「オリンピック」のニュース
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SKATEBOARD STREET&PARK CONTEST 「IBARAKI KASAMA OPEN」の開催が決定!
ムラサキスポーツは4月上旬にオープンする「ムラサキパークかさま」にて、笠間アクションスポーツフェス実行委員会が主催する『ActionSportsARTFES2021inKASAMA~スポーツ×アートの...
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日本パルクールシーン、未来への大きな一歩「Parkour Top of Japan 2021 in 淡路島 presented by Xperia」アフターレポート
3月7日、兵庫県淡路市・兵庫県立淡路島公園内ニジゲンノモリにおいて開催された「ParkourTopofJapan2021in淡路島presentedbyXperia」(以下、「ParkourTopof...
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JDSF BREAKING B-Girl SUMMIT初開催 国際女性デーを記念したブレイキン選手参加型のオンラインイベント
2021年3月6日、第一回「JDSFBREAKINGB-GirlSUMMIT」がオンラインで開かれた。主催はJDSF(公益社団法人日本ダンススポーツ連盟)。同イベントは、現役のブレイキン選手が配信する...
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【スポーツクライミング】「SJC2021」開催直前! 注目選手をチェック
3月6日、京都府亀岡市・サンガスタジアムbyKYOCERAにおいて「スポーツクライミング第3回スピードジャパンカップ」(以下、「SJC2021」)が開催される。今回は出場予定選手の中から注目選手を紹介...
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羽根田卓也が「勘違いしない」理由。ブレない信念と「マツコさんが張ってくれた伏線」への感謝
2016年、カヌー競技ではアジア人として初めてのメダリストとなり、一躍脚光を浴びた羽根田卓也。「ハネタク」の愛称、イケメン選手として特集されることも多い羽根田は、リオ以降の“フィーバー”をどう捉えてき...
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野中生萌 史上初の金へ。全てを懸ける
っと終わった…安堵の内定揺さぶられないように頑張っていたまずは、昨年末の第3回コンバインドジャパンカップ(CJC)優勝おめでとうございます。大会の感想から聞かせてもらえますか?「ディフェンディングチャ...
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原田海 不安からの再出発。みんなのために、登る
かった代表内定までの道のり何のためにクライミングしているのか東京五輪代表の正式内定、おめでとうございます。まずは今の心境から教えてください。「ありがとうございます。決まったことよりも、結果が出たことに...
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「たまたま死を選べなかっただけ」中西麻耶が願う「女性アスリート」「パラリンピック」の未来
SNSでの誹謗中傷、性被害、偏見や差別――昨今の社会問題の数々は、スポーツ界においても例外ではない。突然の事故での右足切断から「義足のアスリート」として陸上選手へ転向した中西麻耶は、数々の逆風に立ち向...
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【スペシャルインタビュー】野村周平が愛するストリートカルチャーの「自由」
2月26日(金)22時30分からWOWOWプライムでスタートする番組「HI-FIVE~URBANSPORTSforLIFE~」のナビゲーターに俳優・野村周平が就任決定。番組スタートにあたって、ナビゲー...
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WOWOWオリジナル アーバンスポーツ応援番組「 HI-FIVE 」 初回はアーバンスポーツの代表格 “スケートボード に決定!
世界最高峰のスポーツをお届けしているWOWOWが、新たに届ける「アーバンスポーツ(URBANSPORTS)」。このアーバンスポーツの魅力を伝えるオリジナルレギュラー番組「HI-FIVE~URBANSP...
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品川区「TAKUMI BORDERLESS」で永原レキらがトークショーを開催 伝統工芸で生みだす“自然に還るサーフボード”
2月20・21日、東京・品川区の天王洲キャナルイースト内、BCHALLで「TAKUMIBORDERLESS(匠ボーダレス)」が開催された。日本全国から集った若手の職人が、伝統工芸作品を展示する同イベン...
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森喜朗会長を袋叩きにし辞任させたところで、日本の性差別は何も解決していない。真に目指すべきは…
東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会前会長の森喜朗氏が自身の発言から辞意を表明するまでの1週間、多くの人々がメディア、SNSなどで強く批判し、辞任を求めた。確かに森喜朗氏の発言はジェンダーの...
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「性別の壁を乗り越えた」藤井裕子 柔道・男子ブラジル代表監督が直面するコロナ禍の厳しい現実
新型コロナウイルスの感染者が世界で3番目に多いブラジル。その地で柔道の男子ナショナルチーム監督を務める日本人女性がいることをご存知だろうか?2013年よりブラジル柔道界に身を置く藤井裕子だ。彼女は聡明...
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【スノーボード】松本遥奈が「X Games Aspen 2021」で2大会連続となる銅メダル獲得! オンラインインタビューでのコメントも掲載
1月30日にアメリカ・コロラド州のアスペンで行われた「XGamesAspen2021」スノーボード女子スーパーパイプにおいて、松本遥奈が前大会に引き続き2大会連続となる銅メダルを獲得!2月10日に行わ...
