「群馬県」のニュース
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換金目的で…カンボジア人の犯行グループが銅線ケーブルを盗んだ事件 新たに無職のカンボジア人の男(26)を逮捕
去年5月、カンボジア人4人のグループが新潟県胎内市内の太陽光発電施設で、銅線ケーブルを盗んだ疑いで逮捕された事件を巡り、この事件に関わったとして2月5日に新たにカンボジア国籍の25歳の男が逮捕されまし...
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「大人げない」ネット失笑…群馬県知事 “目の敵”にしていた前橋市長からの連絡に“驚愕の対応”
23日、群馬県の小川晶前橋市長(43)が12日に投開票された“出直し市長選”後、初めて定例記者会見を行った。小川市長は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会したことが一部報道で明らかにな...
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スタッドレスでも「の、登れない…!?」 2WD車は“チェーン携行推奨” 待ち受ける悪夢とは? 首都圏から日帰り圏の要注意スキー場
万能じゃないスタッドレス苦手なのは「急坂」スタッドレスタイヤの性能は年々進化し、圧雪路、凍結路、シャーベット路など、日本の冬に現れるさまざまなコンディションに幅広く対応。一般に普及しはじめた当初の「圧...
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「ラブホの方がまだマシ」の声も 前橋市長選・当選の小川晶氏は“万歳なし”、群馬県知事は「残念な結果」…市民には“虚しい選挙”
12日に群馬県・前橋市長選の投開票が行われ、無所属で前職の小川晶氏(43)が6万2893票を集めて再選した。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことがNEWSポストセブ...
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ひとりで抱えない子育て 地域が作る「新しい家族」
最近、ひとり親家庭をめぐる支援の動きが行政や地域を含めて広がっています。ひとり親世帯の所得、特にシングルマザーの所得は全国平均の半分ほどしかないという実態も示されていて、経済面での課題はまだ根強い状況...
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《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選で惨敗の田久保氏との「決定的な差」
「全ては私の責任だという風に思っています。自分の軽率な行動によって、本当に日本中を騒がせてしまいましたし、自分が一番辛い時に皆さんに本当に助けていただきました」 支援者たちを前にそう語ったの...
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「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政治家の言動が波紋
群馬県の前橋市長選が12日に投開票され、無所属で前職の小川晶氏(43)が再選を果たした。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことが一部メディアによる報道で明らかに。当初...
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「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち勝利”に走る衝撃…自民の深刻な凋落で総選挙に影響も
1月12日、市職員男性との”ラブホテル密会”による小川晶前市長(43)の辞職に伴う、前橋市長選が行われた。スキャンダルを受けての出直し選とあって、苦戦が予想された小川氏がまさかの“ゼロ打ち”で勝利する...
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1966年、50万人の赤ちゃんが“消えた”… 「昭和のひのえうま」当時に起こったマスコミの“過熱報道”
2026年は十干十二支の「丙午(ひのえうま)」にあたる。丙午生まれの女性について「気性が激しい」「夫の寿命を縮める」といった差別的な迷信は江戸時代から存在しているが、前回の丙午である1966年には、と...
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ソデイカ・海ぶどうの無料配布に長蛇の列 多彩な舞台演舞も 国頭村・辺土名大通りまつり
【国頭】第10回辺土名大通りまつり(主催・同実行委員会)がこのほど、国頭村の辺土名商店街で開催された。多彩な出し物の舞台などがあり、村内外から訪れた多くの来場者でにぎわった。同まつりは商店街約400メ...
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箱根駅伝、昨年は「インフルエンサー並走」が物議 “身勝手な応援”は許されない…過去のアクシデントから問われる観戦マナー
日本のお正月の風物詩「箱根駅伝」が今年もスタートする。白い息を吐いて箱根路を駆ける学生ランナーのフレッシュな姿に、自分も新たな気持ちで一年を頑張ろうと心を動かされる人も多いのではないだろうか。長い歴史...
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経歴詐称、ラブホ会合、セクハラ…“元市長”が斬る「2025年・市長騒動」の深層 市民感覚との乖離招く“権力の病理”とは
2025年は、「市長のトラブル」がメディアを大きく騒がせた。静岡県伊東市の田久保眞紀前市長は経歴詐称、群馬県前橋市の小川晶前市長は職員とのラブホテル会合が問題とされ、大問題となった。他にも沖縄県南城市...
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家族が稲刈りで外出中、生後2か月の娘を残し、こつ然と姿を消した…不可解で謎多き、群馬県東吾妻町の主婦失踪【未解決事件】
2025年11月、名古屋で未解決だった主婦殺害事件が26年ぶりに解決した。その裏には、被害者の夫が事件以来ずっと現場となった住まいの家賃を払い続けた執念があった。未解決事件のうしろには、辛く悲しい思い...
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史上最悪の侵略植物!刈り取った後も厄介!
今日は日本各地で大繁殖して問題になっている「ナガエツルノゲイトウ」という特定外来生物の話題。南米原産の水草で、繁殖力が非常に強く「史上最悪の侵略的植物」と呼ばれています。去年の5月に同コーナーで取り上...
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ナニコレ!? 「タイヤが多すぎるバス」なんでわざわざ“10輪駆動”に? その真の狙いとは
街をゆっくり走る電動バス片側5輪、計10個のタイヤで走る特徴的なバスが、東京・池袋を走っています。WILLEREXPRESS(ウィラーエクスプレス)が運行している小型バス「IKEBUS(イケバス)」で...
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捨てていた皮が認知症予防に!群馬コンニャクに光明
きょうは、コンニャクのお話です。コンニャクの消費が減っていて、農家が困っています。そんな中、群馬大学が、捨てられていたコンニャクイモの皮を使って、あるサプリメントを開発しました。コンニャクイモからが認...
