「オリンピック」のニュース
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「マイナビ Japan Cup 第1戦」フリースタイル・パーク種目。2021シリーズ初戦は男子エリートでは中村輪夢、女子エリートは大池水杜が優勝!
2021年シーズン、シリーズ第1戦「マイナビJapanCup」が境町アーバンスポーツパーク(茨城県)にて、2021年5月14日(金)~16日(日)の3日間に渡り開催された。日本最高峰エリートクラス、2...
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【BS】釣り番組全紹介(5月10日~5月16日)「釣りびと万歳(岩場に潜むタケノコメバルを狙え!)」では、レスリング浜口京子さんが「ズル引き」に挑戦!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「釣りびと万歳(岩場に潜むタケノコメバルを狙え!釣り番...
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混迷のラグビー新リーグ「その時々で言っていることが違う」。クラブと平行線の背景は?
2022年1月に開幕を予定しているラグビー新リーグが混迷している。ディビジョンの振り分けをめぐるリーグとクラブの平行線、開幕まで1年を切ったタイミングでのかじ取り役の交代……。改革の真っただ中にあるラ...
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本場欧州では観客10万人も…日本スキージャンプに必要な改革。史上2人目のプロ転向・竹内択の決意
2年前に日本では異例となるプロのスキージャンパーへと転向した男には、本場欧州で見た忘れられない情景がある。人々が気軽に会場に訪れ、エンターテインメントとして楽しみ、子どもたちがジャンパーに憧れを抱き、...
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「賞金で食べられる世界ではない」。スキージャンプで異例のプロ転向、竹内択が明かす“お金のリアル”
ソチ五輪の団体で銅メダルを獲得したスキージャンプの竹内択は、“120万人に1人”という難病と闘いながら、北京五輪出場を目指している。2年前に実業団から独立し、teamtakuを結成。日本では異例となる...
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「肌色の色鉛筆。親の顔を描くのが一番辛かった」オコエ桃仁花の発言に知る、寄り添う側の無知
2020年6月15日の深夜、プロ野球選手・オコエ瑠偉がTwitterで「炎上覚悟で投稿します」と自身の過去の体験を赤裸々につづったツイートは大きな反響を呼び、5万件近いリツートでさまざまな反応を生んだ...
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第2期JMSCAスピード育成選手が発表
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)がスポーツクライミングの第2期スピード育成選手を発表。男女各10名の有望選手たちが名を連ねた。今回発表されたのは、第2期パリオリンピック強化選手を除き、...
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“120万人に1人の難病” スキージャンプ竹内択は、なぜリスク覚悟でプロ転向を決めたのか?
ソチ五輪直前に判明した、“120万人に1人”という難病の罹患(りかん)。スキージャンプの竹内択は、今も根本的な治療が見つかっていないチャーグ・ストラウス症候群と闘いながら競技を続けている。北京五輪でオ...
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「金棒ばかり集めてもW杯優勝はない」内田篤人が語る“日本と世界のサッカーは違う競技”発言の真意
内田篤人は昨年8月、自身の引退会見の場で「日本と世界のサッカーの差」について発言して現役選手も巻き込み多くの議論に発展した。決してJリーグのレベルを批判しているわけではなくスタイルの差である点を強調し...
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「あきらめない」下半身不随の危機から復活したプロスケートボーダー清水 潤 不屈のストーリー
骨折、靭帯断裂、半月板損傷、頸椎脊髄損傷、右膝軟骨・滑膜損傷ーー。幾度となく選手生命の危機に陥るも、不死鳥のごとく復活してきたプロスケートボーダー清水潤。数々の“受傷歴”を持つ彼にとって、スケートボー...
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起業家・嵜本晋輔が「元ガンバ大阪」の肩書を使う理由 今こそアスリートに求める意識改革
東京五輪の延期、相次ぐスポーツイベントの中止や延期……。本来ならば、“スポーツの祝祭”に日本が沸くはずだった2020年は、一転してスポーツの価値そのものが問われるような試練の年になった。現在も猛威を振...
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SLAM DUNK、アンナチュラル、アラジンに共通…日本の遅れたジェンダー平等を実現するヒントとは?<辻愛沙子×辻秀一と『知る』今さら聞けないジェンダーのこと>
2021年、日本のジェンダー問題がかつてないほど大きく取り沙汰された。東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会前会長・森喜朗氏が女性差別発言をきっかけに辞任。一連の騒動は沈静化したようにも見える...
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紀平梨花は必ず強くなって帰ってくる。自滅の世界選手権で吐露した、自責の言葉と本音
目を伏せながら、小さく首を振った。リンクの上には、本来から程遠い姿の彼女が立っていた。全日本選手権で初めて4回転サルコウを成功させ、さらなる飛躍を期して臨んだ世界選手権は7位。失意のうちに終わった。「...
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宇野昌磨の澱みなき成長への渇望。「悔やむ権利は僕にはない」の言葉に隠された意味
演技を終え、はにかんだ笑顔を浮かべながら、納得したように少しうなずくしぐさを見せた。昨年は開くことも許されなかったその舞台への感謝の想いを胸に挑んだ世界選手権。結果は、4位。これまでの実績を鑑みれば、...
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北京五輪のメダル独占は止められるか? フィギュア・ロシア女子の圧倒的で底知れぬ強さの源泉
2年ぶりに開催された世界フィギュアスケート選手権の女子シングルは、30年ぶりの快挙に沸いた。ロシア勢の表彰台独占。16歳のアンナ・シェルバコワをはじめ、3人が3人とも個性の異なる演技をリンクの上で表現...
