「スズキ」のニュース
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これぞスバルの真骨頂! 軽でも所有する喜び満点の「スバルR1&R2」の「独創っぷり」に拍手!!
この記事をまとめると■スバルはかつて自社で軽自動車を手掛けていた■R2とR1は4気筒エンジンを搭載するなど個性的なモデルだった■自社開発の軽自動車としてはスバル最後のモデルとなった軽自動車は時代ととも...
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江崎グリコ 適正糖質の「SUNAO」 主食強化で食の選択肢拡大へ
江崎グリコは、適正糖質で健康な生活をサポートする「SUNAO」ブランドの提案を強めている。1月29日のメディア向けセミナーで、健康イノベーション事業本部健康事業マーケティング部の福永稚菜氏は「糖質が多...
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この人気じゃ納期も伸びるわ! 生産地インドにいってみたら冗談抜きで「スズキ・フロンクス」だらけだった
この記事をまとめると■スズキ・フロンクスの納期はインドでの人気も影響して半年ほどかかるといわれる■インドの街なかをかなりの数のフロンクスが走っていた■インドではホンダWR-V(現地名:エレベイト)など...
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いま地方では「オピニオンリーダー」が輸入車販売の鍵を握る! 都市部とは違うクルマの売り方
この記事をまとめると■スズキやダイハツはメーカー系正規ディーラー以外に業販店ネットワークが構成されている■町のクルマ屋のような小さな店舗で新車を販売していることも珍しくない■オピニオンリーダー的な存在...
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ヤンキー姉さんも乗ってた“オシャレすぎる原チャリ”の伝説 世界の一流ファッションブランドが日本の原付に注目 なぜ?
1980年代前半から中半にかけて、日本は空前の原付スクーターブームが巻き起こりました。その火付け役となったのが、ホンダから発売されたスクーターのタクトです。そんなタクトに、人気ファッションブランドのコ...
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「めっちゃかわいい」ワゴンRスマイルに「めっちゃワイルドな」フロンクス! スズキブースの対照的な2台がセンスよすぎ!!【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開催中■スズキがブースを出展している■フロンクスとワゴンRスマイルのコンセプトカーについて解説2台のコンセプトカーに注目!2025年2月7日(金)より9...
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日本初公開のGRカローラ進化版に絶対タダモノじゃないGRスープラ! TOYOTA GAZOO Racingブースは走りの血が騒ぐブースだった【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が2025年2月7日に開幕■TOYOTAGAZOORacingのブースは多くの人で賑わった■GRカローラやスープラのファイナルエディションなど見どころ満載...
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最強軽自動車論争で必ず名前が挙がる1台! アルトワークスはいつの時代もバカッ速だった
この記事をまとめると■初代は軽自動車初のツインカムターボを搭載して1987年に登場■軽自動車ベースのホットハッチとして長きにわたって支持を獲得した■現行モデルは用意されず中古価格は高騰を見せているホッ...
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ジムニーノマドの車名の由来は? ノマドの名前が復活したワケ
2025年1月30日、ジムニーに小型車登録の5ドア車として「ジムニーノマド」が追加された。車名のノマド(NOMADE)とは、フランス語で「遊牧民」を意味する言葉。5ドアになって広くなった空間はたくさん...
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シビックもクロストレックも400万円オーバーって高すぎない? ただし中身を見ると……まったく「高すぎない」の結論に至ったワケ
この記事をまとめると■国産車の価格が全体的に上昇して「高い」と思わせるクルマが増加している■たシビックe:HEVやクロストレックS:HEVは従来の価値観では高額だ■その価値や魅力を考えれば納得できるも...
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過酷なインドではやっぱり頑丈な日本車が人気! 歩道橋から定点観測してわかったスズキの存在感
この記事をまとめると■インドの首都デリー市内を走るクルマを見てみると圧倒的にスズキ車が多かった■中国系メーカーではBYDより上海汽車系のMG車が多い■過酷な環境に晒されているが日本車が壊れにくい印象だ...
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「やっぱりマツダは凄い」がわかる! 世界中で色んなメーカーが挑戦した「ロータリーエンジン」の歴史
この記事をまとめると■ロータリーエンジンといえばマツダだがかつては多くのメーカーが挑戦していた■自動車メーカーのみならずバイクメーカーも参入したがほぼすべてのメーカーが撤退した■現代でも小型REの開発...
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軽なのに維持費安くない! 2年連続で自動車保険料アップ 事故件数減っているのにナゼ?
2025年1月から軽自動車の自動車保険料が値上げされました。2年連続の値上げとなったほか、今回は形式別料率クラスの仕組みも変更され、4つの基本補償が従来の3区分から7区分に変わりました。どれぐらい上が...
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【注文殺到!】ジムニー ノマドが発表からわずか4日で受注一時停止の「お詫び」を発表
スズキは2025年2月3日『「ジムニーノマド」ご注文停止のお詫び』を公表した。【画像】後席の乗降性に優れる待望の5ドアモデル「ジムニーノマド」その内容は、1月30日に小型四輪駆動車ジムニーシエラの5ド...
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かつては「走る棺桶」なんて揶揄された印の高速バスが超絶進化! 寝台バスに一度は乗ってみたい欲が止まらない!!
この記事をまとめると■「オートエキスポ2025」では寝台バスの展示が多かった■車内に入ると中央通路の左右に2段式で寝台席が用意されている■展示車両内で来場者が長時間談笑している光景が見受けられたバスの...
