「長野県」のニュース
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「日本最高所を走る電気バス」ついに運行開始日が決定へ「立山トンネルトロリーバス」の後継車両
8台すべてに異なるラッピングが施される予定。8台すべてラッピングデザインが異なる車両立山黒部貫光は2025年1月7日、富山県と長野県を結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」の室堂~大観...
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「日本最高所を走る電気バス」ついにイメージ公開!特別デザインで登場へ “電車の仲間”トロリーバスの後継
8台が全部異なるデザイン!アルペンルート「トロリーバス」の後継立山黒部アルペンルートを運営する立山黒部貫光は2024年12月27日、の室堂駅から大観峰駅までを結ぶ長さ3.7キロの「立山トンネル」で運行...
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特殊詐欺ルフィグループ“美人かけ子”寺島春奈被告(29)が被告人質問に出廷 フィリピン行きのきっかけは「恋愛ポエム」のTwitter
「ルフィ」「キム」などと名乗る指示役らによる特殊詐欺グループにフィリピンでかけ子として関わり、窃盗と詐欺の罪に問われている寺島春奈被告(29)の被告人質問が、24日、東京地裁(鈴木悠裁判長)で開かれた...
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【テレフォン人生相談】「お若いなあと。ビックリですよ」ディレクターが最も印象に残った「80代女性」の恋愛相談とは?
【前編】アルプス山脈で結婚式、両親は飛行機事故に…波乱万丈な登山家・今井通子が『テレフォン人生相談』を32年続けるワケは?から続く 来年1月で60周年を迎える、ニッポン放送の最長寿番組『テレ...
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アルプス山脈で結婚式、両親は飛行機事故に…波乱万丈な登山家・今井通子が『テレフォン人生相談』を32年続けるワケは?
来年1月で60周年を迎える、ニッポン放送の最長寿番組『テレフォン人生相談』。平日の昼の20分間、リスナーから電話で直接悩みを聴き、専門家たちがその場で解決するこのラジオを、誰もが1度は耳にしたことがあ...
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最後は“プラチナ・チケット”も「日本唯一、異形のバス」最終日に密着! 100年の歴史ついに終わり
日本唯一だったトロリーバスが2024年11月30日に運行を終えました。約100年にわたった日本のトロリーバスの歴史が終わる節目とあって、事前募集した最終便は「驚異的な」抽選倍率となりました。ラストラン...
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最後の姿!「29年間お疲れ様」バス会社の感謝動画に大反響 どうする来季から?
トロリーバスが日本から姿を消しました。ラストラン動画に反響多数日本で唯一、稼働していたトロリーバスが2024年11月30日にラストランを迎えたことに伴い、運行していた立山黒部貫光(富山市)がその日の様...
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「あーーサルが温泉入ってるー!!」も東京駅から直結!? 「志賀高原」に直通バス新設 長電バス
群馬からはいけません!長電のシマ「志賀高原」に東京直通バス長電バスが2024年12月20日から、高速バス「志賀高原ー東京駅線」の運行を開始します。長電バスの車庫(乗りものニュース編集部撮影)。志賀高原...
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子どもの自殺、2年連続500人超の“異常事態”…識者「支援が不足している」
政府は令和6年版「自殺対策白書」を10月29日に公表した。これによると、近年は「こどもの自殺」が増加傾向にあり、特に小中高の児童生徒の自殺者数は2年連続で500人台に上った。統計を開始して以降、400...
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埼玉県は魅力ない!?「いえいえ、日本防衛の要は満載です!」知られざる底力とは
第2次世界大戦後、関東地方のほぼ中央に位置する埼玉県には、東京都に隣接し、まとまった土地も確保できたことから、各種官公庁の施設が置かれました。そのなかには、首都圏を守るための重要な機関がいくつもありま...
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帝国ホテルの「2500円コーヒーは何杯でもおかわり無料」ライフハックが拡散で物議…広報が示した「回答」
格式高い5つ星ホテルとして知られる帝国ホテル。現在は東京、大阪、長野県の上高地で展開されており、海外のセレブも足を運ぶ老舗だ。そんななか、“あるサービス”がXを騒がせている。 発端は10月7...
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日本最後の「トロリーバス」ついに運行終了へ 所要時間わずか「10分」 ラストランの概要が決定
あの特徴的な音も聞けなくなります。11月30日に運行終了。最終便は抽選制に立山黒部アルペンルートを運営する立山黒部貫光は2024年10月3日、日本最後のトロリーバスとなっている「立山トンネルトロリーバ...
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障害者団体「マイナ保険証」に強い懸念 「取得・更新・管理」不安多く…“誰一人取り残さないデジタル化”を
障害者の生活と権利を守る全国連絡協議会(障全協)は26日、東京・永田町の参議院議員会館で記者会見を行い、政府が進めるマイナ保険証一本化への不安を、障害者の目線から訴えた。取得・更新そのものにもハードル...
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兵庫県斎藤知事“不信任案可決”で辞職・失職でも「退職金1561万7700円」は“満額支給が妥当”…なぜ?
兵庫県の斎藤元彦知事の「パワハラ疑惑」を受け、きょう開会された兵庫県議会で、斎藤知事の不信任決議案が全議員により共同提案され、全会一致で可決される見通しとなっている。斎藤知事は、辞職するか10日以内に...
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運転免許の取得費「全額出します」も!? 異例の公的支援が受けられて、“近所にも喜ばれる”方法とは
求職者の支援制度ですら対象外の「運転免許の取得費」。自腹で取るのが当たり前のなかで、公的補助を受ける方法があります。そのことを紹介したのは、現役の総務大臣でした。最近だと「ドローン操縦講習」補助も多い...
