「サントリー」のニュース
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サントリー工場復旧に3、4カ月 熊本地震で損壊
サントリーホールディングスは10日、熊本地震で被災した九州熊本工場(熊本県嘉島町)の復旧に3、4カ月...
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熊本地震 サントリー九州熊本工場の被害状況を確認 2次災害のリスクも鑑み慎重対応
サントリービバレッジ&フードは8月3日、この日に令和8年熊本地震により操業を停止しているサントリー九州熊本工場(熊本県上益城郡嘉島町)の建屋内に入り被害状況を確認することを明らかにした。「2次災害のリ...
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サントリービバレッジ&フード上期増収増益 日本ではコアブランドと「ギルティ炭酸NOPE」の好調が寄与して販売数量も成長
サントリービバレッジ&フードの上期(12月期)決算は増収増益となった。売上収益は前年同期比11.6%増の8999億円、営業利益は3%増の740億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は2.3%増の421...
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ツェナ・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(Pzena Investment Management, LLC)がサントリービバレッジ&フード株式会社<2587>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムのサントリービバレッジ&フード株式会社<2587>について、ツェナ・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(PzenaInvestmentManagement,LLC)が2026年8...
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だから鳥貴族は日本一の焼き鳥チェーンに…創業者が20歳から憧れ、62歳で追いついた「ライバル店」の存在
M&Aには、数字では語れない「企業と人の物語」がある。焼鳥チェーン「鳥貴族」を運営するエターナルホスピタリティグループは、2023年に同業の「やきとり大吉」を買収した。鳥貴族創業者の大倉忠司社長(66...
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「ノンアル自販機」が登場 多彩なフレーバーを気軽に サントリー、高輪ゲートウェイで試験展開
ノンアルコール飲料専用の自販機が登場した。「ノンアルをSMARTからFUNな飲み物に」をコア戦略に掲げるサントリーでは、より一層の浸透を図るべく「自動販売機」に着目。JR高輪ゲートウェイ駅直結「高輪ゲ...
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年収が高い食品メーカーランキング2025【トップ5】味の素が3位、1位は?
今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い食品メーカーランキング2025」を作成した。対象期間は、2024年4月期~25年3月期。全125社のランキングを一挙公...
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熊本地震 サントリーが復興支援へ義捐金3000万円拠出 救援物資としては緑茶飲料「伊右衛門」1万本を被災地に供出
サントリーホールディングスは7月30日、令和8年熊本地震による被害に対して、被災地での救護活動、復興支援へ義捐金3000万円を熊本県に拠出し、救援物資として緑茶飲料「伊右衛門」1万本を被災地に供出する...
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「サントリー天然水」の水源へのこだわり伝える写真展を開催 南アルプス・北アルプス・奥大山・阿蘇の4水源飲み比べも実施
サントリービバレッジ&フードは8月1日の「水の日」に向けてイベントを行い、「サントリー天然水」の水源へのこだわりを伝えブランドイメージに磨きをかけている。イベント名は「水の日の写真展それぞれの人生それ...
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映画「ちいかわ」はホラーより怖い…興行収入「キングダム」超え、満員の映画館に"どよめき"が起こる結末
7月24日に公開され、初登場1位になった『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』。映画興行に詳しいライターの武井保之さんは「拡大上映しているシネコンには多くの親子連れが見に来ているが、かわいいキャラのシビアで...
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熊本地震、食のインフラ復旧を願う
「令和8年熊本地震」により甚大な被害が発生している。いまだにライフラインの停止に加え、道路の通行止めが相次ぎ物流網に混乱が生じている。▼徐々に被害状況が明らかになってきた。29日現在、イズミは県内全3...
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熊本県で最大震度7 被害状況の確認急ぐ 配送遅延や生産停止も
7月28日午後4時27分、熊本県熊本地方を震源とする地震があり、宇城市と氷川町では最大震度7の揺れを観測した。震度5弱の余震が続き、人的被害も発生した。メーカーの生産拠点や物流網への影響も懸念され、現...
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熊本地震 サントリー九州熊本工場が操業停止 建屋などに一部損傷 詳細を確認中 人的被害なし
サントリービバレッジ&フードは7月29日、前日の28日に発生した熊本地震の影響について、人的被害はなく、サントリー九州熊本工場(熊本県上益城郡嘉島町)の操業を停止していることを明らかにした。同工場は建...
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過渡期の自販機業界 人手不足や小売業との値差広がりによる割高感など課題山積で再編進む 活性化に向けた動きも出現
自販機業界が過渡期にある。近年の人手不足や販売低迷により、自販機の価値を見直す減損テストを行う動きや事業譲渡などの再編が進んでいる。販売低迷は、コストプッシュ型の価格改定が相次いで行われたことで、販促...
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「GREEN DA・KA・RA」からブランド初のアイススラリー 活動前に身体を冷やして熱中症対策
サントリービバレッジ&フードは、「GREENDA・KA・RA」ブランド初となるアイススラリー「ほぐれる氷のアイススラリー」をセブン-イレブン限定で7月7日から発売している。アイススラリーとは、液体の中...
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「ポカリスエット」や「アクエリアス」など 夏の早期化・長期化で高まるニーズ 酷暑日のぞく日常の発汗シーンに商機
気温上昇や夏の早期化・長期化により効率的な水分補給のニーズは高まりつつある。自販機やコンビニなどで喉が渇いたときに気軽に買える清涼飲料水の中で、熱中症対策が訴求できるスポーツ-機能系飲料カテゴリの果た...
