「東京五輪」のニュース
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Skateboarding Unveiled VOL.1 My name is……
「この写真見たことある!」「この記事も読んだことある!」もしあなたがスケートボードをしていたり、仮にしていなくても興味・関心がある人ならば、どこかで一度は、わたし、吉田佳央の写真や記事を見たことがある...
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女子バレー・石川真佑が語る“エース”の覚悟。「勝ちたいからこそ、周りに流されちゃいけない」
3月27日に発表された2023年度バレーボール女子日本代表チーム登録メンバーに、もう当たり前のように、石川真佑の名前があった。まだ22歳だが、日本代表に欠かせない軸である。2019年に日本代表デビュー...
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「子供達にスポーツを通してスマイルの輪を広げたい」レスリング・五輪金メダリスト登坂絵莉が描く未来
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太、スポーツキャスターの秋山真凜、Webメディア「REALSPORTS」の岩本義弘編集長の3人がパ...
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新ブランド「TOBATH.」が示すゴルフの可能性。スポーツマーケ専門家が目指す “ウェルビーイングブランド”とは
昨年11月26日、いい風呂の日にスタートした“ゴルフと温泉”をコンセプトとしたゴルフアパレルブランド「TOBATH.(トバス)」。デザインと機能性に徹底してこだわり、アスリート界隈を中心に愛用者を増や...
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ムラサキスポーツが総力をあげて新たにプロデュースするスケート施設「ムラサキパーク立川立飛」2023年7月中旬オープン!
株式会社ムラサキスポーツは、東京都立川市に屋内・屋外スケートパーク「ムラサキパーク立川立飛」をオープンし、オープン日は2023年7月中旬を予定している。ムラサキスポーツが総力をあげて新たにプロデュース...
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林かりんが7秒43の女子日本新! 野中生萌の記録を破る
スポーツクライミングの母恵夢カップ第3回スピードスターズ選手権が19日、愛媛県西条市の石鎚クライミングパークSAIJOで行われ、今月のジャパンカップで初優勝した林かりんが7秒43のスピード女子日本新記...
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世界中から総勢100名以上のトップアスリートたちが「X Games Chiba 2023」に!今大会注目の出場選手を紹介
今年も、世界最大のアクションスポーツの国際競技会「XGames」が、2023年5月12日(金)~14日(日)の3日間に渡り「XGamesChiba2023」として千葉市のZOZOマリンスタジアムにて開...
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熾烈極める卓球パリ五輪代表争い。「復活」の平野美宇、「熟練」の石川佳純、「ラリー力」の超新星 早田、木原追う3人の“決め手”
卓球のパリ五輪選考ポイント争いが、熾烈を極めている。現在ポイントで有利な立場にある、早田ひなと木原美悠。そして東京五輪のエース伊藤美誠の選出が有力視される中、虎視眈々と逆転を狙う選手たちがいる。3月に...
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山本由伸の知られざる少年時代。背番号4の小柄な「どこにでもいる、普通の野球少年」が、球界のエースになるまで
いよいよ開幕が直前に迫ったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。ダルビッシュ有、大谷翔平、佐々木朗希ら豪華な投手陣がそろう中、その主軸と期待されるのが山本由伸だ。24歳にして誰もが認める“日本...
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バスケ73%、サッカー36%、ハンドボール82%…。なぜ女子競技人口は18歳で激減するのか?
女子スポーツの課題の一つは、高校を卒業後に女子選手の競技登録者数が減少してしまうことだ。同時期を境に、バスケットボール73%、サッカー36%、ハンドボール82%減少するというデータ(各協会2021年公...
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吉田正尚の打撃は「小6の時点でほぼ完成」。中学時代の恩師が語る、市政まで動かした打撃センスとそのルーツ
3月9日に初戦を迎えるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。14年ぶりの世界一を目指す侍ジャパンは“史上最強”といわれるメンバーが顔をそろえる。なかでもアメリカ・メジャーリーグで活躍中のダルビ...
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2023年もトップアスリートたちが日本のアクションスポーツ業界を熱くする!「X Games Chiba 2023」出場選手発表会
昨年、国内初開催となり日本のアクションスポーツ業界を熱狂の渦に巻き込んだ「XGames」が、今年も「XGamesChiba2023」として2023年5月12日(金)~14日(日)の3日間に渡り千葉市の...
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パリ五輪へ、勝負が始まる
本記事は『ボルダージャパンカップ2023大会公式プログラム』の掲載インタビューを再構成したものです。3種目で躍進2022年を振り返る2023年の初戦を迎える、今の率直な心境を教えてください。「いよいよ...
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「プロBMXレーサーとして世界一を目指す覚悟」中井飛馬が見据えるパリ五輪とプロキャリアを通して追い求める自身の姿。
今回はパリオリンピック出場選考もすでに始まっている一方で、来年3月に日本体育大学を卒業し新生活をスタートするプロBMXレーサーの中井飛馬(なかい・あすま=22歳)に来シーズンに向けての意気込みと今後の...
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TEAM auの野口啓代らがコンディショニング指導【TEAM au PROJECT ~見知らぬゆがみ教室~】
ユースクライマーの“からだを整える”ことを趣旨としたイベント「TEAMauPROJECT~見知らぬゆがみ教室~」が11日、都内のボルダリングジム「B-PUMP荻窪」で行われ、ゲスト出演したTEAMau...
