同オーディションは、“EBiDANの原点回帰”を合言葉に、歌唱力・パフォーマンス力・アイドル性・人間性など、さまざまな観点で審査。
あすは最終審査が放送され、4月から続いた『EBiDAN THE AUDITION 2026』は最終回を迎える。最終審査に挑むのは、書類審査、1次審査、2次審査、3次審査を通過した、大野遥斗、宮本琉成、小林郁大、堀蒼寿、畑駿平、佐藤蓮音、守本勝倶、三戸琳仁、髙橋夢人、三村航輝の10人の候補生。堀と佐藤は一般応募からここまで駒を進めてきた。
最終審査では、Aチーム(宮本、佐藤、守本、三戸、三村)とBチーム(大野、小林、堀、畑、髙橋)に分かれてのパフォーマンス審査となり、総合プロデューサーの新井氏が作詞作曲したオリジナル曲「夢の途中で」をステージで披露する。
そして、最終審査には候補生たちを見守るスペシャルゲストも登場。2次審査で特別審査員として参加した、ももいろクローバーZ・佐々木彩夏をはじめ、超特急・ユーキ、タカシ、Sakurashimeji(田中雅功、髙田彪我)、ONE N’ONLY・NAOYA、ICEx・志賀李玖、中村旺太郎、筒井俊旭、山本龍人らEBiDAN先輩メンバーが、候補生たちの全身全霊のパフォーマンスを見届ける。
さらに、番組終盤では合格ほやほやのメンバーに、総合プロデューサーの新井氏から彼らのグループ名と初お披露目の場も発表される。


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