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株式会社オフィス清家 BOOKS(所在地:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階、代表:清家聖仁)は、AIMI YAMADA著『非日常を、日常に。―願望実現のトリセツ―』を2026年4月20日に発売いたします。


本書は、「今の生活、このままでいいのかな」「幸せなはずなのに、どこか物足りない」――そんな思いを抱えながら日々を過ごす人に向けて、“自分の人生の主役として生きる”ための考え方をまとめた一冊です。
著者のAIMI YAMADA氏は、自身の人生経験や価値観の変化をもとに、潜在意識、セルフイメージ、願望実現、使命といったテーマを、実体験ベースでわかりやすく言語化。単なる精神論ではなく、「なぜ今の現実が生まれているのか」「どうすれば本当の願望に気づけるのか」を、自身の歩みとともに丁寧に紐解いています。


「なんか違う」という違和感は、人生が動き出すサイン

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本書の出発点にあるのは、「不幸ではない。でも、何かが違う」という感覚です。
家族がいて、日常もある。周囲から見れば十分幸せそうに見える。それでも心のどこかで、「このままで終わりたくない」と感じている人は少なくありません。
AIMI YAMADA氏は、そうした感覚を“わがまま”や“贅沢”として片づけるのではなく、「もっと自分を生きたい」という内側からのサインとして捉えています。
本書では、そうした違和感の正体を見つめながら
・思い込みが現実をつくっていること
・潜在意識が人生の選択に大きく影響していること
・BE・DO・HAVEの順番で人生が変わること
・本当の願望や使命は、外ではなく自分の内側にあること
などを、読者自身が自分の人生に重ねながら読み進められる構成になっています。


現代人の共感を呼ぶ“物足りなさ”の正体に向き合う

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近年は、物質的な豊かさや生活の安定だけでは埋めきれない“心の違和感”に注目が集まっています。
本書が向き合うのは、まさにその部分です。

外から見れば恵まれていても、自分の本音に気づけていなければ、人生にしっくりこない感覚は残り続ける――。AIMI YAMADA氏は、自身の経験を通して、そのことを率直な言葉で描いています。
本書では、“成功する方法”を一方的に提示するのではなく、「本当はどんな人生を生きたいのか」「自分は何を選び、どう在りたいのか」を読者自身が見つめ直せるような構成が取られています。
そのため、自己啓発書やスピリチュアル本の枠にとどまらず、今の生き方に違和感を抱える多くの人にとって、共感の入り口となる内容になっています。


「非日常を、日常に。」というメッセージ

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タイトルにもなっている「非日常を、日常に。」という言葉には、単に旅をする、海外に行く、環境を変える、といった表面的な意味だけではない想いが込められています。
自分にとっての“理想の人生”や“本来望んでいる感覚”を、特別なものとして遠くに置くのではなく、それを少しずつ自分の日常にしていく。そんな在り方そのものが、本書の中心テーマです。
本書は、何か大きな決断を迫る本ではありません。むしろ、日々の中で感じていた小さな違和感や、うまく言葉にできなかった願望に光を当て、「自分の人生を自分で選ぶ」感覚を取り戻していくための一冊です。


書籍概要

書名:『非日常を、日常に。―願望実現のトリセツ―』
著者:AIMI YAMADA
発行:株式会社オフィス清家 BOOKS
発売日:2026年4月20日
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https://www.amazon.co.jp/dp/B0GX9C6MJC : https://www.amazon.co.jp/dp/B0GX9C6MJC


こんな方におすすめ

・幸せなはずなのに、どこか物足りなさを感じている方
・「このままでいいのかな」とふと思うことがある方
・自分の本音や本当の願望を知りたい方
・もっと自由に、自分らしく人生を楽しみたい方
・新しい一歩を踏み出すきっかけが欲しい方


会社概要

株式会社オフィス清家
所在地:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階
代表者:清家聖仁
事業内容:電子書籍出版、出版プロデュース、PR支援 ほか

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