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5ドアなんて考えてなかった! 人気爆発の予感たっぷりな「ジムニーノマド」の裏話
この記事をまとめると■ジムニーの5ドア版「ジムニーノマド」が正式発表となった■テストドライバーの柳本樹良さんと企画やデザインに関わった縫村利喜さんにインタビュー■ジムニーノマド開発の苦労話やこだわりポ...
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なんでアメリカのCESに売らない「軽トラック」を展示? 4輪事業から撤退した「スズキ」の野望
この記事をまとめると■CES2025にスズキが初出展して軽トラ「スーパーキャリイ」を展示した■スズキ関係者は「アメリカで軽トラの新車販売を行う予定はない」といい切る■大きな飛躍に向けてスズキはアメリカ...
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スイフトセダンともいうべきディザイアが大変身で超クールに! インドの街に溢れる日が待ち遠しい
この記事をまとめると■「オートエキスポ2025」のスズキのブースでは「ディザイア」が展示されていた■インドでは税金で優遇される全長4m以内のコンパクトセダンの需要が多い■ブースに展示されたディザイアは...
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ジムニーが5ドア化しても4人乗りのワケ〈ジムニー ノマド〉
2025年1月30日、東京都内で「ジムニーノマド」(以下、ノマド)の発表会が行われた。今まで3ドアしかなかったジムニーシリーズに加わる待望の5ドアモデルがノマドだ。ジムニーノマド詳細はこちらこれまでの...
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やっぱりBEV一辺倒じゃやっていけない! インドのショーで見かけた「フレックスフューエル」とは?
この記事をまとめると■2025年1月17日から22日の6日間にわたって「オートエキスポ2025」が開催された■「オートエキスポ2025」ではBEVに混じってフレックスフューエル車の展示も多かった■イン...
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待ちに待った5ドアは256万1000円から! 「ジムニーノマド」が4月3日より発売スタート
この記事をまとめると■スズキ・ジムニーノマドが2025年4月3日から販売される■ジムニーシエラをベースにロングホイールベース化して5ドアとしたモデル■ジムニーノマドの登場によりジムニーとジムニーシエラ...
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ジムニー5ドアを「輸入車」として日本に正式導入!その名も「ノマド」の特徴とは
待ちに待ったジムニー5ドア、その名も新型「ジムニーノマド」が1月30日に正式発表となった。発売は4月3日、価格は5速MT車が265万1000円、4速AT車が275万円。月販目標台数は1200台で、イン...
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ついに出た5ドアジムニーその名も「ジムニーノマド」! 気になる価格も居住性も乗降性もラゲッジも全部リポート!!
この記事をまとめると■ジムニー5ドアが「ジムニーノマド」として国内導入されることが決まった■インドの工場で生産して日本に輸入される■モノグレード展開となり専用色が設定されるついに出た!念願のジムニー5...
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トヨタの「ルミオン」が新車で存在するだと!? ただし中身は……インドでは激熱の「スズキ製トヨタ車」が多数存在していた
この記事をまとめると■インドで販売されているトヨタ車の一部にスズキ製のOEMモデルが存在する■「オートエキスポ2025」会場内のトヨタブース内に数モデル展示されていた■両社がインドで展開しているクルマ...
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スズキがインドの自動車市場を変える可能性アリ! 「eビターラ」の登場は単なるBEVの1モデル以上の破壊力があった
この記事をまとめると■スズキはデリーオートエキスポでブランド初の世界戦略BEV「eVITARA」を公開した■今回のスズキのプレスカンファレンスにはヒョンデやタタの関係者も駆けつけていた■スズキがBEV...
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日本で人気の新車購入方法「残価設定ローン」! いま金利上昇を含めてローン審査が厳しくなっていた
この記事をまとめると■最近は多くの人が残価設定ローンで新車を購入する■日本ではオートローン金利が上昇傾向にある■海外では金利0%というキャンペーンも多いが客の質が下がると懸念されている国内ではオートロ...
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インドのモーターショーもBEVだらけに! 世界がマルチ・パス・ウェイを考えるなかBEV一辺倒のなぜ?
この記事をまとめると■インドで「バーラト・モビリティ・グローバル・エキスポ2025」が開催された■同ショーで発表される新型車はそのほとんどがBEVであった■政府のインドをBEVの一大生産拠点にしたいと...
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FORD GT40かと思ったらHORD!? 名車の正体はまさかの軽自動車だった
この記事をまとめると■「HORDPP40」はホンダ・ビートをベースとしたフォードGT40のレプリカ■日本工科大学校の学生が「アートレーシング」の監修のもと製作■ベース車をトヨタMR-Sに変更したボディ...
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ミラージュがレンタカー御用達車種とか思ってない? かつては昭和&平成の若者を熱くした激熱モデルだった
この記事をまとめると◼︎三菱はかつてミラージュというコンパクトカーを展開していた◼︎初代モデルは1978年の誕生でそこから6代続いた◼︎革新的な技術なども取り入れた三菱の看板車種であったミラージュの歴...
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スズキの魂のような「ジムニー」は元を辿ればスズキのクルマじゃないってマジ!? ジムニーの出自と最強オフローダーと呼ばれるワケ
この記事をまとめると■オフロード走行では最強との呼び声も高いのがスズキ・ジムニーだ■軽自動車でありながら副変速機などのオフローダーに不可欠な本格的装備も備える■ジムニーはホープ自動車が製造した「ON3...