「オリンピック」のニュース
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「トリッキングで食べていく」独学から世界制覇、そして『極限武術』へ。トリッキングパフォーマー・Daisuke Takahashiインタビュー
バイオハザードの主人公に憧れ、バク転を真似たのがすべての始まりだった。教えてくれる人はおらず、動画を見て覚える完全な独学。土手の砂場を練習場所に、弟のReijiと切磋琢磨してきた彼は、高校卒業と同時に...
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2026年、新たなストリートダンスの競技化が決定! KATSU ONE×NOBUOスペシャルインタビュー【前編】
ブレイキンがダンススポーツとして歩み始めてから、およそ10年。その間、世界大会や全日本選手権が整備され、選手たちの競技への向き合い方や、社会からの映り方も大きく変化してきた。そして今、その経験を受け継...
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日本バレーがロス五輪の切符獲得へ!! アジア選手権に向けてチームは充実
バレーボール日本代表は男女とも世界の強豪の一角で、2028年に開催されるロサンゼルス五輪でのメダル獲得も夢ではない。ひとつの機運がある。それは2024年10月に開幕したSVリーグで、プロ化の波が大きな...
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【フラッグフットボール】女子代表の金谷明咲妃 ロス五輪代表権かかる世界選手権へ「責任を果たしたい」
2028年ロサンゼルス五輪の追加種目、フラッグフットボールの男女日本代表は10日、五輪予選を兼ねて行われる世界選手権(13日開幕、ドイツ)に向け、羽田空港から出発した。同大会は上位2か国(開催国米国を...
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【フラッグフットボール】ロス五輪切符・日本第一号へ 男子の植松遼平主将「必ず達成して帰りたい」…出場権かかる世界選手権が13日にドイツで開幕
2028年ロサンゼルス五輪の追加種目、フラッグフットボールの男女日本代表は10日、28年ロサンゼルス五輪の予選を兼ねた世界選手権(ドイツ)に向け、羽田空港から決戦の地へ出発した。同大会では開催国の米国...
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八村塁、代表復帰の意向を表明「LAのオリンピックに向けて頑張っていきたい」 サンジャポの取材を受けた衝撃理由
米プロバスケットボール男子NBAクリッパーズの八村塁(28)のインタビューの様子が、9日に「爆笑問題」太田光と田中裕二がMCを務めるTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・午前9時54分)で放送された。...
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「初の…」紀平梨花“報告”「りかしんおめでとう〜!」「とても嬉しいです」ファン歓喜「きっと緊張すると…」
昨年末のフィギュアスケート全日本選手権アイスダンスで4位となった紀平梨花の近況が明かされた。愛称「りかしん」でアイスダンスのペアを組む西山真瑚と紀平のマネジャーのインスタグラムが9日までに公開され、「...
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【バスケ】八村塁が語った日本代表への熱い思い「今、僕らがやらないと日本のバスケが良くなっていかない」
米プロバスケットボール男子NBAクリッパーズの八村塁(28)が6日、名古屋市のIGアリーナで記者会見し、復帰の意向を表明していた日本代表での活動に関して「(2028年)ロサンゼルス五輪が一番大きな目標...
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河村勇輝がサマーリーグで示したリーダーシップと悔し涙 2年ぶりの日本代表の舞台を糧に3年目のNBA挑戦は続く
河村勇輝のNBA挑戦3シーズン目は、今年もサマーリーグから始まった。自身を知るヘッドコーチの突然の移籍、契約時にはいなかった同じタイプのライバルの存在。決して自らが思い描いた結果にはならなかったが、そ...
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【バスケット】八村塁の日本代表復帰宣言 「プレーヤーファースト」を説き続けた信念と日本協会の変化
NBAで自身の価値を高めてきた八村塁が、日本代表への復帰を自ら明言した。この夏はロサンゼルス・クリッパーズと新たな契約を結んだあと、日本をベースに自身の次世代育成イベント「BLACKSAMURAI」に...
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1年生・山田奈央、23秒91で女子200m頂点 次代の短距離エース名乗り|インターハイ2026
全国高校総体(インターハイ)陸上は8月3日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで女子200m決勝が行われ、1年生の山田奈央(市立柏・千葉)が23秒91で優勝した。上級生をおさえ、高校1年目にして全国の頂点...
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2026年「TOYO TIRES Downtown BMX」をグランフロント大阪うめきた広場で開催!
BMXRacingとFreestyleの融合競技「DowntownBMX」を8月29日(土)グランフロント大阪うめきた広場にて開催!大会のタイトルスポンサーにはTOYOTIRE株式会社に決定!今年も大...
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次世代のアクションスポーツ界を担う、10代の新星6名が決定!『JAPAN ACTION SPORTS AWARDS NEXT GENERATION 2026』
一般社団法人JASA(日本アクションスポーツ連盟)は、サーフィン、スケートボード、スノーボードといったアクションスポーツの世界で活躍、発展に貢献したライダーを表彰するアワード『JAPANACTIONS...
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世界初!長野五輪のジャンプ台を“前輪だけ 後ろ向き”で走破!レッドブル・アスリート西窪友海、人類未踏の挑戦に成功
西窪が成功させた「FakieNoseManual(フェイキーノーズマニュアル)」は、後ろ向きに進みながら、自転車の前輪一本だけでバランスを保ち続ける、自転車競技の中でも最高峰の難易度を誇るトリックであ...
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なぜ森保監督は「半年だけ」続投するのか。大岩監督への“つなぎ”に不安も…JFA異例人事の舞台裏
北中米ワールドカップでベスト32に終わった日本代表は、大会後の監督人事で前例のない決断を下した。森保一監督との契約を半年だけ延長し、アジアカップ終了後に大岩剛監督へ引き継ぐという異例の体制だ。実はJF...
