「スズキ」のニュース
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伝説の楽しいバイクが“子持ちししゃも”みたいなフォルムに!? スズキの「電動バンバン」このまま市販化? JMSで披露
スズキの小型バイクの代表だった先代「バンバン」2025年11月9日まで東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」でスズキが二輪・四輪とも多数のコンセプトモデルを出品してい...
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原付免許で125ccバイク解禁へ「新基準原付」ついに始動! でも油断すると“無免許扱い” その落とし穴とは?
「新基準原付」って何?なぜ生まれたのか2025年10月16日、ホンダは「スーパーカブ110Lite」や「クロスカブ110Lite」など、計4モデルの新基準原付を発表しました。これは、2025年4月1日...
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JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社がスズキ株式会社<7269>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムのスズキ株式会社<7269>について、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社が2025年10月20日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合の...
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エア・カンボジア|日本とカンボジアを最短8時間で結ぶ、初の定期便を10月26日より開設!
10月26日(日)、カンボジア王国のフラッグキャリア「エア・カンボジア」が、日本とカンボジアを結ぶ初の定期便として、成田~中国・福州経由~プノンペン線を週3便で開設する。なお、福州での乗り換えは不要で...
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伝説のオフ車「バンバン」復活か!? “昭和感”漂うデジタルデザイン「懐かしい」それとも「新鮮」?
人気モデル「バンバン」がEVで帰ってくる!スズキはこのたび、2025年10月30日から開幕する「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」に、電動バイクの「e-VanVan(以下eバンバン)...
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JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社がスズキ株式会社<7269>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムのスズキ株式会社<7269>について、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社が2025年10月3日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「投資一任契...
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バイクが“5万9800円”の衝撃…! 18年後の価格は「え…!?」 チープでノロい「チョイノリ」なぜ今も人気なのか
スペックは物足りないが、驚異的に安かった「チョイノリ」2003年にスズキが発売した原付スクーターの「チョイノリ」は、「バイクに乗りたい人は、ヘビーユーザーだけでない」「通勤・通学・買い物などのためだけ...
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SUZUKI、メーカーエンブレムを22年ぶりに刷新 コーポレートスローガン「By Your Side」を反映
スズキはクルマやバイクなどに使用するエンブレム意匠を22年ぶりに刷新した。新しいエンブレムは、刷新したコーポレートスローガン「ByYourSide」を反映し、スズキの創業以来変わらない「ユーザーの立場...
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三井住友信託銀行株式会社がスズキ株式会社<7269>株式の変更報告書を提出
東証プライムのスズキ株式会社<7269>について、三井住友信託銀行株式会社が2025年9月19日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「提出者3の商号変更」によるもの。報告義...
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HONDA、本格化する軽EVの市場競争に新型軽乗用EV「N-ONE e:」新規投入
日本の軽自動車規格で電気自動車(EV)の市場競争が本格化しそうだ。乗用はホンダが他社製の従来車種より航続距離を少なくとも1.5倍に伸ばした新型車を発売する。ホンダは新型軽乗用EV(電気自動車)「N-O...
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ニップンがイタリア料理技術講習会 鈴木弥平シェフがレシピ披露
ニップンは8月5、6日、都内で「第42回イタリア料理技術講習会」を開催した。今回のテーマは「融合」。ピアットスズキのオーナーシェフ、鈴木弥平氏を講師に12品のレシピを披露し、「ソイルプロのミルフィーユ...
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年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2024【トップ5】1000万円企業が不在の衝撃
上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2024」を作成した。対象期間は、2023年5月期~24年4月期。トヨタ・ホンダ・日産の「年...
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アフリカ発展へ日インド洋連携に総理が意欲表明
石破茂総理は20日、日本経済新聞社主催のインド洋・アフリカ経済圏フォーラムであいさつし「フォーラムが我が国とアフリカとのパートナーシップを一層強化し、アフリカの発展に向けた、我が国とインドや中東諸国を...
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史上空前の“売れそうにない”車種名!? スズキが本気で作ってやっぱり消えた「ブームの火付け役だった原付」とは?
ふざけた見た目でも中身は本格派だった!?スズキ「ギャグ」1980年代前半から国内のバイク市場で、瞬く間に広がっていったレーサーレプリカのブーム。各社とも主に既存の250ccなどの市販車をベースに、レー...
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こ、これが市販車なのか…? スズキの伝説「チョー速い250」を覚えているか 読めないモデル名も衝撃!?
「RZ250」が独走状態のなか、レーシングマシンの技術を凝縮し開発された「Γ」1980年代初頭、国内の二輪市場ではヤマハ「RZ250」が火付け役となり、250ccのスポーツバイク人気が加熱していました...
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SDGs評価が最も高い企業は「トヨタ自動車」 2位は「サントリー」、3位は「ユニクロ」
ブランド総合研究所は、国内の有力企業300社のSDGsへの取り組みに対する消費者評価を調べた「第6回企業版SDGs調査」を実施し、その結果を公表した。■SDGs評価が高い企業ランキング今回の調査で最も...
