「キタサンブラック」のニュース
-
NEW
【注目馬動向】クロワデュノールの全弟チャリングクロス ルメール騎手との新コンビでフリージア賞へ
25年の日本ダービーを制したクロワデュノールの全弟チャリングクロス(牡3歳、美浦・奥村武厩舎、父キタサンブラック)が、次走はフリージア賞(2月21日、東京競馬場・芝2000メートル)にクリストフ・ルメ...
-
開催中止の東京競馬で見せたルメール騎手のポーズが反響「いかにも寒そう」「お茶目」 雪の影響で8R以降が取りやめ
積雪の影響で8R以降が中止になった7日の東京競馬。検量室から調整ルームに引き揚げるクリストフ・ルメール騎手の画像がSNSで話題になっている。ルメール騎手は7日の東京で5鞍に騎乗。4Rのウエヲムイテゴラ...
-
11Rで有力馬に騎乗予定だったルメール騎手「グリップがなくなった」 東京競馬は積雪の影響で8R以降が中止に
2月7日の東京競馬は積雪の影響で8R以降が中止となった。雪の影響で取りやめになったのは、3R以降が中止となった20年3月29日の中山競馬以来。メインの11R・早春S(4歳上3勝クラス、芝2400メート...
-
【東京5R・3歳新馬】格安馬が3・2億円馬一蹴!「まだ伸びしろある」ベルウッドクレドⅤに津村明秀騎手が期待
2月7日の東京5R・3歳新馬(芝1800メートル=16頭立て)は、津村明秀騎手騎乗の単勝4番人気のベルウッドクレド(牡、美浦・辻哲英厩舎、父シルバーステート)が直線で早めに先頭に立ち、後続を振り切り3...
-
「皐月間に合わない...」「末脚エグ」3・2億円馬の黒星デビューに悲喜こもごも 東京5Rヘイジュード
東京で黒星デビューとなった高額馬に、SNSでは様々な声があがっている。7日の5R・3歳新馬(芝1800メートル=16頭立て)では、クリストフ・ルメール騎手とコンビを組んだ1番人気のヘイジュード(牡3歳...
-
【きさらぎ賞】5・9億円馬エムズビギンは「成長を感じますね」 最終調整後の陣営は手応えありの様子
◆第66回きさらぎ賞・G3(2月8日、京都競馬場・芝1800メートル)=2月7日、栗東トレセン2024年のセレクト1歳セールで5億9000万円で落札された素質馬エムズビギン(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎...
-
【注目馬動向】クロワデュノールは大阪杯出走へ ドバイ・シーマクラシックの招待は辞退
昨年のダービー馬、クロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父キタサンブラック)は大阪杯・G1(4月5日、阪神競馬場・芝2000メートル)への出走を目指すことになった。馬主のサンデーサラブレッドク...
-
「黒木瞳に目黒蓮⋯ そう来たか!」16冠ベイビー馬名決定にネット歓喜 アーモンドアイ24はレジューノワール
超良血馬の馬名決定に、SNS上では様々な反応が寄せられている。シルクホースクラブは6日、ホームページ上で、現2歳馬の馬名が決定したと発表。そのなかで、G1・9勝の顕彰馬アーモンドアイの3番子で初の牝馬...
-
イクイノックス全妹の競走馬名は「エクアトーレ」に決定 シルク・ホースクラブが発表
シルク・ホースクラブは6日、ホームページを更新し、25年度募集馬の競走馬名が決定したと発表した。22年、23年の年度代表馬イクイノックスの全妹にあたるシャトーブランシュの24の馬名は、「エクアトーレ」...
-
16冠ベイビー「アーモンドアイの24」の馬名が決定!黒い目を意味する「レジューノワール」に
シルクホースクラブは6日、ホームページを更新。現2歳馬の馬名が決定したと発表した。G1・9勝の顕彰馬アーモンドアイの3番子で初の牝馬となる「アーモンドアイの24」の馬名は「レジューノワール」となった。...
