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DISH// 「僕らを信じてついてきてくれれば大丈夫」(匠海)/インタビュー後編

2018年7月11日 21時30分
 

――【DISH//】インタビュー前編より

チームDISH//として前に向かって進めると確信を持てました

――シングルと連動してAbemaTVでドラマも制作されるとか?

北村匠海:そうなんですが……正直なところ恥ずかしさもあるから、DISH//でお芝居はやりたくない(笑)。

矢部昌暉:よ! 新人俳優賞!

泉大智:僕は「二枚目俳優」をやりたい。

橘柊生:「殺し屋」とかやる機会もないし、やってみたいね。

北村匠海:それ、面白そうだね。この企画でやったらいいかも。

――ミュージックビデオのテーマやコンセプトは?

橘柊生:これまでにないほどシンプルな作品になったよね。シンプル・イズ・ベストな内容です。

北村匠海:シングルそのものを象徴するような、切なさや儚さもありつつ、でも前に進める光が感じられる作品です。

――カップリング曲「THAT'S MY LIFE」はどんな曲でしょうか?

北村匠海:僕らのシングルでは、必ずメンバーみんなで歌う曲を入れるんですが、これを最初に聴いた時は全然そのイメージはなかったんですよ。でも、みんなが歌っているのを聞いていくうちに、そうなるんだって。ダンスチューンとは違うけど、軽快で聴いていて気持ちがいい曲ですね。歌割の順番は、大智→柊生→昌暉ときて、サビが僕です。みんなで歌う曲ってライブで楽しいし、キーになる曲、限界に向かう一歩前の曲になったりするんですよ。だから、また1つ大事なピースになる曲をいただけたなって。歌詞は日常的なことを綴っているんだけど、楽曲としては壮大さもあって、広いステージが似合いそうだなって思いました。

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