「東京五輪」のニュース
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岡本和真は「1年目の鈴木誠也」より上! 今井達也は「1年目の千賀滉大」と同じ2桁! MLB挑戦組&国内移籍組の活躍期待度総チェック!!!
このオフに新天地を求めた有力選手たちの現時点での実力、今後の活躍期待度などを全力診断!***【ポスティング移籍組、本当の評価と期待度】4人の選手がポスティングシステムでのMLB挑戦を目指した今オフ。村...
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【プロレス】藤波辰爾から見たウルフアロンの新日本デビュー戦は何点? 「僕自身も技を受けてみたい」と対戦に意欲
藤波辰爾インタビュー前編【入場から感じた覚悟】東京五輪の柔道男子100キロ級で金メダリストを獲得したウルフアロンが、新日本プロレス1.4東京ドーム大会で衝撃的なデビューを飾った。NEVER無差別級王者...
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「まるで千手観音」レスリング97kg級で世界と渡り合う吉田アラシ、日本最重量級がロス五輪を制する可能性
日本レスリング重量級の歴史を塗り替える可能性を秘めた存在がいる。男子フリースタイル97kg級の吉田アラシだ。2028年ロサンゼルス五輪での金メダル獲得も、もはや夢物語ではない。92kg級から97kg級...
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「準備やプレーを背中で見せられる」結果に左右されず、チームを牽引するSR渋谷・田中大貴の矜持
2025−26シーズンのBリーグ、サンロッカーズ渋谷は苦しい戦いを強いられている。その中で、誰よりもブレない姿勢を示し続けてチームを牽引しているのが、NBL時代を含めプロ13年目を迎えた田中大貴だ。チ...
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ハイレベルな激戦を制し、アジア大会への切符を手にしたのは?!「ワールドスケートジャパン第8回日本スケートボード選手権大会 supported by Murasaki Sports」ストリート種目
今年の日本一を決めるコンテスト「ワールドスケートジャパン第8回日本スケートボード選手権大会supportedbyMurasakiSports」が11月1日から2日にかけて開催された。会場となったのは東...
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体脂肪28%から9%へ。二競技で“速さ”追い求めた陸上・君嶋愛梨沙が目指す、日本女子初の10秒台
陸上短距離とボブスレーという異なる競技で日本代表を経験した君嶋愛梨沙。個人と団体、二つの世界で“速さ”を追い求めてきた彼女はいま、陸上という原点で新たな記録に挑んでいる。競技人生の中で見つけた「自分軸...
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“伝える”から“引き出す”へ。女子バスケ界の牽引者・宮澤夕貴が実践する「コーチング型リーダーシップ」
Wリーグで連覇を成し遂げた富士通レッドウェーブが大切にしてきたチームコンセプトに「オーバーコミュニケーション」がある。宮澤夕貴はキャプテンとして、若手が思いを言葉にしやすい空気を作り、全員でミーティン...
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Wリーグ連覇達成した“勝ち癖”の正体とは? 富士通支える主将・宮澤夕貴のリーダー像
2024-25シーズン、富士通レッドウェーブはWリーグでリーグ連覇を成し遂げた。主将としてチームを率いた宮澤夕貴は、レギュラーシーズンとプレーオフでベスト5に選出され、まさに攻守の要として存在感を示し...
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涙で若手に伝えた「日本代表のプライド」。中国撃破の立役者・宮澤夕貴が語るアジアカップ準優勝と新体制の手応え
バスケットボール女子日本代表が準優勝で幕を閉じたFIBA女子アジアカップ2025。その攻守の中心でチームを牽引したのが宮澤夕貴だった。準決勝では優勝候補の中国を相手に226cmのチャン・ツーユウとのリ...
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“1万人動員”のB3クラブ、TUBCの挑戦。地域とつながる、新時代バスケ経営論
男子プロバスケットボールリーグB3のクラブ・TUBCは、2022年のBリーグ参入1年目に1万人近い観客を動員。しかも、その挑戦は「大赤字」の無料招待から始まった。そこに込められていたのは、地域とつなが...
