福井大医学部の藤枝重治教授や木戸口正典助教らの国際研究グループは4月24日、慢性副鼻腔(びくう)炎(蓄膿(ちくのう)症)の主な要因となる免疫細胞を突き止めたと発表した。新しい治療薬開発につなげたいとし... [記事全文]
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