「総務省」のニュース
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「ネットが遅い!」とバスも遅れる!? “電波を切れさせない”自動運転バスで激セマ道に挑む! 相鉄とドコモが実証
渋滞&激セマ道路の「ズーラシア」行きで実験!相鉄バスは2026年1月16日、NTTドコモビジネスや、神奈川県横浜市などと共同で行う自動運転バスの実証実験について、報道陣向けの試乗会を開催しました。昨今...
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県警の対応は終結しているが…沖縄で2年前の暴行動画がSNSで拡散 半永久的に消せず苦しみ続く
沖縄で撮影された少年による暴行の動画が交流サイト(SNS)で拡散されている。最近全国で同様の事案が相次いでいるが、沖縄の動画は2年前のもの。県警は「必要な対応はすでに終結している」と説明する。いったん...
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衆議院解散は"総理専権事項"なのか?今改めて考える"解散権"と今後の論点とは
高市総理が衆議院の解散を検討しているという報道が各メディアを駆け巡り、維新の会の吉村代表も「通常国会の早期において解散する」との伝達を高市総理から受けたと明かしました。19日(月)には総理自身が会見で...
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「日本の新車は高すぎる!」←本当か? クルマの価格が上がり続ける“真の理由”とは 海外&25年前と徹底比較!
実は日本は“新車が世界一安い国”だった!最近、国産車・輸入車を問わず、新車価格が高騰しているという話をよく耳にします。果たしてこの価格は適正なのでしょうか。それとも国際的にみると、まだ価格が抑えられて...
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「バツイチ」の“バツ”とは? 現代の戸籍に「×印」は付かないが…今なお残る「離婚=戸籍が汚れる」という意識
「バツイチ」という言葉の由来は戸籍にあった―。離婚は日本において、現代もなお「バツイチ」「戸籍が汚れる」といった言葉に象徴されるように、負の烙印のイメージがまとわりつく。本連載では日本の「戸籍」とその...
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「倍気味悪くなった」東大法卒の福井県前知事(63) 公表されたセクハラメッセージでの“絵文字使い”にも広がる戦慄の声
昨年12月に辞職した福井県の杉本達治前知事(63)のセクハラ問題で、1月7日に県の調査報告書が公表された。つまびらかになった杉本氏による数々のセクハラ行為は、テレビ各局の報道番組で大々的に取り上げられ...
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大阪で「ジムニーシエラ消防車」デビュー! SNSには「じぷた!」「速そうに見える」の声
小回りが利き機動性の高い小型四輪駆動車大阪市消防局は2025年12月17日、新たな消防車両が配備されたと発表しました。【写真】現代の「じぷた」!?全国のご当地「消防ジムニー」をイッキ見!配備されたのは...
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「相続登記」“自分で申請”してみたら大変だった…司法書士に頼まず「ゼロ費用」は可能か? 義務化から1年半、痛感した“障壁”
所有者不明の不動産(土地・建物)が全国で増えている。公共事業や災害復旧の妨げにもなりかねない、こうした不動産への対策として、国・法務省が昨年4月に相続登記の義務化を始め1年半が経過した。相続登記の件数...
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マイナ保険証移行の裏で…旧保険証「来年3月まで使える特例」国はなぜ“公式発表”しない? 元官僚の弁護士が指摘する“意図”とは
従来の健康保険証(カード、紙)は12月1日をもってすべて有効期限が切れ、マイナ保険証に一本化されることになっていた。しかし、10月末時点でマイナ保険証の利用率は37.14%(厚生労働省調査)と低迷。こ...
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「人の意見を聞かない」「よく見せたがる」れいわ議員 高市首相を痛烈批判…「国益害する」と林総務相に忠告も要求
11月27日に行われた衆議院総務委員会で、れいわ新撰組の高井崇志幹事長(56)が高市早苗首相(64)を痛烈に批判した。 総務省出身で総務委員会にも長く在籍しているという高井氏は、林芳正総務相...
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近寄るな!? 「危」「毒」「高圧ガス」…なぜ複数のマークをクルマにつけるの?
ワケあって「複数のプレートを付けている」ことも街中で、「危」や「毒」といった漢字一文字のプレートや、「高圧ガス」などのステッカーを貼ったクルマを見かけることがあります。字の意味を考えると、標示のある車...
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[社説]県立病院の経営危機 物価高対応で医療守れ
県立病院が経営危機に陥っている。職員削減の検討が始まるなど深刻だ。背景にあるのは膨大な赤字。病院からマンパワーが失われれば、安心・安全な医療は提供できない。地域医療の「砦(とりで)」を守るためにも、財...
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「危うく騙されるところだった…」 国勢調査の案内が、なぜかメールで届いて?
2025年10月、5年に一度の国勢調査が実施されました。日本に住むすべての人を対象に行われている国勢調査。回答は任意ではなく、義務となっています。筆者も、自宅に届いた書類からインターネット回答のページ...
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「ワークライフバランスを捨てる」高市早苗氏 物議発言で9年前のコラムが再燃…明かしていた働き方改革への“本音と苦悩”
《馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。》 そう発言したのは、自民党の新総裁に選出された高市早苗...
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沖縄県内の熱中症搬送、1509人で最多 65歳以上が半数占める 2025年5~9月【表あり】
総務省消防庁によると、今年5~9月に沖縄県内で熱中症で救急搬送されたのは1509人(速報値)で、現在の集計方法となった2015年以降、最多となった。熱中症の疑いによる死者も7人で最も多かった。梅雨明け...
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《試算ではひざ痛は3.2万円増も》10月から後期高齢者の医療費の窓口負担が2割に増加…がん患者はどうなる?
