「スズキ」のニュース
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日本初公開のGRカローラ進化版に絶対タダモノじゃないGRスープラ! TOYOTA GAZOO Racingブースは走りの血が騒ぐブースだった【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が2025年2月7日に開幕■TOYOTAGAZOORacingのブースは多くの人で賑わった■GRカローラやスープラのファイナルエディションなど見どころ満載...
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最強軽自動車論争で必ず名前が挙がる1台! アルトワークスはいつの時代もバカッ速だった
この記事をまとめると■初代は軽自動車初のツインカムターボを搭載して1987年に登場■軽自動車ベースのホットハッチとして長きにわたって支持を獲得した■現行モデルは用意されず中古価格は高騰を見せているホッ...
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ジムニーノマドの車名の由来は? ノマドの名前が復活したワケ
2025年1月30日、ジムニーに小型車登録の5ドア車として「ジムニーノマド」が追加された。車名のノマド(NOMADE)とは、フランス語で「遊牧民」を意味する言葉。5ドアになって広くなった空間はたくさん...
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シビックもクロストレックも400万円オーバーって高すぎない? ただし中身を見ると……まったく「高すぎない」の結論に至ったワケ
この記事をまとめると■国産車の価格が全体的に上昇して「高い」と思わせるクルマが増加している■たシビックe:HEVやクロストレックS:HEVは従来の価値観では高額だ■その価値や魅力を考えれば納得できるも...
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過酷なインドではやっぱり頑丈な日本車が人気! 歩道橋から定点観測してわかったスズキの存在感
この記事をまとめると■インドの首都デリー市内を走るクルマを見てみると圧倒的にスズキ車が多かった■中国系メーカーではBYDより上海汽車系のMG車が多い■過酷な環境に晒されているが日本車が壊れにくい印象だ...
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「やっぱりマツダは凄い」がわかる! 世界中で色んなメーカーが挑戦した「ロータリーエンジン」の歴史
この記事をまとめると■ロータリーエンジンといえばマツダだがかつては多くのメーカーが挑戦していた■自動車メーカーのみならずバイクメーカーも参入したがほぼすべてのメーカーが撤退した■現代でも小型REの開発...
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軽なのに維持費安くない! 2年連続で自動車保険料アップ 事故件数減っているのにナゼ?
2025年1月から軽自動車の自動車保険料が値上げされました。2年連続の値上げとなったほか、今回は形式別料率クラスの仕組みも変更され、4つの基本補償が従来の3区分から7区分に変わりました。どれぐらい上が...
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【注文殺到!】ジムニー ノマドが発表からわずか4日で受注一時停止の「お詫び」を発表
スズキは2025年2月3日『「ジムニーノマド」ご注文停止のお詫び』を公表した。【画像】後席の乗降性に優れる待望の5ドアモデル「ジムニーノマド」その内容は、1月30日に小型四輪駆動車ジムニーシエラの5ド...
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かつては「走る棺桶」なんて揶揄された印の高速バスが超絶進化! 寝台バスに一度は乗ってみたい欲が止まらない!!
この記事をまとめると■「オートエキスポ2025」では寝台バスの展示が多かった■車内に入ると中央通路の左右に2段式で寝台席が用意されている■展示車両内で来場者が長時間談笑している光景が見受けられたバスの...
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5ドアなんて考えてなかった! 人気爆発の予感たっぷりな「ジムニーノマド」の裏話
この記事をまとめると■ジムニーの5ドア版「ジムニーノマド」が正式発表となった■テストドライバーの柳本樹良さんと企画やデザインに関わった縫村利喜さんにインタビュー■ジムニーノマド開発の苦労話やこだわりポ...
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なんでアメリカのCESに売らない「軽トラック」を展示? 4輪事業から撤退した「スズキ」の野望
この記事をまとめると■CES2025にスズキが初出展して軽トラ「スーパーキャリイ」を展示した■スズキ関係者は「アメリカで軽トラの新車販売を行う予定はない」といい切る■大きな飛躍に向けてスズキはアメリカ...
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スイフトセダンともいうべきディザイアが大変身で超クールに! インドの街に溢れる日が待ち遠しい
この記事をまとめると■「オートエキスポ2025」のスズキのブースでは「ディザイア」が展示されていた■インドでは税金で優遇される全長4m以内のコンパクトセダンの需要が多い■ブースに展示されたディザイアは...
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ジムニーが5ドア化しても4人乗りのワケ〈ジムニー ノマド〉
2025年1月30日、東京都内で「ジムニーノマド」(以下、ノマド)の発表会が行われた。今まで3ドアしかなかったジムニーシリーズに加わる待望の5ドアモデルがノマドだ。ジムニーノマド詳細はこちらこれまでの...
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やっぱりBEV一辺倒じゃやっていけない! インドのショーで見かけた「フレックスフューエル」とは?
この記事をまとめると■2025年1月17日から22日の6日間にわたって「オートエキスポ2025」が開催された■「オートエキスポ2025」ではBEVに混じってフレックスフューエル車の展示も多かった■イン...
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待ちに待った5ドアは256万1000円から! 「ジムニーノマド」が4月3日より発売スタート
この記事をまとめると■スズキ・ジムニーノマドが2025年4月3日から販売される■ジムニーシエラをベースにロングホイールベース化して5ドアとしたモデル■ジムニーノマドの登場によりジムニーとジムニーシエラ...
