「群馬県」のニュース
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伊東市長“ボーナスのため”辞職せず? “元市長”「普通の神経でない」と酷評も…前橋市長には「辞めなくていい」評価二分のワケ
お騒がせ市長2人が区切りの時を迎えている。静岡県伊東市の田久保眞紀市長は19日に投開票が行われた市議選で惨敗し、市民から‟拒絶”の審判を下された。一方、群馬県前橋市の小川晶市長はラブホミーティングを決...
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無人冷凍餃子 失走の原因
無人で冷凍餃子を売るお店をご存知でしょうか。2023年7月には全国に約1400店舗あった無人冷凍ギョーザ店ですが、その代表格「餃子の雪松」は、2018年9月に埼玉県入間市で創業し、わずか5年足らずで4...
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「金で解決できると思ってる?」“ラブホ密会”前橋市長 給与50%減で続投宣言に厳しい声…さらにカット後も「好待遇の金額」が
「ここで退くのではなく、掲げた公約を実現することが私に課せられた責任であると、あらためて職務の重みを感じるに至りました。どのような状況にあっても、市民生活を支える行政を止めることはできません」...
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前橋市長「男女関係なし」に冷ややかな視線も…“逆転”の可能性はゼロじゃない? 浮気・不貞調査25年のプロが明かす“条件”とは
「ラブホテルで既婚男性と打ち合わせしました。10回以上です。男女関係はありませんよ」ほぼ誰も信じないような言葉で、自身の‟不貞疑惑”の潔白を主張し続ける群馬県前橋市の小川晶市長。「不貞をしていないこと...
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《ラブホ密会》前橋・小川市長は“元弁護士” 「男女の関係はありません」釈明は法律家ならではの“戦略”か?
群馬県前橋市の小川晶(あきら)市長が、部下である市役所幹部の既婚男性と複数回ラブホテルを訪れていたとの週刊誌報道に波紋が広がっている。小川市長は報道があった先月24日と10月2日に市議らへの説明会およ...
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「有力者の腰に手を回して…」前橋市長 ラブホ密会前に目撃されていた驚きの誘惑手口…女性議員を敵視する発言も
10月2日、群馬県前橋市の小川晶市長(42)は1、既婚の男性職員との”ラブホテル密会騒動”をめぐり、市議会に対し2回目の説明を行った。 発端は9月24日に、「NEWSポストセブン」が、今年7...
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「想像の斜め上」前橋・42歳女性市長 妻帯者部下との“ラブホ密会”のなか“2文字の一人称”にもネット騒然
9月24日に、「NEWSポストセブン」が報じた群馬県前橋市・小川晶市長(42)の不倫疑惑。報道をきっかけに妻帯者の男性部下と複数回にわたってラブホテルに通っていたことが明るみになり、市への苦情や抗議が...
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前橋市長“ラブホ密会”に元市長「脇が甘すぎる」 本人は“相談場所”と釈明も…「市長室のほうがよほど合理的」指摘
静岡県伊東市の田久保眞紀市長の学歴詐称騒動が続く中、群馬県前橋市の小川晶市長による耳を疑う行動が明らかになった。報道によれば、同氏は幹部職員の男性と数か月の間に10回以上ホテルで密会していたという。2...
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「会議室で十分でしょ」前橋市長が明かした“ラブホで打ち合わせした理由”にツッコミ続出
9月24日、群馬県・前橋市の小川晶市長(42)が市役所幹部の男性部下・X氏とラブホテルで複数回密会していたことが「NEWSポストセブン」によって報じられた。小川市長は同日夜に記者会見を開いたが、そこで...
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物価高で学生生活ピンチ 奨学金返済を助ける動き
きょうは「奨学金」のお話です。物価高の影響もあって、「奨学金を借りていても大学生の暮らしは楽にならず、むしろ厳しさを増している」。そんな調査結果を今月、若者支援を行うNPO「D&P(ディーピー)」が発...
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一家3人を殺害後、犯人は愛車シルビアと消えた…27年前の群馬でストーカー行為の末、凶行に及んだ男の“足取り”は【未解決事件】
27年前の大雪の1月、群馬県群馬町(現高崎市)の石井武夫さん宅が血に染まった。犯人は、この家で両親、祖母と同居する長女を、ストーキングしていた小暮洋史。3人が殺害されたことを知らずに帰宅した長女は、自...
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終戦前日の米軍「群馬県伊勢崎市に爆弾落とす」なぜ? 100機近くのB-29が出向いた納得の理由とは
「中島飛行機のついで」それは違うらしい2025年8月15日で終戦から80周年を迎えます。しかし、その前夜、1945年8月14日深夜から翌15日未明にかけて、アメリカ軍のB-29による空襲を受けた都市が...
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猛暑に“自腹”で備え、ファン付きウェアの購入などで「1万円以上」負担した現場労働者も…企業の熱中症対策「義務化」の中、8割が“不十分”回答
全国的に猛烈な暑さが続いている。兵庫県丹波市で7月30日、国内観測史上最高気温となる41.2度を記録し話題となったが、6日後の今月5日にはそれを上回る41.8度を群馬県伊勢崎市で観測した。気象庁によれ...
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「想像つかない、コメがとれるのか」災害級の猛暑で水不足…稲の生育遅れ 兵庫県の加古川では取水制限
あー暑ーーーーーーーーーい! もはや“灼熱(しゃくねつ)地獄”のニッポン列島! 5日、群馬県伊勢崎市...
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自衛隊には実は「走る銭湯」がある!? 「街の銭湯レベルじゃん!」その圧巻の設備とは
自衛隊には、実は隊員の入浴習慣に応えるため陸上自衛隊には専用の装備があります。どのようなもので、どういった経歴があるのでしょうか。自衛隊には野外で風呂を焚ける装備がある!?日本人のお風呂好きはよく知ら...