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塩越柚歩、衝撃移籍の舞台裏。なでしこ「10番」託された“覚悟”と挑戦の2カ月
WEリーグを代表するアタッカー・塩越柚歩がこの夏、大きな決断を下した。下部組織から育った三菱重工浦和レッズレディースを離れ、ライバルの日テレ・東京ヴェルディベレーザへの移籍を選んだのだ。慣れ親しんだク...
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X Games Osaka 2025優勝の中村輪夢と、国際⼤会で結果を残すイレク・リザエフが激突!「マイナビJapanCup Yokosuka 2025」が7月18日~21日に開催!
⼀般社団法⼈全⽇本フリースタイルBMX連盟(以下JFBF)および横須賀市は、2025年7⽉18⽇(⾦)から21⽇(⽉・祝)の4⽇間、神奈川県横須賀市にて「マイナビJapanCupYokosuka202...
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大阪ダービーは「街を動かす」イベントになれるか? ガンバ・水谷尚人、セレッソ・日置貴之、新社長の本音対談
1995年からスタートした、ガンバ大阪とセレッソ大阪による大阪ダービー。それからちょうど30年が経過した今季、両クラブに興味深い変化が起こった。ガンバは今年1月に、そしてセレッソは4月に、それぞれ社長...
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「ピークを30歳に」三浦成美が“なでしこ激戦区”で示した強み。アメリカで磨いた武器と現在地
長谷川唯、長野風花、宮澤ひなた、谷川萌々子、林穂之香――。なでしこジャパンの中盤は今、海外で活躍する実力者が激しくポジションを争う最激戦区となっている。そのなかで静かに存在感を高めているプレーヤーが、...
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満点ライドから涙の初優勝までドラマが生まれたS.LEAGUE最終戦
2025年4月16日から19日の4日間、さわかみS.LEAGUE24-25最終戦GRANDFINALSが東京五輪の会場にもなった千葉県長生郡一宮町釣ヶ崎海岸(通称:志田下ポイント)で開催された。今大会...
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世界11カ国・80名の世界トップアスリート出場決定! 世界最高峰のアクションスポーツの国際競技会、関西初上陸「X Games Osaka 2025」
アクションスポーツ界で最も注目される国際競技大会「XGames」が、関⻄初上陸。2025年6月20日(金)、21日(土)、22日(日)の3日間、スケートボード、BMX、MotoX(フリースタイルモトク...
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BMXの国内公式戦が今年初開催! 「マイナビJapanCup HIROSHIMA 2025」 世界の最前線で戦うパーク・中村輪夢やフラットランド・佐々木元が出場
一般社団法人全日本フリースタイルBMX連盟(以下JFBF)は、2025年4月17日(木)から20日(日)の4日間、広島県広島市にて「マイナビJapanCupHIROSHIMA2025」を開催。広島での...
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大原洋人や松田詩野などをマネジメントするwhitebuffaloが初となるファン交流イベント開催決定!
whitebuffaloファンミーティング~君だけこっそりレベルアップな件~2025年4月13日(日)in静岡県牧之原市静波サーフスタジアムPerfectSwell®東京五輪で5位に入賞した大原洋人や...
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「こんな自分が決勝まで…なんて俺らしい」銀メダル。高谷大地、本当の自分を見つけることができた最後の1ピース
オリンピックで獲得したメダルの色の価値、捉え方は選手にとって十人十色。パリ五輪・レスリング男子フリースタイル74kg級で銀メダルを獲得した高谷大地は、「よくここまで頑張った」と自身をたたえ、胸を張る。...
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オリンピアンが集結!アーバンスポーツの魅力を体感しよう OSAKA NEXPO 2024 ~EXPOCITY編~
2025年2月22日(土)に、ららぽーとEXPOCITY及びムラサキパークららぽーとEXPOCITYにて「OSAKANEXPO2024~EXPOCITY編~」が開催される。2020年東京オリンピック、...