-
【きさらぎ賞】超高額馬エムズビギンは2枠2番 コントレイル産駒重賞初Vを狙うゴーイントゥスカイは4枠4番に
◆第66回きさらぎ賞・G3(2月8日、京都競馬場・芝1800メートル)出走馬9頭の枠順が、2月6日午前に決定した。セレクトセールで5億9000万円の高値で取引されたエムズビギン(牡3歳、栗東・友道康夫...
-
【京都記念1週前】素質の高いエコロディノスが猛時計 池添謙一騎手「1週前で良かったです」
◆第119回京都記念・G2(2月15日、京都競馬場・芝2200メートル)1週前追い切り=2月5日、栗東トレセン2連勝中のエコロディノス(牡4歳、栗東・大久保龍志厩舎、父キタサンブラック)は、CWコース...
-
【ドバイ・ターフ】関西馬の強豪3頭が招待を受諾 ミュージアムマイルは初の海外遠征へ
◆ドバイ・ターフ・G1(3月28日、メイダン競馬場・芝1800メートル)ドバイ・ターフ・G1の招待を関西馬3頭が受諾したことが分かった。遠征するのは、昨年の皐月賞と有馬記念を制したミュージアムマイル(...
-
フォーエバーヤングなど、サウジカップデーに参戦する日本馬19頭が現地に到着 サンライズジパングはボールと一緒に入厩
JRAは2月5日、現地時間2月14日にサウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場で行われるサウジカップデーに出走する日本馬19頭が、現地に到着したと発表した。美浦所属馬を乗せた飛行機は4日の午前1...
-
【きさらぎ賞】「気持ちよさそうに走っていましたね」5・9億円馬エムズビギンは友道調教師も納得の微調整
◆第66回きさらぎ賞・G3(2月8日、京都競馬場・芝1800メートル)追い切り=2月4日、栗東トレセン未勝利勝ちからの連勝を狙うエムズビギン(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎、父キタサンブラック)はDPコー...
-
【注目馬動向】ガイアフォースは招待が来たドバイ・ターフへ横山武史騎手で参戦 杉山晴調教師「ベストの舞台だと思います」
昨年のマイルCSで2着のガイアフォース(牡7歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父キタサンブラック)は、ドバイ・ターフ・G1(3月28日、メイダン競馬場・芝1800メートル)へ引き続き、横山武史騎手とのコンビで向...
-
【きさらぎ賞】5・9億円馬エムズビギンはポリトラックで軽快 友道調教師「走りのバランスが良くなった」
◆第66回きさらぎ賞・G3(2月8日、京都競馬場・芝1800メートル)追い切り=2月4日、栗東トレセン2024年のセレクト1歳セールで5億9000万円で落札されたエムズビギン(牡3歳、栗東・友道康夫厩...
-
【注目馬動向】兄姉にG1馬3頭の良血馬 グランヴィノスは金鯱賞での復帰を視野
鳴尾記念で4着だったグランヴィノス(牡6歳、栗東・友道康夫厩舎、父キタサンブラック)は金鯱賞・G2(3月15日、中京競馬場・芝2000メートル)での復帰を視野に入れている。同馬は兄にシュヴァルグラン、...
-
【競馬予想】皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのはどの馬か? 識者5人が新年早々に予想した
2026年3歳牡馬クラシック皐月賞、日本ダービーを制す馬は?(前編)2025年の3歳牡馬戦線は、GIホープフルS(中山・芝2000m)を制して2歳王者に輝いたクロワデュノールを中心にハイレベルな戦いが...
-
【競馬予想】波乱含みの有馬記念 穴党記者推奨の超大穴2頭がビッグな夢をもたらす!?
2025年の中央競馬もいよいよ最終週。フィナーレを飾るのは、GI有馬記念(12月28日/中山・芝2500m)だ。過去10年の結果を振り返ってみると、1番人気は5勝、2着1回。まずまずの成績を残している...
