「選挙」のニュース
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東京維新が党の看板政策「身を切る改革」まさかの“廃棄“ あまりにもフザケた理由
「身を切る改革」の看板を取り下げるようだ。日本維新の会の東京支部である「東京維新の会」が7月13日以降、「『身を切る改革』運用見直しに関するアンケート」と題したGoogleフォームを所属議員に送信.....
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懲りないトランプ大統領 米主要メディア総スカンでも「国民演説」で中国批判ブチ上げた狙い
「中国が2020年大統領選に不正介入!」と訴える長引くイランとの戦闘のさなか、今度は中国に矛先を向けたようだ。トランプ米大統領が16日夜、ホワイトハウスから国民向けに演説。自身が敗北した2020年.....
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【スクープ第6弾!】衆院選中の違法「広告動画」疑惑 大阪自民17陣営にも大量発覚
自民が大勝した2月の衆院選は、やはり歪められていたのか──。日刊ゲンダイは、衆院選の期間中に複数の自民候補が違法な広告動画に出演していた疑惑を5回にわたってスクープしてきた。公職選挙法は、選挙運動の....
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衆院解散から公示「14日以降」
国民民主党は16日、衆院選の公示を解散の14日以降とする公職選挙法改正案を衆院に提出した。政府・与党...
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衆院解散から公示「14日以降」=国民民主が公選法改正案提出
国民民主党は16日、衆院選の公示を解散の14日以降とする公職選挙法改正案を衆院に提出した。政府・与党...
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9.13沖縄県知事選 自民党全面支援の新顔「仏滅」事務所開きで広がる憶測
米軍普天間基地の辺野古移設問題が焦点の沖縄県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)は、顔ぶれがほぼ出そろった。3選を目指す玉城デニー知事(66)、自民党が全面支援する前那覇市副市長の古謝玄太氏(....
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天王山の沖縄県知事選に下地幹郎・元衆院議員が出馬表明 保守票「分裂」確実で自民陣営“苦悶”
沖縄政治にとどまらず、高市自民の今後を占う「天王山」に位置づけられている沖縄県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)。13日、日本維新の会に所属していた下地幹郎元衆院議員が那覇市で会見し、立候補....
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"秘書目線"で見る高市「中傷動画騒動」の深層「善悪の概念が世の中と違うんですよ」
サナエトークン騒動に中傷動画騒動。高市首相を巡る疑惑の中心と目されるのが「秘書」の存在だ。いったいどんな仕事なのか?勝手に問題を起こしているのか、それとも"親分"の指示に従っただけなのか?知られざるそ...
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高市政権“国会破壊”の裏返し…定数削減法案めぐり参政党・神谷代表が「神質疑」と絶賛される世も末
8日、グーグルの「トレンド急上昇ワード」で参政党の神谷宗幣代表のフルネームが一時トップに躍り出た。いつになく世間の注目を集めたわけだが、どうやらきっかけは6日の参院決算委員会の質疑。比例代表のみ45....
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安倍元首相銃撃事件から4年…断罪される旧統一教会と、次々復権する自民カルト議員
あの日から8日で4年。憲政史上最長政権を率いた安倍晋三元首相が銃弾に倒れて以降、大きな動きがいくつもあった。事件の元凶の旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)に対し、解散を命じた司法判断が先月確定。....
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改革派ガチ対談! 令和に「中選挙区制度」を復活させるのはアリかナシか!?
今、日本に求められている政治の改革は「小選挙区制度」の見直しではないのか?そう考えている政治パーソンは、実はけっこう多いらしい。平成の政治改革の中で歴史の闇に葬られた「中選挙区制度」の復興、その価値に...
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もはや高市首相によるパワハラだ! 自己チューすぎる「国会60日延長案」に自民“裏方”からもブーイングの嵐
国会が異例の空転に陥っている。今週に入ってから野党5党が審議をボイコットし続けており、1日もすべて欠席した。元凶は、与党による野党軽視に他ならない。高市首相は中傷動画疑惑などをめぐり、野党が求める予算...
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杉並区長選は初日から勝負あり! “モノトーン”毛嫌いされた自民陣営がリベラル現職にWスコア惨敗の哀れ
フタを開ければダブルスコアの惨敗だった。投票翌日、29日開票の東京・杉並区長選で、自民党はリベラル系首長の象徴的存在である現職・岸本聡子区長(51)に敵意ムキ出し。27年ぶりに党推薦候補として元区議....
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高市首相「小渕優子の乱」に真っ青! インナー辞任で4月消費税減税に暗雲…安易な“争点潰し”の大きすぎる代償
突如として起きた“大物議員”の「反乱」に、自民党内に衝撃が走った。小渕優子元経産相が党税制調査会(税調)の小野寺五典会長に、25日までに幹部職の辞意を伝えたのだ。税調幹部(インナー)は小渕氏を含め9人...
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高市政権"それ急ぐ必要ある?"問題の不穏な力学とは? 「実は党内でひそかに"サナエ離れ"が......」。テキトーすぎる国旗損壊罪&国民投票法改正に、国民が望んでいない皇室典範改正まで...
高市政権が"加速"している。首相自ら成立を目指すと宣言しつつも、ハードルが高かった法案や法改正の数々。それらを一気に審議入りまでこぎ着け、自民党の"数の力"で完成まで持っていこうとしているのだ。しかし...
