5月12日、女優の紺野まひる(49)が自身のInstagramに“壁倒立”にチャレンジする動画を投稿。演技派女優が披露した、まさかのスポブラ姿での“腹見せ”が話題となった。
「加圧トレーニング後にチャレンジしました」という紺野は、髪を一つに結い、白いスポブラに青い短パンという健康的な装いで登場。ほほ笑みながら、スタジオの白い壁に向かってつま先までピンと伸びた美しい倒立姿を10秒以上に渡ってキープしてみせた。動画のキャプションに「あと1分ほど続けられそうでした」とあるように、余裕すら感じられる優雅な倒立姿だ。
紺野の“〇〇チャレンジ”は今回で2回目。5月7日には、“鉄棒チャレンジ”として見事な“空中前回り”や“空中逆上がり”、“足かけ回り”など数々の妙技でファンを驚かせている。何回も連続で技を披露する姿は、49歳であるとは信じられないくらいの若々しさだ。
抜群の身体能力を披露した紺野は、習慣的な運動を心がけているそう。5月4日の投稿では、「みなさん、体を動かしていますか?」とファンに呼びかけつつ、「月にテニス1回、ストレッチ&有酸素運動1回、加圧トレーニング3回」と運動の“最低ライン”を決めていることを明かしている。ただ楽しむだけではなく、締めるところは締めているようだ。
Instagramのコメント欄には、49歳にしてアクロバティックな技を難なくやってのける驚異的な運動神経を持ち、スレンダーなプロポーションを誇る紺野への絶賛の声が相次いでいる。
《すごくスタイルがいい》
《さすがの身体能力!脱帽です》
《つま先まで美しく伸びた倒立姿が素晴らしい。本当に美しいです》
《本当に49歳?いつ見ても若い!》
最近では、2026年4月期のドラマ『惡の華』(テレビ東京系)で主人公のクラスメイト・“佐伯奈々子”の母である“佐伯まゆみ”を演じるなど、母親役のイメージが強い紺野だが、実は宝塚の元娘役トップスター。
「初舞台から6年で雪組トップ娘役に上り詰めた紺野さんは、宝塚音楽学校の下級生の頃から娘役として注目されていました。4歳から始めたクラシックバレエのレッスンは、宝塚歌劇団を退団するまで続けていたそうです。NHKの大河ドラマや朝ドラ、そして民放ドラマまで幅広く出演し、演技派だと評判の紺野さんですが、その背景には幼少期から積み重ねた努力があるのでしょう」(芸能ライター)
元宝塚トップ娘役という肩書きに甘んじることなく、運動習慣を継続している紺野。その姿には気負いはなく自然体であり、運動をしている動画にはいつも笑顔があふれている。紺野のInstagramの投稿に「あくまでも【楽しむこと】が最優先」とあるように、無理なく続けることが健康美を保つ上での秘訣なのかもしれない。

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


