「キタサンブラック」のニュース
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「優しい性格でのびのびと成長」アーモンドアイの第5子は元気な男の子! 父はイクイノックス
ノーザンホースパークの公式Xは27日、G1・9勝を挙げた顕彰馬アーモンドアイの第5子(父イクイノックス)が2月18日に誕生したことを報告した。公式インスタグラムでは【ノーザンファームからのお便り】と題...
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【ドバイワールドカップデー・まとめ】各レースの発走時刻や放送予定は? フォーエバーヤングなど日本馬6頭が出走
ドバイワールドカップデーが28日に開催。メインレースであるドバイ・ワールドCをはじめ、G1・6レースを含む全9レースが行われる。9R・ワールドCには日本からフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩...
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ダイオライト記念を制したオディロンの優勝報告会が開催 森沢友貴調教師「今でも感動がよみがえる」
11日に船橋競馬場で行われた「ダイオライト記念」(Jpn2)で兵庫所属馬としては9頭目となるダートグレード競走の勝ち馬となったオディロン(牡7歳、園田・森沢友貴厩舎所属、父キタサンブラック)の優勝報告...
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【注目馬動向】大阪杯のクロワデュノールは北村友一騎手とのコンビ継続が決定!
大阪杯・G1(4月5日、阪神競馬場・芝2000メートル)に参戦するクロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父キタサンブラック)は、引き続き北村友一騎手とのコンビで同レースに挑むことが明らかになっ...
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【大阪杯・1週前】昨年の日本ダービー馬クロワデュノールが復権へ鋭伸 斉藤崇調教師「もう1回一番強いところを」
◆第70回大阪杯・G1(4月5日、阪神競馬場・芝2000メートル)1週前追い切り=3月25日、栗東トレセン4か月ぶりに復帰するクロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父キタサンブラック)は団野大...
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【ドバイワールドカップデー】日本馬は6頭の出走が確定 中東情勢影響で有力馬が続々遠征取りやめ
ドバイワールドカップデー(3月28日、メイダン競馬場)の出走馬が23日、確定した。日本馬は6頭が出走する。フォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)が出走するメインのドバイ・...
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【日経賞】24年紫苑S勝ち馬クリスマスパレードは復活へブリンカー装着 加藤士調教師「どれくらい変わってくれるか」
◆第74回日経賞・G2(3月28日、中山競馬場・芝2500メートル=1着馬に天皇賞・春の優先出走権)24年9月の紫苑Sをコースレコードで制したクリスマスパレード(牝5歳、美浦・加藤士津八厩舎、父キタサ...
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前人未到...いや不滅の大記録を達成した武豊騎手の重賞勝利を振り返る デビュー年トウカイローマンから40年連続V
第74回阪神大賞典・G2(3月22日、阪神競馬場・芝3000メートル=1着馬に天皇賞・春の優先出走権、良)では、武豊騎手騎乗の1番人気アドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)が勝利し...
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武豊騎手が阪神大賞典で歴代最多更新9勝目 キタサンブラック、スーパークリークなどでVの京都大賞典に並んだ
◆第74回阪神大賞典・G2(3月22日、阪神競馬場・芝3000メートル=1着馬に天皇賞・春の優先出走権、良)武豊騎手=栗東・フリー=はアドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)で制し、...
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【阪神大賞典】ダノンシーマの連勝は3でストップ 川田将雅騎手「3000メートルで、現状できる精いっぱいの走り」
◆第74回阪神大賞典・G2(3月22日、阪神競馬場・芝3000メートル=1着馬に天皇賞・春の優先出走権、良)伝統の長距離重賞が10頭立てで行われ、2番人気のダノンシーマ(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎、...
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【ドバイWC】昨年3着のフォーエバーヤングが断然人気1・44倍 2番人気はメイダーンの7倍 海外オッズ
海外ブックメーカーの「bet365」は、ドバイワールドカップデー(3月28日、メイダン競馬場)の3つのG1レースのオッズを設定している。22日の時点で、ドバイ・ワールドC・G1(ダート2000メートル...
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フランスの最強馬カランダガンが現地到着 英国のオンブズマンも決戦の地に 3・28ドバイワールドカップデー
ドバイレーシングクラブは、ドバイワールドカップデー(3月28日、メイダン競馬場)でドバイ・シーマクラシック・G1(芝2410メートル)に挑むカランダガン(セン5歳、仏国・Fグラファール厩舎、父グレンイ...
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【阪神大賞典】10頭中5頭が10倍以下の混戦!歴代最多8勝の武豊騎手とコンビのアドマイヤテラが1番人気 前日オッズ発表
◆第74回阪神大賞典・G2(3月22日、阪神競馬場・芝3000メートル=1着馬に天皇賞・春の優先出走権)前日最終オッズが3月21日、JRAから発表された。単勝1番人気は、歴代最多の当レース8勝を挙げる...
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【フラワーC】良血クリスレジーナは10着 17年ファンディーナと母子Vならずも鮫島克駿騎手「今回は力負けではない」
◆第40回フラワーC(3月21日、中山競馬場・芝1800メートル、良)中山の3歳牝馬重賞が16頭で争われ、7番人気のクリスレジーナ(栗東・高野友和厩舎、父エピファネイア)は10着に終わった。母ファンデ...
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「エグすぎる」「飛んできた」骨折休養明け→出遅れ→絶望的な位置から3着好走のイクシードに衝撃走る
負けても超良血馬のレースぶりにSNSでは衝撃が走っている。21日に行われたフラワーC・G3(中山・芝1800メートル)は、6番人気のスマートプリエールが勝利を飾ったが、絶望的なポジションから0秒1差の...