-
【競馬予想】ジャパンCで注目すべき血統は? 世界1位の欧州代表馬に対抗できそうな2頭をピックアップ
【欧州年度代表馬が参戦】11月30日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠジャパンC(芝2400m)が行なわれる。有馬記念と並んで1着の賞金が5億円、古馬中長距離戦線の最高峰レースに位置づけられてい...
-
【競馬予想】エリザベス女王杯は人気薄馬の血統も要チェック 本命の有馬記念馬レガレイラに対抗しそうな2頭は?
【レガレイラが本命も......】11月16日(日)、京都競馬場で3歳以上牝馬によるGⅠエリザベス女王杯(芝2200m)が行なわれる。今年は、昨年のGⅠ有馬記念(中山・芝2500m)を勝ち、前走のGⅡ...
-
【競馬予想】3歳馬が「2強」を形成する天皇賞・秋 穴党記者の狙いは実績ある古馬2頭の逆襲
伝統のGI、天皇賞・秋(東京・芝2000m)が11月2日に行なわれる。今年は「牡馬三冠」の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)ではなく、ここを選択した3歳馬2頭に人気が集まってい...
-
【競馬予想】激戦の菊花賞、騎手と血統を重視した美人勝負師が絶対的な信頼を置く本命とは?
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~菊花賞編この秋のJRAのレースでは、GⅡ毎日王冠と先週のGⅠ秋華賞の馬券を購入して、ともに的中することができました。この勢いに乗って、今週のGⅠ菊花賞(10月26日/京都...
-
【競馬予想】混戦模様の菊花賞は「長距離戦は騎手で買え」の格言に従うべし レジェンドたちの手腕が再び唸る
3歳牡馬クラシックの三冠目となるGI菊花賞(京都・芝3000m)が10月26日に行なわれる。今年は、GI皐月賞(4月20日/中山・芝2000m)の勝ち馬ミュージアムマイル、同レース2着でGI日本ダービ...
-
【競馬予想】上位混戦の菊花賞で最も不気味な存在――舞台を知り尽くす名手が再び絶妙な逃げを見せるか
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――先週行なわれた3歳「牝馬三冠」最終戦のGI秋華賞に続いて、今週は「牡馬三冠」の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)が行なわれ...
-
【競馬予想】皐月賞馬&ダービー馬不在の菊花賞 トレセン内で評判の「3強」を脅かす存在とは
3歳牡馬三冠の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)は、戦前の評価からすると「3強」だ。前哨戦のGⅡ神戸新聞杯(9月21日/阪神・芝2400m)を制したエリキング(牡3歳)と、2着...
-
【競馬予想】菊花賞で注目すべき血統は? 騎手も踏まえ、ニュースター誕生が期待できる2頭をチェック
【菊花賞で活躍が目立つ血統は?】10月26日(日)、京都競馬場で3歳馬によるGⅠ菊花賞(芝3000m)が行なわれる。今年はGⅠ皐月賞馬ミュージアムマイル、GⅠ日本ダービー馬クロワデュノールが不在で、日...
-
【競馬予想】凱旋門賞で注目すべき血統は? ダービー馬クロワデュノールなど日本馬3頭も分析
【凱旋門賞で注目の血はふたつ】現地時間10月5日(日)、フランス・パリロンシャン競馬場で3歳以上馬によるGⅠ凱旋門賞(芝2400m)が行なわれる。日本調教馬にとって長年の悲願である世界的ビッグレース。...
-
日本競馬の夢、再び――凱旋門賞に3頭参戦。ダービー馬クロワデュノールらが挑む欧州の壁、歴史の扉
日本競馬が挑み続けてきた“世界最高峰の壁”――凱旋門賞。今年はダービー馬クロワデュノールを筆頭に、ビザンチンドリーム、アロヒアリィの3頭が出陣する。フランスでの前哨戦にて欧州馬場を経験して臨む精鋭たち...