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森秋彩「30歳過ぎまで現役で」 安楽宙斗「調整法を勉強したい」 2025年の目標はともに世界選手権V
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)の2024シーズン表彰式が11日に都内で開かれ、優秀選手賞を受賞した安楽宙斗、森秋彩のパリ五輪代表2人が囲み取材に応じた。安楽は「パリ五輪の悔しさのおか...
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なぜバドミントン日本代表は強くなったのか? 成果上げた朴柱奉ヘッドコーチの20年と新時代
バドミントン日本代表の朴柱奉(パク・ジュボン)ヘッドコーチが、2024年12月末に任期を終える。2004年の就任から約20年間、日本をバドミントンの強豪国へと押し上げた功績は計り知れない。現役時代、ダ...
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パリ五輪までの「地獄の3年」からの奇跡の逆転劇。堀米雄斗の金メダル獲得の軌跡に迫った「ドキュメント パリMEDAL」が12月7日午前9時30分から放送
2024年7月、パリ五輪・スケートボード男子ストリート種目で、東京五輪に続き金メダルを獲得した堀米雄斗。NHKでは渡米前、彼が高校生の頃から取材を続けてきた。そして今回は五輪での「連覇」を成し遂げた「...
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今週末に有明アリーナで開催される、SLS TOKYOがブラジル発サステナブルスニーカーブランド “CARIUMA”とのコラボを発表!VIPコースサイドシート購入者限定特典として入手可能!
いよいよ今週末、2024年11月23日(土)に東京・有明アリーナにて世界最高峰の大会STREETLEAGUESKATEBOARDING(SLS)第7戦目「2024SLSCHAMPIONSHIPTOUR...
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なぜ日本女子卓球の躍進が止まらないのか? 若き新星が続出する背景と、世界を揺るがした用具の仕様変更
伊藤美誠、平野美宇、早田ひなら“黄金世代”が長らく牽引してきた日本女子卓球界。さらにパリ五輪後は、張本美和を筆頭にさらに下の世代の選手たちの活躍も大きなニュースとなっている。ではなぜ卓球界には10代の...
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蔡、安本、長島がボルダリング小学生競技大会とのW優勝達成【岸和田CANCANカップ2024】
第5回小学生リードクライミング競技会「岸和田CANCANカップ2024」が3、4日、大阪府の岸和田カンカンベイサイドモール内にあるイベントスペース「オーシャンサーカス」で行われた。小学1・2年生のJユ...
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33歳で欧州初挑戦、谷口彰悟が覆すキャリアの常識「ステップアップを狙っている。これからもギラギラしていく」
北中米ワールドカップ出場をかけたアジア最終予選で3バックの中央として、日本代表を束ねる谷口彰悟。今夏、中東カタールのアル・ラーヤンからベルギーのシントトロイデンへ、33歳で初の欧州挑戦を成就させ、リー...
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「周りを笑顔にする」さくらジャパン・及川栞の笑顔と健康美の原点。キャリア最大の逆境乗り越えた“伝える”力
フィールドホッケーは、時速100~130kmのスピードでボールを操り、華麗なパス回しでゴールを奪う。難易度の高い技術や連係が必要とされるからこそ、「仲間とパスをつないでシュートを決めた時のよろこびは何...
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「ホッケー界が一歩前進できた」さくらジャパンがつかんだ12年ぶりの勝利。守備の要・及川栞がパリに刻んだ足跡
パリ五輪で、1勝4敗という結果に終わったものの、12年ぶりに勝利を挙げたさくらジャパン(ホッケー女子日本代表)。チームの守備の要として奮闘した及川栞は、2度目のオリンピックでようやくつかんだ一勝に、ほ...
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男子バレー、パリ五輪・イタリア戦の真相。日本代表コーチ伊藤健士が語る激闘「もしも最後、石川が後衛にいれば」
パリ五輪に挑んだバレーボール男子日本代表が、イタリア相手に見せた激闘はいまなお鮮烈に記憶に残っている。8月5日に行われた準々決勝のこの試合、日本にとっては「マッチアップが狙い通りだった」試合でもあった...