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家族を引き裂く「強制送還」に怯える外国人たち… “罪”の内容に見合わない、入管による苛烈な「処分」の実態
アメリカではトランプ政権下で移民税関捜査局(ICE)による移民の摘発や政府施設への収容が拡大している。CNNの報道によると、6月の時点で約500人の子どもが収容されており、家族との再会が困難になってい...
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クマゼミが映す都市の気温上昇 セミ前線は今どこに?
ことし、「セミが鳴いていない」「静かすぎる」という声が、7月上旬ごろちらほら聞かれました。さすがに最近はもうセミの声が響いているようですが、少し前に騒がれた、この「セミ静かすぎ問題」、何があったのか?...
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「ホラー映画みたいだ…」 外国人が訪れた『日本一深い駅』に「絶対に行ってみたい!」
通勤や通学のほか、ちょっとした移動にも電車を使う人は多いでしょう。エスカレーターやエレベーターでホームに降りられる駅は増えていますが、階段しかない場合もあります。日本旅行が大好きなアダム(thattr...
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旧海軍の本格的な激レア4発爆撃機「連山」の“風防ガラス”を実見 場所は“群馬”…なぜ?
第二次世界大戦末期に旧日本海軍が開発した攻撃機「連山」の風防ガラスとみられる部品が、群馬県邑楽(おうら)町の民家から発見されました。展示される予定です。少数生産された大型攻撃機(爆撃機)2024年3月...
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緩和ケア医・萬田緑平さんが死亡診断書に《ウルトラマン》と──4歳の息子を白血病で失った父が語る「感謝」と「その後」
【前編】4歳から102歳まで計2千人を自宅で看取った緩和ケア医・萬田緑平さんの信条「僕は“看取り屋”ではなく“生き抜き屋”」から続く 余命宣告後に在宅緩和ケアを選択した末期がん患者とその家族...
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4歳から102歳まで計2千人を自宅で看取った緩和ケア医・萬田緑平さんの信条「僕は“看取り屋”ではなく“生き抜き屋”」
「死亡診断書の日付はいつにする?1週間後ぐらいでいい?」「いやもうちょっと、孫の誕生日が過ぎてからがいいなあ」「欲ばりだね~」 在宅緩和ケア医の萬田緑平医師(61)はこう語り、人懐っこい笑顔...
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飯豊連峰に登山に出かけ行方不明の50代女性 雪渓の中で発見 100メートル滑落
山形県小国町の飯豊連峰に登山に出かけたまま行方不明になっていた群馬県の52歳の女性が11日、捜索隊に...
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自衛隊の護衛艦の中に実在の「まさかの施設」とは 乗組員しか入れないが戦前からある! しかも管理は “艦長もち”
海上自衛隊の多くの護衛艦の内部には、神社があることをご存じでしょうか。実は戦前の旧海軍から受け継がれています。小さいながらも神様が祀られており、祭日には盛装した艦長や幹部がお参りすることもあります。こ...
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兵庫県“第三者委員会”が「内部通報制度」を批判…斎藤知事が昨年12月に行った「改正」の“欠陥”とは?
兵庫県の斎藤元彦知事に対する内部告発文書をめぐり、県の委託を受けて調査を行った第三者委員会が3月19日に公表した報告書は、斎藤知事ないし県の対応が公益通報者保護法に違反すること、知事の言動がパワハラに...
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「世界一安全」な医療が崩れる!? 少子化に苦しむ“産婦人科”「出産費用の保険適用化」がもたらす“負”のシナリオとは
少子化が進むなか、産婦人科クリニックなど産科医療機関も、その数を減らしてきた。現在、2026年度を目途に「出産費用の保険適用化」を導入する方向で議論が進んでいる。しかし、保険適用化が実施されると、産科...
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30分以上の世間話、「上司を出せ」もアウト…専門家が指摘するクレームと“カスハラ”の境界線
4月1日から全国で初めて、北海道、群馬県などでカスタマーハラスメント(カスハラ)の防止を目指す条例が施行された。 東京都では「東京都カスタマー・ハラスメント防止条例」が施行。 「客...
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「もう雪もないでしょ。タイヤ履き替えよう」で大迷惑の可能性も!? 春先ならでは「まさかのツルツル路面」事故注意の場所とは
春先はスタッドレスタイヤからサマータイヤへの履き替えが進みますが、これからGWにかけて、行先によっては先送りした方がよいケースも。路面に雪がなくても、「まさか!」の凍結に出くわしがちな場所があります。...
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「マイニャンバー制度」群馬・大泉町の試みが“愛猫家”に話題沸騰 「これほど注目されるとは…」担当者が“導入の裏側”を明かす
昨年10月、群馬県が動物愛護に関する条例(群馬県動物の愛護及び管理に関する条例)を改正し、飼い猫の屋内飼育が努力義務化された。これを受けて、群馬県大泉町では今年の猫の日(2月22日)から飼い猫の情報を...
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「満席で乗れない!」相次ぐ高速バス ついにコロナ前まで需要回復も“便数不足” 盛況の路線/ざんねんな路線で“明暗”
高速バスがコロナ禍の低迷から抜け出し、「コロナ前」の旅客数まで戻りつつありますが、便数はコロナ前に至らず「満席お断り」が多発。路線の種類によって明暗が分かれています。人手不足にバス業界はどう立ち向かう...
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“空飛ぶママさんドクター”を作った父の病と自衛隊員としての猛訓練
【前編】“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」から続く 渡辺由紀子さんは、フリーランスの総合臨床医。北海道や種子島などを転々と回り医療活動する“空飛ぶママさんドクター”...