「スズキ」のニュース
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ついに世界が「軽自動車」の価値に気がついちまった! いま欧米で窃盗団に狙われるほど「中古軽」人気が爆上がりだった
この記事をまとめると■日本独自の規格である軽自動車だが最近は海外でも非常に人気が高い■北米では25年落ち10万km越えでも8000ドル(約120万円)からと強気な相場■人気の理由は「小さくて低燃費」「...
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面白いクルマがしれっと消えてるぞ! 一長一短ある個性派コンパクト「スズキ・イグニス」よさらば!!
この記事をまとめると■2015年にスズキが掲げた「SUZUKINEXT100」という計画で誕生したのがイグニスだ■コンパクトSUVというキャラクターで実用性とデザインを重視した仕立てだった■価格が高か...
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軽自動車リースの月額料金は?人気車種の月々の料金や維持費も解説
カーリースなら軽自動車に月々10,000円台で乗ることも可能なことから、購入するより手軽にカーライフを始められます。ただし、選ぶサービスによって月額料金が異なるうえ、自己負担の費用がかさんで予算オーバ...
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いまスズキの勢いがヤバい! いまだコロナ禍前には戻らない2024年7月の新車販売ランキングを分析した
この記事をまとめると■2024年7月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■納期が不安定ということもあり年間を通じてフラットな販売台数になりやすい■軽自動車では今後の動向的にスズキが年...
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軽自動車販売ランキングで1カ月天下に終わったスペーシア! 王者N-BOXに再逆転を許したのは「タントの出荷が再開したから」の噂を検証した
この記事をまとめると■2024年5月にスズキ・スペーシアが軽自動車の販売台数トップになった■4月にダイハツ・タントの生産が再開されてからはランキングの状況が変わりつつある■販売に苦戦していたホンダN-...
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暑がり vs 寒がりの仁義なき戦いはこれで解決! クルマのエアコン管理術4選
この記事をまとめると■寒がりと暑がりが車内に共存することがある■暑がりな人と寒がりな人に合わせて温度調整するのは難しい■それぞれの人へ向けた温度調整の方法を考えてみた暑がりと寒がりが共存しているととに...
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ダイハツ完全復活の日も近い! ホンダの2倍も売れるインドネシアのモーターショーで元気なブースが帰ってきた
この記事をまとめると■ガイキンド・インドネシア国際オートショーでダイハツのブースが完全復活を果たした■ダイハツは日本での認証不正問題を受けて海外でも「自粛」をしていた■インドネシアにおけるダイハツの存...
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非公開: カーリースの審査とは?ローン審査との違いや審査基準と対策について徹底解説
カーリースは月々定額の料金を支払って新車に乗れることから、車のサブスクともいわれています。ローンで購入するよりも手軽に車を利用できますが、利用には審査があります。車を借りるのになぜ審査が必要なのか、審...
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「原付二種、なかでもカブ一択!」フードデリバリー配達員が断言するワケ 数少ないデメリットも
ウーバーイーツをはじめとしたフードデリバリー配達員の多くが使用する原付二種。その中でも愛用車が多いのはスーパーカブです。では、なぜカブがそこまで愛されるのでしょうか。実際に所有する筆者の意見とは。フー...
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中国メーカーの工場進出でタイが東南アジアのデトロイト化! その勢いに逆行するように生産を縮小するホンダは大丈夫なのか?
この記事をまとめると■ホンダは2025年までにタイにあるふたつの工場をプランチンブリ工場に統合することを発表■タイではいま中国メーカーの工場建設が目立ち、現地生産によるBEVの低価格化がさらに進むこと...
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すでに全国で2万台!「郵便バイク」EVになった感想は? 現場職員が本音を吐いた
ホンダ「スーパーカブ」シリーズとともに日本郵便が配達用に使用しているのが、電動スクーターの「BENLYe:PRO」です。果たして現場で働く人の評価はどうなのでしょうか。郵便局員に話を聞いてみました。郵...
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非公開: 【2024年最新】車のサブスクおすすめ総合ランキング!お得で使い勝手の良いサブスクはどれ?
カルモマガジン編集部が毎月調査を実施している「*文末の月日における調査結果に基づく。調査概要はコンテンツポリシー参照車のサブスクおすすめ月別ランキング結果(2023年4~2024年7月に実施)2024...
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非公開: カーリースの残価設定とは?仕組みや残価設定ローンとの違いとメリット・デメリットを解説
カーリースが諸費用込みでも月々10,000円台から新車に乗れるのは、「残価設定」が大きく関係しています。カーリースの残価設定とはどのような仕組みで、なぜ新車にお得に乗れるようになるのか、カーリースの残...
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スターレットが現役で売られているだと!? 昭和世代感涙の「車名」を南アフリカで発見した!
この記事をまとめると■1970年代から90年代までコンパクトカーとして人気を博したトヨタ・スターレット■スターレットは現在も南アフリカのトヨタで新車として販売されている■南アフリカのスターレットはスズ...
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株式会社三菱UFJ銀行がスズキ株式会社<7269>株式の変更報告書を提出
東証プライムのスズキ株式会社<7269>について、株式会社三菱UFJ銀行が2024年7月29日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「共同保有者の住所の変更」によるもの。報告...
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日本におけるスポーツカーの命綱は「軽量」と「MT」! 国産のハイブリッドスポーツが登場しない至極納得な理由
この記事をまとめると■国産スポーツカーではハイブリッドモデルがほとんどない■国産スポーツカーのハイブリッドは重量増やMTの設定ができないなどの理由で設定されず■いずれにしても環境規制によりハードルがさ...