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第2期JMSCAパリオリンピック強化選手が発表
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)は9日、第2期パリオリンピック強化選手を発表した。ボルダリングジャパンカップ、リードジャパンカップの順位による複合ポイントや、スピードのタイムなどを基に...
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『魅せる』に特化したサーフィンの大会をDX支援!KNOT online contest事務局がクラウドファンディングを開始
株式会社アイスリーデザイン(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:芝陽一郎以下アイスリーデザイン)は未来のサーファーを後押しするオンライン大会【KNOTonlinecontest】の事務局(本部:東京...
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日本の遅れたジェンダー不平等はどうすれば解決できる? 社会とスポーツに共通する根深き問題<辻愛沙子×辻秀一と『知る』今さら聞けないジェンダーのこと>
2021年、日本のジェンダー問題がかつてないほど大きく取り沙汰された。東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会前会長・森喜朗氏が女性差別発言をきっかけに辞任。一連の騒動は沈静化したようにも見える...
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世界で話題沸騰のパルクール世界女王・泉ひかり、五輪種目の不採用に「正直ホッとした」理由とは?
2024年パリ五輪において、フランス発祥のNEWスポーツして新種目採用が期待されたパルクール。しかし昨年12月に国際オリンピック委員会の発表により、ブレイクダンスが新種目として採用された一方、残念なが...
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ネイサン・チェン、圧巻の世界3連覇の原点。“永久に忘れない失敗”から学ぶ聡明さ
圧巻だった。場の空気を支配するかのように、全てを凌駕した。世界選手権3連覇という結果以上の衝撃を世界に見せつけた。ネイサン・チェンは、なぜこれほどまでに強いのか?その原点は、自身が「永久に忘れることが...
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Surf Voice Vol.9「1960年代のサーフファッション」
1966年、日本サーフィン連盟が結成されて初めて、第一回サーフィン大会が千葉県の鴨川ビーチで開催された。現在のように、競技サーフィンが個人のパフォーマンスを評価する時代ではなく、クラブ単位の優越をつけ...
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「飛び級でフル代表に挑み、自信持ち戦うU20代表の経験も必要」影山監督が描く育成年代の理想像
2年ぶりに2種(高校生)年代の最高峰の戦いが幕を開ける。高円宮杯JFAU-18サッカープレミアリーグが4月3日に開幕し、東西に分かれたJユース15チーム&高体連5チームが9カ月間に渡る激戦を繰り広げる...
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羽生結弦の誇りを懸けた挑戦は続く。酷使した体、溜めたダメージ、それでも闘い続ける理由…
そこに、王者の姿はなかった。演技を終えたリンクの上で、ただ悔しそうにうつむいていた。4年ぶりの王座奪還を期して臨んだ世界選手権で、3位。まさかの結果だった。それでも男は力強く口にする。「絶対うまくなっ...
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鍵山優真、想像を遥かに超えた成長角度の理由。初の世界選手権で銀、世界に示した大器の片鱗
落ち着いた雰囲気で、伸び伸びと滑り切った。17歳とは思えぬその堂々たる立ち居振る舞いは、貫禄すら感じさせるものだった。世界に示した大器の片りんは、果たしてどこまで進化を遂げるのか。初めて降り立った世界...
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野村周平と江川芳文に聞いた。スケボーしなくても、スケーターファッションを着ていいですか?
僕はサーファーですが、実はスケートボードにとても憧れています。しかしスケートボードをしないおじさんがスケーターファッションを着てもいいのだろうか?今回は、今のスケータースタイルを象徴するおふたり、若手...
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「ルーツってなんだ?」 父はナイジェリア人、ラグビー大竹風美子が「他人との違い」に感謝する理由
オリンピック正式種目でもある7人制ラグビー女子日本代表「サクラセブンズ」の候補として活躍する大竹風美子は、競技歴わずか1年半で代表入り、高校まで取り組んでいた陸上で培った圧倒的なスピードを武器に活躍す...
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さくらジャパン 湯田葉月「自分自身のために」五輪も女性らしさも最上級を追求する生き方
「さくらジャパン」の愛称で注目を集めているフィールドホッケー女子日本代表。東京五輪メダル候補とされているも、新型コロナウイルスによる練習や試合への影響、新監督を迎えての新体制も未スタートという状況だが...
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華麗なるアスリート一族の血は競技力に影響しているのか? 橋岡優輝が走幅跳のエースになるまで
2019年8月、男子走幅跳の橋岡優輝はAthleteNightGamesinFUKUIで27年間破られていなかった森長正樹の日本記録、8m25を7cm更新した。同大会で城山正太郎が橋岡の記録をさらに上...
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【スポーツクライミング】リード種目の頂点を決める「LJC2021」が開催! 注目選手を紹介
3月26日から28日にかけての3日間、千葉県印西市・松⼭下公園総合体育館においてスポーツクライミング・スピード種目日本一を決める大会「スポーツクライミング第34回リードジャパンカップ」(以下、「LJC...
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ACミラン・長谷川唯「挑戦する人たちに勇気を与えたい」弱点を克服し挑む海外の舞台
現在のなでしこジャパン(サッカー女子日本代表)をけん引する一人、長谷川唯。今冬にACミランへの移籍が実現し、2月13日に行われたカップ戦で初の海外デビューを果たした。中学1年生の頃から12年間に渡りプ...