「スズキ」のニュース
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ほとんどの人が使ったことがないだけに要チェック! 「SOSコール」の注意点5つ
この記事をまとめると■最近のクルマには「SOSコール」が搭載されている■SOSコールの利用には自動車メーカーのコネクテッドサービスを契約する必要がある■SOSコールは車載通信機を利用するためにその内部...
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なぜこうなった? スズキの新型SUV「フロンクス」…並みいるライバルの中に埋もれないユニークなデザイン開発の裏側
10月16日に、ついに正式発表となったスズキの新型SUV、フロンクス。同車は、日本市場で2016年から20年まで販売されたバレーノ同様、インド生産のモデル。バレーノは5ドアハッチバックだったが、フロン...
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スズキがエステーと車内用の消臭芳香剤を共同開発。両社がコラボした理由とは?
2024年10月11日、スズキはエステーと共同開発した車内用の消臭芳香剤「AirForestYOWAN(エアフォレストヨワン)車用エアケアキューブ」をスズキ公式ECサイト「S-MALL」とスズキ販売店...
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上半期の登録車販売ランキングは20位までにトヨタが14車種! もはやトヨタかそれ以外かの状況!?
この記事をまとめると■2024事業年度における上半期販売台数が発表された■自販連と全軽自協の統計を合算するとホンダN-BOXがトップだった■登録車では納期改善の影響もあってトヨタの勢力が大きいN-BO...
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新車の供給体制は前年より改善……なのに販売台数は伸びず! 「ディーラーに行きたい」と思わせる「目玉車種」が少ないことが原因か
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2024年9月単月締めでの新車販売台数が発表された■2024年9月の新車販売台数は登録乗用車が24万399台、軽四輪乗用車が12万5813台■販売現場に話題の...
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「安さだけが取り柄」のように言われてきた「鉄ちんホイール」を見直すときがきたか! いま「スチール+ホイールキャップ」でキメるクルマがじわりキテる!!
この記事をまとめると■スチールホイールにはホイールキャップと呼ばれるパーツがついていることが多い■商用車以外ではスチールホイールがむき出しになっているクルマは少ない■メーカーによってはスチールホイール...
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軽が日本のガラパゴスカーだなんてとんでもない! 排気量こそ違えど日本の「軽トラ」&「軽バン」は世界で愛されていた!!
この記事をまとめると■日本の軽トラックは世界中で人気だが世界を見渡すと似たようなクルマが販売されている■グローバルではスズキ・キャリイはスズキ以外のメーカーからも販売されていた■軽トラックの装備を充実...
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新型スイフトはしっかりと進化しているところとダメなところがハッキリ! 黒沢元治×石田貴臣【動画】
スイフトHYBRIDMZにガンさんが試乗!スズキの大人気コンパクトカーのスイフト。新型モデルで5代目となります。ベーシックなコンパクトカーでありながら、スズキらしく走りに心血を注ぐスイフトは、クルマ好...
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いま軽の販売バトルは「クロスオーバーSUV」に託された! スペーシアギア&N-BOX JOY途上で風雲急を告げるハイト軽市場!!
この記事をまとめると■軽ハイトワゴンにSUV的要素を加えたモデルを各社が用意している■デリカミニとスペーシアギアはヒットモデルとなっている■クロスオーバーSUV風派生モデルによって軽自動車の車名別販売...
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昔の高級車もいま見れば「ちっさっ」! どんどんクルマが肥大化するなか絶滅寸前の「5ナンバーサイズ」はやっぱり日本に必要
この記事をまとめると■日本では5ナンバーサイズのクルマが減っている■かつての高級車もいま見ると小さく見えるほど現行車は大型化している■世界市場に合わせた車種展開により5ナンバー車が消滅する可能性がある...
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軽自動車も高いから同じ値段出すならコンパクトカー買えるじゃん……は合ってるようで間違い! 価格と中身を比べてみた
この記事をまとめると■日本の新車市場では売り上げで軽自動車が5ナンバーの小型車を抑えている■軽より安いコンパクトカーは意外に少ない■ただしコンパクトカーは5人以上乗れる上に燃費も有利日本のコンパクトカ...
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早めに手に入れないと一生乗れなくなる! 中古のタマも絶滅寸前な「2ストローク」ジムニーが人を引きつけるワケ
この記事をまとめると■2ストロークエンジンは4ストロークエンジンより高トルクかつ高出力だった■初代と2代目のジムニーには2ストロークエンジンが搭載されていた■高速巡航は苦手だがオフロードの走破性に優れ...
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ホイールは巨大ネジ! ウインカーはアクションカメラ! 日常を冒険気分にする「新型スペーシアギア」のデザインは掘れば掘るほどオモシロイ!!
この記事をまとめると■スズキ・スペーシアギアがモデルチェンジした■新型スペーシアギアの内外装を担当したデザイナーにインタビューした■新型スペーシアギアのデザインコンセプトは身近なアウトドアのイメージ「...
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トヨタが強すぎる! 8月の登録車販売ランキングTOP10は7台がトヨタ車で圧巻の内容
この記事をまとめると■2024年8月単月の車名(通称名)別新車販売ランキングではトヨタ一強が鮮明だった■軽自動車のトップは依然としてN-BOXだが徐々にスペーシアが追い上げてきている■国内新車販売で圧...
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毎日が冒険になる! 「10マイルアドベンチャー」をテーマに掲げる新型スペーシアギアの戦略
この記事をまとめると■スズキから新型のスペーシアギアが誕生した■コンセプトは「10マイルアドベンチャー」だ■スペーシアギアが出たことによりライバルのN-BOXと販売台数を逆転する可能性があるスペーシア...