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中国=BEVというわけでもなし! インドネシアではHEVやICE車を併売する中国メーカーが多い
この記事をまとめると■インドネシアで「ガイキンド国際オートショー(GIIAS)2024」が開催された■2023年に引き続き多数の中国メーカーがブースを出展し用品系ブースが駐車場に追いやられていた■展示...
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「海に行くときに乗りたい」国産車ランキング 3位「ステップワゴン」、2位「アルファード」、1位は?
WEBプロモーションを行うNEXERはキャンピングカー買取のオートサイドと共同で、男女1000人を対象に、海に行くときに乗りたい国産車ランキングを調査。その結果を2024年7月23日に発表した。6位「...
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スズキ、新型スペーシア ギアを先行公開! 専用サイトがオープン
スズキは7月25日、新型スペーシアギアの先行情報が確認できる専用サイトをオープン。正式な発表を前に、エクステアリアやインテリア、さらにはボディカラーなどを公開している。新型スペーシアギアは、昨年11月...
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【試乗】このデザインと質感と走りなら売れる! スズキの最新小型SUV「フロンクス」がまさに時代のど真ん中だった!!
この記事をまとめると■スズキから新型車、フロンクスが登場■インドで生産されるクロスオーバーコンパクトSUVだ■クローズドコースでFF、AWDモデルに試乗した欧州車を思わせる流麗なデザインスズキが新型の...
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2024年上半期の新車販売ランキング! 相変わらずN-BOXが首位も以前ほどの「勢い」なし! 登録車はやっぱりトヨタが圧倒!!
この記事をまとめると■2024暦年締め上半期の車名(通称名)別累計新車販売ランキングが発表された■トップのホンダN-BOXは息切れ気味だがほかの人気車種は徐々に巻き返している■登録車ではトヨタ車の納期...
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クルマ好きなら1度は考える「車名」を「子どもの名前」に! どのクルマならイケるか真剣に考えてみた
この記事をまとめると■子どもに好きな著名人やクルマの名前をつけるケースがある■名前に使えそうな車名を探してみた■違和感なく使える名前もあるが車種的に微妙なモデルもあるので慎重に……子どもに名付けるなら...
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トランプ銘柄に押し目買いの好機?バイデン氏撤退でもトランプ氏優位動かず、三菱重工やスズキなど候補6選
●バイデン氏撤退は織り込み済み、トランプ氏優勢変わらず●トランプ・トレードで、防衛、金融セクターの株価上昇●対中半導体規制で半導体関連にはネガティブな影響が先行●金融、防衛、素材産業などがトランプ・ト...
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走りの快適性でN-BOX! 後席&燃費でスペーシア! 子育て&アウトドア派はタント! スーパーハイト軽ガチライバル3台を徹底比較した
この記事をまとめると■ホンダN-BOX、スズキ・スペーシア、ダイハツ・タントの3台を徹底比較■N-BOXの牙城を崩す勢いで新装備が充実しているのがスペーシアだ■タントのミラクルオープンドアやグレードの...
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【2024年】値崩れしない車ランキング!高額買取が期待できる車をご紹介
車の人気を測るバロメーターは大きく2つあります。一つ目は新車の納期です。人気の高い車種によっては納車まで数年ということもあります。そして、もう一つが売却の際の買取りや下取り価格などでの残価率です。中古...
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より厳しい基準でテストをした……よりも「虚偽記載」が問題! 国が定めた認証試験は「安全なクルマを大量にユーザーに届ける」ために生まれた制度だとの再認識が必要
この記事をまとめると■自動車メーカー各社による相次ぐ認証不正が大きな社会問題となっている■トヨタ・ホンダ・マツダの記者会見では「基準より厳しい内容の社内試験の結果では安全性に問題はない」という表現が使...
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かつては電卓片手に華麗に見積もり作成がディーラーマンの見せ場! 対面商談すら煩わしく感じるイマドキの世の「新たな見せ場」とは
この記事をまとめると■新車ディーラーでの商談はセールスマンのワザの見せどころでもあった■昭和から平成初期はお客の目の前で「手計算」にて見積書を作成するのが主流だった■働き手不足も深刻で「1980年代フ...
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このご時世に600kg切りのアルトが登場!? スイスポはパワフルハイブリッド化の軽量ホットハッチ化? 期待しかないスズキの10年先を見据えた技術発表の中身
この記事をまとめると■スズキが次の10年を見据えた新技術群を発表■次世代アルトで100kg軽量化する開発がスタート■48Vマイルドハイブリッドはあらゆる変速機に対応非化石燃料による発電が75%超えない...
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ルーツはなんと明治時代! 日本最古の自動車メーカーは「ダイハツ」だった!!
この記事をまとめると■ダイハツ工業は現存する日本最古の自動車メーカーであり日本のモータリゼーションにおおいに貢献してきた■ダイハツが庶民に広まったのは1957年の軽三輪トラック「ミゼット」によるところ...
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2024年上半期の新車販売台数は昨年割れ! 復活の鍵は「トヨタの納期」と「ダイハツの出荷」回復にあり!!
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から6月単月の新車販売台数がそれぞれ発表された■圧倒的販売台数を占めるトヨタの納期遅延解消の遅れが全体の新車販売台数に影を落としている■軽四輪乗用車の今後の動向は...