医療連携の独自プログラム「ブレスメソッド」がアップデート 依存症・神経症・うつ・ひきこもりなどから最短6ヶ月で就労まで回復
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内観療法の強化と運動プログラムの見直しでより回復促進へ

依存症・神経症・うつなどの「脳の病気からの回復」を支援する大阪のリハビリ事業所、ブレスコーポレーション株式会社(所在地:大阪府守口市、代表取締役:中川健司、以下「当社」)は、独自回復プログラム「ブレスメソッド」における内観療法の強化(マインドフルネス・瞑想の定例化)と参加者それぞれに合わせた運動プログラムの適用を図り、9月にアップデート。スーパーバイザーに業界先駆者大阪ダルク・フリーダムの責任者であり依存症に30年携わる精神保健福祉士 倉田めばさんを招聘し、新たなフェーズを迎えたことをお知らせいたします。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=UbGDspWsgIU ]

【URL】 https://www.youtube.com/watch?v=UbGDspWsgIU


ブレスメソッドについて

一番の特徴は回復状況が可視化できる点です。
一般的な回復と改善ではなく、社会での自立と就労までをゴールと考え、「脳科学的なアプローチ」を基軸に「心理プログラム」「運動プログラム」「職業訓練(就労支援)」と大きく4つのプログラムに分かれています。依存症・神経症・うつ・ひきこもりなどから最短6ヶ月で就労まで回復した「ブレスメソッド」の映像を含む会社紹介動画をYoutubeで配信中です。倉田めばさんが、『初日から楽しい』と大絶賛した独自回復プログラムを是非ご覧ください。