イオングループのオリジン東秀は、弁当・惣菜専門店「キッチンオリジン」と「オリジン弁当」で5月2日から、「なすの辛味噌炒め弁当~3種のジャンが決め手!~」を販売する。
■3種のジャンで仕上げた濃厚な味わい
「なすの辛味噌炒め弁当~3種のジャンが決め手!~」は、自社製のタレと熊本県産のなすを組み合わせた一品。なすの瑞々しさを、濃厚なタレが引き立てる仕立てとなっている。
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味の決め手は特製の辛味噌ダレ。ベースには豆味噌と米味噌をブレンドし、甜麺醤の甘み、豆板醤の辛み、豆鼓醤(トウチジャン)のほのかな苦みを加えた。さらに隠し味にオイスターソースを加えることで、重厚なコクを引き出している。ごはんとの相性も良く、食べ応えのあるメニューに仕上げた。
〈販売ラインアップ〉
■なすの辛味噌炒め弁当~3種のジャンが決め手!~
本体価格499円(税込538.92円)
■Dxなすの辛味噌炒め弁当~3種のジャンが決め手!~
本体価格760円(税込820.80円)
【画像はこちら】Dxなすの辛味噌炒め弁当
※在庫がなくなり次第、販売終了
■オリジンブランドの特徴
「オリジン弁当」は1994年に誕生。量り売りの惣菜と店内調理にこだわった弁当店として展開してきた。
一方、「キッチンオリジン」は2014年2月、東京都・池袋に1号店をオープン。品ぞろえは「オリジン弁当」と同様としつつ、女性客にも親しみやすい落ち着いた店舗デザインを採用した。一部店舗ではイートインコーナーも設置し、ライフスタイルに合わせた利用が可能となっている。
両ブランドでは、40種類以上の弁当を取り扱い、注文後に調理するオーダー弁当と、出来立てを店内に並べる作り置き弁当の両方を提供。惣菜やサラダは適量に小分けしてパック詰めし、手に取りやすい形で販売している。









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