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あす投開票の杉並区長選で自民惨敗3位危機…「打倒リベラル」と力むもキツすぎる現職批判で伸び悩み
首長選で苦戦する自民党は首都・東京で3連敗を喫するのか。杉並区長選(28日投票、29日開票)は、27日がラストサタデー。再選を狙う現職の岸本聡子区長(51)、自民が推薦する元区議の大和田伸氏(45)....
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高市首相は筋金入りの嘘つき! 経歴詐称疑惑で米下院関係者が決定的証言「インターンだった」SNSで猛拡散
土俵際まで追い詰められているのに、高市首相はしぶとい。自民党総裁選や総選挙でのライバル潰しの中傷動画拡散や、暗号資産「サナエトークン」に事務所が関与した疑惑にシラを切り続けている。26日の参院災害対....
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立川市議選で立憲民主が健闘もジレンマ…公明の弱体化鮮明で「中道」合流にはむしろ亀裂広がる
21日投開票の東京都・立川市議選(定数28)が、にわかに話題となっている。立川市は人口約18万人を誇る多摩地域の中核都市。同時期に大きな選挙もないため、この選挙に各党の情勢が表れるとして永田町でも注....
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「聞く権利」の妨害がだめなら、「知る権利」の妨害はもっとだめですよね? 維新・吉村代表を日本中学生新聞が直撃
「選挙は公正であるべきだと思っていて、それがねじ曲げられることはあってはならない」日本維新の会の吉村洋文代表は、ぼくの目をまっすぐ見ながらそう答えた。これは、今月15日、日本維新の会の党本部で吉村代表...
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東京・杉並区長選早くも抗争過熱…「リベラルvs自民」の壮絶場外バトルで深まる分断
サッカーW杯同様、「絶対に負けられない戦い」がここにもある。21日、告示された東京・杉並区長選(28日投票、29日開票)だ。現職の岸本聡子区長(51)、新人で元区議の大和田伸氏(45=自民推薦)、3....
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【ここがヘンだよ! 食品消費税1%】「食品減税」って本当にやる意味あるの?
今年2月の衆院選で争点となった「食品消費税0%」。高市政権がいよいよ本腰を入れ始めたのだが、出てきた案は税率が1%に下方修正されている上、実施は来年春と、迷走の感が否めない。やるだけマシ?それともやっ...
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誰もちゃんと報じなかった「社民党大会」ルポ。"オールド左翼"が7時間ぶっ通しの大紛糾!
現役女性自衛官が制服姿で国歌を歌って話題になった自民党大会。その陰で、東京・永田町の小さな会場では、社民党の党員たちが朝9時から大激論!沖縄2区問題、大椿ゆうこ氏騒動、福島みずほ党首への不満........
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既成概念に縛られない若き新鋭記者の奮闘から民主主義を問い直す! 『こちら日本中学生新聞』(著:川中だいじ)
「日本中学生新聞」とは2023年3月、中学入学を控えていた川中だいじさんが創刊した手書きの新聞だ。川中さんはX(旧Twitter)などで次々に記事を投稿。その存在と発言は瞬く間に話題に。今やXのフォロ...
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支持率と不満の乖離 政治と国民の認識差を生む構造
今回のニュースのポイント「支持=満足」ではない消極的選択:支持理由の多くに「他に良い人がいない」という消極的回答が含まれており、政策への不満と支持が同居する構造があります。SNSによる「感情の増幅」....
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補助金はなぜ続くのか。出口が見えない「やめられない理由」と構造の罠
今回のニュースのポイント・「一時しのぎ」が常態化する構造:本来は物価高などのショックを和らげる一時的な措置として始まった補助金が、家計や業界の「既得権」として定着し、政治的に終了の決断を下しにくい状況...
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中道改革連合新代表・小川淳也の実像。延べ数十時間にも及ぶ〝デスマッチ取材〟を重ねたフリーライター・和田靜香が語る
衆院選で議席を3分の1以下に減らした「中道改革連合」。そんなどん底の中、代表に就いた小川淳也とは何者なのか。過去にはドキュメンタリー映画の題材にもなるなど、たびたび注目を集めてきたその人物像や魅力を、...
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"群れない"高市首相の足元でなぜか自民党「派閥大復活」の怪
2024年、岸田文雄政権によって自民党の派閥はそのほとんどが解散した。そして、"派閥嫌い"な高市首相の存在によって、いよいよ復活の目はなくなった......と思いきや、実際に起きているのはその逆の現象...
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高市首相の「食品消費税ゼロ」政策にツッコミを入れたい6つの論点
高市首相が意欲を示す「食品消費減税」。実施時期や具体的な内容は未定だが、食品が安くなるのは純粋にうれしい!!だが、識者に見解を求めると、どうにも皆さん否定的。いったいなぜ!?絶対に見過ごせない論点を厳...
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立憲⇒中道の落選議員たちが明かす"惨敗理由"や"小川新代表"への思い「党執行部を責めません。だけど...」
野党大敗となった先月の総選挙。特にダメージを被ったのが中道改革連合に合流した旧立憲民主党の議員たちで、144議席から21議席へと8割以上が落選の憂き目に遭った。今回その中から、30代、40代の若手が集...
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【#佐藤優のシン世界地図探索150】「高市幕府」の世で、日本の若者たちは楽園での生活を満喫する!?
ウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作家で元外務省主任分析官、同志社大学客員教授の佐藤優氏が、オシント(OSINT...