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2025年上半期、日系自動車世界自動車販売、前年同期比5.5%増のトヨタ世界一
日系主要乗用車メーカーが発表した2025年上期(2025年1~6月期)の生産・販売・輸出実績によると、世界生産台数は前年同期比0.7%増の1193万9512台で2年ぶりに前年超えとなった。日本が得意と...
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スズキ版「モンキーの対抗馬」=「虫」!? 車に積める伝説のモデルが、なぜか大ウケした国とは?
1960年代後半、アメリカではホンダ「モンキー」や「ダックス」などの“レジャーバイク”が大人気を博しました。このブームに対抗すべく、スズキは“バッタ”の意味を持つ名前のレジャーバイクを発売しました。ど...
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「あ、あのバイクの“スズキ版”ね」でもユニークでカワイイ! スズキ“女性向け原付”の系譜 最後に放った“大逆転弾”とは!?
1970年代のレジャーバイクブームを受け、各社が女性向け「ソフトバイク」市場に参入した中、スズキは常に後手に回り続けました。しかし諦めることなく開発を続けた結果、最終的に22年のロングセラーモデルを生...
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「ゴキ」だの「ザリ」だのヒドすぎる… 不名誉なあだ名の方が“通りがいい”伝説のバイク、でもなぜ? 人気マンガで再注目
1980年に登場したスズキ初の4ストローク250ccモデルGSX250Eは、そのタンク形状から、かなり“不名誉なあだ名”で呼ばれました。しかしそれは、採算度外視の本格装備を備えた秀逸なモデルだった故か...
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なぜITトップはインド出身者が多いのか
Googleのサンダー・ピチャイ氏やMicrosoftのサティア・ナデラ氏など、近年グローバル企業のトップにインド出身者が増えています。なぜインドは、これほどまでに優秀な人材を輩出し続けるのでしょうか...
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日産のネオクラシックな「パイクカー」が有名ですが「パイクバイク」もあったんです。スズキに! なぜ短命に終わった?
1992年にスズキが発売した250ccの「SW-1」は、従来のバイクデザインのセオリーを破る、独創的なモデルでした。1990年代の“ネオクラシック”人気の立役者でもあるSW-1とは、いったいどのような...
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ヤマハ「ペケジェイ」 “コイツは4気筒ですよ!!”を分かりやすすぎる方法で体現した伝説のモデルとは?
1970年代末から国内でブームとなった「4気筒・400cc」モデルバイク。先陣を切ったカワサキ「Z400FX」に対抗して生まれたのが、ヤマハの通称「ペケジェイ」でした。「4ストのヒット作」を求めていた...
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「スズキ、そう来たか!」 他社に真似されまくって消えた「原付初のアメリカン」 独特スタイルの名車「マメタン」とは?
日本初の「原付のアメリカンモデル」として登場したスズキ・マメタン。これがきっかけとなり、その後各社から同様のコンセプトのモデルが登場します。ここでは、「小さくても本格的なアメリカンモデル」の系譜をたど...
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「イタリアの巨匠」が考案し「スズキ」が発売した「ロータリーエンジン搭載」の「バイク」 なんじゃそりゃ!? 今では超希少車に
ジョルジェット・ジウジアーロがデザインしたスズキ・RE-5という500ccモデル。一見普通のネイキッドバイクに見えますが、よく見るとヘッドライト上部には「茶筒」のような謎の物体が。このモデルの正体とは...
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SkyDriveがスズキ・JR東日本・JR九州など11社から総額83億円を調達 累計資金430億円超に
SkyDriveは、スズキやJR東日本、JR九州をはじめとする11社を引受先とした第三者割当増資により、プレシリーズDラウンドで総額83億円の資金調達を実施したと発表した。これにより、累計資金調達額は...
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日産株主総会は高額報酬、業績低迷で大荒れも「本当に注目すべき隠れた論点」とは
巨額赤字転落の日産大荒れの株主総会に予想通り、大荒れとなったのが日産自動車の2025年の株主総会だ。25年3月期の最終利益が6708億円もの巨額赤字に転落した日産。4月に急きょ、内田誠前社長に代わって...
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SUZUKIが何故?! インド人従業員に「おふくろの味」と慕われるベジタリアン向けカレー発売!
自動車メーカーであるSUZUKIとその本社所在地の浜松市内でブライダル事業やレストランなど外食事業を展開する「鳥善」が、共同開発した4種類のレトルトカレーを発売した。この4種のレトルトカレーは、SUZ...
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なぜ販売できるの!?「排ガス規制で不適合なバイク」新車登録OKなワケ「法律の抜け穴ってホント?」
排ガス規制により国内メーカーや大手インポーターが販売する新車から、公道走行可能なキャブレターのバイクは姿を消しました。しかし一部の輸入バイクにはキャブレター付きのバイクが存在します。なぜ新車販売できる...
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ダイハツ、7代目となるハイト系ワゴン「ムーヴ」、後部ドアをスライド式に刷新してデビュー
事前情報を意図して流すティーザーキャンペーンを張っていたダイハツが、正式に新型「ムーヴ」を発表・発売した。ダイハツ・ムーヴは1995年に、スズキ初の軽ハイトワゴンのヒット作、ワゴンRに対抗して初代がデ...