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レスリング界で疑惑の“ヌルヌル問題”。疑わしきは罰せず? 由々しき事態はなぜ横行するのか?
9月に行われたレスリングの世界選手権。日本代表の塩谷優と文田健一郎は、ともに相手選手の体がヌルッと滑ってつかめなかったことに違和感を覚えたという。実際に塩谷は試合中に審判に抗議したものの、状況は変わら...
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ついに戦国時代に突入!? 著しいレベルアップを見せた第5回全日本スケートボード選手権・ストリート
たった1年でココまでレベルが上がるものなのだろうか……。11月24日から11月27日かけて新潟県の村上市スケートパークで開催された第5回マイナビ日本スケートボード選手権大会のストリートは、世界レベルの...
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野口啓代がプロデュース 男女ペアで戦う「AKIYOʼS DREAM」が23日にライブ配信
野口啓代がプロデュースするスポーツクライミングのコンペティション「AKIYOʼSDREAM」が明日23日、「auCLIMBINGWALL」(茨城県龍ケ崎市)で行われる。東京五輪の銅メダル獲得を最後に競...
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アーバンスポーツのこれからを語る「Shibuya Urban Sports Day : Round Table Talks」SIW2022レポート
一般社団法人渋谷未来デザインは「アイデアと触れ合う、渋谷の6日間。」として、日本最大級のソーシャルデザインをテーマにした東京・渋谷の都市フェス「SIW」を11月8日(火)~13日(日)の6日間にわたり...
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海外混合チームでつくるCJC2022
本記事は2022年11月12、13日に開催される「第5回コンバインドジャパンカップ」の大会公式プログラム掲載コンテンツに未収録分を追加、再構成したものです。関連記事:第5回コンバインドジャパンカップが...
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知られざる「欧州を目指す日本人トレーナーの指標」の存在。海外一択の決意の末、カンボジアで手にした経験値と順応性
女子サッカー界の最高峰「UEFA女子チャンピオンズリーグ」の舞台で活躍している日本人トレーナーがいることをご存知だろうか?23歳で日本を飛び出し、カンボジアのアンコールタイガーFCで3年間研鑽(けんさ...
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「“イケメンアスリート”として注目されること」に、橋岡優輝の率直な心情。ブレない信念の根幹とは
昨夏の東京五輪で日本勢37年ぶり入賞となる6位に輝くなど、日本走幅跳のエースとして広く知られるようになった。同時に、女性誌で特集を組まれるなどスポーツの枠を超えて幅広い層にも知られる存在となっている。...
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「必ずやらなくてはいけない失敗だった」。橋岡優輝、世界陸上10位で入賞ならずも冷静に分析する理由
2019年世界陸上では日本勢初入賞の8位、昨夏の東京五輪では日本勢37年ぶり入賞の6位。次々と快挙を成し遂げ、さらなる飛躍を誓った走幅跳の橋岡優輝だったが、今夏オレゴンで開催された世界陸上では入賞を逃...
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「東京五輪は見たくなかった」。戦うことさえ叶わなかった、楢﨑明智・大竹風美子の偽らざる本音
スポーツクライミングの楢﨑明智と、7人制ラグビーの大竹風美子。競技も性別も異なる二人には、一つの共通点がある。東京五輪の日本代表選考から、“戦わずして”漏れてしまったことだ。誰より悔しい思いをした二人...
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日新火災がスポーツクライミング応援アカウントをTwitterで開設
2018年からJMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)のオフィシャルパートナーを務め、選手との所属・スポンサー契約も結ぶなどしている日新火災が、スポーツクライミングを応援するTwitterアカ...
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明日からクライミングW杯盛岡大会が開幕! 今大会の2種目複合ルールとは?
明日20日から22日までの3日間、スポーツクライミングのW杯盛岡大会が岩手県営運動公園スポーツクライミング競技場で開催される。暫定的なコンバインドの競技ルール今シーズン最後のW杯に数えられる盛岡大会は...
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ヤンヤとロマン 2人は再び頂を目指す
ほどまで、ユースクライマーを対象とするボルダリングのトレーニングキャンプ「THE18–TOTHENEXTLEVEL–」(株式会社8611主催)に参加されていました。書類選考を通過したユース選手に、各分...
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「乙黒拓斗には一生勝てないんじゃないか」敗北を機に手にした世界一。レスリング成國大志が貫く二刀流
9月16日、セルビア・ベオグラードで開催されたレスリング世界選手権。男子フリースタイル70kg級を制し、自身初の世界一に輝いた成國大志。2017年10月に薬剤師が処方した禁止物質を含んだ薬を服用したこ...
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第2回「THE 18」が開催 ユースクライマー向けトレーニングキャンプに五輪金メダリスト・ガンブレットも登場
12歳から18歳までのユースクライマーを対象とするトレーニングキャンプ「THE18–TOTHENEXTLEVEL–」が15日、ボルダリングジムB-PUMP荻窪(東京都杉並区)で開催され、東京五輪金メダ...
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「逃げるわけにはいかない」。桃田賢斗が“勝てない”苦悩の日々も、決して変わらぬ真摯な信念
男は今、苦境の中にいる。世界の頂点に君臨したあのころが嘘のように勝てない日々が続く。「苦しい」。そう吐露する男には、それでも背負い続けたいものがある。桃田賢斗は、必ず立ち上がる。それだけの強い思いがあ...