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一人称に騒然、“おじ転がし”の懸念まで…前橋・小川市長 退職願提出も粘り過ぎた「代償」《“ラブホ密会”報道から62日》
《私の行動が、市民の皆さんにご迷惑や誤解を生んでしまったことは、どれだけ謝っても尽きるものではありません。だからこそ、今回の決断をもって一度立ち止まり、自らの姿勢を正し、信頼を取り戻すために全力で行動...
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‟ラブホ不倫疑惑”で辞職迫られる前橋・小川市長「続投・任期全う」へのシナリオとは? 命運握る「4人」…元市長が指南
群馬県前橋市の小川晶市長の去就が揺らぎ始めている。市職員の既婚男性とラブホテルを訪れた問題で13日、市議会7会派は小川氏に改めて辞職を要求。これに対し群馬県の山本一太知事も14日の定例会見で「強く賛同...
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温泉入り放題で友達もできて免許もとれてサイコー!? 「合宿免許」の思い出集まる やっぱりいる“ヤンチャな奴”
合宿先は東北地方が人気?旅行も兼ねて「乗りものニュース」では、2025年10月17日(金)から10月27日(月)にかけて、読者アンケートを実施し、「免許取得」に関する意見を募集しました。【免許合宿どこ...
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「潔く身を引くべき」と批判続出…小川晶市長 ラブホ密会問題で再度の辞職勧告、懸念される“選挙費総額1億円”田久保市長の二の舞
「直ちに市長職を辞していただくように、勧告させていただきます」 そう述べられた言葉に、笑顔のない神妙な面持ちで耳を傾けていたのは群馬県前橋市の小川晶市長(42)。市幹部職員の既婚男性とラブホ...
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トンカツに合う豚肉、沖縄の「あぐー」が初代MVP 参加者が食べ比べて投票 全国グランプリ
最もトンカツに合う豚肉を決めるグルメイベント「とんかつベス豚(とん)グランプリ」が9月に東京都で開かれ、JAおきなわ銘柄豚推進協議会が出品したブランド豚「あぐー」が初代MVPに輝いた。同イベントは、全...
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「どこが誠実なんだ?」前橋市長 Xでラブホ密会報道に初言及し謝罪も“コメント制限”に非難殺到
《私の行動により、市民の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます》 10月20日、Xにこう綴ったのは“ラブホ密会”が騒動となっている群馬県前橋市の小川晶市長(4...
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伊東市長“ボーナスのため”辞職せず? “元市長”「普通の神経でない」と酷評も…前橋市長には「辞めなくていい」評価二分のワケ
お騒がせ市長2人が区切りの時を迎えている。静岡県伊東市の田久保眞紀市長は19日に投開票が行われた市議選で惨敗し、市民から‟拒絶”の審判を下された。一方、群馬県前橋市の小川晶市長はラブホミーティングを決...
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無人冷凍餃子 失走の原因
無人で冷凍餃子を売るお店をご存知でしょうか。2023年7月には全国に約1400店舗あった無人冷凍ギョーザ店ですが、その代表格「餃子の雪松」は、2018年9月に埼玉県入間市で創業し、わずか5年足らずで4...
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「金で解決できると思ってる?」“ラブホ密会”前橋市長 給与50%減で続投宣言に厳しい声…さらにカット後も「好待遇の金額」が
「ここで退くのではなく、掲げた公約を実現することが私に課せられた責任であると、あらためて職務の重みを感じるに至りました。どのような状況にあっても、市民生活を支える行政を止めることはできません」...
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前橋市長「男女関係なし」に冷ややかな視線も…“逆転”の可能性はゼロじゃない? 浮気・不貞調査25年のプロが明かす“条件”とは
「ラブホテルで既婚男性と打ち合わせしました。10回以上です。男女関係はありませんよ」ほぼ誰も信じないような言葉で、自身の‟不貞疑惑”の潔白を主張し続ける群馬県前橋市の小川晶市長。「不貞をしていないこと...
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《ラブホ密会》前橋・小川市長は“元弁護士” 「男女の関係はありません」釈明は法律家ならではの“戦略”か?
群馬県前橋市の小川晶(あきら)市長が、部下である市役所幹部の既婚男性と複数回ラブホテルを訪れていたとの週刊誌報道に波紋が広がっている。小川市長は報道があった先月24日と10月2日に市議らへの説明会およ...
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「有力者の腰に手を回して…」前橋市長 ラブホ密会前に目撃されていた驚きの誘惑手口…女性議員を敵視する発言も
10月2日、群馬県前橋市の小川晶市長(42)は1、既婚の男性職員との”ラブホテル密会騒動”をめぐり、市議会に対し2回目の説明を行った。 発端は9月24日に、「NEWSポストセブン」が、今年7...
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「想像の斜め上」前橋・42歳女性市長 妻帯者部下との“ラブホ密会”のなか“2文字の一人称”にもネット騒然
9月24日に、「NEWSポストセブン」が報じた群馬県前橋市・小川晶市長(42)の不倫疑惑。報道をきっかけに妻帯者の男性部下と複数回にわたってラブホテルに通っていたことが明るみになり、市への苦情や抗議が...
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前橋市長“ラブホ密会”に元市長「脇が甘すぎる」 本人は“相談場所”と釈明も…「市長室のほうがよほど合理的」指摘
静岡県伊東市の田久保眞紀市長の学歴詐称騒動が続く中、群馬県前橋市の小川晶市長による耳を疑う行動が明らかになった。報道によれば、同氏は幹部職員の男性と数か月の間に10回以上ホテルで密会していたという。2...