5月6日朝、兵庫県警本部の植え込み下壁面に、ペンキの落書きがあるのが確認されました。

兵庫県警生田署によると、6日午前8時40分ごろ、兵庫県警本部の敷地内の植え込み下壁面に、ペンキの落書き(タテ約12cm・ヨコ約31cm)があるのを、警ら活動中の警察官が見つけたということです。



被害があった壁面は、県警本部の正面玄関車寄せに入っていく道と、一般道(長田楠日尾線)とが結節する部分の近くにあり、一般道の歩道に面しています。

生田署は器物損壊事件として捜査しています。

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