「田宮二郎」のニュース
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追悼・山本陽子さん 清楚系から悪女まで、昭和を代表する大女優
【TokyocinemacloudXby八雲ふみね第1162回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。...
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あの直木賞作家が、20年以上にわたる週刊文春「顔面相似形」コーナーへの投稿をやめた理由
著名人の顔を凝視しつづけて半世紀──「週刊文春」の「顔面相似形」など、雑誌の“似てる顔”コーナーに20年以上、覆面投稿を続けていた直木賞作家・姫野カオルコ氏。だが、とある理由から投稿をやめてしまうこと...
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佐野史郎語る「敗血症で死の覚悟」娘の版画が救ってくれた命
「血液のがんと診断され、抗がん剤治療を目指しているとき、免疫力が弱まったせいで敗血症に……。39度、40度の熱が2~3週間続くとさすがにキツくて“もうだめか”とあきらめた瞬間もありました」 ...
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「赤井英和の嫁」twitterが癒やされると話題、本人が語る 赤裸々すぎる61歳の私生活の裏側
ボクサー時代に“浪速のロッキー”として活躍し、俳優としてデビューしてからは31年間にわたって様々な話題作に出演してきた赤井英和。現在、妻の佳子さんのTwitterアカウント「赤井英和の嫁」にて、赤井の...
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赤井英和が語る今も変わらぬ大阪と串カツへの想い、最新映画は第二の『どついたるねん』!?
ボクサー時代に“浪速のロッキー”として活躍し、俳優としてデビューしてからは31年間にわたって様々な話題作に出演してきた赤井英和。現在、妻の佳子さんのTwitterアカウント「赤井英和の嫁」にて、赤井の...
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サザン桑田が“政治風刺辞めない”宣言!「きつい風刺をさらりとできるくらい、常に自由でなくちゃ」紅白での炎上にもめげず
デビュー40周年を迎え、この夏は野外フェス(ROCKINJAPANFESTIVAL2018)に出演したり、ベストアルバム『海のOh,Yeah!!』をリリースしたりと精力的に活動しているサザンオールスタ...
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原作の魅力をドラマ化で倍増、リメイク版で磨きをかけて!?魅力的な日本のリメイクドラマ5選!
長瀬智也さん主演の2017夏ドラマ『ごめん、愛してる』。こちらの作品は2004年に韓国で放送されたドラマ作品の日本リメイク版です。実は日本だけでなく、トルコやタイでもドラマ化されるほどの人気作。韓国で...
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38年の沈黙を破り田宮二郎"猟銃自殺"の真相を遺族が告白! 夫人は「白い巨塔が原因」、長男は「植毛がきっかけ」
映画、ドラマ、さらにはクイズ番組の司会者としても大活躍した往年のスター・田宮二郎が自殺をとげたのは今から38年前のこと。人気ドラマ『白い巨塔』(フジテレビ)の放映中に、自ら足で猟銃を引くという壮絶な最...
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<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産(26)「番組を当てようと思った時は他のことをしては駄目だ」
大将(萩本欽一)は言う。「番組を当てようと思った時は他のことをしては駄目だ」「全部ってたとえば何ですか」と、僕。「俺の仕事は番組づくりだから、仕事以外の他のことには一切運を使わない。家族、健康、金、ギ...
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芸能人マネージャー志望や俳優・タレント志望の若い人が「知っておきたい」芸能界事情
いわゆる「芸能人」をマネージメントする芸能プロダクションには、その設立経緯から、いくつかの系譜があります。音楽系事務所、劇団系事務所、モデル系事務所などです。それぞれ日本音楽事業者協会(音事協)、日本...
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<未来のドラマ製作者よ、これは見ておけ>鎌田敏夫・脚本「俺たちの旅」、向田邦子・脚本「時間ですよ」、山田太一・脚本「岸辺のアルバム」
貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]***いわゆる映画人として、或いは映画ファンとして見ておくべき作品というものがある。小津安二郎、黒澤明などを見ていないと会話に参加できない...