「東京上空から北京の敵機を撃墜できる!? 射程約2000km「米軍の未来のミサイル」が目指す“撃墜以外の目的” とは」の画像
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ASM-135対衛星ミサイルを発射するF-15「イーグル」。このミサイルは2段式ロケットとなっており、重量はおよそ1トンに達する。高度555kmの低軌道を飛翔する観測衛星の破壊に成功している(画像:アメリカ空軍)
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