~for your bright tomorrow~

 JR西日本ヴィアインホテルズは、この度、オリジナルインバスを2022年10月下旬から順次導入いたします。
 ヴィアインオリジナルインバスは、SDGsコンセプトの天然由来保湿成分を配合した、地球にも身体にも優しい製品です。
出張や旅行で訪れたお客様が、その日の緊張や疲れを洗い流し、気持ちよく「明日」を迎えていただくことを願って開発いたしました。


ヴィアインオリジナルインバスのコンセプト

~ for your bright tomorrow~
「お客様の明日が輝かしいものでありますように。」

 豊かな香りでご自身の呼吸を思い出し、優しい泡立ちでご自身に触れてください。1日の汚れはもちろんのこと、疲れやマイナスの感情も一緒に洗い流して、潤いに満ちたご自身を取り戻していただくことで、気持ちの良い明日をお迎えください。
[画像1: https://prtimes.jp/i/95753/236/resize/d95753-236-19b287678bfb95ef4861-1.jpg ]


▶安全安心のメイドインジャパン品質
JR西日本ヴィアインホテルズと澁谷油脂株式会社との共同開発
厳しい品質チェックをクリアしたトレーサビリティの明確な原料のみを、日本人の肌質をよく知る経験豊かな研究者により処方しています。

▶髪や頭皮、環境への負担を軽減することを追求
合成着色料・パラベン・マイクロビーズ・鉱物油不使用

▶ SDGsコンセプトの天然保湿由来成分*配合
*水溶性プロテオグリカン、加水分解シルク、アロエベラ葉エキス、セージ葉エキス、ローズマリー葉エキス


製品特徴【プライムシリーズ~上品ですっきりとした新茶の香り~】

 プライムシリーズでは、豊かな泡立ちでしっとりとした洗い上がりと、潤いに満ちたツヤ感を実現しました。香りは上品ですっきりとした新茶の香りです。
1日の疲れた身体と心をすっきり清々しくリフレッシュしてくれます。


[画像2: https://prtimes.jp/i/95753/236/resize/d95753-236-955e0aa7616776925e8b-6.png ]


(左から)全て300ml/1,980円(税込)

○VIヘアシャンプーPrime
 髪と地肌に潤いを与え しっとりなめらかなツヤのある髪へ

○VIヘアコンディショナーPrime
 髪を潤いで満たして しっとりとしたツヤのある髪へ

○VIボディソープPrime
優しい泡が肌を包み込みます すっきりとみずみずしい潤い肌へ

▶導入店舗
 ・ヴィアインプライム京都駅八条口 ・ヴィアインプライム広島新幹線口 ・ヴィアインプライム大阪京橋
 ・ヴィアインプライム赤坂(2022.11.1OPEN) ・ヴィアインプライム札幌(仮称)(2023年秋OPEN)
 ・ヴィアイン日本橋人形町 ・ヴィアイン心斎橋四ツ橋


製品特徴【スタンダードシリーズ~清潔感のあるホワイトリリーの香り~】

 スタンダードシリーズでは、髪のダメージを補修するとともに、さっぱりとした洗い上がりを重視しました。香りは清潔感のあるホワイトリリーの香りです。清楚で優雅な香りが癒し効果を高めて1日の疲れと心の緊張をほぐしてくれます。

[画像3: https://prtimes.jp/i/95753/236/resize/d95753-236-727b84819e8956554e40-5.png ]


(左から)全て300ml/1,650円

○VIヘアシャンプー
ダメージを補修して しっとりサラサラの髪へ

○VIヘアコンディショナー
ダメージを補修して なめらかな指通りの髪へ

○VIボディソープ
きめ細やかな泡で さっぱりとした肌へ

▶導入店舗
・東京大井町・秋葉原・新宿・東銀座・飯田橋後楽園・金沢・名古屋駅前椿町・名古屋新幹線口
・京都四条室町・新大阪・新大阪正面口・新大阪ウェスト・梅田・心斎橋・あべの天王寺・岡山・下関・博多口駅前

[画像4: https://prtimes.jp/i/95753/236/resize/d95753-236-d45983b06cd54ae4f22e-2.png ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/95753/236/resize/d95753-236-03e3114597d9063ba60c-3.png ]

[画像6: https://prtimes.jp/i/95753/236/resize/d95753-236-602266f8f44071cf37b2-4.png ]

(C) TOMYTEC/イラスト:JSK
※『鉄道むすめ』は株式会社トミーテックが展開する、全国の鉄道事業者の制服を着たキャラクターです.

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