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緑茶飲料 国産茶葉高騰し価格競争 価格転嫁と価値発信に的
緑茶飲料市場は、国産茶葉高騰に加えて、市場では価格競争が依然続いているとみられることから収益面で板挟み状態にある。全国清涼飲料連合会(全清飲)の「2025年清涼飲料水生産数量及び生産者販売金額」による...
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緑茶飲料、国産茶葉高騰し依然続く価格競争 価格転嫁と価値発信に的 「お~いお茶」「綾鷹」「伊右衛門」「生茶」の動向
緑茶飲料市場は、国産茶葉高騰に加えて、市場では価格競争が依然続いているとみられることから収益面で板挟み状態にある。全国清涼飲料連合会(全清飲)の「2025年清涼飲料水生産数量及び生産者販売金額」による...
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飲料業界、物流効率化と食品ロス削減へ一歩前進 製造ロットの逆転許容の取り組みが始動
飲料業界が食品ロス削減に向けて一歩前進する。セブン-イレブン・ジャパンは、飲料における納品時賞味期限の緩和(製造ロットの逆転許容)の取り組みを7月15日納品分から順次開始した。小売業界では同社が先駆け...
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サントリー自販機キャッシュレスアプリ「ジハンピ」2000万DL突破 アプリ対応機は非対応機に比べ平均3%以上売上金額アップ
サントリービバレッジソリューションが展開する自販機キャッシュレスアプリ「ジハンピ」が6月末時点で2000万ダウンロードを突破した。「ジハンピ」対応台数は6月末時点で全国21万台以上へと拡大し、「ジハン...
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「金麦」発泡酒→ビールに “デイリービール市場”創造へ サントリー、環境変化見据え挑戦
今年10月からのビール類酒税一本化にともない、各社の主力発泡酒ブランドが軒並み“ビール化”を計画する。他社に先がけて昨年9月にこの方針を発表したサントリー「金麦」は、新たなニーズをとらえた市場活性化に...
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サントリー、大人と比較して+7℃程度の「こども気温」啓発強化 「GREEN DA・KA・RA」・小川の日傘・花王の「ビオレ」が連携
サントリービバレッジ&フードは「GREENDA・KA・RA」ブランドの熱中症対策啓発活動の一環として、地面の照り返しの影響差などにより、子どもの高さで計測した温度が大人と比較して+7℃程度になる、子ど...
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サントリーが「GREEN DA・KA・RA」で日傘の活用を促す真意は? 草彅剛さん扮する「やさしいマン」のCMも放映
サントリービバレッジ&フードは「GREENDA・KA・RA」ブランドで水分補給に加えて日傘の活用を促している。「こども気温」と称する熱中症対策啓発活動の一環。日傘の活用を促す活動をブランド全体...
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ミネラルウォーター 差別化へ創意工夫 容器・容量・ラベルで
原材料が水(鉱水)だけに差別化が難しいミネラルウォーター市場で創意工夫の動きがみられる。ブランドの世界観を伝えるコミュニケーションに加えて、近年、顕著にみられるのが容器・容量・ラベルの取り組み。ミネラ...
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サントリー「GREEN DA・KA・RA」がノンカフェイン茶系飲料開拓 麦茶を軸足にルイボス・コーン茶・黒豆茶へと領域拡大
サントリービバレッジ&フードの「GREENDA・KA・RA」ブランドがノンカフェイン茶系飲料市場を開拓している。同ブランドは「大人から子どもまで安心して飲める、心とカラダにやさしい水分補給飲料...
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サントリー、自販機でオリジナルグッズの販売拡大 2028年に売上100億円以上計画 「推し活」需要のさらなる高まり見込む
サントリービバレッジ&フードは、「推し活」需要のさらなる高まりを見込み、自販機でオリジナルグッズを販売する「TAG-LIVE!」サービスを拡大する。戦略企画本部課長兼事業推進本部新価値創造部課長の高橋...
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「クラフトボス ブラック」(500mlPET)240円→260円に サントリービバレッジ&フードが131品目価格改定 11月1日から
サントリービバレッジ&フードは6月18日、ペットボトル・缶など131品目で11月1日出荷分より価格改定を実施すると発表した。製造コストや物流コスト等の上昇が長期化していることにより、企業努力のみでの吸...
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サントリーウエルネスが研究「推し活×高齢者」によって延びる“幸福寿命”
市場で注目を浴びているトレンドを深掘りする連載「マネ部的トレンドワード」。今回取り上げるテーマは、「1億総推し活」。健康食品や美容商品を提供しているサントリーウエルネスが、京都大学と大阪公立大学との共...
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サントリー、未来の酒需要創造へ RTDの成長戦略加速 狙うは「ビールしか飲まない人」
この10年で出荷数量は約2倍に伸長し、2億㌜を突破したとみられる缶チューハイなどのRTD。市場をリードするサントリーでは、酒類の中でも若者に最も親しまれるこのカテゴリーを「未来の酒類人口を支える存在」...
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全清飲、新会長に井辻秀剛氏 清涼飲料業界の人々の真面目さと思い伝える
一般社団法人全国清涼飲料連合会(全清飲)は5月26日、東京都内で定時総会を行い、任期満了に伴う役員改選が行われ新会長にコカ・コーラ協会の井辻秀剛会長が就任した。井辻会長は、定時総会懇親パーティーのあい...