもござれ!国際興業ほか全国6つのバス会社が、いわゆる「職域ワクチン接種」の輸送で一致団結です。国際興業、国際興業大...
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スバル 新型ヘリコプター「SUBARU BELL 412EPX」を初納入 陸自UH-2と共通
スバルはベル412EPXの整備用に新工場を建てました。ベル412シリーズ最新型の民間初号機は警察庁へSUBARU(スバル)は2021年5月20日(木)、新型ヘリコプター「SUBARUBELL412EP...