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見た瞬間バカ売れ確定! 新型スペーシアギアはさすがの装備と値段で勝負!!
この記事をまとめると■スズキより新型スペーシアギアが登場した■スペーシアで評判となっている装備はそのまま引き継がれている■エンジンやホイールサイズなどスペーシアギア専用のパッケージとなっているついに待...
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600馬力が2000馬力に変身!? 本気になれば3倍4倍当たり前ってマジか! クルマのエンジンチューニングの世界がヤバすぎた
この記事をまとめると■エンジンのチューニングはコストと労力次第でいくらでも上を目指すことが可能だ■チューニングは10年前では想定していなかったレベルに到達しているがこれからもさらに進化していく■チュー...
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満を持して「王者」N-BOXの「クロスオーバー軽」を投入! 超激戦区でも勝ち目のある中身を紹介!!
この記事をまとめると■ホンダからN-BOXJOYが2024年9月27日に販売される■クロスオーバーテイストになっているのが特徴だ■撥水機能を持つチェック柄の生地を用いたインテリアが特徴だN-BOXにも...
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刺傷のヤマハ社長は「日本のバイク界の盛り上げ役」 事件に同情と期待の声
ヤマハ発動機の日高祥博社長と家族の間に起きた事件。警察は因果関係を捜査中です。日高氏は同社の業績アップだけでなく、日本自動車工業会副会長として、バイク業界の振興に精力的に携わっていました。業界からもそ...
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水冷・空冷は聞いたことあるけど油冷ってなに? 4輪派には謎のエンジン冷却方式
この記事をまとめると■エンジンの冷却方式は水冷が主流になっている■水冷以外にも空冷や油冷が存在する■油冷エンジンのメリット・デメリットを解説4輪車のエンジン冷却方式としては馴染みがない油冷CO2排出量...
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ヤバいカスタム車かと思ったらメーカーが作ったの? スズキ・アルトにまさかの3ドアのスライドドア車が存在していた!
この記事をまとめると■3代目スズキ・アルトにはさまざまな派生モデルが存在していた■とくに「スライドスリム」は3ドアでもスライドドアを採用するという奇抜なモデルだった■4代目アルトには引き継がれなかった...
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初体験が「イイもの」だとその後も沼る! 100万円以下でクルマ好きへの道まっしぐらの「初の愛車」にオススメのモデル5選
この記事をまとめると■なにごとでも「初体験」はその後の人生を左右する可能性がある■少し手間がかかるクルマを最初の愛車にするとクルマ趣味に「沼る」場合も■予算100万円以内で買える「沼れるクルマ」をピッ...
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8月単月の新車販売台数は前年割れ! 軽は出荷を再開するも完全復調とはいえないダイハツが影響
この記事をまとめると■8月はお盆休みがあるためほかの月よりも受注台数が伸び悩む■8月単月の前年同月比の販売台数は登録車も軽自動車も前年割れ■軽の伸び悩みはダイハツの状況が影響している8月の新車の受注台...
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ナリは小さくても華も個性もテンコ盛り! デザインのプロが挙げるダイハツの名デザイン車5台
この記事をまとめると■ダイハツにはデザインが魅力的なモデルがたくさん存在する■ストーリアやエッセはグッドデザイン賞を受賞した経歴がある■大衆向けの軽自動車でありながら海外の大物デザイナーが携わった例も...
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日本じゃ地味めのトヨタ・グランエースがインドネシアでは存在感アリアリ! ダイハツ・グランマックスとして売れまくっていた
この記事をまとめると■日本でタウンエースとして展開されているクルマはインドネシアでも製造されている■インドネシアでタウンエースはダイハツ・グランマックスとして愛されている■タクシーやキッチンカーとして...
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高齢者の足は危険と隣り合わせ! 免許返納後のモビリティとして存在感の高まる「シニアカー」が抱える問題とは
この記事をまとめると■シニアカーと呼ばれる電動車いすは身体が不自由な人などを対象にした医療機器の一種■高齢ドライバーの免許返納を後押しする動きによりシニアカーが注目されている■シニアカーによる事故も多...
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【今日の一冊】組織不正はいつも正しい
「正しい」ことは、誰にとっても「正しい」とは限らない。『組織不正はいつも正しい』という本書のタイトルはどこか不穏に感じられる。まるで、組織不正を正当化しているようにすら聞こえる。もちろん、本書は組織不...
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40年前の「スズキ・エブリイ」がウズベキスタンで新車販売されているだと!? しかもシボレーエンブレムってどういうこと?
この記事をまとめると■40年以上前にデビューしたエブリイは海外ではいまだノックダウン生産されている■1992年には大宇がダマスとして当時のエブリイを発売■2008年からはシボレー・ダマスの車名で現在も...
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次期アルトが100kgも軽くなるってどうやるの!? まさかの3ドア化にリヤシートレスで「ツイン」みにいになる可能性も!
この記事をまとめると■スズキは「次期アルトは100kgの軽量化を目指す」と宣言■鈴木社長はユーザーにとって不要な部品を省く工夫がポイントになると話をした■「ツイン」のようなアンダー軽サイズになるかもし...
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丸いテールランプといえば「スカイライン」も間違いじゃないけど……じつは丸テールが代名詞のクルマはかなり多かった
この記事をまとめると■テールランプはヘッドライトと同じくらいデザインが多い■世界中の名車の多くにも丸いテールランプが採用されていた■同じ丸型でも車種ごとに個性が発揮されている点がユニークだかつてテール...