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データは答えではなく「一歩を踏み出すためのヒント」 松田丈志が考えるスポーツと測定の力【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第30回】
サッカーワールドカップの決勝戦が終わり、スペインの2度目の優勝で大会が幕を閉じました。私自身も、何度も早起きして、最後まで存分にこの大会を楽しませてもらいました。今大会では、暑さ対策として義務化された...
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名古屋のド真ん中、高架下に“挑戦できる遊び場”をつくる。「RIDE BASE KASADERA」プロジェクト始動
今年9月には、4年に一度の祭典「アジア競技大会」が開催されることで、国内外から注目が集まっている愛知県名古屋市。その名古屋市を通る国道23号線の高架下という「今まで誰も使っていなかった空間」を、BMX...
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フェンシング江村美咲が「本当に生きづらい性格」という理由 ロス五輪へ「金メダル、金メダル」と言われることへの違和感
フェンシング女子サーブル日本代表江村美咲インタビュー(後編)◆江村美咲・前編>>「フェンシングを辞めたい」と母に相談◆江村美咲・中編>>「やってしまえ」と髪を全頭ブリーチした◆江村美咲・フォトギャラリ...
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フェンシング江村美咲を襲った燃え尽き症候群 「やってしまえ」と髪を全頭ブリーチしたら、心が解放された
フェンシング女子サーブル日本代表江村美咲インタビュー(中編)◆江村美咲・前編>>「フェンシングを辞めたい」と母に相談◆江村美咲・フォトギャラリー>>大分県で幼少期を過ごし、小学5年生で家族とともに東京...
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江村美咲「フェンシングを辞めたい」 相談を受けた母が返した言葉に「それは耐えられない」と踏みとどまった
フェンシング女子サーブル日本代表江村美咲インタビュー(前編)◆江村美咲・フォトギャラリー>>2024-25シーズン、FIE(国際フェンシング連盟)のワールドランキングで年間王者に輝いた江村美咲。日本女...
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世界選手権3冠のファンデルワウがガールズケイリン選手を「すごく尊敬できる」と称賛 絶対女王・佐藤水菜の存在も語る
昨年の世界選手権でスプリント、チームスプリント、1kmタイムトライアルの3冠に輝いたオランダのヘティ・ファンデルワウ。自転車競技世界一を表すジャージ「アルカンシェル」を身にまとう彼女は今、6月から約3...
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【男子バレー】石川祐希も髙橋藍も深津英臣の「多彩なトス」を絶賛 無傷の12連勝を陰で支えた「2本目」のパス
初日には開幕から無傷の9連勝で決勝トーナメント(ファイナルラウンド)進出を決め、2日目には5試合連続となるフルセット勝ちで10連勝の大台に乗せると、3日目には11連勝で予選ラウンド首位通過が決定──。...
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【マラソン】プロ転向した前日本記録保持者・鈴木健吾が語るロス五輪への思い「日の丸をつけて走りたいんです」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第5回鈴木健吾(横浜市陸協)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たっ...
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【男子バレー】甲斐優斗は「やっぱり怪物」 チームメイトは「時が止まった」と感じた
やっぱり怪物だな──。ボールを託す側は、そう思わずにいられなかった。7月17日の「ACNバレーボールネーションズリーグ2026男子大阪大会」3日目、ベルギー戦でスタメンを飾ったのは22歳のアウトサイド...
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川﨑颯太「ここで何を残せるか」 佐野海舟から受ける刺激と、ブンデスリーガで描く未来
ドイツのカップ戦「ドイツカップ(DFBポカール)」2026-27シーズンの注目試合が、GAORASPORTSでテレビ独占放送される。前編では、日本から直接ブンデスリーガ1部へ渡った川﨑颯太が、ドイツで...
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【男子バレー】石川祐希がイタリア戦で見せたトッププレーヤーの真骨頂 ミスが許されない状況で3本連続のベストサーブ
舞台が、その選手を引き寄せるのか。その選手が、舞台を仕立てるのか。やはり、ここで回ってくるか──と、思わずにはいられなかった。7月15日に開幕した「ACNバレーボールネーションズリーグ2026男子大阪...
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【男子バレー】髙橋藍がイタリア撃破で見せたたくましさ 「パリの涙」から何が変わったのか
7月15日、大阪。バレーボールネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週、日本は首位で日本ラウンドを迎えていた。その第1戦で迎え撃ったのが、世界ランキング2位で、パリ五輪準々決勝で「パリの涙」と呼...
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【男子バレー】清水邦広が挙げたVNL日本ラウンドの「一番の山場」となる試合は? 代表復帰の西田有志は「漫画の主人公みたい」
清水邦広が語るネーションズリーグ男子と日本代表後編(中編:石川祐希は「なかなか調子が上がらなかったが......」激化する正セッター争いも語った>>)7月15日からAsueアリーナ大阪で行なわれるネー...
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【男子バレー】清水邦広から見た石川祐希は「なかなか調子が上がらなかったが......」 激化する正セッター争いも語った
清水邦広が語るネーションズリーグ男子と日本代表中編(前編::髙橋藍の「怖さ」を清水邦広が分析日本代表をネーションズリーグ8連勝へと導いたオフェンスの進化>>)清水邦広氏が語る、男子バレー日本代表のネー...
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大塚達宣、ミズノとブランドアンバサダー契約を締結 「未来あるバレーボーラーに夢と希望を」
ミズノは13日、イタリア・セリエAのパワーバレー・ミラノに所属する日本代表アウトサイドヒッター・大塚達宣とブランドアンバサダー契約を締結したと発表した。世界最高峰リーグで戦う日本のエース級OH大塚は2...