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「高齢者は労災のリスクが高い」 60代“測量士”山中での作業中に起こった労災事故の損害賠償を請求
9月12日、高齢の建設労働者が測量作業中に起きた労災事故の損害賠償を求めて、元請企業と一次下請・二次下請企業に損害賠償を請求する訴訟が提起された(東京地裁)。訴訟の概要原告は68歳(事故当時66歳)の...
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マイナ保険証「一本化」は“個人情報のリスク増大”や“憲法違反”の問題も?…専門家が警告「それでも強行することの危険性」とは
12月に予定されている「マイナ保険証への一本化」について、その問題点を考えるシンポジウムが8月31日、東京、神奈川、大阪の会場とオンラインで開催された(主催:地方自治と地域医療を守る会、共催:東海大学...
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マイナ保険証へ「一本化」は“医療の質の低下”と“税金の無駄遣い”を招く? 専門家が警鐘…“現場”で続発する「不都合な事態」とは
12月に予定されている「マイナ保険証への一本化」について、その問題点を考えるシンポジウムが8月31日、東京、神奈川、大阪の会場とオンラインで開催された(主催:地方自治と地域医療を守る会、共催:東海大学...
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2024年から年額1000円「森林環境税」の目的とは?「森がない都市部の住民」から徴収に不満の声も…“環境保全”の意義
2019年、「森林環境税及び森林環境譲与税に関する法律」が成立。この法律により、「森林環境税」と「森林環境譲与税」が創設された。2024年から徴収が始まった「森林環境税」とは?「森林環境税」は、個人住...
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いまも重宝される“旧日本戦艦の残骸”とは 戦時中に爆沈→わざわざ引き揚げられた理由
終戦時、日本海軍の戦艦は「長門」を残して全ての艦が失われていましたが、その1隻である「陸奥」は戦後、海の中にいながら、意外な活躍の場を得ることになりました。戦艦「陸奥」戦後に重用されたワケ2024年8...
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「ここは県道です」船ですけど…? 異色の金ピカ船に大変身したフェリー 城みたいな扉の向こうがスゴすぎた!
静岡県内の清水港と土肥港とを結ぶ駿河湾フェリーは、その船名を「富士」といい、名の通り駿河湾から富士山が眺められます。そして航路は、“富士山”の語呂合わせで県道に指定されています。黄金の船体に、葵の御紋...
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「我ニ追イツク敵機無シ!」旧海軍の高速機「彩雲」レストア中の激レア姿 今しか見られないかも
今年も8月1日より1か月限定の公開が始まった河口湖飛行館。ここでは零戦や隼などの実物戦闘機と共に、レストア途中の旧日本海軍の艦上偵察機であった「彩雲」の実機も展示され、今回も話題となりました。今年はエ...
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「世界一」の愛称も持っていた伝説の元FDA機、今後の“余生”が明らかに 3月に退役した4号機
ある意味里帰り?3月に運航終了静岡を拠点とする航空会社、FDA(フジドリームエアラインズ)初の退役機、4号機(JA04FJ、機種:エンブラエル170)。2024年3月にラストフライトしたこの機体のパー...
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通訳するヤングケアラーの実態と通訳派遣
きょうは、「ヤングケアラー」について。家族の介護や世話に追われている子ども、いわゆるヤングケアラー。家の中の話なので見えづらく、なかなか表面化されてきませんでした。家族の通訳をする子どもそうした中、長...
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初の京都・舞鶴向け 海自の最新護衛艦「やはぎ」就役 同型いったい何隻造る?
同型「のしろ」は姉妹艦として海外派遣にも初参加。日本海側に初めての配備防衛省は2024年5月21日(火)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、護衛艦「やはぎ」の引渡式および自衛艦旗授与式を実施...
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初の京都・舞鶴向け 海自の最新護衛艦「やはぎ」就役 同型いったい何隻造る?
同型「のしろ」は姉妹艦として海外派遣にも初参加。日本海側に初めての配備防衛省は2024年5月21日(火)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、護衛艦「やはぎ」の引渡式および自衛艦旗授与式を実施...
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海自待望! 最新護衛艦「やはぎ」遂に就役へ 引渡式・自衛艦旗授与式の日程決まる
配属先はドコになるのでしょうか?艦名は本州中央を流れる川に由来海上自衛隊は2024年5月14日、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、新造の護衛艦「やはぎ」の引渡式・自衛艦旗授与式を5月21日(...
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「神戸空港=関西最強」の時代来るか!? “下剋上”のカギ 航空業界を震撼させた「タッグ」の行方
FDAの親会社が、スカイマークの筆頭株主となったことは、業界にとって寝耳に水の情報でした。ただ、今後の提携内容として想定されうるのが、「神戸空港の激変」です。神戸では国際線対応にむけ準備進行中地域航空...
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「戦艦の砲塔こんなデカいのか…」現存唯一「陸奥」の砲塔内を実見! なぜ破壊されずに残った?
広島県の江田島市にある海上自衛隊の学校には、戦前に降ろされた戦艦「陸奥」の砲塔と主砲が教育用として今も残されています。今回、特別な許可を得てこの砲塔の内部に入り、自衛隊員案内のもと取材してきました。陸...
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孤立集落へ救援物資を「空中投下」実際やっていた自衛隊 なぜやらなくなった? それは60年前の話
1958(昭和33)年の年の瀬、大火に見舞われた奄美大島に、空中からパラシュートを使って物資が投下されました。自衛隊初となった、任務としての「物量投下」は、はるばる東京から飛んできたC-46輸送機によ...