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【フラワーC】世界1位イクイノックスの全妹イクシードは3着 ルメール騎手「加速に時間がかかるので…」
◆第40回フラワーC(3月21日、中山競馬場・芝1800メートル、良)3歳牝馬重賞が16頭で争われ、国内外G1・6勝馬イクイノックスの全妹で1番人気のイクシード(美浦・木村哲也厩舎、父キタサンブラック...
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【阪神大賞典】8戦5勝!すべて馬券圏内のダノンシーマが重賞タイトル奪取へ 陣営「ずいぶんと成長を見せて...」
◆第74回阪神大賞典・G2(3月22日、阪神競馬場・芝3000メートル)=3月21日、栗東トレセン3連勝中のダノンシーマ(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎、父キタサンブラック)はCWコースから坂路をゆっく...
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【注目馬動向】日経賞のコスモキュランダは引き続き横山武史騎手とコンビ継続 コスモオーナーズが発表
3月28日の日経賞・G2(中山競馬場・芝2500メートル)に向けて調整されているコスモキュランダ(牡5歳、美浦・加藤士津八厩舎、父アルアイン)は、引き続き有馬記念で2着に好走した横山武史騎手とのコンビ...
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【競馬予想】「3歳牝馬ランキング」 大詰めのクラシック戦線で注視すべき馬はいるか?
3歳牝馬ランキング(前編)昨年同様、今年の3歳牝馬戦線もかなりの混戦だ。まずそれを証明したのは、世代最初のGIとなる「2歳女王決定戦」阪神ジュベナイルフィリーズ(以下、阪神JF。12月14日/阪神・芝...
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【競馬予想】皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのはどの馬か? 識者5人が新年早々に予想した
2026年3歳牡馬クラシック皐月賞、日本ダービーを制す馬は?(前編)2025年の3歳牡馬戦線は、GIホープフルS(中山・芝2000m)を制して2歳王者に輝いたクロワデュノールを中心にハイレベルな戦いが...
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【競馬予想】波乱含みの有馬記念 穴党記者推奨の超大穴2頭がビッグな夢をもたらす!?
2025年の中央競馬もいよいよ最終週。フィナーレを飾るのは、GI有馬記念(12月28日/中山・芝2500m)だ。過去10年の結果を振り返ってみると、1番人気は5勝、2着1回。まずまずの成績を残している...
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【競馬予想】ジャパンCで注目すべき血統は? 世界1位の欧州代表馬に対抗できそうな2頭をピックアップ
【欧州年度代表馬が参戦】11月30日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠジャパンC(芝2400m)が行なわれる。有馬記念と並んで1着の賞金が5億円、古馬中長距離戦線の最高峰レースに位置づけられてい...
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【競馬予想】エリザベス女王杯は人気薄馬の血統も要チェック 本命の有馬記念馬レガレイラに対抗しそうな2頭は?
【レガレイラが本命も......】11月16日(日)、京都競馬場で3歳以上牝馬によるGⅠエリザベス女王杯(芝2200m)が行なわれる。今年は、昨年のGⅠ有馬記念(中山・芝2500m)を勝ち、前走のGⅡ...
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【競馬予想】3歳馬が「2強」を形成する天皇賞・秋 穴党記者の狙いは実績ある古馬2頭の逆襲
伝統のGI、天皇賞・秋(東京・芝2000m)が11月2日に行なわれる。今年は「牡馬三冠」の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)ではなく、ここを選択した3歳馬2頭に人気が集まってい...
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【競馬予想】激戦の菊花賞、騎手と血統を重視した美人勝負師が絶対的な信頼を置く本命とは?
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~菊花賞編この秋のJRAのレースでは、GⅡ毎日王冠と先週のGⅠ秋華賞の馬券を購入して、ともに的中することができました。この勢いに乗って、今週のGⅠ菊花賞(10月26日/京都...
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【競馬予想】混戦模様の菊花賞は「長距離戦は騎手で買え」の格言に従うべし レジェンドたちの手腕が再び唸る
3歳牡馬クラシックの三冠目となるGI菊花賞(京都・芝3000m)が10月26日に行なわれる。今年は、GI皐月賞(4月20日/中山・芝2000m)の勝ち馬ミュージアムマイル、同レース2着でGI日本ダービ...
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【競馬予想】上位混戦の菊花賞で最も不気味な存在――舞台を知り尽くす名手が再び絶妙な逃げを見せるか
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――先週行なわれた3歳「牝馬三冠」最終戦のGI秋華賞に続いて、今週は「牡馬三冠」の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)が行なわれ...
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【競馬予想】皐月賞馬&ダービー馬不在の菊花賞 トレセン内で評判の「3強」を脅かす存在とは
3歳牡馬三冠の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)は、戦前の評価からすると「3強」だ。前哨戦のGⅡ神戸新聞杯(9月21日/阪神・芝2400m)を制したエリキング(牡3歳)と、2着...
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【競馬予想】菊花賞で注目すべき血統は? 騎手も踏まえ、ニュースター誕生が期待できる2頭をチェック
【菊花賞で活躍が目立つ血統は?】10月26日(日)、京都競馬場で3歳馬によるGⅠ菊花賞(芝3000m)が行なわれる。今年はGⅠ皐月賞馬ミュージアムマイル、GⅠ日本ダービー馬クロワデュノールが不在で、日...
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【競馬予想】凱旋門賞で注目すべき血統は? ダービー馬クロワデュノールなど日本馬3頭も分析
【凱旋門賞で注目の血はふたつ】現地時間10月5日(日)、フランス・パリロンシャン競馬場で3歳以上馬によるGⅠ凱旋門賞(芝2400m)が行なわれる。日本調教馬にとって長年の悲願である世界的ビッグレース。...