タレント・あびる優が、離れて暮らす長女への思いをつづった。

 5日にインスタグラムで「11歳お誕生日おめでとう 母親である私や私の家族や親戚はもちろん、私の愉快な仲間達、お世話になってる方達、本当に皆に愛されてた」とつづり、思い出の写真を投稿。

「想う気持ちは皆んな現在進行形」としながらも「愛おしくもあり嬉しくもあり切なくもなる」と記した。

 「5月5日大切な日 自己満足ですが、、今年もお祝いできてよかった どうか、どうか、、心身共に健康に健やかに育っていますように。大好きだよ 愛してるよ」と思いを込め、「そして、ゴールデンウィーク終盤 皆さんにとって心地よい1日となります様に」と呼びかけた。

 この投稿にはフォロワーから「母親の愛情がいっぱいです」「きっと伝わる」「早く会えますように」「来年のお誕生日は母娘が一緒にお祝い出来ますように」などの声が届いている。

 あびるは2014年に格闘家の才賀紀左衛門と結婚し、15年5月に長女を出産したが、19年に離婚した。22年2月に第2子女児を出産。同年11月に放送されたフジテレビ系「突然ですが占ってもいいですか?」では第2子の父親について「一般の方。友人のお友達みたいな方だった」と告白した。

編集部おすすめ