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「東京五輪が最後。パリはない」野口啓代が挑むキャリア最後の舞台 “渦中”でも充実の理由とは
世界中に猛威を振るう新型コロナウイルスの感染拡大において、スポーツクライミング界も甚大な影響を受けている。IFCSクライミングワールドカップをはじめ、多くの大会が延期・中止に追い込まれ、クライミングジ...
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日本スポーツ界で顕著な“女性抜擢の遅れ”。米国で「最も適任な人物を採用」、歴史的快挙の背景は?
多様性のある社会を目指し世界中で男女平等の声があがる中、近年、スポーツ大国であるアメリカでは男子プロスポーツ界の第一線で活躍する女性の誕生が増えてきている。ガラスの天井を打ち破った彼女らに祝福の声があ...
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「自信がないからこそ追い込める」“練習の虫”登坂絵莉が語った努力し続ける才能の育て方
リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得したのは22歳のとき。9歳から始めたレスリングは、遊びから部活、やがて自分のすべてになっていった。世界一を目指し切磋琢磨する同僚からも畏敬の念を込めて“練習...
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スノーボーダー・大塚健がGoPro Snowチームに加入決定!
「XGames」アスペン(2019)とノルウェー(2018)での2大会連続優勝、2018年「イタリアワールドカップBA」と2018年「シークレットガーデンワールドカップ」スロープスタイルで表彰台の頂点...
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【スポーツクライミング】藤井快・森秋彩が優勝を飾り2021年シーズン好発進「ボルダリングジャパンカップ」
1月30、31日の2日間にわたり、東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場において「スポーツクライミング第16回ボルダリングジャパンカップ」(以下、「BJC2021」)が行われた。31...
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世界最強のプロボクサー・井上尚弥が明かした驚異の戦闘能力と挫折、そして引退
1月24日の「サワコの朝」のゲストは、プロボクサーの井上尚弥さん。怪物(モンスター)の異名を持ち、国内最短で3階級制覇を達成した井上さんは、アマチュア時代には425勝もしてきた挑戦者をわずか70秒でノ...
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BJC2021の見どころ、ルートセッターの役割
回大会は決勝でドラマ「準備段階で想像できていた」チーフセッターとして携わった前回大会から1年が経ちましたが、あらためて振り返ると?「僕の中では『やり切れた』と感じています。自分がいいセットをしたという...
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クライミング2021年シーズンがスタート! 「ボルダリングジャパンカップ」の注目選手をPick up
1月30、31日にわたる2日間、東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場において「スポーツクライミング第16回ボルダリングジャパンカップ」(以下、「BJC2021」)が開催予定。スポー...
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「格闘技はサウナに近い」。青木真也が“怖くても戦い続ける”理由と、独特の引退哲学
1年3カ月ぶりに、ONEChampionship本戦に帰ってくる。1月22日、シンガポールで開催されるONE:UNBREAKABLE大会でジェームズ・ナカシマとのライト級ワンマッチを控えた今、青木真也...
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パリ五輪に向けたスポーツクライミング第1期強化選手、第1期スピード育成選手が発表
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)は19日、第1期パリオリンピック強化選手、第1期JMSCAスピード育成選手を発表した。いずれも2024年のパリ五輪で金メダルを含む複数メダルを獲得するこ...
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WOWOWにスタイリッシュな『アーバンスポーツ』のオリジナル番組が誕生!
2021年、WOWOWが放送するスポーツ・コンテンツに新たなジャンルが加わる。これまでテニス、サッカー、ラグビー、ゴルフ、ボクシング、総合格闘技といった、世界最高峰のスポーツを放送してきたWOWOWが...
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新年初戦は1月のBJC。スポーツクライミングの2021年ジャパンカップ各大会スケジュール
コロナ禍におけるスポーツクライミングの国内大会は、2020年8月に「第33回リードジャパンカップ」、同10月から11月にかけて「TopoftheTop2020」、同12月に「第3回コンバインドジャパン...
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「割り勘なら遠慮は無くなる」セルジオ越後と西大伍が「祭」から着想した地方創生のヒント
ヴィッセル神戸に所属するプロサッカー選手・西大伍が、カフェを舞台に「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くラジオプログラム『西大伍presentsDAIGO'SLOUNGE』(KissFM...
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「大人が子どものことを決めすぎる」セルジオ越後と西大伍が論じる日本スポーツの問題
ヴィッセル神戸に所属するプロサッカー選手・西大伍が、カフェを舞台に「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くラジオプログラム『西大伍presentsDAIGO'SLOUNGE』(KissFM...
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羽生結弦は「気高き敗者」だった。艱苦の渦中に見せた、宇野優勝への想いと勝気さ
その姿は、明らかにいつもと違っていた。全日本選手権の本命と目されながら、宇野昌磨の後塵を拝する2位に終わった。スケート人生で最も苦しい1カ月を過ごしていた。男子シングルで66年ぶりとなる五輪連覇を果た...
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野中生萌が大会2連覇! 2020年ラストマッチを優勝で締めくくる コンバインドジャパンカップ2020【女子決勝】
第3回コンバインドジャパンカップの女子決勝が27日、石鎚クライミングパークSAIJO(愛媛・西条)で行われ、ボルダリング、リードで1位となった野中生萌が総合成績でも1位に輝き、大会2連覇を達成した。野...