「後期高齢者の窓口負担が2割に増えたことで、『すでに受診控えが出ている』と医療関係者から聞いています。配慮措置が終了すれば、さらなる受診控えによって、症状を悪化させる高齢者が増えてしまうでしょう」...
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自民党新総裁・高市早苗の排外デマ体質を検証!「外国人のシカ暴行」演説の元を書いたのは安倍首相のスピーチライターだった日本会議会長
本日投開票の自民党総裁選で、前経済安全保障担当相の高市早苗氏が新総裁に選出された。15日におこなわれる見通しの首班指名選挙を経て、高市氏が第104代首相に指名されるとみられる。メディアはさっそく「日本...
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《若者が選ぶ》自民党総裁に「なってほしくない候補者」ランキング!3位茂木氏、2位高市氏を抑えた第1位は?
石破茂首相(68)の退陣に伴い、10月4日に投開票が行われる自民党総裁選。立候補しているのは、小泉進次郎農相(44)、小林鷹之元経済安全保障相(50)、高市早苗前経済安全保障相(64)、林芳正官房長官...
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「なりすましの悪用懸念も」荻原博子が苦言…“マイナ保険証”推進のウラで国民の周知なく進んでいた“トンデモ施策”
マイナンバーカードを搭載したスマホで受診できる「スマホ保険証」の利用が9月19日から始まりました。国はマイナンバーカードの進化を喧伝しますが、裏ではあきれる事態が起きています。 2024年1...
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「日本のために政治家引退してくれ」若者層に人気の小泉進次郎 TikTok初投稿も…コメント欄大荒れのまさか
9月21日までに小泉進次郎農水大臣(44)が行ったTikTok初投稿に注目が集まっている。 小泉氏は9月20日に会見を行い、「自民党を立て直すため、先頭に立つ決意で総裁選挙に挑戦する」といっ...
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那覇市のコシヒカリが過去最高値を更新 8月は5キロ5276円 新米が店頭に並び影響
総務省が19日発表した8月の小売物価統計調査で、那覇市のコメ価格(1袋5キロ)をみると、コシヒカリが前月より265円高い5276円と過去最高を更新した。コシヒカリ以外は前月より216円安い5千円だった...
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沖縄県、宿泊税条例を可決 「定率制」2%・1泊2千円上限 県議会で全会一致 2026年度導入目指す
沖縄県議会は18日の9月定例会本会議で、宿泊税に関する条例案と補正予算案を全会一致で可決した。県は総務省との正式協議に入り、2026年度中の導入を目指す。宿泊税の独自導入を目指す県内5市町村も各議会に...
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「総理どころか政治家の資格が全くない人」高市早苗氏 次期総理候補1位に因縁の立憲議員が危機感あらわにするワケ
9月11日、自由民主党の総裁選への出馬の意向を固めたと報じられたのは高市早苗前経済安全保障担当大臣(64)。立候補に必要な20人の推薦人の確保の目途もついたと伝えられた。 前回の自民党総裁選...
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「民間より不安定」非正規“公務員”が悲痛な叫び…「会計年度任用職員」制度による“雇用不安”の問題、労働団体が訴え
9月9日、「なくそう!官製ワーキングプア」集会実行委員会と「公務員非正規女性全国ネットワーク(通称:はむねっと)」は、非正規公務員の雇用の状況に関する複数の調査の結果を報告する記者会見を都内で開いた。...
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ラーメンは週に1~2回、スープは半分まで…ラーメン王国「山形」県立米沢栄養大からの報告
世界に誇る日本食、ラーメン。手頃なものから、こだわりの高級品、ご当地ラーメンと多様性も魅力だ。その一方で、ラーメンの麺とスープは塩分が多く含まれており、食べ過ぎは健康を損ねる可能性が指摘されている。山...
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斎藤知事「公職選挙法違反」が“セーフ”でも、今度は「政治資金規正法違反」で“詰み”? 神戸地検から聴取…罪に問われる可能性は【選挙法務のプロが解説】
兵庫県の斎藤元彦知事が、昨年11月の兵庫県知事選挙の際に選挙運動の対価としてPR会社に金銭を支払ったとの公職選挙法違反(買収)容疑について、神戸地検が8日、斎藤知事に対する任意聴取を行った。本件につい...
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子どもも大人も「スマホは2時間まで」審議入りに賛否…愛知・豊明市の条例案に“合理的根拠”はあるのか?
愛知県豊明市がスマートフォン(以下スマホ)やタブレット端末の余暇時間での利用を一日2時間を目安とする条例案を25日、市議会に提出した。その内容について、市に寄せられた電話やメールによる意見は約7割が「...
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《ガソリン高騰も》イランと米国の対立が激化…“令和のオイルショック”が日本の家計に与える大打撃の正体
依然として続くイスラエルのガザ攻撃や、ウクライナ戦争……。 加えて、忘れてはならないのが、くすぶり続ける“ホルムズ海峡”での紛争勃発の危機だ。 今年6月、イスラエルがイランの核施設...
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《社労士Youtuberが5分で解説》高齢者が知っておくべき「年金制度改正法」のポイント
■年金制度をきちんと理解して損をしないように気を付けよう 「年金制度改正法」が2025年6月に成立した。「あんこのないあんパン」論議が注目され、紆余曲折を重ねた末の成立だ。 発端は...
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“不法就労”の「外国人労働者」が日本経済を支えてきた? 入管も“黙認”してきたが…「取り締まり強化」に舵を切った“ターニングポイント”とは
8月12日、在留期間が過ぎても残留していた外国人を自身の会社で雇用して就労させていたとして、埼玉県警浦和署は県内の会社代表の男性を入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで逮捕した。5月23日には出入国管...