「総務省」のニュース
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「人の意見を聞かない」「よく見せたがる」れいわ議員 高市首相を痛烈批判…「国益害する」と林総務相に忠告も要求
11月27日に行われた衆議院総務委員会で、れいわ新撰組の高井崇志幹事長(56)が高市早苗首相(64)を痛烈に批判した。 総務省出身で総務委員会にも長く在籍しているという高井氏は、林芳正総務相...
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近寄るな!? 「危」「毒」「高圧ガス」…なぜ複数のマークをクルマにつけるの?
ワケあって「複数のプレートを付けている」ことも街中で、「危」や「毒」といった漢字一文字のプレートや、「高圧ガス」などのステッカーを貼ったクルマを見かけることがあります。字の意味を考えると、標示のある車...
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「危うく騙されるところだった…」 国勢調査の案内が、なぜかメールで届いて?
2025年10月、5年に一度の国勢調査が実施されました。日本に住むすべての人を対象に行われている国勢調査。回答は任意ではなく、義務となっています。筆者も、自宅に届いた書類からインターネット回答のページ...
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「ワークライフバランスを捨てる」高市早苗氏 物議発言で9年前のコラムが再燃…明かしていた働き方改革への“本音と苦悩”
《馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。》 そう発言したのは、自民党の新総裁に選出された高市早苗...
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《試算ではひざ痛は3.2万円増も》10月から後期高齢者の医療費の窓口負担が2割に増加…がん患者はどうなる?
「後期高齢者の窓口負担が2割に増えたことで、『すでに受診控えが出ている』と医療関係者から聞いています。配慮措置が終了すれば、さらなる受診控えによって、症状を悪化させる高齢者が増えてしまうでしょう」...
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自民党新総裁・高市早苗の排外デマ体質を検証!「外国人のシカ暴行」演説の元を書いたのは安倍首相のスピーチライターだった日本会議会長
本日投開票の自民党総裁選で、前経済安全保障担当相の高市早苗氏が新総裁に選出された。15日におこなわれる見通しの首班指名選挙を経て、高市氏が第104代首相に指名されるとみられる。メディアはさっそく「日本...
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《若者が選ぶ》自民党総裁に「なってほしくない候補者」ランキング!3位茂木氏、2位高市氏を抑えた第1位は?
石破茂首相(68)の退陣に伴い、10月4日に投開票が行われる自民党総裁選。立候補しているのは、小泉進次郎農相(44)、小林鷹之元経済安全保障相(50)、高市早苗前経済安全保障相(64)、林芳正官房長官...
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「なりすましの悪用懸念も」荻原博子が苦言…“マイナ保険証”推進のウラで国民の周知なく進んでいた“トンデモ施策”
マイナンバーカードを搭載したスマホで受診できる「スマホ保険証」の利用が9月19日から始まりました。国はマイナンバーカードの進化を喧伝しますが、裏ではあきれる事態が起きています。 2024年1...
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「日本のために政治家引退してくれ」若者層に人気の小泉進次郎 TikTok初投稿も…コメント欄大荒れのまさか
9月21日までに小泉進次郎農水大臣(44)が行ったTikTok初投稿に注目が集まっている。 小泉氏は9月20日に会見を行い、「自民党を立て直すため、先頭に立つ決意で総裁選挙に挑戦する」といっ...
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「総理どころか政治家の資格が全くない人」高市早苗氏 次期総理候補1位に因縁の立憲議員が危機感あらわにするワケ
9月11日、自由民主党の総裁選への出馬の意向を固めたと報じられたのは高市早苗前経済安全保障担当大臣(64)。立候補に必要な20人の推薦人の確保の目途もついたと伝えられた。 前回の自民党総裁選...
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「民間より不安定」非正規“公務員”が悲痛な叫び…「会計年度任用職員」制度による“雇用不安”の問題、労働団体が訴え
9月9日、「なくそう!官製ワーキングプア」集会実行委員会と「公務員非正規女性全国ネットワーク(通称:はむねっと)」は、非正規公務員の雇用の状況に関する複数の調査の結果を報告する記者会見を都内で開いた。...
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ラーメンは週に1~2回、スープは半分まで…ラーメン王国「山形」県立米沢栄養大からの報告
世界に誇る日本食、ラーメン。手頃なものから、こだわりの高級品、ご当地ラーメンと多様性も魅力だ。その一方で、ラーメンの麺とスープは塩分が多く含まれており、食べ過ぎは健康を損ねる可能性が指摘されている。山...
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斎藤知事「公職選挙法違反」が“セーフ”でも、今度は「政治資金規正法違反」で“詰み”? 神戸地検から聴取…罪に問われる可能性は【選挙法務のプロが解説】
兵庫県の斎藤元彦知事が、昨年11月の兵庫県知事選挙の際に選挙運動の対価としてPR会社に金銭を支払ったとの公職選挙法違反(買収)容疑について、神戸地検が8日、斎藤知事に対する任意聴取を行った。本件につい...
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子どもも大人も「スマホは2時間まで」審議入りに賛否…愛知・豊明市の条例案に“合理的根拠”はあるのか?
愛知県豊明市がスマートフォン(以下スマホ)やタブレット端末の余暇時間での利用を一日2時間を目安とする条例案を25日、市議会に提出した。その内容について、市に寄せられた電話やメールによる意見は約7割が「...
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《ガソリン高騰も》イランと米国の対立が激化…“令和のオイルショック”が日本の家計に与える大打撃の正体
依然として続くイスラエルのガザ攻撃や、ウクライナ戦争……。 加えて、忘れてはならないのが、くすぶり続ける“ホルムズ海峡”での紛争勃発の危機だ。 今年6月、イスラエルがイランの核施設...