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ジムニー5ドアを「輸入車」として日本に正式導入!その名も「ノマド」の特徴とは
待ちに待ったジムニー5ドア、その名も新型「ジムニーノマド」が1月30日に正式発表となった。発売は4月3日、価格は5速MT車が265万1000円、4速AT車が275万円。月販目標台数は1200台で、イン...
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ついに出た5ドアジムニーその名も「ジムニーノマド」! 気になる価格も居住性も乗降性もラゲッジも全部リポート!!
この記事をまとめると■ジムニー5ドアが「ジムニーノマド」として国内導入されることが決まった■インドの工場で生産して日本に輸入される■モノグレード展開となり専用色が設定されるついに出た!念願のジムニー5...
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トヨタの「ルミオン」が新車で存在するだと!? ただし中身は……インドでは激熱の「スズキ製トヨタ車」が多数存在していた
この記事をまとめると■インドで販売されているトヨタ車の一部にスズキ製のOEMモデルが存在する■「オートエキスポ2025」会場内のトヨタブース内に数モデル展示されていた■両社がインドで展開しているクルマ...
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スズキがインドの自動車市場を変える可能性アリ! 「eビターラ」の登場は単なるBEVの1モデル以上の破壊力があった
この記事をまとめると■スズキはデリーオートエキスポでブランド初の世界戦略BEV「eVITARA」を公開した■今回のスズキのプレスカンファレンスにはヒョンデやタタの関係者も駆けつけていた■スズキがBEV...
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日本で人気の新車購入方法「残価設定ローン」! いま金利上昇を含めてローン審査が厳しくなっていた
この記事をまとめると■最近は多くの人が残価設定ローンで新車を購入する■日本ではオートローン金利が上昇傾向にある■海外では金利0%というキャンペーンも多いが客の質が下がると懸念されている国内ではオートロ...
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インドのモーターショーもBEVだらけに! 世界がマルチ・パス・ウェイを考えるなかBEV一辺倒のなぜ?
この記事をまとめると■インドで「バーラト・モビリティ・グローバル・エキスポ2025」が開催された■同ショーで発表される新型車はそのほとんどがBEVであった■政府のインドをBEVの一大生産拠点にしたいと...
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FORD GT40かと思ったらHORD!? 名車の正体はまさかの軽自動車だった
この記事をまとめると■「HORDPP40」はホンダ・ビートをベースとしたフォードGT40のレプリカ■日本工科大学校の学生が「アートレーシング」の監修のもと製作■ベース車をトヨタMR-Sに変更したボディ...
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ミラージュがレンタカー御用達車種とか思ってない? かつては昭和&平成の若者を熱くした激熱モデルだった
この記事をまとめると◼︎三菱はかつてミラージュというコンパクトカーを展開していた◼︎初代モデルは1978年の誕生でそこから6代続いた◼︎革新的な技術なども取り入れた三菱の看板車種であったミラージュの歴...
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スズキの魂のような「ジムニー」は元を辿ればスズキのクルマじゃないってマジ!? ジムニーの出自と最強オフローダーと呼ばれるワケ
この記事をまとめると■オフロード走行では最強との呼び声も高いのがスズキ・ジムニーだ■軽自動車でありながら副変速機などのオフローダーに不可欠な本格的装備も備える■ジムニーはホープ自動車が製造した「ON3...
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いつか中古で……なんて思ってたら買えなくなるぞ! この先中古価格の爆上がりが予想される現行モデル7台
この記事をまとめると■今人気の中古スポーツカーはかつては数十万円で買えることも珍しくなかった■現在販売されている新車で今後価値がつきそうなモデルをピックアップ■当たり前のように買えたモデルも販売が終わ...
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「カワイイ」を極めたワゴンRスマイルがガチでカワイイ! 欧州ゴシック調の世界を作り上げた若手女性デザイナーを直撃した
この記事をまとめると■東京オートサロン2025にスズキが展示したコンセプトカーに注目■ワゴンRスマイル「EuropeanAntique」は新たなカワイイを提案する1台■女性デザイナーを中心に開発され、...
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ホンダと日産「統合話」の懸念点のひとつは「軽自動車」! 両社とも日本の新車販売の4割が「儲けの少ない軽」だがどうする?
この記事をまとめると■2024年の年末に日産とホンダの経営統合に関する報道があった■日産とホンダでは売れ筋となるモデルのカテゴリーが被っている■両社の経営統合の難しさというものを感じるガチンコのライバ...
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導入の熱意が警察・国を動かした! 東久留米の激レア「赤バイ」阪神・淡路大震災で活躍し全国へ
東京消防庁の東久留米消防署が平成初頭に導入した赤バイ。この車両は日本の消防史に重要な足跡を記した存在でした。画期的だったオリジナル赤バイの経緯と、阪神淡路大震災での活躍をひも解きます。独自性が強かった...
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2024年の新車販売台数で登録車はトヨタが圧倒! 軽は年度末までのホンダとダイハツの2位争いが注目
この記事をまとめると■登録車と軽自動車の2024年12月単月締めの新車販売台数が発表された■登録車では車名別新車販売ランキングで「トヨタ一強」状態が続いている■軽自動車ではブランド別でスズキがトップで...
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ホンダと日産の統合は世間がいうほど悪くない! 「哲学の違い」さえクリアすれば日本の自動車産業にとってプラスになる
この記事をまとめると■2025年はホンダと日産の経営統合に注目が集まる■両社の哲学の違いが統合における最大の課題だ■日本の自動車産業の勝ち筋は東西の二大創業家を中心とするBIG2の形成にあるホンダと日...