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《社労士Youtuberが5分で解説》高齢者が知っておくべき「年金制度改正法」のポイント
■年金制度をきちんと理解して損をしないように気を付けよう 「年金制度改正法」が2025年6月に成立した。「あんこのないあんパン」論議が注目され、紆余曲折を重ねた末の成立だ。 発端は...
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“不法就労”の「外国人労働者」が日本経済を支えてきた? 入管も“黙認”してきたが…「取り締まり強化」に舵を切った“ターニングポイント”とは
8月12日、在留期間が過ぎても残留していた外国人を自身の会社で雇用して就労させていたとして、埼玉県警浦和署は県内の会社代表の男性を入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで逮捕した。5月23日には出入国管...
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「お金がもつか不安」“奨学生”の9割以上が物価上昇で「食費」に苦しむ事態が判明
8月21日、孤立する若者を支援するための活動を行う認定NPO法人「DxP」(ディーピー)は、近年の物価上昇が奨学生の食費・食生活に与えている影響や困りごとに関するアンケート調査の結果を発表した。奨学生...
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「なぜあげる必要が?」兵庫・斎藤知事 終戦記念日の甲子園での「黙祷写真」が“パフォーマンス”と波紋…県担当者は「プライベート」と詳細明かさず
《東洋大姫路、頑張ってください!》 8月15日午前9時前、第107回全国高校野球選手権に出場中の兵庫の名門・東洋大姫路高校にXでエールを送っていたのは、同県の斎藤元彦知事(47)。戦後80年...
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「戦争の後始末、まだ終わっていない」100歳の“シベリア抑留経験者”が訴え 民間人・外国籍は国から“補償”なし…救済法の成立求める
戦後80年の節目を迎える中、太平洋戦争で被害を受けながら、国から補償を受けていない民間人・外国籍らの被害者団体が8月7日午後、都内で共同記者会見を開いた。会見に臨んだのは、全国空襲被害者連絡協議会、民...
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【速報】大阪市の人口「転入超過」全国で最多 外国人も大幅増 横山市長「増加は歓迎。一方でルール周知を進める」
総務省が6日発表した人口動態調査(2025年1月1日現在)で、転入者が転出者を上回った人数を示す「社...
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「悪魔のような制度」自治医大・修学金等3766万円の“一括返済”巡り卒業生の医師が「違憲」主張 大学側は否定し“反訴”予告
地域医療の担い手を育てるはずの制度は、医師の人生を縛る“悪魔の契約”なのかーー。8月6日、自治医科大学(栃木県下野市)の卒業生である医師のA氏(仮名)が、同大学の「修学金制度」は違憲・違法であるとして...
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消費税一律5%、食料品のみ5%…「野党の減税公約」で最も得するのは?《ファイナンシャルプランナーが試算》
自民党の敗北に終わった2025年の夏の参議院選挙。自民党が“給付のみ”を公約とするなか、多くの政党が消費税の減税を公約に戦った選挙でもあった。 各党の思惑が複雑に絡み合い、どのような結論を見...
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生活保護受給者ら「猛暑で命が脅かされている」 支給額“違法”引き下げ回復求めるも…厚労省から“ノー回答”続く
2013年から2015年にかけて行われた「生活保護基準」引き下げの違法性が最高裁で認められた「いのちのとりで裁判」。同裁判の約1000人の原告のうち約700人が加入する「全国生活と健康を守る会連合会(...
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「座間9人殺害事件」突きつけられた“社会の盲点” 犯人の死刑執行直前にも“類似事件”が…SNS経由「自殺ほう助」なくならない理由
先月27日、「座間9人殺害事件(以下、座間事件)」で死刑判決を受けていた白石隆浩死刑囚(34)の刑が執行された。白石は2017年、Twitter(現X、以下同)を使用して自殺願望を持つ女性らを誘い出し...
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参政党旋風が吹き荒れる中《参政党が最も支持されなかった都道府県》3位山形、2位鳥取、1位は?
7月20日に投開票が行われた参院選は、改選124議席と、非改選の欠員1議席の補充を合わせた全125議席が確定した。自民党は改選前の52から39へと13議席を減らし、公明党も14から8へと6議席を減らし...
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犯罪は減ったのに、なぜ「厳罰化」が進んだ? “体感治安”の悪化がもたらした「刑事政策の暗黒時代」とは
首都圏で闇バイトを実行役にした強盗事件が相次いだ中、昨年11月、警察庁の露木康浩長官は全国の警察本部長を集めた会議で「国民の体感治安が著しく悪化している」と戦略的な取り締まりを推進するよう指示した。国...
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「イスラム教徒が神社に火をつけた」文書がXで拡散… “デマ”そのものを処罰できない法律の欠陥とは
6月、大阪市の神社で落ち葉が燃えるボヤ火事が発生。「イスラム教徒が『邪教だから火をつけた』と放火した」という投稿がXで拡散したが、後日、誤情報であることが判明した。誤情報が拡散した元には「大阪府神社庁...
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“政治介入”による「生活保護引き下げ」“違法”を訴えた裁判で最高裁が“原告勝訴”判決 「司法は生きていた」と語った弁護士たちの10年の戦い
「司法は生きていた」――。生活保護基準の引き下げの違法性を訴え、全国で戦われてきた「いのちのとりで裁判」の上告審が6月27日、最高裁判所で開かれた。最高裁第三小法廷(宇賀克也裁判長)は、引き下げを理由...
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政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。昨日は東京都議選でした...